Gainer9月号
夏バテも無事に治りました。っていうかここ数日涼しい日が続いてるので助かってます。
先日会社で奨められた雑誌。
ゲイナーをアマゾンからゲットしました。夏バテに関する話が掲載されているという繋がり。
夏バテを解消するにはまずぐっすり眠ること。睡眠環境を見直すべし。とのこと。汗のコントロールが下手なことも原因らしい。会社帰り際に軽くウォーキングするとかでもよいらしい。普通の風邪にかかるリスクも減るとか。
意識して最近は週一は必ずスポーツジム通いしてカラダ動かしてます。継続的にしないとね。
とはいえ、この類いの雑誌ってあまり購入したりしないのですが、今どきファッションのチェックとか、コーディネート方法が参考になりますね。こういうの疎いぼくなので、これを機会に手にしようと思います。
見た目も大事でしょ。
今週末!
今週末はけっこうぼくとしてはかなりアクティブな感じで過ごす予定。
土曜日は午前中は会社に行くんだけど、午後からは"グッドデザインエキスポ2008"に行って楽しんでこようと思います。夜はプールでひと泳ぎして、その後多分六本木ヒルズで映画鑑賞でしょうっていうスケジュール。
グッドデザイン、いわゆるGマークのことですが、やはりこのGマークついている商品って、おぉ!っておもうデザインが多いのでついつい手にしちゃいます。ぼくの家の中にもいくつかGマークの家電があったりします。たしか昨年とかは任天堂Wiiとか、VAIOのTP1 とか。
ただ作るだけじゃなくて、持っているということの満足度をクスグったり高めたりできるデザインってとても重要だしそれを創造することってとても大変なことだと思います。キャッチコーピーもそうだと思うし、デザインやコトバでそのものの価値を高めることもダメにすることもできる影響力。これって、まずは機能がすぐれていることが大前提でそれにプラスアルファ以上のおもてなしってことですね。自分に置き換えて、そういう創造性も取り入れたシゴトの成果とか効果を作っていきたいです。
そういったデザインを持ち寄った展示会。楽しみです。
ちなみに、アメーバくんも出展しているらしい・・・。
ちなみに映画は遅ればせながら「崖の上のポニョ 」にするつもり。興行収入が31日で100億円だそうです。あまり話題になっていないと思いきや。けっこう盛況らしいので、来年の今頃にはテレビで放送されるでしょうけど、映画館で観たほうがいいかな。レイトショーですが。
いつものようにNOTEくん井の頭通りかっ飛ばすかな。
理想と現実の自分ギャップ
でも、そう感じるということをチャンスと捉えるかどうかです。この感じがギャップを埋められるんだろうなぁと考えたらいいし、そのつもりです。
今日はそういえば、いつもより自分の意見をぶつけたいという意識が高かったし試みました。だけど、上手く表現できなくて損した。「とりあえずやってみる」を少しずつ実践。カッコ悪いけど、しょうがない、それが今の自分。
そう。イケテナイ自分炸裂で逆によく分からん感じになっちゃってる自分が嫌でたまらなかった。
ぼくはギャップをわざと大きくしてます。理想は高い。だからそれを感じるとショックも大きい。でも、それだけ記憶に残るから悔しいし、埋めて縮めたくなる。
まぁ、明日はきっといい日です。
泳ぐ歩く、また泳ぐ
基本的に、平泳ぎばかりするのだけど、けっこう疲れます。200メール泳いで、ウォーキングコースに移ってゼーゼーしたカラダを休めて、また200メール泳ぐ。この繰り返しです。だいたい1~2キロメートルは泳ぐカタチでちょうど1時間ちょっと過ごせます。
昨日は背泳ぎも組み込んでみました。腕グルグル回せるので肩凝りにはいいかもしれないと思うけど、どうなんでしょう。
まぁこの調子でジム通い続けていくつもり。マイペースでかつ継続的に。宣言しちゃっているからには!
今朝目覚めもいいかんじ。ちょっと筋肉痛ですが。
ねんきん特別便
世の中、消えた年金問題で大変なのですが、ぼくにはいまいち遠い存在でしたが、ぼくにもやってきました。
ねんきん特別便!
それにしても、わかりにくい資料です。加入月数が書かれているだけです。難しい言葉遣いもあるし、じゃあ、このままだといつから年金を月々いくら支給されるかとか、欲しい情報がないですね。
なにしろ詳細が記載されてないから、あっているか間違ってるかが判断できないです。
まぁ、「もれ」や「間違い」はないみたい。加入月数えただけですがまぁ大丈夫そうです。
とりあえず良かった(^.^)
特別便というのですが、今後も定期的に、確認できるようになってほしいです。しっかりチェックしていかないと。次回はいつなのだろうか?
確認した結果がちゃんと反映してくれるかどうか。そんなところから心配しているんですが(-_-;)
自分らしさ、自信をもつこと
北京オリンピック開会中ですが、その中でさまざまな驚きがあったり感動があったり、やっぱり一生懸命に競技に取り組む姿を見ていると、うらやましく思います。ぼくにはそういったビックな体験をしたことがないですから、想像できないのですが、スゴイことだけ伝わるわけです。
昨日の体操競技でとある選手が床、あん馬、跳馬、平行棒、つり輪、鉄棒の6種を一人で演じる個人種目で、床でそこそこの成績を取れたけど、あん馬で2回も失敗して失速。結果24人競技していて23位まで落ちてしまったにもかかわらず、そのあとの4種目をそつなく、華麗に決めて結果2位の銀メダル獲得という、フィクションのようなストーリーが現実に起こりました。なんか涙ものです。本人は飄々としているところがなんともニクイのですが、そういうことを成し遂げる精神力がすばらしいです。
自分がすることなすことに対して自信がないとそれは不可能なんだと感じました。落ち込んでも失敗しても、自分に対して自信があれば、失敗にくじけず切替るチカラがうまれて立ち向かうことができる。まさにそれを実践してくれたのかなと思いました。その人そのものが生き方といったら言い過ぎかもしれないけど、そんな"らしさ"が見えていたような感じがしました。
何が言いたいのかというと、ぼくに置き換えると
「何事も自信を持って取り組むこと。自信は別にあっていようが間違っていようが関係なくて、まずそのことに対して自分に疑うことなくやってみる、話してみる、対話してみる」
ということ。
自信のない行動や発言は、相手に対して不安を煽るし、伝えたいことが伝わらない。しかも、それが自分への不信感にもなって自信をさらになくして失敗しちゃう。自信を持ってものごと進める上で失敗した場合とでは同じ失敗でも全く違う。次へ繋がらないし、くじけたまま切り替えるチカラもうまれない。。。
自分を信じていない(信じられない)原因をつぶしていくことが大事です。ただ、そこに至るまでには想像できない努力が裏にはあるのだからそれを忘れてがち。感動や涙は、それを可能にするための知恵と努力があってこそ。そういうのがぼくには足りないのか。見栄っぱりで知ったかぶりが邪魔をしているので、それをなくしていくようにします。
だってホントの自分が自分でも分からないってことになりゃしないかって心配になるし。
あるがままの自分。
それが一番自分に自信が持てるので。






