ミレーユ・ダルク
8月28日、フランスの女優ミレーユ・ダルクが亡くなりました。
享年79歳。
過去に、
「栗色のマッドレー」の記事を上げてますが(→ココ)
いかにもおフランスな、
大人のクールな雰囲気を纏った女性だったわね〜
本棚の奥を探していたら、
懐かしいのが出てきたので、ちょっとご紹介〜
↑これは、この雑誌から
(オリヴィア・ハッセーですぞ〜)
↑この2枚は、映画の友から。
(こちらは、クラウディア・カルデナーレ、懐かしい!)
みんな、若くて、ピチピチでしたね〜
こっちも年とったけど、
こういう映画雑誌を眺めていたら、
もう、亡くなってしまった人たちもいっぱいで。。。。。。
感慨無量というか、
歳月の重み、
というのは、
言葉を失わせるよね。。。。
ミレーユ・ダルク。
ドロンらに看取られて、旅立ったらしいですね。
RIP.
2年ぶりの、小諸行き。
昨日は、朝早くに家を出て、
一路、小諸までーーー!
2年前に訪ねた母の親友と、その息子さんに会うためです。
軽井沢まで、新幹線で。
その後、しなの鉄道に乗り換えて、小諸まで。
これは、しなの鉄道から眺めた、浅間山よ〜
念願のカフェ、KAJI HOUSEで、
オーガニック野菜をふんだんに使ったランチを味わいました!
お野菜は、彼らのご自宅の畑で獲れたものがほとんど!

絶品の数々をご覧あれ〜



どれも、ほんとに美味しくて、たまらない!
野菜本来の味が生きている!
ニンジンの傍らにあるのは、ポン酢の煮こごり。
とり肉も、超美味でした〜!
デザートは、豆乳プリンと、チーズケーキ。
と、大満足なコースを完食〜!ヾ(@^▽^@)ノ
ランチをいただきながら、
KAJI氏とパートナーのMさんと、
おしゃべりに花を咲かせ、
そして、
御年90歳になるのに、
変わらぬ元気なK子オバサマと、またまたおしゃべりが止まらずーーー
彼女は、もとは、万平ホテルのお嬢サマ。
なので、青春時代を軽井沢で過ごし、
その若かりし頃の恋物語がいろいろ。
こういうロマンティックな思い出を大切にされているから、
いつまでもお元気なのかも。
昔も今も、お話が上手で、楽しくて、
その記憶力、ハンパないので、
私も見習わないとな〜、と、
また、改めて感じました。
小諸への日帰り旅、
また、ステキな思い出ができました〜o(^-^)o

シン・ハギュンにハマってしまって、さあ大変!(;´▽`A``
「ミスター・バック」を観て、
意外にもシン・ハギュンに惹かれたことは先日書きましたが、
これ、会社の若い子に伝えたら、
「ビックリです!」という反応。
私の嗜好(?)を知っている彼女からすると、
意外すぎて、
イメージに合わないらしく。。。。
しかし、浸透度が日に日に強くなってきて〜
ガマンできなくなって、
昔観た映画をもう1度、改めて、という前に、
「純粋の時代」をレンタルしてきました〜
あの韓流ライターの田代親世さんまで、
この映画のハギュンはカッコいい、
と書いてらした故、まずはここからかな?
と、狙いを定めたというわけである。
いや〜〜〜
ワタクシ、ヽ(*'0'*)ツ
我を失いました〜(→o←)ゞ
なんなんだ、このカッコよさは!
なんなんだ、この色気は!
どうしてくれようぞ、ステキすぎるう〜!
なんか、叫びたくなるぐらい!
おお、何故に、今まで、私は彼の魅力に気づかなかったん!?
とにかく、
みなさま、
覚悟してご覧になって〜
このハギュンssi、ハンパないですからね〜
大体、このカラダ、凄すぎるでしょ!?
(人間ワザとは思えない(@_@))

しかも、
ここまでするか、という濃厚ラブシーンまで
見せてくださる。
(ここは、場面写カット(ノ´▽`)ノ)
ラストのクライマックスに及んで、
さらなるカリスマ爆発ですよ〜



武将として闘った、架空の人物キム・ミンジェ。
ひとりの愛する女を、捨て身で守り抜いた、
その精悍たる男の生きざまを
全身全霊で演じてみせて、
まさに、
男の
最も美しい、
純粋なすがたを際立たせる。
時代劇初出演とは思えないほど、
この時代の漢(オトコ)に成りきって、
見事にハマり役でございました。
あまりに素晴らしくって、
まだ、余韻に浸ってますがーーー
しかし、
ネットでは、次なる作品を狂ったように物色中。
ドラマ「ブレイン」も、
「私の恋愛のすべて」も観てないので、
そのあたりも、観てみたいしーー
かつてのパク・チャヌク監督の後味最悪な映画(だったと思う)
「復讐者に憐れみを」も、再見したく。
「JSA」ももう1回観るべきかな。
さらにまだ未見の
「渇き」
「ビッグ・マッチ」
「マイ・ブラザー」
といった映画作品も控えてますね。。。
そういえば、
9月から
ユ・ジュンサン共演のドラマ「交渉人」もレンタル開始らしいの。
当分、ハギュン祭りで、一人興奮状態が続きそうです〜(///∇//)
↓
そういや、これ「ガン&トークス」も観てるけど、
当時は、チョン・ジェヨン(右)がカッコよく見えたのよね〜
最近の私の韓流ブーム。
仕事絡みの作品では、
ユン・ギュンサン主演の「逆賊」を見終わって、
このお仕事はまだ続くんだけど、
思った以上に見応えがあって、よかったよ〜
ユン・ギュンサンがひとりで主演を引っ張れるかと
最初はちょっと心配したけど、
若いのに、彼って、カリスマが強くって、
ピュアな魅力もあるけど、貫禄も十分で。
このホン・ギルドン役にピッタリだったわ〜
女性陣も頑張ってた。
キム・ジソクだけがね、
燕山君(ヨンサングン)の狂気を上手く出せずに終わった感じで、
ちょっと残念だったわ〜(-。-;)
もう少し力のある役者が演っていれば、
ドラマ全体がまた、グレードアップされたと思うけどね。。。。
ユン・ギュンサンといえば、待望の「三食ごはん漁村編3」が9月からLALA TVでオンエア開始よ〜
↑
上は、その後の、目下、韓国でオンエア中の「海の牧場編」!
ハン・ジミンをゲストに迎え、初回から視聴率1位で、大ヒット中なのよ!
ますます楽しみなギュンサンだけど、
you tubeで「三食ごはん」観てると、
イ・ソジンやエリックの荷物も持たずに、先にスタコラ歩いたりしてて、
末っ子なのに、そんな態度でいいんか!?
て、つい、母心で、ハラハラしちゃうのよね〜(゜д゜;)
人気が出ても、慎ましさを忘れちゃダメよ〜( ̄_ ̄ i)
お次は、「ミスターバック 人生を二度生きる男」
これは、BSフジでオンエアしてたのを録画。
イ・ジュンファンなのでね。
(イ・ジュンといえば、「ヴァンパイア探偵」も観ましたが、ビミョーだった。映画「LUCK-KEY」が面白そうね!)
でも、な〜んか、スキだらけのシナリオでね〜
ぴりっと決まらない展開で、
けっこう、イライラだったの。
ところが、
終わってみれば、
イ・ジュンよりも、シン・ハギュンが気になり始め〜
シン・ハギュンは、今まで
「トンマッコルへようこそ」
「復讐者に憐れみを」
「ガン&トークス」
「10人の泥棒たち」
あたりは観てますけど、
格別、注目したことなかったのよ。
それが、このドラマで突然、私の前に浮上してきて〜
意外な自分の反応にビックリ〜
でもって、
今は、
BSジャパンで始まった「野獣の美女コンシム」が
初回から、すごく面白くってね〜
↑
キービジュ、いかにも韓流というダサさ(@Д@;
しかも、ナムグン・ミンって、
どちらかというと苦手な役者だが、
(大体、この前に観たのが、あのは虫類みたいに気持悪い「リメンバー」だしね〜)
このナムグン・ミンが意外によいのでビックリした〜。
やっぱり、役者って凄いわ〜
彼は、「キム課長」も大ヒットさせて、
今や、韓国ドラマ界に確固たる地位を築いた、という感じがする〜
「コンシム」、毎日やっているので、ちょっとお楽しみ〜
あとは、
チャンネル銀河で「風の絵師」、遅まきながら、観てます。
韓流のお仕事では、
チェ・ガンヒとクォン・サンウのラブコメが始動。
それから、
あまり好きじゃないパク・ソジュンだけど、
彼のラブコメも私が担当することになりそう〜(・_・;)
というわけでーー
オンオフとりまぜ、
相変わらず韓流漬けのワタクシ〜:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
※)
韓流ではないけど、
D-Lifeで「HOMELAND」シーズン5が今夜から始まりますね〜
また見ちゃうな〜(^▽^;)
















