欲望の泉。 -3ページ目

筋肉痛。

で、死にそうです。。
三ヶ月ぶりのジムは、さすがに効いた・・・。

Think Padを買ったことでふてくされてるのか、
Macの調子がとても悪いです。
壊れないでねー。

今日はここまで。

宣言。

三ヶ月ぶりにジムに行ってみましたらば。
なんと、体重が2.8キロも増えてました。
人生最高(最低?)記録です。
ずーん・・・。

やっぱり、2週間以上も飲み会やら食事会やら
続いてしまったのはイタかった・・・。
その合間に仕事でてんぱって、家でも
ほとんど動くこと無くパソコンの前にいたし。

ということで、今日より一ヶ月
おいしいもの探しはやめ、励みます。
ダイエット。
とりあえず、甘いもの断ちと最低週一回のジム通いと、
あとは何があるかな・・・。ヘルシアとか?
揚げ物を減らす、とか。

タイトルも禁欲に変えようかな。
ダイエット仲間になってくださるかた、募集します☆

ゆず茶。

暖かくなってきましたね。
桜が一気にほころんできたのはいいのですが、
今度は週末までもってくれるか心配だったりして。

で、気候を無視して
身体があったかくなり、喉に優しいゆず茶を。
皮ごとスライスしてあるユズが
蜂蜜につけこんであるマーマレードのようなものなのですが
お湯に溶かして飲むと、なんとも優しい味。
もともとは韓国のものみたいですね。

最近はあちこちのカフェでも
メニューでよく見かけますが、
私が自宅用にストックしているのは
香味柚子茶YUJARONというもの。
たっぷり目に溶かしても、甘ったるくべとつかず
すっきりした優しい味になります。

よく熱を出したり扁桃腺が腫れたりするので、
この味はとてもほっとします。
一ビン550g入りで1500円くらいかな。
花冷えの時期にも、良いですよ~。

さくらパイ。

数日仕事でてんぱっていたら、週末から発熱してしまいました。
知恵熱ってことでしょうか?
ほんとにヤワな頭と身体で、困ります。
花粉症なのかな・・。

今日の寒さは驚くほどでしたが、
なんだか空気が春めいてきましたね。
ちょっとワクワクします。

で、今日はお手軽に春を楽しめる
桜を使ったさくらパイのご紹介です。
見た目も可愛らしいし、サクサクとおいしい☆
お遣いものにも喜ばれます。
職場が変わったり、ご挨拶の折などに。
4月上旬までしか販売していないようです。

ちなみに、このパイを出している銀のぶどうというお店、
かご盛り白ららも相当いけます。
チーズなのに、チーズじゃない!!(「となりのトトロ」さつき・メイ風)

4月に入ったのに、また食欲の泉になっちゃった・・。

メメント。

10分前のことまでしか覚えていられない、という
記憶障害があります。
事故などで、脳の新しい記憶を蓄積する場所に
傷が出来てしまうことが原因です。
ので、傷を負う以前のことは覚えていられるわけです。
ただし、新しいことは一切覚えられない。
入院していたとして、医療スタッフは一切覚えられないし
自分が覚えていられないということすら、覚えていられない。
ずーっとそのことばかりを考え続けていれば別ですが。

メメントは、そういう男性を主人公にした映画です。
妻を殺された男が、その復讐をする、というのが大筋。
でも、手がかりを見つけても次々忘れちゃうので
メモを取ったり、重要なことは身体に入れ墨をしたり。

彼の記憶できる範囲に添ってストーリーが進むので、
10分ごとに、時間軸が逆戻りしていくんです。
一番最初の10分が最も新しい時間で、
次がその直前の10分で・・・という具合。
最初は面食らいましたが、どんでん返しが幾つも入っているので、
見終わってみたら面白い!
え?これでほんとにつじつま合ってる・・?あ、そうか!
という感じ(ほんとかいな)。
よく出来たもので、DVDの特典映像には
時間軸通りに並べ替えたものも入っていました。
もう返却時間が迫っていたので、見られませんでしたが・・・(泣)。
ちなみにタイトルの「メメント」は、
ラテン語で「形見、思い出の品」という意味らしいです。

頭をがちょーんと打って
あっさり記憶喪失になってしまって
もう一回打つとあっさり記憶を取り戻す、という
一昔前の少女マンガ(とか韓国ドラマとか)に
ありがちなご都合主義の記憶障害はともかく、
脳の仕組みって本当に面白いですよね。
同じように脳の損傷が原因なのですが、
「妻と帽子をまちがえた男」という有名な話もあります。
見ているものが判別がつかなくなってしまって、
帽子をかぶろうとして、こう、奥さんの頭をガッとつかんでしまう、という・・。
嘘のような本当の話。

運命って信じますか?(笑)

しばらく使えなくなってるなーと思ったら、
なんだかいろいろ使い勝手が変わりましたね。アメブロ。
使いやすくなったのかな?
なら、ありがたいことですが。

ところで、意味深なタイトルをつけてしまったのですが
相性やら運命やらって、私はあまり好きではないのですが
それでも、どうしても「これは・・・」と思う人がいます。
赤い糸、ならぬ、何色なんだろう・・青かな。

友達なのですが、とにかく一緒にいるとろくなことが無い。
久しぶりに会ってみればくしゃみ、鼻水が止まらず(花粉症ではなく)、
別の日に一緒にお店に入ればコップを割り(単なる不注意?)、
更に別の日には、普通に卵焼きを頼んだだけなのに、
「甘いの?辛いの?」と意味不明な質問を店員さんにされ(うーん?)、
懲りずにまたある日に入ったお店では、
ラビオリもパスタもサラダまでが「品切れです」と言われ(う・・・)。

決定的だと思ったのが、一緒に映画を見に行ったときのことです。
始まって15分ほど無音の状態が続いたんです。
銀行強盗のシーン、オープニングでタイトルロールが流れ、
主人公らしき人物が登場して動き始めて・・・・あれ?
そんなに長い間黙ってみていたのはなぜかと言うと、
その映画のタイトルが「サウンド・オブ・サイレンス」だったんです。
これも演出のうちかなー、と。
そんなことは無かった。
そこで観客の誰かがスタッフに言ったらしく、
突然音が復活し・・・・帰りに映画のタダ券をもらいました。

私、普段はどちらかというと運が良い方なんです。
その友達のことも好きだし、一緒に居ると楽しい。
でも、さすがにこれだけいろいろ続くと、
ちょっと何か感じてしまいます。
そんなにしょっちゅう会ってる人でもないんですけどねー。
お星様のいたずらなのかしら(笑)。

グラッパ。

えーっとですね。
今日もものすごくおいしいフレンチを
ものすごくサービスの良いレストランで
頂いてきました。至福。。
職場が変わるって、こんなにおいしいものを
頂く機会が増えるってことなんだっけ?
なんかちょっと勘違いしてしまいそうです。
自腹ではとても行けなさそうなこのレストランについては
また後日ご紹介します。

で、今日はグラッパです。
決して井筒監督の映画ではありません。
ワインを作るときに出るぶどうの搾りかす(皮や種子など)を
蒸留して作られるお酒だそうです。
ワインや、ワインを蒸留したブランデーなどと比べると
何とも強烈でパンチの効いたお酒です。
おいしいというより、「何、コレ!?」という感じなのに
癖になってしまいます、なぜか。
何と言うか、若々しくてちょっと男性的な香りがするのかも。
ストレートで飲むのが一番です。
ちょっとクラクラします(笑)。

最近は、だいぶおいているところも増えたのかな?
でも、まだあまり見かけないお酒ではありますね。
いつもとはちょっと違う雰囲気を味わいたいとき、
気合いを入れたいとき(?)などに、いいかな。
置いてあるお店を見つけたら、一度頼んでみて下さいねー。

あ、それから。
ここ数日載せていた行方不明のお嬢さんですが、
どうやら無事に自宅に帰られたそうです。
家出だったのかな?
良かったですね。

もう一枚のモナリザ。

相変わらず煮詰まっています。
うーん、やる気がでないのがそもそも・・・。

で、つらつらTVを見ていたら(このへんがダメ)
世界の名画モナリザがもう一枚ある、という
なんとも眉唾なTV番組をやっていました。
もう一枚は現在鑑定の最終段階で、スイスの銀行の秘密金庫に
厳重に保管されているのだそうです。
鑑定が終了したら、世界中を揺るがすニュースになるのだとか。
まぁ、それはそうでしょうね。

その題材自体は宝探しめいていてなんともワクワクしますが、
私はモナリザを見たとき、正直「あれ?」という程度でした。
自分の美術に対する感受性って低いのかしら・・・と
ちょっと凹んだことを覚えています。
数多くの名作を集めたルーヴルの中でも
モナリザだけは特別扱いをされていて、
たくさんの人垣に遮られてしまったことも
いまいち感動につながらなかった理由かもしれませんが。

TVでやっていたのは、ダヴィンチは自分の宗教(政治)的な
メッセージをモナリザに込め、もう一枚を描いたというもの。
詳しくは、「ダヴィンチ・コード」という本にも
描かれているそうです。
ヴィクトル・ユーゴー、アイザック・ニュートン他
世界の著名人が入っていた秘密結社に
ダヴィンチも入っていたとか(こうかくと、ますます眉唾?)。

初公開されたというそのもう一枚のモナリザは、
明らかに同じ人物によって描かれた同じ特徴を持つ女性なのに
かげりの無い明るい微笑みを持つ
とても美しい女性でした。
揺らぐところの無い自信を持ち、
これからの自分の人生に期待を持っているような。
荒廃した景色の中、黒一色の衣装を身にまとっても
彼女の周りにいる人は、その輝きで照らされるような人。
もう一方のモナリザは周知の通り、影も明るさも両方孕んだ
謎の微笑をもつ女性ですよね。
その二枚の違いってなんだろうなぁ?と考えていて
少し切なくなりました。
(TVではだいぶ違う結論でしたが)

今度は並べて見てみたい、かな。


ーーーーしばらく継続して掲載しますーーー

お嬢さんが行方不明になってしまったよう。
心配されているお母様がブログでも呼びかけています。
つぐみ、どこにいるの?

どうか、見つかりますように。 

レアチーズケーキ。

どうも仕事が煮詰まってしまっています。
一つ煮詰まると、他のこともうまくいかない・・・。
あっという間に余裕が無くなってしまうのは、
日頃の備えが貧弱だと言うことなんでしょうか。

で、おいしいものも見つけられないのですが
てんぱっていても簡単に作れるレアチーズケーキを。
本当に混ぜて冷やすだけ、です。

1、コンデンスミルク(200g)とホイップクリーム(200cc)を
ボールに入れて混ぜ、レモン汁大さじ2を加える。

2、とろりとしてきたら、牛乳に浸したビスケットを敷き詰めた
型に流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。

以上。

なんて簡単!なのに、おいしい!!
元ネタは「伊東家の食卓」でした。
本格的なレアチーズケーキの味になっちゃうので
割と好評で、何度か作っています。
コンデンスミルクをたっぷり使いますが、
同量のホイップクリームは砂糖不使用ですので、
そのへんがさっぱり甘酸っぱい秘訣かと。

お好みで、ジャム等を添えても良いです。
ミルクの分量をほんの少し控えると、
一口クラッカーに載せるだけで、
お酒のおつまみにもなっちゃいます。
(甘いのがダメな人はムリですが)

甘いものを贈り合う日は終わってしまいましたが、
どうぞお試しあれ。


ーーーーしばらく継続して掲載しますーーー

お嬢さんが行方不明になってしまったよう。
心配されているお母様がブログでも呼びかけています。
つぐみ、どこにいるの?

どうか、見つかりますように。

どうか、見つかりますように。

サッカー始まりますね。勝つといいな。

ブログランキング見てたら、
こんなブログを見つけました。
協力したいので、貼っておきますね。
お嬢さんが行方不明になってしまったよう。
つぐみ、どこにいるの?

どうか、見つかりますように。