映画とネコと、私の好きなもの。 -147ページ目

「ブレイン」で寝ても醒めてもシン・ハギュン (;^_^A

 

「ミスター・バック」をきっかけに、

 

じわじわと始まったハギュン狂いですが、、、、

 

 

、、、、、、、、、

 

 

ドキドキドキドキドキドキ

 

 

ドラマ「ブレイン」を見て、

 

さらなる勢いで爆発〜!

 

今、

 

完全に、

 

中毒症状!((>д<))

 

 

ドラマはあと4話残すのみだけど、

 

毎回、

 

胸キュンあり、の

 

ハラハラあり、の、

 

号泣あり、の、

 

濃密すぎるドラマに没頭!


ハギュン、圧巻すぎ〜っ!

 

 

ほんと、

遅ればせながらですが、

 

彼の魅力って

 

知れば知るほど、

クセになるということがわかったわ。(@_@)

 

 

この中で演じているイ・ガンフン。

 

性格が、とにかく厄介。

気難しくて、プライド高すぎて、人より自分が大事!

それだから、

天才的な脳外科医なのに、

彼がやることすべてが問題になって、

 

なんか、イジメじゃん、ていうぐらいに、

ボコボコにされるのよ〜

 

そんな彼だけど、

 

2人の女性が彼に片想い!

 

 

 

特にユン・ジヘ(左)とのラブは、

(私には「星をとって」以来の、チェ・ジョンウォン、がいいの!)

いや〜

今まで、

こんなにも、見ていて、もどかしくなるラブってあったっけ?

ていうぐらいに、

毎回、ドキドキで、

気になって仕方がない。

しかも、

切なすぎる胸キュンシーンがね、

ほんとにこっちのハートを痛いぐらいに刺激して、

ほんとに、

身悶えしたくなるぐらい!

溜まらないっ!


さらに、オンマに対する、まあ、この冷たい態度ったら〜!

 

 

 

だからこそ、

 

オンマが亡くなった後は、

 

もう涙、涙、

 

見ているこっちも、嗚咽よ〜

 

 

 

 

で、「ブレイン」だけじゃなくて、

 

既に

 

「JSA」

「トンマッコルへようこそ」

「復讐者に憐れみを」

を再見し。

 

 

「復讐者に〜」では、

 

この共演がきっかけで恋人同士になった

ペ・ドゥナとラブラブな関係がわかるメイキングも興味深かったわ〜。

 

そういえば、「復讐者に〜」でハギュン(リュウ)の姉を演じたイム・ジウン

「ブレイン」では、
部下に厳しい看護師長役でハギュンと共演、ていうのも面白い。

 

あと、

「マイ・ブラザー」

を初見して、これにも号泣。

 

でもって

レンタルで見つからなかった

 

「ザ・ゲーム」

「私の恋愛のすべて」

は、アマゾンに注文〜(  ゚ ▽ ゚ ;)

 

 

 

ほんとに、

文字通り、

 

寝ても覚めてもハギュ状態のワタクシ(;´▽`A``

 

 

 

 

ドキドキ恋の矢ラブラブドキドキ

 

 

(重症中毒患者ですが、まっ、仕事はちゃんとしてます〜(^▽^;))

 

 

 

 

 

 

 

「ボブという名の猫」

 

 

 

実は「新感染」を見にいこうと思っていたのだが、

 

直前になって、

「ゾンビ」はスクリーンで見たくない、と思い始め( ̄_ ̄ i)、

 

ほかにないかと探していて、

 

 

見つけたのが、この映画。

 

 

ちまたでは、

 

かなり前から原作含め話題になっていたらしいが、

 

 

私は、全く知りませなんだ。

 

 

いやあ〜

 

素晴らしい映画でした〜

 

例によって、涙腺決壊です。(T▽T;)

 

 

ちょっと、予告編をば。

 

 

 

 

 

信じられないぐらい、感動的な実話〜

 

ネコが、人を救う、

 

それは、想像できるけど、

 

このボブって、なんか、次元が違うような気がするわ〜

 

まさに、神ネコだわ〜

 

しかも、

 

映画化に当たっても、

 

当のボブ本人(本猫)が、自分の役を演じてるって〜

 

すごすぎる、でしょ〜

 

 

ボブの表情、ひとつひとつから、目が離せない。

 

 

実に深い、賢い顔なのよ。

 

で、ジェームズが苦しんでいるときの、

 

心配そうな、

でも、しっかりと見守ってるよ、

 

といった眼差しとか、

 

もう、圧巻!

 

 

ネコ好きの人、ネコと暮らしている人には、

 

 

ドツボな映画なので、

 

 

是非、見てほしいです!

 

 

ラストの方に、作者本人のジェームズがカメオ出演してるわよ〜

 

 

こちら、本物のジェームズと、ボブ。

 

 

この、ハイタッチするのが、可愛くてたまらない!

 

 

you tube検索すると、

 

彼らのリアル映像がいっぱい見られますよ〜

 

 

でもって、

 

私は、早速、アマゾンに原作本を注文しちゃったわ〜

 

 

 

ボブ、私にもシアワセを分けてくれて、

 

ありがとう!

 

 

ラブラブピンクハートラブラブハート

 

 

久しぶりに、

 

全身が幸せに満たされる映画、

 

そんな名作でした〜(^∇^)

 

 

足あと足あと足あと足あと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミレーユ・ダルク

8月28日、フランスの女優ミレーユ・ダルクが亡くなりました。

 

享年79歳。

 

過去に、

「栗色のマッドレー」の記事を上げてますが(→ココ)

 

いかにもおフランスな、

 

大人のクールな雰囲気を纏った女性だったわね〜

 

本棚の奥を探していたら、

 

懐かしいのが出てきたので、ちょっとご紹介〜

 

 

↑これは、この雑誌から

(オリヴィア・ハッセーですぞ〜)

 

 

 

 

 

 

↑この2枚は、映画の友から。

(こちらは、クラウディア・カルデナーレ、懐かしい!)

 

 

みんな、若くて、ピチピチでしたね〜

 

こっちも年とったけど、

 

こういう映画雑誌を眺めていたら、

もう、亡くなってしまった人たちもいっぱいで。。。。。。

 

感慨無量というか、

 

歳月の重み、

 

というのは、

 

言葉を失わせるよね。。。。

 

 

ミレーユ・ダルク。

 

ドロンらに看取られて、旅立ったらしいですね。

 

RIP.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麻布十番祭り

 

昨日、

娘に誘われて、行ってみたけど、

 

まあ、すご〜い人出!(@ ̄Д ̄@;)

 

通りの往来が、人、人、人で、

 

ほんとに身動きもできない状態でした〜ヽ((◎д◎ ))ゝ

 

 

でも、S王子は、楽しそうでした〜(^∇^)

(こどもって、ホントに可愛いわ〜(*^▽^*))

 


(しっかし、このヨーヨーすくいも、何十分、待たされたことか〜!)










 

 

2年ぶりの、小諸行き。

昨日は、朝早くに家を出て、

 

一路、小諸までーーー!

 

2年前に訪ねた母の親友と、その息子さんに会うためです。

(カコ記事→)

 

軽井沢まで、新幹線で。

その後、しなの鉄道に乗り換えて、小諸まで。

これは、しなの鉄道から眺めた、浅間山よ〜

 

 

念願のカフェ、KAJI HOUSEで、
オーガニック野菜をふんだんに使ったランチを味わいました!
お野菜は、彼らのご自宅の畑で獲れたものがほとんど!




絶品の数々をご覧あれ〜









どれも、ほんとに美味しくて、たまらない!
野菜本来の味が生きている!
ニンジンの傍らにあるのは、ポン酢の煮こごり。
とり肉も、超美味でした〜!
デザートは、豆乳プリンと、チーズケーキ。

と、大満足なコースを完食〜!ヾ(@^▽^@)ノ




ランチをいただきながら、
KAJI氏とパートナーのMさんと、
おしゃべりに花を咲かせ、

そして、
御年90歳になるのに、
変わらぬ元気なK子オバサマと、またまたおしゃべりが止まらずーーー

彼女は、もとは、万平ホテルのお嬢サマ。

なので、青春時代を軽井沢で過ごし、
その若かりし頃の恋物語がいろいろ。

こういうロマンティックな思い出を大切にされているから、
いつまでもお元気なのかも。

昔も今も、お話が上手で、楽しくて、
その記憶力、ハンパないので、
私も見習わないとな〜、と、
また、改めて感じました。

小諸への日帰り旅、

また、ステキな思い出ができました〜o(^-^)o