うぁー何で消しちゃうかな。
今日書いていたブログを会社の上司に見られて心配されたのか呼び出されましたが、会社とか仕事のことじゃなくて個人的なことです。って追記したんだけど、しっくりこなくて思い切って削除しちゃいました。
それにしても、ここのブログはいろんな方に読まれているんですね。感謝感謝です。
でも、その分個人的な感情的な話を掲載することは、これまで以上に難しくなったんだなぁということをいまさらながら痛感してます。アクセス数は一日大体1500PVという小さなサイトですけど。いま働いている会社の方々にもこのブログのファン?がいるのか、読んでいたただいているので、下手なこと掲載できなくなりました。
あ、ちなみに今日書いたブログは極めて個人的なことでして会社のことじゃないです。最近、とてもぼくがいろいろなことでネガティブなので、そういったことを書くと会社のメンバーに大変迷惑をかけてしまうのでしょう。会社以外の方にもそうかもしれないですね。申し訳ないです。
# てなことをフォローしないといけない"状況"なんですね。
個人発信のちいさなメディアですが、大きな影響を与えてしまう可能性がある。99.9%たわいのない話があってもたった0.1%の感情論とかネガティブキャンペーンをすることで、あっという間に広まってしまう恐怖。逆にポジティブなことを書いてもあまり影響ないですけど。記事として掲載するのもいろいろと判断しないといけない段階にこのブログもなったんだなぁと思うと、うれしい反面、書きたいことを書けなくなったという窮屈感もまた同時におぼえる状況になってしまっているのも事実です。表現が下手だからストレートなことを書いちゃうのがさらに輪をかけてダメなんでしょう。
そうなると、気軽に思ったことを書けないですから書くのをためらうことが多くなって、更新頻度が下がるか、たわいのない当たり障りのないことばかりが並ぶかになるかなと、ぼくの場合。偉そうなこと書けないし。
とはいえ、感情を入れないブログなんて心が入っていないと思います。空元気なのも白々しいし。今のナチュラルな気持ちが伝えられないってことですから。明るく装っても実際とかけ離れていているのだとイケテナイし。
一番の特効薬は今の状態だとまた呼び出しされそうなので、しばらくは更新ペースを抑えようと思います。
前向きに。ではでは。
Google発のIME登場?
GoogleからIMEとなる「日本語入力」ベータ版が発表されました。これは今までのIMEと違って、Web上の膨大なデータから変換辞書を自動生成する仕組みで、Webで検索する際に用いられているサジェスト(予測変換機能)が装備されているところでしょうか。
既存のIMEだと特定の専門用語や流行言葉への対応ができなくて日本語変換に苦労することがありますが、この仕組みだと誤変換が減るかもしれないですね。どこまでの長さの文章でも正確に変換してくれるか楽しみ。辞書作成もリアルタイムなのかな?Webアクセス環境にないと動作しないのかな。いろいろ試してみたいことありますが、まだベータ版ってことで。
それにしても面白い試みです。
検索という領域からこのようなソフトを作ってしまうGoogleってすごいです。サスガ。
# Google 日本語入力 - ダウンロード
http://www.google.com/intl/ja/ime/
坂の上の雲
幾度となく番宣が流れていたNHKのドラマ「坂の上の雲」。
作者の司馬遼太郎が、話の内容からして「明治栄光論」のようなナショナリズム的思想感を生み出してしまうのではないかということで、テレビドラマ化を反対していたというウワサのある作品だそうです。
"自分の国が一番"的な思想、"他の国より優っているというおごり"として捉えられてしまうのではというのが理由です。でも本当は、明治という日本が一国として世界に存在感を示し、対等に渡り歩くための創成期を描いているし、そこに生きた人々を描いているのだと思うのですが、歴史学者の反感を抱いてしまうような記述や表現があるからか、いろいろとドラマ化されるまで時間がかかったとのこと。
ドラマは全13話。3年かけて放映されるようです。
そして、そういう意見にも配慮してか?別立てでそのころの歴史に対する検証番組を放送するらしいです。
・・・
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まぁ、そういう背景をあまり知らずにまんまとNHKの策略にはまって見ちゃったのですが(内藤vs亀田のボクシングの方は観ずに^^;)、演出だと思うのですが、とにかく昔の人は走りますね。人ごみの中も走る走る。走らなくてもいいじゃん、と思うところでも走る。しかも全速力で、ハァハァしながら。きっと、現代の人より体力は相当高かったのではないかと。靴じゃないですよ、下駄とかワラジですからね。見ていてこっちが疲れる・・・的な感覚をおぼえたのはぼくだけか?げんきだなぁーって。
サラ・ブライトマンのテーマソングが良いですね。久石譲な音楽と来たらなんかお金かけてるなぁと。気合はいっているNHK。
ぼくは好きですよ、こういうの。
体温計はひとり3つ?
先週末は風邪なのか熱っぽいかったのだけど、だるくないので大丈夫。乗り越えた感じ♪だけど、体温計でちゃんと真実をわかっておかないとということで、最近主流の?体温計を買いました。家にレトロな水銀式の体温計があるのですが、そろそろ引退してもらいます。ん?あれって処分どうすればいいんだろう?
今の時代、体温計はひとり3つ持ってることが安心らしい。体温計売り場に
1. 自宅
2. 会社
3. 持ち歩き
にそれぞれ1つあると便利だと宣伝してました。
なるほど~。って思ったのもつかの間、いやいや、1つをいつも持ち歩きしていればいいんじゃね?的な反発心がモヤモヤっと芽生えたり。あれば便利ですけど、3つも所持しましょう的な表現ってどうなの?です。
ホント、商売上手なヨドバシカメラです。マスクや手ピカジェルまで売ってました。
エクセルシオールなう
ひとまず吉祥寺に戻りました。ちょっと読書がてらエクセルシオールなうです。
この店はなぜか受験生率が高い。今座ってる席の両隣も受験生。予備校のテキスト出して勉強?してますよ。ごくろうさまです。
ただ、ぼくの経験からして(ぼくだけかもしれないけど)、こういう場所での自習はあまり身に付かないです。ちゃんと自習室とか使うほうが集中できますから。いろいろな意味で雑音が多いですし。
ぼくの受験生時代は予備校にも通ってたけど、基本自習室ほぼ閉じ籠もってました。授業はテキスト見て解答見てもイマイチ解らないとき質問する目的で出席するくらい。
予備校のテキストって試験によく出題される問題ばかりですから、それを何度もたたき込む勉強?でやってたの思い出しました。
高校卒業して1年何もせず流された後2年目に大学目指して勉強?して何とか入学したぼくが言ってるので、ナンとも信憑性がないかもですが(笑)








