
シーズン11向けに記事内容を更新、記事タイトルを変更しました。
目次に「▲」を付けた銃が新たに更新しているものです。
カスタムコード更新した画像のステータスを後に追記予定。
「FS-12」、「93R」フルオート版、をこの記事に追記。
PS5向けにカスタムコードを導入する方法を修正・再掲予定。
今回は、デルタフォースのウォーフェアを遊んでいて、個人的に強いと思った銃とそのカスタムを紹介していこうと思います。
CoDなどでよく書いている銃のカスタム紹介記事です。
シーズン11「リオリエンテーション」向けに銃のカスタムコードを全て更新しました。
今後もゲームを続けていく中で、情報を定期的に更新を行っていきます。
興味がある方は、この記事をブックマークなどしていただけると嬉しいです。
記事の最後には、銃のステータスやアタッチメント解説について。
この記事では紹介していない武器カスタムコード記事のリンクを載せています。
これらの記事も気になる方は覗いてみて下さい。
私のプレイ歴とカスタムコードの入力方法について
デルタフォース自体はベータ版の頃から遊んでいて、メインアカはシーズン3~10までほぼD-Wolfだけで最高司令官まで。
サブアカも、大体同じ条件でS4~10まで司令官到達。
シーズン1時代は、CoD:BO6ゾンビの攻略で忙しかったので残念ながら取れませんでした…
S11は、将軍3まで進めています。

そんな私が、独断と偏見で使っていて強いと思った銃とカスタムを紹介していきます。
ただ、D-Wolfメイン、たまにスティンガー、N2、ルナを使っているので、使っている武器はARばかり。
武器の偏りが凄まじく、MR、SRはあまり触っていません。

このゲームは、カスタマイズした銃をコード化してゲーム内で読み込む事ができ、SNSなどシェアすることが出来ます。
プレイする際や、自分で銃のカスタムを組む時の参考になると嬉しいです。
この記事で掲載しているカスタムコードは全て英語表記ですが、ゲーム言語が日本語でも反映されるのでご安心下さい。
コードの共有と入力方法ですが、今ではかなりお手軽になり、
- PC、スマホ版なら、コードをただコピーしてインポート。
- 武器選択画面の右上にある「プランをインポート」から入力。
- 使いたい武器を選んで、「改造→プラン→プラン管理→プランをインポート」で入力。


主にPS5でコードをコピペする方法ですが、PS5本体のブラウザからこの記事を見てコピペする。
もしくは、少々手間がかかるものの、スマホからコードをコピーする方法です。
スマホだと、PS Appで個人やグループのメッセージにコードを貼り付け、それをPS5側でコピペすると出来るかと。
最近のタクティカル系FPSで、銃のカスタムをコード化してシェアできる機能は、非常に便利すぎて感動。
特にタルコフなどで早く実装してほしいです。
使いたい銃のカスタムは、ある程度複数用意しておく事をおすすめします。
予め用意しておく事で、戦況に応じたカスタムをスポーン時に変更できるようにするためです。
マッチ中に保存したビルドに変更するは、再展開前に変更したい銃を選んで右クリです。
私は、倍率スコープ搭載の中遠距離、サプや拡マグ付き、など組み合わせた複数のビルドを持ち込んでます。

紹介する強いと思った銃の基準について書くと、射撃場で主にAR系は50~60m、SMGは30m近くの的に対して。
それぞれ胸撃ちで、TTKが約500ms前後を目安に安定して叩き出せる事を目標に。

他にはシンプルに低TTKや高DPSと言った性能も重要ですが、命中精度やリコイルコントロールのしやすさ。
実戦であるランクマッチでスコアを出せて活躍出来たかを重視しています。
また、全てカスタムは私個人の思想が強く反映されているものばかりです。
箇条書きでその特徴をまとめると、
- どの銃もレベルマ、武器庫のパーツをS9あたりまで全回収している事がほぼ前提(CTストックが強いので)。
- PCキーマウ向けのビルドなので、パッドでは反動が大きいかもしれない。
- 常に動き回って戦う事を前提にしている為、レーザーが必ず付いている(レーザーは煙越しや定点では目立つので注意)。
- 近距離はエイムするより、腰撃ちや決め撃ちなどで戦うのがメイン。
- 連戦を想定しているので、60連など大容量拡マグが大体入っている。
- 戦況に応じて、遠距離戦で強い銃には倍率スコープを搭載して、50m以上の撃ち合いも行う。
- S10から裏取りと奇襲を行う事が増えたため、M7サプを搭載したりする。
- 最後に、大会やVU向けに運用する事を考慮していません(通常ランクと趣旨が違うため)。
この画像の通り、レーザーが付いていると、スモーク越しでも位置バレしてしまいます。

また、なぜ腰撃ちに特化させているのかについて理由を書くと…
常に近距離戦闘が多く、腰撃ちなら「スプリントショット遅延」に依存する。
後は、昔のFPSゲームの名残りですね。
サドンアタックやカウンターストライクなど、ADSしないゲームの影響で、指に力がかからない方がフラットなエイムがしやすい。
指に力がかかる=手の形が変わると、近距離のエイムが安定しないためです。
特異な立ち回りとして、CoD:MWでやっていたスティムを差して回復しながら撃ったり。
ノーネームのフラバンを投げなら撃つ時、腰撃ちが強いと命中率が上がって当てやすいからです。
そんな感じで、ほぼ永遠に前線でキルを取り続ける撃ち合いに特化した戦闘スタイルでSPMを上げています。
ここで紹介するカスタムのまま遊んでも全然問題ありません。
しかし、あくまで紹介しているカスタムは「設計図」程度に参考にして、最終的に自分好みに銃を調整した方が良いでしょう。

最近上げたキル集の動画がこちら。
ずっとこんな戦い方しかしたことがありません。
前置きが長くなりましたが、それでは紹介していきます。
アサルトライフル

突撃兵キャラキャラが使えるAR。理論値TTKは300ms。
他FPSゲーのように低反動で扱いやすく、低反動で扱いやすく、バランスの取れた性能を持つARです。
基礎ダメージが全身一律に入るのが魅力で、射程内であれば、どこに当てても5発でキルできるのが大きな強み。
M4は、主に3種類のカスタムを使用しています。
1つ目は、腰撃ち精度とエイム中の移動速度を高めた近中距離戦向けカスタム。
機動力を活かしながら戦いやすく、S9でずっと使っていたカスタムでした。
▲カスタムコード:M4A1 Assault Rifle-Warfare-6L991P80FNQC2NHNN1ECE
2つ目は、拡張バレル搭載で、更に機動力を高めたカスタム。
▲カスタムコード:M4A1 Assault Rifle-Warfare-6L992700FNQC2NHNN1ECE

3つ目は、遠距離戦を重視したカスタム。
ウィスパーサプで弾速を高め、デメリットとなる射撃時の安定性低下は、倍率スコープによってビジュアルリコイルを抑えることで補っています。
遠距離用とはいえ腰撃ち性能も高めているため、幅広い距離で戦いやすいカスタムです。
補足として、アドバンスサプの方が横反動を抑えやすいので、どちらが良いか好みで調整して下さい。
▲カスタムコード:M4A1 Assault Rifle-Warfare-6L993KG0FNQC2NHNN1ECE

M4について詳しい解説はこちら。

突撃兵キャラが使えるAR。
理論値TTKは全身4発で300ms。胸部3発は200ms。
以前は基礎ダメージが全身一律で26でしたが、S5で胸部ダメが34へ強化され、3発キルできるようになりました。
個人的には、永遠の最強枠のCI-19より、1発の威力が高いAKMの方がキルを取りやすく感じます。
マンデルスキンが追加された事もあって、今シーズンはAKMを使うプレイヤーが増えた印象です。
しかし、反動が大きい上に独特なアニメーションも加わるため強烈。
フルオート射撃で弾を当て続けるには、反動パターンに慣れるか、実践型ロングバレルを装着して反動を安定させた方が良いでしょう。
1つ目は、40連マグ+レレレ撃ちを高めた近距離向けカスタム。
AKMの反動に慣れてる人向け。
▲カスタムコード:AKM Assault Rifle-Warfare-6LBTOK80FNQC2NHNN1ECE
2つ目は、サプ搭載で中距離戦向け。
アドバンスサプを入れているので、裏取りするならM7サプに換装して下さい。
▲カスタムコード:AKM Assault Rifle-Warfare-6LBTP0O0FNQC2NHNN1ECE

3つ目の、70連マグを搭載したトリガーハッピーカスタムはこちら。
▲カスタムコード:AKM Assault Rifle-Warfare-6LBTPDK0FNQC2NHNN1ECE

AKMについて詳しい解説はこちら。

突撃兵キャラが使えるAR。理論値TTKは254ms。
▲カスタムコード:CI-19 Assault Rifle-Warfare-6LB55Q80FNQC2NHNN1ECE
ゲーム開始初期は、平成時代のネトゲFPSを思い出させるほど高性能だったAR。
その後、シーズンを重ねるたびにバランス調整を受けましたが、現在も突撃兵用ARの中では強武器として存在しています。
ARの中でもTTKはかなり速いものの、手足に1発でも命中すると、TTKが340msまで落ち込む点。
フルオート射撃の後半になるほど右上方向への反動が強くなるため、主に近中距離戦で運用しています。
このゲームの中華製銃器の特徴として、専用パーツのガスブロックを変更する事で、発射レートを変更できます。
発射レート向上で、TTK短縮、反動増加や射程距離が低下。
レートを下げると、逆の効果になります。
発射レートを上げた時のTTKは、237msとSMG並の火力になります。
最近は、2つ目のシンプルに反動を減らしたカスタムを使っています。
▲カスタムコード:CI-19 Assault Rifle-Warfare-6K1VO3O0FNQC2NHNN1ECE

CI-19について詳しい解説はこちら。

突撃と工兵キャラが使えるAR。理論値TTKは326ms。
▲カスタムコード:AK-12 Assault Rifle-Warfare-6KKNBCS0FNQC2NHNN1ECE
低反動で弾を当てやすく、特に中遠距離戦で輝くARです。
M7が弱体化された事で、QBZ-95やAK-12の遠距離戦が強みが再び目立つようになったので再評価。
割と突撃兵より、工兵のお供として優秀な印象です。
M4などと同じく、全身一律で基礎ダメージが入る点。
さらに、35~約50m近くの威力減衰が他の突撃兵ARより緩やか。
純粋なTTKだけで比較すれば、この銃が安定して火力を発揮しやすいです。
しかし、発射レートが少々低い分、近距離戦は苦手な印象。
75連マグを搭載したLMG的なカスタムはこちら。
▲カスタムコード:AK-12 Assault Rifle-Warfare-6KKNB9S0FNQC2NHNN1ECE

AK-12について詳しい解説はこちら。

突撃兵キャラが使えるAR。理論値TTKは308ms。
▲カスタムコード:K437 Assault Rifle-Warfare-6LBTQKO0FNQC2NHNN1ECE
実装初期は最強だったAR。
S7と11で射程や弾速が上昇したので再評価。
似たような性能のKC-17と迷いましたが、こっちをよく使っています。
手足が21ダメであるものの、5発キルであるところは変わらず。
元から反動が素直で、射程も伸びたので中距離も戦える。
機動力が高いので、ストックでエイム時の移動速度を上げてレレレを強くしてます。
しかし、この銃の使用弾薬の特性上、弾速が遅いのが欠点。
何故かMCXは弾速が早いのですが…
60連マグを搭載したカスタムはこちら。
▲カスタムコード:K437 Assault Rifle-Warfare-6KONFTC0FNQC2NHNN1ECE


衛生と偵察兵キャラが使えるAR。胴体への理論値TTKは214ms。
▲カスタムコード:MCX LT Assault Rifle-Warfare-6KOG8BO0FNQC2NHNN1ECE
S8で追加され、その後の中間アップデートで大幅に強化されたAR。
強化前は性能がかなり微妙で、ヒートシールドで発射レートを底上げしないと弱い印象でした。
それが、アプデで基礎発射レートが上がった事で一気に強武器に。
シーズン10では使う人がかなり増えました。
頭部のダメージが50、高レートかつほぼ縦反動である事から、ヘッショ時のTTKはARの中でTTK最速。
頭2発キル時のTTKは、AUGを上回る71ms。
CoD並の爆速TTKで倒せるのが面白いです。
中遠距離から頭を狙って戦うAUGやPTR-32と違い、MCXは近距離で真価を発揮します。
エイムが強く、ヘッショに自信があるなら非常に強力な銃となるでしょう。
しかし、身体部位ごとにダメージ倍率が細かく分かれていて、頭と胸以外ダメージが低い点。
参考程度にTTKをまとめると、「4発キル214ms、5発キル286ms、7発キル429ms(全弾手足に入った場合)」。
と言った感じで、TTKが不安定なのが欠点です。
MCXについて詳しい解説はこちら。

突撃、工兵、偵察兵キャラが使えるAR。理論値TTKは265ms。
▲カスタムコード:QBZ95-1 Assault Rifle-Warfare-6KONFVS0FNQC2NHNN1ECE
元から射程距離が非常に長く、サプありで50mまで伸びるのが特徴。
その上、胸部4発キルが狙えるのも強みでした。
シーズン9中間アプデで強化され、遠距離でも5発キルが取りやすくなりました。
5発キル時のTTKは、353ms。
胸と頭に入るたびにTTKが短縮されるので、AK-12より遠距離で戦いたい人向けのARです。
QBZ95は、このカスタムを基にサプや拡マグを変えただけのマイナーチェンジが多いので、コードは基本形の1つのみ掲載してます。


工兵と偵察兵キャラが使えるBR。理論値TTKは307ms。
▲カスタムコード:SCAR-H Battle Rifle-Warfare-6KOGCT00FNQC2NHNN1ECE
膝下以外に基礎ダメージが入るので、基本的に4発でキルできます。
1発の威力が高く、反動も素直な縦方向のみで、使い勝手が非常に良い銃です。
元から安定性が高いため、サプとの相性もいい。
AUGと用途は似ていますが、個人的にはSCAR-Hの方が好みなのでよく使っています。
SCARは、このカスタムを基にサプや拡マグを変えただけのマイナーチェンジが多いので、コードは基本形の1つのみ掲載してます。

工兵キャラが使えるBR?。理論値TTKは327ms。
▲カスタムコード:RM277-Warfare-6LBTRRG0FNQC2NHNN1ECE
ARとDMRの中間的な性能を持つ高威力&長射程のライフル。
胴撃ち4発キル時のTTKが327ms。
四肢に入って5発キルだった場合でも436ms。
遠距離で、これほどの火力を相手に叩き込めれるのが強みです。
ロングバレル+専用のサプレッサー込みで、射程距離を68mまで伸ばせます。
さらに、50mまでは威力が減衰しません。
カスタムは、エイム速度をそれなりに早めているので、突撃と定点どちらもいける構成。
スコープは、交戦距離に合わせて好みのものに変更して下さい。
45連マグは、デメリットが大きすぎるので非推奨。
サブマシンガンとLMG

衛生と偵察兵キャラが使えるSMG。理論値TTKは298ms。
▲カスタムコード:SMG-45 Submachine Gun-Warfare-6LBTSD40FNQC2NHNN1ECE
アンロックレベルが低く、高威力、低レート、低反動で扱いやすさに長けたSMG。
射程がそれなりに長く、弾速も早く、ARに近い感覚で戦えます。
シーズンが進むたびに使い手が減っている印象ですが、私の中では強武器と言っていいくらい今でも強くて使いやすい。
新規の方はこれを使ってゲームに慣れてほしいと思うくらいです。
SMG-45は、このカスタムを基にサプやスコープを交換しただけのマイナーチェンジが多いので、コードは基本形の1つのみ掲載してます。

衛生兵キャラが使えるSMG。理論値TTKは220ms。
▲カスタムコード:Vector Submachine Gun-Warfare-6KOGB2K0FNQC2NHNN1ECE
クローズドベータで愛用していた超高レートSMGです。
以前書いたQCQ171やMP7がバランス型なら、Vectorはより近距離向けで瞬間火力に特化しています。
シーズン5で腰撃ちの精度が強化されたため、キャラコンやジャンプ撃ちで詰めながら、弾をばら撒くだけで簡単にキルが取れます。
カスタムは、70連マグと腰撃ち特化で弾幕ゴリ押しする構成。
これ以外に変える事がほぼないので、コードは1つだけ掲載してます。
銃の構造上、リロードが遅い事。
発射レートが高すぎて、70連マグがあってもすぐに撃ち切ってしまうのが欠点。

衛生兵キャラが使えるSMG。理論値TTKは約230ms。
▲カスタムコード:MK4 Submachine Gun-Warfare-6KOGATO0FNQC2NHNN1ECE
シーズン7で追加されたものの、猛威を振るいすぎてシーズン8で色々弱体化。
しかし、今でも十分強いので再評価。
SMGだけど3点バースト。
しかし縦反動で、バーストディレイが短く、バースト銃である事を気にせず使えます。
CoD:BO2のChicom CQB的な性能。
カスタム次第で中距離でも戦えるほど。
地味に拡マグ付きでも、リロード速度が約2秒で済むのが強み。
バレルを変更すれば、フルオートで撃つことも出来ます。
自分はフルオート化する意味を感じないので使っていません。

工兵キャラが使えるLMG。理論値TTKは321ms。
▲カスタムコード:QJB201 Light Machine Gun-Warfare-6KONG480FNQC2NHNN1ECE
今までは強い左上反動があるLMGでしたが、シーズン6で反動調整されて使いやすくなりました。
威力が若干低いものの、長い射程と安定した反動。
マガジンを変えるとAR感覚で運用でき、カスタム次第で全距離戦える万能な性能になっています。
新たに追記した近距離向けカスタムはこちら。
▲カスタムコード:QJB201 Light Machine Gun-Warfare-6LBTUKK0FNQC2NHNN1ECE

スナイパーとマークスマンライフル

偵察兵キャラが使えるMR。理論値TTKは305ms。
▲カスタムコード:Mini-14 Marksman Rifle-Warfare-6KOG5HG0FNQC2NHNN1ECE
最初から使えるMRで、高レート、低反動でほぼ縦方向のみ。
全身一律ダメージで4発キルに加え、弾速が早く、使い勝手が非常に良い初心者向けの銃です。
新規の方も最初からレベルマでフルカスタムして使えるところも魅力的。

偵察兵キャラが使えるMR。理論値TTKは329ms。
▲カスタムコード:PSG-1 Marksman Rifle-Warfare-6KOG66O0FNQC2NHNN1ECE
MRの中では総合的に性能が高く、素直な縦反動で扱いやすい。
主に100m圏内で3発キルが可能。
射撃時のセンタリング速度が早く次弾が当てやすいです。
Mini-14は汎用、PSG-1は遠距離、VSSは近距離用と言った感じで使い分けています。
個人的には、似た性能のSR-25の方が使いやすい印象でもあります。

偵察兵キャラが使えるSR。
▲カスタムコード:R93 Sniper Rifle-Warfare-6KMG2IK0FNQC2NHNN1ECE
シーズン6の調整で基礎ダメージが100になったものの、約40~70m近くだけ胴心ワンショットキル可能と言う不思議な性能に。
CoDのように、至近距離ではQSワンパンさせない運営の意思を感じます。
ですが、バレットM82は近距離でワンパン出来る謎仕様。

R93は、カスタム次第で発射レートが他のSRよりも最速。
センタリングやエイム速度がそれなりに早い特徴があるので、ワンパンできる距離感を意識して戦うと強いし楽しいです。
今までは中距離向けカスタムでしたが、M82が凸砂しやすいため普通に遠距離向けに変更。
これ以外のSRだと、近距離は胴打ち、遠距離もヘッショでワンパン可能なAWMもおすすめです。

偵察兵キャラが使えるSR。
▲カスタムコード:M82 Sniper Rifle-Warfare-6KMFU0K0FNQC2NHNN1ECE
今では現代戦FPSの定番SRとなってきたバレットM82。
性能としては、AWMをセミオート化したSRと言った印象。
CoDっぽく凸砂で遊ぶのにも最適。
R93と違い、近中距離でのワンショットキルが可能となっています。
サプで射程を伸ばせば、ワンパン範囲が伸びます。
他のSRと違い、対物ライフルなので車両にもダメージが入ります。
ダメージは微々たるものですが、敵のADSを無視出来るのは大きいです。
紹介しているカスタムは1つだけですが、スコープを等倍や低倍率など、それぞれを乗せて使っています。
拡マグがダサい…
ショットガンやその他
ショットガンは、ほぼ全キャラが何かしらのものが使えます。
主に室内戦や、塹壕のセクターB、チーデスなどで猛威を振るいます。
近年のCoDシリーズなど比べると、理不尽度合いが多少マシと言えるくらい。
ですが、高機動キャラの威龍やゲイルとの相性が良すぎて脳死で強いです。
とりあえずキル数でSPMを稼ぎたいなら、ショットガンで適当に走ってるだけで割と簡単にスコアが盛れます。
S11はモグ旧市街、塹壕戦、焦土マップに当たる確率が高いので、局所的に活躍する機会が多いです。
今シーズンから、AP20スラグとドラゴンブレス弾が追加。
ドラゴンブレス弾は、当たった敵に燃焼ダメージを少量与えて回復妨害できるので、FS-12やS12Kフルオートと相性が良いと思います。

おすすめできるショットガンを紹介すると、
※コードに弾薬変更入れていないので、好みで足して下さい。
銃が登場するゲームでは定番のポンプアクション式ショットガン。
シンプルながら高威力でワンパンを取りやすいです。
ショットガンの間合いを覚えるなら、まずはこれで立ち回りを練習すべき。
▲カスタムコード:M870 Shotgun-Warfare-6KOFSSO0FNQC2NHNN1ECE

CoD:MW(2019)で悪魔的に強かった725ダブルバレルショットガン。
2発しか撃てないものの、とにかく威力が高く、射程内から少し離れてもワンパン可能。
ゲイルと相性が良すぎてヤバいですが、運用が難しいので要練習です。
▲カスタムコード:725 Double-Barrel Shotgun-Warfare-6KOFSUO0FNQC2NHNN1ECE

MW2やタルコフなどでよく使われたサイガ12セミオートショットガン。
射程がたった4mしかないものの、距離さえ詰めればキルを量産できる理不尽兵器。
バンプファイアストックを載せるとフルオートに出来ます。
活躍する場面が限定的ではあるものの、使っていて強いし面白いです。
▲カスタムコード:S12K Shotgun-Warfare-6KOFUD40FNQC2NHNN1ECE


シーズン8で追加された全キャラ使用可能なショットガン。
記載しているコードは、メイン武器用です。
▲カスタムコード:FS-12 Shotgun-Warfare-6K0PTNO0FNQC2NHNN1ECE
このショットガンは、セミオートとポンプアクションに切り替え可能。
ポンプアクションだと、威力と射程がM870並に高火力。
セミオートだと、性能的にはサイガ12の上位互換と言ってもいいほど。
また、ハンドガン枠として持つことも可能ですが、性能が落ちる上に取り出しに時間がかかります。
サブで持つなら、武器取り出しキャンセルを覚える事推奨。

ハンドガンは、好みのもので良いと思っています。
よく使われているのが、高レートで連射できる「G18」。
威力が低いものの、フルオートで撃てるのでキルが取りやすいです。
S11で追加された「93R」のフルオート化が使いやすいため、こだわりがなければこれ一択と言えるほど。
グリップに予備マグが付いた仕様なため、初回のリロードが早いです。
▲カスタムコード:93R-Warfare-6LB55HS0FNQC2NHNN1ECE

今まで私が主に使っていたのは、G17、M1911、デザートイーグル。
G17は、シンプルながら取り回しが良くて癖がない。
M1911は、G17と性能があまり変わらないので趣味武器程度。
デザートイーグルは、S11の調整で反動アニメーションが気持ち悪くて使わなくなりました…
(今までブローバックが俊敏だったのに、今は気の抜けたガスガンみたいに使い辛いため。)
シーズン9で追加されたバレル「スケルトン競技キット」があると、ストッピング時のクロスヘアが最大収縮するため、CSやValorantっぽく腰撃ちで頭を撃ち抜けます。
たまに見かけるリボルバーの狙撃カスタムが面白いです。
射程圏内ならヘッショワンパン出来ますし、弾速が遅いSRみたいに使えます。

興味がある方は、リボルバーのカスタムコードを置いておきます。
▲カスタムコード:.357 Revolver-Warfare-6KOG08O0FNQC2NHNN1ECE
以上で、デルタフォースのウォーフェアを遊んでいて個人的に強いと思った銃とカスタムでした。
その他解説記事についてのリンクはこちら
この記事で紹介していない or 以前記載していた銃の紹介記事はこちら。
