「ボブという名の猫」 | 映画とネコと、私の好きなもの。

「ボブという名の猫」

 

 

 

実は「新感染」を見にいこうと思っていたのだが、

 

直前になって、

「ゾンビ」はスクリーンで見たくない、と思い始め( ̄_ ̄ i)、

 

ほかにないかと探していて、

 

 

見つけたのが、この映画。

 

 

ちまたでは、

 

かなり前から原作含め話題になっていたらしいが、

 

 

私は、全く知りませなんだ。

 

 

いやあ〜

 

素晴らしい映画でした〜

 

例によって、涙腺決壊です。(T▽T;)

 

 

ちょっと、予告編をば。

 

 

 

 

 

信じられないぐらい、感動的な実話〜

 

ネコが、人を救う、

 

それは、想像できるけど、

 

このボブって、なんか、次元が違うような気がするわ〜

 

まさに、神ネコだわ〜

 

しかも、

 

映画化に当たっても、

 

当のボブ本人(本猫)が、自分の役を演じてるって〜

 

すごすぎる、でしょ〜

 

 

ボブの表情、ひとつひとつから、目が離せない。

 

 

実に深い、賢い顔なのよ。

 

で、ジェームズが苦しんでいるときの、

 

心配そうな、

でも、しっかりと見守ってるよ、

 

といった眼差しとか、

 

もう、圧巻!

 

 

ネコ好きの人、ネコと暮らしている人には、

 

 

ドツボな映画なので、

 

 

是非、見てほしいです!

 

 

ラストの方に、作者本人のジェームズがカメオ出演してるわよ〜

 

 

こちら、本物のジェームズと、ボブ。

 

 

この、ハイタッチするのが、可愛くてたまらない!

 

 

you tube検索すると、

 

彼らのリアル映像がいっぱい見られますよ〜

 

 

でもって、

 

私は、早速、アマゾンに原作本を注文しちゃったわ〜

 

 

 

ボブ、私にもシアワセを分けてくれて、

 

ありがとう!

 

 

ラブラブピンクハートラブラブハート

 

 

久しぶりに、

 

全身が幸せに満たされる映画、

 

そんな名作でした〜(^∇^)

 

 

足あと足あと足あと足あと