うううっーーー@London
筋肉痛が・・・(しつこいですねー)うううっーーーー。
コレ、肘を前までググッーーーーと出すんです。
今のワタシにはキツイ。
そんな苦しんでるところをMichaelは撮るので。
全然平気!的な顔してみました
ピラティスはこうした機械を使って、カラダに色々なアプローチをします。
スライドさせてコブラのポーズ。
死ぬ・・・・。
いつもみんなに。
「はい、頑張って、死なないから大丈夫っ」
って言うけど。
死ぬかも(笑)
では、これはどこの筋肉を一番必要とするでしょうか?
コレはボディバランスを養うトレーニング。
普段気付かないカラダの左右差を感じます。
帰ったらみんなにもやってもらいます(笑)
そんな苦しんだ後。
クライアントの方がお花を生けに来て。
バジルの香りで癒されました。
お花を生けているときの会話は香りよりはるかに心温まるもので。
クリニックのTeamとお客様がとても良い関係を築けているんだと。
これこそが大切なんだと思いました。
ここに来てヨカッタ。。。
大切なことを教えてくれてありがとう。
emi
BILLY ELLIOT@London
ピラティスのため。
そしてこのために。
ロンドンに来た!!
と言ってもいい!!!
ですか・・・?(笑)←なぜか質問形。
ミュージカルが大好きで毎年NY研修のときも格安チケットで毎晩のように行ってしまいます。
今回はこの一回だけなのですが、いいんです!
この「BILLY ELLIOT」
何度観ても泣いてしまう映画「リトル・ダンサー」をミュージカル化したもの。
ということで今回の飛行機の中でも観て泣いて(笑)
ココロの準備をして。
挑みましたの!
嘘でなく、言います。
今までで一番![]()
バレエの国でこのミュージカルが観れた私は幸せです!!!!
あー自己満ブログになりました。
すみません。
全部飛行機乗せてみんなにも観せてあげたい!!
それから。
急に子供が欲しくなりました。
男の子。
で。
バレエ習わせます。
おーわり。
emi
HPではないですが日経ビジネスでご紹介されていたので是非コチラ を☆
やっぱり体幹@London
丸一日研修でした。
途中30分ベッドで爆睡もさせてもらいました。
(うつ伏せで寝てて息が出来なくて起きた。苦笑・・・)
彼女はAli。
理学療法士で椎骨の専門家。そしてもちろんピラティスインストラクター。
ピラティスを行なう時は下半身と上半身のバランスが深く関係してくるのですが、
特に日本人の多くは他国の人に比べて胴が長くて脚が短い。
ある部分では有効的、ある部分では不利になることも。
海外発信のピラティスをそのまま日本人に応用するのではなく
少し改良しなくてはいけない部分があると思います。
これはずっと考えていたことで、Aliとじっくり再検討しました。
ワタシの体を見て、うーん確かにそうねって(オイッ)
おっと。熱く書きたいところだけど、ただいま朝の7時。
ご飯食べてシャワー浴びて・・・・わぁ今日は散歩できないっ。
ということで写真だけ!
教えてくれているのはAlvin.
障害者の指導にも徹してきた彼は素晴らしい!!!
来て本当にヨカッタ!
ドローイン(スクープ)で腹圧をずっと高めてるから
笑ってるけど本当は死ぬほど苦しい。
説明はいいから早く準備っ。
でも書きたいっ。
今日はヘルシー(昨日はフィッシュ&チップス)なものがイイっ
とワガママを言ったらMichealが連れてってくれたところ。
お洒落なセレクトショップが並ぶ静かな住宅街の中にありました!!
Micheal ありがとう!
いつもジョークばかり言ってるMichealだけど、
これからのお仕事のこともゆっくり話が出来たのでした。
ココがクリニックの最寄りの駅。
さて行ってきます!
まだ筋肉痛だし、時差ボケもなおってないですっ!
今日も一日がんばっていこーーー。
みなさんも良い一日を☆
emi
朝の公園@London
イギリスは天気が悪いってよく言うけど嬉しいことにずっと快晴。
昼間はTシャツの人もいればコート着てる人もいたりして。
ちょっと変な光景だけど季節の変わり目を感じます。
朝焼けだってこんな綺麗。
ホテルの裏は渡り鳥もたくさん集まってくるような静かで広い公園、ハイドパーク。
この数日疲れきったワタシを癒してくれる子たちがいるので紹介します☆
やっぱりまずは馬ですね。
イギリスって感じです!
そして渡り鳥たちに持って行く残りのパン。
これが楽しみなんだぁ。
普段から鳥のエサ持ち歩く人ですワタシ(笑)
そしてずっとワタシについてきた道路と同化してるワンコ(笑)
もちろん飼い主さんいました。
でね。
今日の一位はどっちにしようか決めかねてます。
別に順位つける必要ゼンゼン!ないんだけど(笑)
ガーコ。
このお尻がワタシにはたまらんのです。
むぎゅーっしたい!
この気持ち分かってくれる人いますか!!!
もうね、癒されました。
あっ、ちなみに海に潜ろうとして下半身が海に入って行かないワタシの姿と同じです。多分(笑)
そして飛び乗ってきたリス!
他のリスは逃げたのにこの子だけ凄かったです。
思わず引きましたもん(笑)
勢いあまったのか。
落ちそうになって掴まったの図(笑
面白い子でしたー
話ができるんですよ。
って言っても信じてもらえない・・・どころかアホだと思われますね・・・。
(でも分かってもらえる人もいるハズ!)
確かに一方通行ですけど・・・。
パンが食べたいらしいです。
今朝は筋肉痛がピークでランニングからお散歩に変えました。
やっぱり歩く方が色々な動物をじっくり見えて嬉しいです☆
というイイ言い訳(笑)
emi
紳士の国@London
ロンドンへ来る前にIritから。
この人に会ってきてほしい!と。
ただいま人生を有意義に過ごしている方。
お仕事のことで会ったのでした。
それにしてもエスコートがスムーズなこと。。。
気分いいですね!
ニッポン男児にもここは見習ってほしいなぁ・・・なんて。
ほしいなぁ・・・・。(笑)
でもさすがでした、このレストラン。
そして近未来みたいなアナウンスの流れる車で送ってもらい。
デコレーションされたハロッズに感動し。
どうお仕事したらいいか悩みつつ・・・。
それにしてもセレブなひとときでした。
(私ドレスアップしたけど忘れ物だらけで中途半端だったぁ・・・反省・・。)
これもひとつの素敵な出会い。
たった一通のメールからこんなことが実現してる。
勇気ってやっぱり大事だなぁ。
さて。
ただいま6:30am
朝食の前に走ってきます。
今日は10amから研修。
色々なこと教えてもらってきます!
日本は連休最後の日かな。
みなさんも良い休日を☆
emi
なにが辛いって・・・@London
全身筋肉痛です。
ううっーーー。
ほんとこんなのお久しぶりです・・・。はろ~マッスル達(笑)
さて、また追い込まれるために?朝のラッシュの電車に乗って行ってきました。
今日は筋肉痛ゆえとても見せられぬ動きです。
よって代わりにめちゃくちゃ可愛いティーチャーをご紹介します。
Mariahです。
この写真、目をつぶっちゃってるけどMichaelが面白いので載せました(笑)
ではもう一度、天使のようなMariahをご覧ください。
@漢字のTシャツを見せたくてわざわざ着てきたお茶目なMicheal(笑)
元バレエダンサー。
ネバタ大学でピラティスを学び、現在はロンドンへ。
シニアの方への指導スキルも磨かれた彼女から沢山のことを学ばせてもらいました。
私もシンプルな動きの連続だったけど、きちんと意識出来ていればそれでも十分効くことを実感。
クライアントが慣れてくればくるほど、新しい動きを次々に取りいれたくなるけど、
やっぱり原点に何度も戻って、改めて違う実感をしてもらう。
これ大事なことですね。。。
さて研修が終わったあと、Michealが連れてってくれました。
歩いてすぐのCamden Townへ。
そこには人の雑踏とはかけ離れた雰囲気の川が流れています。
見えるかな。
真ん中の桟橋の右側と左側の水の高さが違うんです。
というか高さをゆっくりと低くしてから。
門が開くのです。
楽しい光景でした。
もっと面白い光景はこちら。
この嬉しそうな顔(笑)
イギリス名物のフィッシュ&チップスは思いのほか柔らかくて、
美味し・・・・・・ん・・・・(笑)
そう私、大きなミステイク。
Michealは経営者ではありませんでしたっ。
Alvinでした・・・(苦笑)
なんだかやられた感(笑)
夕方ホテルへの帰り道に寄ったのはCovent Garden。
疲れきってるのか今回お買い物の意欲があまりなく。
(よし、いいことだ。)
それより美術館に行きたいけど時間なく。。。
この地下鉄に乗るために下る階段、
筋肉痛でガクガクの脚に自分で苦笑しながらホテル着。
さてこの後はスペシャルディナーが待ってるのでした。
emi
ps、
ピラティスについて学んだことを書きたいし伝えたいです。
けど、そこまで余力が残っておりません。。お許しを。
Pilates Clinic@London
古き良き住宅街の路地の奥のまた奥の二階。
ご紹介。
上の写真のインストラクターは Alvin。
Alvinはシンガポールの人。
Iritがロンドンで一番のインストラクターと言ってたなぁ。
10年以上前にNYでピラティスに出会い、いくつかの国で教えて今ここロンドンにいる。
経営者のMichel。
Michel をどう紹介しよ。
私が持って行った自分の本を渡すとき、間違って1ミリオン(100万部)売れたと言ったら、
後ろに転がってた。
(笑)
そんなリアクションする人。
とにかくユーモアたっぷりでずっと笑ってたし、私もジョークばかり言ってた。
本当にここに来てよかったと思えた人。
そしてAli。
Ali も Michel の笑いのツボと同じようでずっと笑ってる。
でも早速背骨について知りたいことを尋ねると、表情はプロに。
もっとちゃんと紹介したいけど、あと15分でクリニック行かなくちゃ。
ただいま朝の8時!
すでに全身筋肉痛。
今日は一日中です。
ふわっー。
みんなでランチしたのはアジアン料理。
今日はフィッシュ&チップスだって。
Michelはこれがないと死んでしまうらしい。
なので付き合ってきます(笑)
さて行ってきます!
emi
小さな町の小さなCafe☆London
今は便利な時代でインターネットってものからクリニックの外観や
面してる道をまるで自分が歩いてるかのように見れる。
私にしては珍しくそんな下調べしてきたのは、かなりローカルな場所だから。
一時間も早く到着して見つけたのはオーガニックカフェ。
オーガニックとは似つかないスキンヘッドで髭があるなんともロックなおじさまが経営しているここは
電気もつけずキャンドルだけ。
こういうセンス好きだなぁ
さて。
以前emiブログ でもチラっと書きました。
毎年向うはニューヨーク。
本当に大好きな街だけど、自分の経験を積むためにももっと色々な街に行って、
勉強だけでなく、感性を刺激したい。
そう思って、選んだのはロンドン。
なぜロンドンか。
もともとピラティスはドイツ。そしてアメリカへ。
でもここロイヤルバレエの地ロンドンもピラティスの歴史は深いんです。
私はピラティスの資格に全然こだわりがありません。
実際日本でもこれだけ知られるようになったピラティスの資格認定団体がいったいいくつあるのかも、
○○ピラティスって呼び方もほとんど知りません。
よく色々な人にどこの資格がいいと思いますかって聞かれます。
どこでもいいと思う。
資格はこれを持ってますって証明みたいなもので、
取得した後にどれだけそれを生かせるか、その後も勉強を重ねるか、それは自分次第だと思うから。
資格の名前より、どんな出会いがあって、その先生方をリスペクトできるかの方がずっと大事だと思う。
今回は「ロンドン ピラティス」で検索して。
いくつもHPを見て、なにが決め手となってここを選んだかというと。
インスピレーション。
そしてピラティスインストラクター達がみな理学療法士であること。
アスリート・シニア・マタニティ・障害者etc・・・
HPに書いてあるのはよく体の構造とピラティスを理解している内容だった。
そんなんですぐにメールを送ったら、誠実でハートのある返信。
はたまたこのクリニックの共同経営者のIritがたまたま六本木に住んでて三日後には会ってた。
Iritの人柄も指導スキルも素晴らしいし、ロンドンのオーナー Michel も Irit も毎日メールをくれる。
emiは何について知りたいか、日本でどんな活動をしているか、今一番何をやりたいのか。
自分たちが手伝えることは何か。
いろいろな事を聞いてくれて、答えてくれる。
そして本当によく考えてくれてるなと思わされる
オリジナルの研修スケジュールが送られてきた。
会う前から信頼関係が出来てるって感じです。
さっ、いよいよクリニックのみなさんとご対面。
Nice Cafeだった☆
emi



























































