ジャズ羊羹と、南青山。
昨日、会社にいらしたお客様のお土産、ジャズ羊羹!
ピアノの鍵盤のかたちをした羊羹で、
中にイチジクも入っていて、
とにかく、超美味!
湯布院産の羊羹で、
東京で売っているのは、
南青山のカフェ、ヘイデンブックス。
これは、長女たちにも食べさせたいと、
本日、早速、訪問!(行動、早すぎ!?(;^_^A)
隠れ家的カフェで、
古本が並び、
癒しの音楽が奏でられ、
何とも、ステキな空間なの。
(私が昔住んでいた実家にほど近い、というのも嬉しい)
私が頼んだのは、サクラフレーバーの珈琲。
それと、昨日の羊羹とはちょっと違う、
生チョコタイプの羊羹をお茶うけに。
今や昔の静けさはどこへやら、
観光客であふれかえる南青山の喧噪から逃れて、
静かな場所で、
ふっと自分を見直せる、
何とも贅沢な時間。
オーナーとの語らいも楽しく、
絶対にまた行きたくなる、お気に入りの場所となりました!
その帰りに、根津美術館で、こちらを鑑賞。
↓
個人的には、いま「六龍が飛ぶ」に全身ハマってる真っ最中なので、
なんか、この「高麗(コリョ)」の文字に
素通りできなかった、ていうのが、正直なところね。
あの時代の空気を、
しばし味わってきましたよ〜(‐^▽^‐)

(↑ハイ、娘にもお土産、買いました〜(^_^)v)



