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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

今回は、旧PSO2の運用している自キャラのサブキャラクターの話をまとめて書いていきたいと思います。

 

メインキャラクターはこちらのいつもの3人組でもある零、レイチェル、セシリアですが、今回は他の3人の話です。

 

 

簡単な設定紹介はこちら。

 

 

こちらで書いたミリ、みおり、ステラの話をしていこうと思います。

 

ミリについて

 

 

零とは昔からの友達と言う設定のキャラで、一言でいうなら不良少女ですね。

唯一零の事を本名である「雪子」と呼ぶ人です。

 

勝ち気で気が強い性格のせいで人と揉め事ばかり起こす子で、本人も喧嘩をするのが面倒臭くなってきたせいで単独行動をする事が多いと言う。

しかし、学生時代に剣の力だけで打ちのめして分からせた零にだけは信頼を寄せている感じです。

 

トレードカラーは深紅です。

 

みおりについて

 

 

深遠なる闇との大戦後にアークスとなった少女で、時系列的には1番後輩にあたるキャラです。

1番かわいい女の子を作ろうの話で作ったキャラで、キャラクリにかなり投資したキャラでもあります。

 

設定としては、地球人の1人でゲーム好きの女の子。

最初は零たちの事をPSO2のゲーム内のNPCやオンライン上の人だと思っていたものの、現実世界で出会った事によってPSO2側の世界も現実に存在する事を知ってから、マザークラスタの陰謀と戦っていくと言う経緯です。

 

ゲームでも現実でも大きなキャスケット帽子を被っていて、これにはかなりの思い入れがある様子。

 

武器は実体のないフォトンブレードがメインで、これを自由自在に操る事が出来ます。

(画像からわかると思いますけど元ネタはDMCのバージルの幻影剣)

 

トレードカラーはライトブルーです。

 

ステラについて

 

 

自キャラ達の話の中でも物語のネタバレ要素を持つキャラなので、何書いたらいいのだろうと言う感じです、、、

何書いてもネタバレになってしまうので。

 

EP1&2時代の主人公キャラで、エルダーとルーサーを倒してアークスの英雄になったものの、アビスによって味方のアークスを殺さざる負えない状況となり、アークス内では裏切り者として扱われているキャラです。

公式では死亡した事にはなっているものの、生死は不明となっています。

 

以上で、旧PSO2の自キャラのサブキャラクターの設定と話をまとめて書いていくでした。

 

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こんばんは。

今回は、旧PSO2の話を書いていこうと思います。

サムネ画像は本家のセシリアちゃん。

 

前にPSO2についてまともに書いたのが2月ですし、2/22の話も書いてませんし、最強装備作ろうの話も止まっているので、約3か月分の話が飛んでしまいますがお許しください、、、

色々あって最強装備は完成してやる事が無くなったので、今はタルコフで疲れたメンタルを自キャラでチルして遊んでいる感じです。

 

今回は、ゲーム内で最後に登場した職のラスターの話です。

 

ざっくり書くと、ラスターはガンスラのみを扱い、操作回りが技+スティック入力の有無や、ボタンの長押しなどで色々派生すると言う大分デビルメイクライ4&5寄りな操作を必要とする職です。

専門用語がかなり多いものの、要点だけを言うなら上記の操作が必要と言う事。

 

スキル的にも、ボルテージと言うコンボを繋いでヒット数を稼ぐことで圧倒的手数で火力を持たせてバフ効果を得られると言う攻撃的な構成となっています。

他の職は様々な武器で構成されていますが、ラスターだけはガンスラのみであるものの、ガンスラの属性によって能力が派生出来るのでそこで補っているみたいです。

 

ちなみに、いつもゲームはタルコフなどばかり調べているので、ほぼラスターについて調べた事がありません。

ほぼ無知ですけど、それでも超強いなと。

 

シンプルに殴っても強い上にカウンター攻撃も強い、各種技やスキルにガードポイントやスーパーアーマーを付与できる、敵にデバフをかけれる、ボルテージで自分にバフがかかる、と全てにおいて隙が無い。

 

最近来た憎悪の原初で3つ目のクラース武器を闇ガンスラにして、、、

 

 

何となく今日運試しで最強装備目指すか、と言いながらガーディアン、イクシード、ディケイの構成でOP付けたら普通に通ってしまいましたw

数日後には2の日が来るのにフライングしたなと言う感じです。

意味もなく保護8枠使っています。

ちなみに総工費は4000万メセタと2000円。

 

 

OPはテンプレ+お金を投入した構成ですね。

わざわざイクシードエナジーを入れる必要はほぼ無いですが、もう終わったゲームですしいいかなと。

 

ちなみに、SOP1~3がお手軽クリティカル構成になっていますが、本来はラスターとの相性が悪いので、真面目に始めるなら安定して火力が出る花歌構成にしようかなと。

一応花歌編成の要である超高額アイテムの花歌2は、この前ディバイドでドロップしたので持っているものの、過疎鯖で花歌2が安く売られている事実を教えてもらったので、このドロップした花歌2を売った資金で過疎鯖行って買い占めてきた方が有意義かなと思っています。

 

 

防具のS6にクリティカルアップが入っているから花歌にする必要も今は感じていませんし。

 

ここで売る事が出来れば、他の過疎鯖なら2個買ってもお釣りがくるくらいの金額らしいので、何なら舞空も安いから輸入したいですね。

 

そして、最強装備で固まったクラース闇ガンスラで火力チェックをしてみましたが、フレシェットぽちぽち押しているだけでこの火力。

 

 

ちなみにチームバフ無しでドリンクバフだけの効果で射撃力約7000です。

ワンPA適当に連打と追加攻撃+ジェルン入れてこれなので、まともにやったらもっといけますね。

 

これだけ強いと、下位職で戦うのがバカらしくなってきて悲しくなりました、、、

このゲームの近接武器はとことん不遇ですよね、、、

 

以上で、旧PSO2の話でした。

過去の話はまた時間のある時に書いていきます。

 

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こんばんは。

今回は、現在研究中のAIイラストで、PSO2の自キャラなどを描いた話を書いていこうと思います。

いつの日か書きたかった内容の話です。

 

ブログではプロフィールに書いている程度で今まで触れていなかった話ですが、実は密かにゲーム以外に強く興味がある内容が、AIを使ったイラストや文章作成と言う。

 

文章は、以前書いたこちらの話になります。

 

 

そこで、今回はイラストをメインに張っていこうかなと思います。

画像元は、主にコイカツサンシャインでのスクショをメインとしていますが、一部はフレンドに下絵程度の落書きに許可を得たりして使っています。

また、現在使用しているAIツールやソースコード、いわゆる呪文と呼ばれるシード値、プロントなど公開は今回は行っていません。

私のオリジナルと言う事で、よろしくお願いします。

 

画像生成のプロセスだけを紹介すると、、、

 

イラストを出力するAI→イラストにアレンジや補正を加えて独創性を持たせるAI→画像を4K&修正を行うAI、もしくは手動で編集。

 

と言う複数のそれぞれの分野に特化したAIを使っています。

 

つい数日前に、イラストにアレンジや補正を加えるものに面白い発見と生成コードを見つけたので、今までに時折アップロードしていたものよりも格段に進化しました(個人的には、このイラスト生成方法の総称を第3世代と呼んでいます)。

なので、今回はその成果内容の話となります。
 

それでは早速紹介していくと、、、

 

先ほどの記事や今日のサムネをAIイラスト化した結花と麻梨です。

細かい点でちょっと気になる部分があるものの、AIイラストのよくある難点である指がしっかりと描けたからいいかなと。

結花と麻梨の話もやりたいですよね、、、と思いつつ。

 

 

PSO2のメインキャラである零の自撮り風イラスト。

 

 

レイチェルのイラスト。

眼の補正がアニメの推しの子っぽい感じもしますが、結構これもアリ。

 

 

最後は、自キャラの中ではサブキャラにあたるみおりちゃんのイラスト。

ピースサインも行けるなら指ハートも行けるかなと思ってやってみました。

最近遊んでいるフレンドに自キャラの推しキャラを聞いてみたら、このみおりちゃんだったのでそのフレンド向けのイラストです。

 

 

自キャラの話についてはこちら。

 

 

画像のストックや、第3世代での出力方法がこの2日間ほど確立できているほど進化したので、貼ろうと思えばいくらでも出来ますが、需要がありそうであれば別のプラットフォームでやりたいと思っています。

 

やりすぎると止まらなくなってしまいそうなので今回はここまで。

 

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珍しくゲームとはほとんど関係ない話になりますが、YouTubeで音楽を見漁っていたら、たまたま見つけたこの曲が個人的に刺さったので、簡単に紹介していこうと思います。

 

その曲がこちら。

 

 

思わずiTunesで買っちゃいました。

 

ちなみにSpotifyでも無料で聞く事ができます。

 

 

 

この曲は、スマホゲームの探索型ストラテジーRPG「ドールズフロントライン:ニューラルクラウド」のオープニングソングに使われている曲だそうで、

 

作曲:Rabbit J 作詞:夏铜子 歌:夏铜子 音楽制作:Vanguard Sound

 

この名前にピンときた方が入れば鋭いのですが、実はパニグレのBGMに関わっている方達なのです。

 

夏铜子さんと言えば、パニグレの「Dancing Tonight」の中国語と日本語どちらも歌っている歌手です。

中国の方なのに普通に日本語上手いですよね。

 

 

 

Dancing Tonightは、どちらも聞き比べてみると、面白い発見があるかもしれません。

 

ニューラルクラウドでの大型イベントで使われていたこちらの曲も日本語で明るい雰囲気でいい感じ。

 

 

近年だと、最近日本ではサービス終了した「ワールドフリッパー」と言うスマホゲームの中国版サービス2周年記念のこちらの曲。

全編英語の歌です。

 

 

ゲームは全く知らないものの、英語での歌声も綺麗ですし、歌詞も中々気になる内容かなと。

 

特に最後の部分が好きで、翻訳したものを書き残しますが、(普段は歌の翻訳はしないので大分機械的な翻訳ですが、、、)

 

Let me draw a rainbow above the sky.

空の上に虹を書かせてほしい。


Paving the way we can go anywhere we like.

私が好きなところへ行ける道を切り開く。


Share the dark and light from the travel.

旅の闇と光を分かち合おう。


We meet, we laugh and we unite.

出会い、笑い、そして団結する。


In the world rotating in rhyme.

韻を踏んで回る世界で。

 

サムネキャラであるステラの視点での歌なのかなと。

 

日英中のトリリンガルで歌えるのは驚き。

調べてみると、夏铜子さんは日本で生まれ、10歳で中国に帰国。

中国の上海で活動している歌手だそうで、これからの活躍を期待ですね。

 

最後に、夏铜子さん(cu夏_ChiliChill)本人のBilibiliアカウントはこちら。

 

 

 

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今回は、Escape from Tarkovでビットコインバブルが再来した件と、血眼になってグラボを掘り続けたこの数日間の話を書いていこうと思います。

後半では、メンタル的な話も書いているので参考にしてみて下さい。

 

約1週間前に話題となった現実での1ビットコイン価格が1000万円を超えましたが、タルコフでもビットコインが存在しており、現実の通貨と連動してゲーム内でも価値が変わると言う面白い仕様となっています。

その為、数年前のバブルで1枚100万以上と言う凄まじい価格となっていたと言うソシャゲのログボブーストみたいな環境になっていました。

 

それが現実での価格高騰を受けて、タルコフ界でも昨日の時点で1枚95万ルーブル!!!

記事を書いた現在のレートは94万ですが、それでもフル装備出撃2回くらいは行けるレベルのログボが貰える事を考えると、これはもう設備投資して遊ぶしかない。

 

 

と言う訳で、ビットコインで儲け続ける為にグラボをひたすら探し求める旅を始めました。

タルコフでビットコインを生成するには、隠れ家でビットコインファームを設立し、グラボを刺しまくって生成時間を短くすると言うものです。

 

 

グラボはPCケースなどから手に入るレアアイテム枠なので、大量にPCがあるマップと言えばインターチェンジ。

イデア、ゴシャン、オリの事務所をひたすら巡ってグラボをポーチインすればその時点で勝ちなので、PMCでもスカブでもずっと回してました。

しかし、何故かスカブでしかグラボが出ないと言う事実、、、

 

 

期待値が高いはずのPMCではなぜか出ないので、もう諦めの境地でハンドガンに適当な装備で走りまくると言う事をしていました。

ちなみにこの装備の価格は25万もしないです。

 

 

持っているハンドガンですが、メカニックの交換で手に入るこのグロック17が、何故かフリマ価格で25000ルーブル近くで手に入るのに、店売りで34000ルーブルで取引できるので、ちょっとした金策にもなると言うのを何処かの動画で見たような。

それを思い出して、このハンドガンにサイトを抜いて使っています。

 

 

サイトとマウントだけを売っても14000ルーブルなので、元が取れる上にノーマルモデルを買うより安いと言う。

同じようにマラソンするなら是非とも参考にしてみて下さい。

 

動きとしては先ほども書いた通り、イデア、ゴシャン、オリの事務所をひたすら巡りつつ、店内の電気屋もちょっと覗いて帰るだけ。

巡る電気屋は、テクスホ、ラスムッセン、テックライトの3店くらいで、これらはオリ側に集中しているので適当に見る分にはいいエリアかと。

 

 

グラボだけではなく、ついでにテトリスなども拾えた時点でこの諦めの境地装備では十分にワース。

生きても死んでも、レアアイテムをポーチインした時点で勝ちなので、後は試行回数でどこまで最速で回れるかの勝負となります。

 

 

また、オリを寄るなら棚も適当に見漁っておく事も大事です。

モーターも高いですし、ウォーターフィルターは1個150000ルーブル相当なのでバカになりませんし、インレイドが付かなくても集水器で錬成して水売りで同じ額で売る事も出来るので。

 

 

スカブなら適当なPCパーツをフリマで売りさばくだけで、数回くらいに1個グラボが買える程度の金額が溜まるので、スカブカルマが高ければ、どちらにせよ1時間に1個くらいはグラボが手に入ると思います。

 

こうして、グラボを3枚から25枚までたったの数日間で揃える事が出来ました。

これから1日90万の収入が入って、好きな装備で遊べることを考えると、この苦労は無駄にならないかなと思います。

 

 

それなりにタルコフをやってきた私としては、タルコフは過酷なゲームで嫌気が差す出来事の連続ですが、ビットコインバブルが再来した今こそ、経験を積みたいなら今が絶好の遊び時。

現実と一緒で、生きて成功しても、死んで失敗しても、それはもう本人の経験であり、その経験はゲームの中では計れない経験値です。

この環境でお金をケチる時点でもうゲームとしては負けだと思っているので、沢山散財して戦って自分の経験として今後に活かすようにすると、来期はまた違ったものが視えてくるかもしれません。

 

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