
2021年の韓流ドラマベスト
昨年は、
主に
Netflix、ララTV、アジアドラマティックTVなどで
韓流ドラマを視聴。
そんな中でのベスト作品を総括しました。
1位「賢い医師生活2」
一昨年の「1」に続き、
医師仲間たちの人生をより深く、絶妙のテンポで描いたシーズン2。
優れたドラマとはまさにこれ!
と断言できる、素晴らしい完成度だった〜。
シーズン3も可能なら作ってほしいぐらい!
彼らが再び集まって作られた、
「三食ごはん」+ナPDのバラエティ、
「賢い山村生活」
これは是非、ちゃんと見たいです〜
(youtubeで断片的には見てます)
ドラマの感想に関しては、
熱く、熱く、語っていますので、
過去のブログを覗いてくださいませ。(長いけど
)
2位「ストーブリーグ」
これも、見事な人間ドラマだった〜
ナムグン・ミン、ほんとにいつも脱帽。
1作ごとに全く違う側面を見せてくれて、
どれもヒットさせちゃう。
「黒い太陽」も期待大だわ。
3位「マウス」
これ、まだDVDになってないので、
日本では、まださほど知られてないかも、なんだけど、
サスペンス好きには絶対に外せない傑作よ〜
4位「D.P.ー脱走兵追跡官ー」
よくできたドラマだった。
これ、脚本も上手いんだけど、
それ以上に、
チョン・ヘインとク・ギョファンのキャスティングで80%ぐらい成功してると思う。
シーズン2も作られる予定ですよ〜
インスタでシーズン2のティザーみたいの流れて、
なんか、無性にワクワクしたわ〜
5位「優雅な一族」
「イカゲーム」にしようか、「サイコパスダイアリー」か、
いや、「自白」かなあ〜
って、迷ったけど、
見ている間中、楽しかったこの作品を5位に入れておきます。
イム・スヒャンのガールクラッシュな魅力が、弾けてました〜
明るい復讐エンターテイメントとして、忘れられない。
この他、印象に残っている作品としては、
上記の
「イカゲーム」
(キャスティングとテンポ!あんな大物が出ていたとは!?)
「自白」
(ジュノを再発見した感動作)
「サイコパスダイアリー」
(ホ・ソンテを見直した。私にとっては「イカゲーム」よりこっちのホ・ソンテ!)
に加え、
「ヴィンチェンツォ」
(ソン・ジュンギは好きじゃないけど、これはアンサンブルキャストで楽しかった!)
「バガボンド」
(ラストの終わり方さえしっかりしてたら、ベスト作品だったのに〜)
「馬医」
(文句なしの名作です)
「地獄が呼んでいる」
(気持ちのよい作品ではないが、よくできてたと思う)
「キングダム アシンの物語」
(やっぱりジフニが出てないので、そこが残念で〜)
といったところ。
ダメだったのは、
「シーシュポス」
(ツッコミどころが満載すぎた〜)
「ロースクール」
(ヒロインたちが鼻についてしまい、、、)
「スタートアップ」
(キム・ソノ以外、いいところなかった)
「悪霊狩猟団カウンターズ」
(これは、途中からついていけなくなりまして、、、)
「ムーブ・トゥ・ヘブン」
(タン・ジュンサンが苦手、大きい声では言えないけど)
途中下車したのは
「ラケット少年団」
(これも、ムーブ・トゥ〜と同じ理由で、)
そんなところでしょうか。
仕事関係で見た韓流には、
「潜入弁護人」
「ミリオネア邸宅殺人事件」
「ミス・リーは知っている」
「私がいちばん綺麗だった時」
「復讐の花束をあなたに」
などがあります。
バラエティでは、
「コーヒーフレンズ」
「三食ごはん漁村編5」
どちらも、本当に素晴らしくって、
何回見ても、飽きないし、感動するし、
大好きなバラエティ。
が、それにしてもLALA TV、、
最近は何度も同じものを再放送してて、
「花よりおじさんスペイン編」
「ユン食堂」など、何回再放送してるの?
それだったら、
「三食ごはん」のチャ・スンウォンの他のシリーズとか、
「スペイン下宿」とかも、再放送もっとしてほしいな。
今年は、
「ユンステイ」
「賢い山村生活」が、
LALAで見れることを願ってるわ〜!
ということで、
以上、昨年の韓流についてのまとめでした〜![]()
2021年の映画、ベスト作品など。
新しい年が明けて、
二週間以上経ちますが、、、
昨年の映画ベストがなかなか上げられず、、、
娘と孫たちが帰ってから、
仕事が一気に、
加速度的に忙しくなったのも原因だけど、
なんかね、
ハリがなくなった、というかね、
やる気をなくしてましてね、、、
ま、そうとばかりも言ってられないので、
気を取り直して、
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ちょっと昨年に見た映画をまとめてみました。
しかし、
昨年は、ほんとにひどい記録。
多分、生まれてからこれまで、
物心ついて映画館に行く習慣ができてから、
間違いなくサイテーの数字だわ。![]()
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劇場に行ったのは、
「ノマドランド」
「ミナリ」
「イン・ザ・ハイツ」
「007/ノータイム・トゥ・ダイ」
と、
たったの4本!![]()
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いくらコロナでも、ちょいと情けない。
まあ、主流がね、
配信やムービープラスなどになってしまっているのでね、
仕方ないんですけどね。。。
そんな配信、オンエアも、とりまぜで、
昨年、私が見た映画のベスト5は以下の通りです。
(私が去年見た、ということで、製作年度にはこだわってません)
1位「ノマドランド」
圧倒的なメッセージ性に人生の意味を考えさせられた作品。
観てから1年近く経っているのに、
この映画から感じた印象は忘れられない。
これに関しては、
下のブログで語ってますので、そちらも読んでいただければ。![]()
2位「エクストリーム・ジョブ」
これは、娯楽映画として、まさに最高傑作と断言できる!
ムービープラスで見て、ネトフリでも見て、
何回見ても楽しいし、
何回も見たくなるのよね〜
3位「ミナリ」
情感あふれる名作。
これも、人間の優しさとか弱さとか、
人生の意味を深く問う作品として、素晴らしかった。
時間をおいて、また見たくなる。
きっと、また違う見方ができて、
また新しい発見があると思う。
4位「完璧な他人」
これは、もう、拍手喝采したくなるようなブラックコメディ。
キャストの顔ぶれも最高で、
とにかく、脚本と演出が上手すぎる。
大好き〜な映画。
実は、
我がブログで一番、読まれている記事のようです。
光栄なことに、毎日、訪問者が多く、いつも一番上に出てきます。![]()
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5位「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」
「イン・ザ・ハイツ」とこっちと、
迷ったけど、
映画としての完成度は別として、
やはり忘れられない作品であるので。
「イン・ザ・ハイツ」より
私の思い入れがずっと熱い、というのもありで。
(激しく腹が立つのも、愛しているからこそ、なんで)
今後、どんな役者がボンドとして登場するのか、
今年は発表されるよね〜
他にも、
「tick, tick...BOOM! チック、チック…ブーン!」
も、見てますが(by Netflix)
これは、フォーカスする部分がずれている印象が拭えず。
「レント」の上演に焦点を当てたほうが、
よりドラマティックに盛り上がるよ〜
と思って、ちょっとガッカリだったんで、、、
巷が評価するほどに私はいいと思えなかった。
アンドリュー・ガーフィールドは熱演してたと思うが。。。
あと、印象的だったのは、、
「スウィングキッズ」
「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」
「オクジャ」
「暗数殺人」
「ヘイトフル・エイト」
あたりでしょうか。。。
以上、簡単でスミマセン。
映画の総括でした〜
ドラマのベストと、
それと、
昨年はドキュメンタリーをけっこう見たので、
それに関しても、近々、まとめたいと思ってます。
あー、
それにしても、
「クライマッチョ」
「ハウス・オブ・グッチ」
見に行きたいわ〜
「プペル〜天明の護美人間〜」
長女からの誘いを受けて、
昨日、新橋演舞場まで。
市川海老蔵の新作歌舞伎「プペル」を観てきました〜
私、いつ以来の歌舞伎?
ちょっと思い出せないぐらい、
こういう劇場から遠ざかったましたん。
昨日は、
以前、映画も見たということで、
S王子も、婿殿も一緒に。
王子にとって、歌舞伎は初体験。
これがーーー
思いのほか、素晴らしく。
何回、目頭が熱くなったことか。
やっぱり、歌舞伎って素晴らしい!
と再確認したというわけでした〜
この作品、原作が出版されたのは2016年とのことだけど、
煙に覆われたその向こうに、
星がまたたく空があると信じる、
このテーマは
今、我々が置かれているコロナ渦の世界を連想させ、
希望を持って生きよう、
というメッセージとして捉えられる。
歌舞伎の出来上がりとしても、
子供が見てても十分に理解できるし、
何よりエンターテイニングで、
ワクワクするほど楽しいものに仕上がっていた!
海老蔵の早替わりなんざ、
もう、イリュージョンの域だす!
驚きの”神”早替わり!![]()
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最初のうちは、大体予想できたけど、
後半は、
「えー、いつ替わった?」
て、わからない場面も幾つかあって、
会場内からも、どよめきの声が。
それでもって、
この日は市川ぼたん、こと、レイカちゃんが、子役で登場。
(勸玄くんとWキャスト)
よく通る声でのセリフ回し。
可愛くて、華がある。
やっぱり、格別なDNA、感じちゃう。。。
そしてーー
ラストは、まさに
海老蔵父子のプライベートを彷彿とさせるシチュエーションで、
もう、そこは、涙腺決壊だったわ〜
カーテンコールも何回もあり、
最後は、全員がスタンディングオベーションになって、
サイコーの盛り上がりでした〜![]()
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演舞場、なかなかに密状態で、
ちょっとそれ、心配なんですが
(劇場内ではマスクを二重にしてましたよ〜)
おみやげコーナーで、
寅年にちなんでのこんな可愛い缶入り飴を見つけて、
娘も同じ寅年なので、
買ってくれました〜
終演後は、
ひさびさに銀座で中華のディナーをご馳走に。![]()
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しかしーー
コロナ感染者数の垂直上昇ぶり、
やっぱり、コワイですね。
銀座も、
帰りの電車も、
人の多さに圧倒されます。
しっかりと用心せねばと思います〜。
「ドント・ルック・アップ」
ようやく見ました、この映画。
レオナルド・ディカプリオを筆頭に、
ジェニファー・ローレンス、メリル・ストリープ、
マーク・ライランス、ジョナ・ヒル、
ケイト・ブランシェット、ティモシー・シャラメ
アリアナ・グランデ、タイラー・ペリー
他、
錚々たる豪華キャスティング。
監督は、サタデーナイトライブ出身、
「バイス」などのアダム・マッケイ。
以下、ちょっとネタバレもあるかも、なので、ご注意。
ある日、巨大彗星が地球に接近していると知った二人の科学者。
大統領にもメディアにも訴えかけ、
地球壊滅が迫っていることを必死で説くも、
だ〜れも、それに本気で取り組まない。
大統領は自分の選挙のことしか考えず、
ニュースショーのホストたちは、
テレビの話題にはもっと軽いものを、と笑いとばす始末。
焦る科学者たち。
一人(ジェニファー・ローレンス)は、
逆ギレして、
包み隠さず、事実を捲し立てたため、
SNSの攻撃対象とされてしまう。
もう一方(レオ)は、
好感度高めと判断され、
子供向け番組にまで駆り出され、
妻子のいる身で、ニュースショーのホスト(ケイト・ブランシェット)とイイ仲に!?
これねーー
完全に、
今の現実のメタファーですね。
地球温暖化に関して、
このままではいけないと思っている人も多いけど、
より多くの人々は、
この現実を直視していない、
それを、
「巨大彗星の地球激突」
というストーリーにすることで、
よりわかりやすく、
訴えかけている、そうい風刺に満ちた作品なのだ。
かなり笑えるが、
その底にあるものは、
到底笑えない、
相当にシリアスで、コワイ。
気候変動が進んだら、
水位の上昇、
異常気象、
生態系への影響、
農作物の減産、
健康被害の増大、、、、
それだけではない、
それらすべてが繋がって、
地球規模で人類及び生態系が絶滅への一途をたどっていくことになる。
それらが、
もうずっと以前から叫ばれているにもかかわらず、
なかなか、
改善されていかない。
本気で取り組んでいる政治家たちが、一体、どれぐらいいるのだろうか。
まさに、
こうした危機に対する痛烈な警告が、この映画のテーマなのだ。
改めて、
今現在、地球が置かれている状況を考えるべき作品、
ということが言える。
まあ、
それでも、
描き方はエンターテイメントになっているので、
そういう本当のテーマに気づくことなく、
単純に笑って楽しめる、
という人もいるはず。
役者陣でビックリだったのが、
ピーター・なんとか、いうIT起業家に扮した
マーク・ライランスの怪演ぶり〜!![]()
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この役、
今のアマゾンやフェイスブックなど、
世界の政治経済に多大な影響を与える巨大企業のCEO
といったイメージだと思うけど、
それを彼が超デフォルメしてて、
ロボットみたいに演じてて、超絶笑える!
この映画、
彼がすべてを持っていってしまった、
と言っても過言ではない。
彼の、
起業家をステレオタイプ化して、
それを楽しそうに演じているサマが、もうお見事、というしかない!
てか、
この人って、ここまで究極のカメレオン役者だったとはーー
だって、
「ブリッジ・オブ・スパイ」
ではこうでしたよ〜!
↓別人だよ〜![]()
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寡黙な、ソ連のスパイ。
これでオスカーを取ってますからね。
それが、
「シカゴ7」では、人権派の弁護士で、これ、またいい役だった〜
いやあ、すごい役者だわ〜
昨日から「ブリッジ・オブ・スパイ」、また見直してるぐらいよ。
そうそう、
ティモシーも、カッコよく出てきましたよ〜
美貌がどんどん際立ってきてる。
レオとの共演シーンもあって、
なんか、妙に嬉しかったのは、わたしだけかな?
彼女が、「ドント・ルック・アップ!」と叫ぶシーンになって、
そうか、そういうことか?
と、このタイトルの意味に行き着いたが、
要は、
政府が無策のまま、
気がついたら、
彗星が夜空に浮かんで見える、ぐらい接近してしまい、
「ルックアップ!」と叫ぶ科学者とその支持者たち。
一方、大統領は
「Don' t look up 空を見るな!」と支持者たちに訴える、というわけで。
このあたり、
完全に前大統領のイメージを彷彿とさせ、
前大統領にまとわりついている「陰謀論」「分断」など、
きな臭さも含めて揶揄されていて、
さもありなんな展開だ。
エンディングでの彼女の顛末も、
痛烈なる皮肉以外の何ものでもない。
というわけでーー
色々と話題を提供しているこの映画。
私は、大いに楽しみつつも、
もっと危機意識を持って、
環境のために生活しないとなあ、
カウントダウンは始まっているのだ、
ということを
改めて感じたのだった。。。。
祭りは終わった〜
5週間にわたって、我が家に滞在した
次女と3人の孫たち。
5日に無事、日本を発ち、
ウィスコンシンの自宅に帰りつきました。
はあ〜。。。。
過ぎてしまえば、、
なんだか、あっという間で、、
夢のような時間でしたよ〜
山のような洗濯物や、
1日でなくなる一山のみかん、
毎度の食事、献立を考える大変さ、
孫たちは
仲良いときは笑いが絶えないが、
ひとたびケンカになると、
阿鼻叫喚。
そして、
家の中を走り回る騒音は、
下の家の方に迷惑をかけたに違いなく、
とにかくも、
朝起きて、寝るまで、
なかなかに大変なときもありました。
でも、
それも、
すべてが、楽しい想いです。
次女とも、facetimeではできない、
いろいろな話もできたし。
おしゃべりを楽しんだ。
振り返るに、
すべてのイベントが完璧に運び、
何より、
暖かいお天気、
雲ひとつない晴天が多く、
4人も、私も元気で、
怪我も事故もなく、
順調に過ぎていったことに、
感謝です。
私の中では、
日比谷や表参道などにドライブしたことで、
まだ、大丈夫かな、
という自信も生まれました。
(過信してはいけないけどね)
5日は、
予約していたタクシー(ワゴン車)で
3つのスーツケースとともに、羽田まで行きまして、
まずは、
PCR検査をする第1ターミナルへ。
国際線は第3なんだけど、
なぜか検査は第1、という不思議。
スーツケースも一緒に移動となると、
もうエレベーターが満員で乗れないため、
私がスーツケースの番をすることに。
検査が終わってから、第3に移動。
シャトルバスに乗りますが、これが、結構、距離あるのね。
羽田って広いんだなあって思ったわ。
ようやく国際線の出発フロアに着くも、
まだ、検査結果が出るまではチェックインできません。
国際線は、国内線と違って、人が少ない、少ない。
それでも、
マスクを完全に下げて電話している外国のおばさんがいて、
なるべく距離をとるべく、
ベンチを移動したり。
陰性の結果が出てから、
4人がチェックイン。
これも、時間かかる。
なんでも、
日本に入国する際は日本のパスポートで入国した孫たちだが、
今度、アメリカではアメリカのパスポートで入るため、
日本のパスポートに記載された情報を
新たに打ち込まなければいけない、
それをしていたために時間がかかったらしい。
そんなこんなで、もうお別れの時間。
とにかく、涙はイヤなので、
明るく、記念写真を撮ってバイバイしました〜
その後、私はリムジンバスに。
着いたときは、完全に夜になってた。
で、
昨日は、朝、雪になる前にと、
孫たちがレンタルしていたバイオリンを返却しに、
車で15分ぐらいのお店まで。
帰りには雪がちらつき始め、
帰宅後は、
まさかの大雪に!
いやあ、1日違いでしたが、
前の日に帰ってくれて、ホントによかったと思いました〜
また家の中が静か〜になってしまいましたが、
昨日、今日と、
少しづつ、
いろんな片付けをしてます。
まだ、なんだかボーとしている部分もあり、
ネットフリックスを見る気にもなれず、といったところ。
祭りは、終わった。![]()
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さあ、
また、
仕事に精を出さないとね〜
↓
私とバイバイした後、
展望台に行ったと、写真を送ってくれました。
日本大好きな次女と孫たち、
日本を十分すぎるぐらいに満喫してくれました〜






























