ローテンブルグ@ドイツ
更に列車に揺られること一時間。
どんどん長閑な景色になっていく。
ロマンチック街道は派手な印象があったけど、全然違うなぁ。
ボッー眺めてると、動物が散歩してたりするんだよな~。
車掌さんも乗客もみんな良い雰囲気。
ドイツはみんな親切で驚くくらい。
そしてローテンブルクに到着です。
この日の乗車合計 7時間!
寝なかったですよ。
清香ともじゃ夫はずっーとコントしてました。
景色見てたのかな。
さて、長い緩い坂道をずっと登っていくと
城壁が現れました。
ここは城壁に囲まれた高台の街。
中世の面影がほぼ完璧に残っているらしいのです。
それを知っただけで既にワクワクっ。
本当だ~。
マルクト広場。
ここは多くの処刑もされたらしい。
まるでディズニーの世界のようで
ちょっと感覚がおかしくなる感じ。
そして滞在するホテルはこんなに素敵。
家庭的でラフな雰囲気でした。
アンティークに囲まれたロビー。
う~ん素敵☆
荷物を置いて再び街並みをお散歩しました。
とにかく全部が可愛いのだ。
ため息~。
名物のシュネーバル。
サクサクした食感に粉砂糖が甘~い。
街中スイーツ。
部屋の窓から見える街並み。
う~、衣装着たい(笑)
E3
どんどん長閑な景色になっていく。
ロマンチック街道は派手な印象があったけど、全然違うなぁ。
ボッー眺めてると、動物が散歩してたりするんだよな~。
車掌さんも乗客もみんな良い雰囲気。
ドイツはみんな親切で驚くくらい。
そしてローテンブルクに到着です。
この日の乗車合計 7時間!
寝なかったですよ。
清香ともじゃ夫はずっーとコントしてました。
景色見てたのかな。
さて、長い緩い坂道をずっと登っていくと
城壁が現れました。
ここは城壁に囲まれた高台の街。
中世の面影がほぼ完璧に残っているらしいのです。
それを知っただけで既にワクワクっ。
本当だ~。
マルクト広場。
ここは多くの処刑もされたらしい。
まるでディズニーの世界のようで
ちょっと感覚がおかしくなる感じ。
そして滞在するホテルはこんなに素敵。
家庭的でラフな雰囲気でした。
アンティークに囲まれたロビー。
う~ん素敵☆
荷物を置いて再び街並みをお散歩しました。
とにかく全部が可愛いのだ。
ため息~。
名物のシュネーバル。
サクサクした食感に粉砂糖が甘~い。
街中スイーツ。
部屋の窓から見える街並み。
う~、衣装着たい(笑)
E3
ヴェルツブルグ@ドイツ
ランチを食べたら眠くなるはずが、
見るもの全てが新鮮で目がパッチリ

小さな田舎街も停車しながらのんびり二時間の旅。
またまたグングン中世が色濃く残ってました。
ヴェルツブルグ到着。
フランケン地方の中心都市で
司教が最も権力を発揮した街。
一方、ヴェルツブルグ大学でレントゲン博士がX線を発見して、
一番初めのノーベル物理学賞を受賞したという。
知的な街並みになるほど~と納得。
世界遺産
レジデンツ
残念ながら写真撮影はNG。
バロック建築の代表作な感じ。
それほど派手でもない外観からは想像もし得ない内装でした!
世界遺産になるくらいですもんね。
宗教的、政治的にも権力のあった大司教の住まいだそうです。
ナポレオンが大絶賛したんですって。
お庭はいつも開放していて、
地元の人たちもお散歩していました。
ベルサイユ宮殿ほどではないけれど、
この時代の庭園作りには今でも魂を感じるほど。
ずっといい香りがしてた~。
レジデンツをあとにして
ドイツのスイーツ、ザッハトルテを食べながら街へ。
小鳥のように食べてくださいっていう割には、
自分から積極的に甘いもの買い込むんだよな、誰かさんさ。
さて街には昼間からビールやフランケンワインを楽しむ人たちがテラスで陽気にお喋り。
綺麗なお姉さんたちは知的。
この人たちに昔の衣装を着てもらったら
本当に錯覚しそう。
写真を撮るとみんな手を振ってくれるよ。
さて次はどこに行くんだろ。
E3
ライン川列車の旅@ドイツ
毎日早起き
駅で朝食を買い込んで。
これまた景色を観ながら美味しすぎ!
『世界の車窓から』をお届けしまぁ~す。
いるんなタイプの船が優雅に行き交ってます。
のんびりとね。
まるで中世にタイムトリップしたかのような家々。
お城もあちこちにあって。
非現実さに酔う感じっていうのかな。
一方隣ではコントが繰り広げられてましたが、
基本二人の会話にはほとんど付いていこうとしてません(笑)
景色の美しさに3時間半あっという間のフランクフルト到着。
駅ってその国その都市のカラーを象徴するシンボルみたいでワクワクするんですよね!
見惚れているのもつかの間、
さっ、今度はランチを買い込んでくださいって。
乗り換えて更に旅をするそうです。
どこどこどこ行くの~?
いつも外国の食品を陳列する色合いに
うわぁ~と身震いする。
こんな何気ない光景なのにね。
そう、こちらはニシンなどお魚のサンドウィッチが人気。
これまた美味しいの。
さっ出発!
ここからがロマンチック街道といわれるライン。
いったいどこへ向かってるんだろ~。
たっのし~
E3

駅で朝食を買い込んで。
これまた景色を観ながら美味しすぎ!
デュッセルドルフから2泊3日のショートトリップへ出発!
といっても私は何処の都市に行くかも
把握してません。
任せっぱなしです。
さっ、本橋恵美の
『世界の車窓から』をお届けしまぁ~す。
ライン川を南下。
見たことのない素晴らしい景色です。
特急列車も景色を楽しめるスピード。
ちょうどこの季節ということもあるだろうけど、ドイツはとにかく緑が多い。
飛行機が着陸するときも上空から
ここは半端ないグリーンの国だ!
と驚いたほど。
いるんなタイプの船が優雅に行き交ってます。
のんびりとね。
まるで中世にタイムトリップしたかのような家々。
お城もあちこちにあって。
非現実さに酔う感じっていうのかな。
一方隣ではコントが繰り広げられてましたが、
基本二人の会話にはほとんど付いていこうとしてません(笑)
景色の美しさに3時間半あっという間のフランクフルト到着。
駅ってその国その都市のカラーを象徴するシンボルみたいでワクワクするんですよね!
見惚れているのもつかの間、
さっ、今度はランチを買い込んでくださいって。
乗り換えて更に旅をするそうです。
どこどこどこ行くの~?
いつも外国の食品を陳列する色合いに
うわぁ~と身震いする。
こんな何気ない光景なのにね。
そう、こちらはニシンなどお魚のサンドウィッチが人気。
これまた美味しいの。
さっ出発!
ここからがロマンチック街道といわれるライン。
いったいどこへ向かってるんだろ~。
たっのし~

E3
デュッセルドルフ散歩@ドイツ
カンファレンスが終わってデュッセルドルフに戻りました。
カラダもアタマもいっぱいいっぱいだったけど、
とにかく全てを満喫したい、みたいな。
美味しいもの食べるためにも

旧市街
FISH HOUSE

コメントをくれたTOMさん、ありがとうございました。行ってきましたー。
カンファレンスお疲れさまー。
乾杯

残念ながらオススメのムール貝は旬ではなく。
でも、美味しいお魚のオンパレード。
それにやっぱりこの雰囲気最高です。
お天気は25度くらい。
緑も青々。
中世の建築物に囲まれてオープンテラスでディナー。
なんて素敵なんでしょ。
そしてライン川沿いを夕暮れ時、
(といっても21時すぎに日没ですが)
だいぶ歩きました。
日曜日の夜を恋人、友達、家族で過ごす人たち。
道に迷って大きな公園へ。
こんな演出。
ドイツ素敵。
E3
4.ピラティスカンファレンス二日目@ドイツ
二日目の朝8時からBODY WALK。
Lolita のクラスでした。
夏の日の朝、木漏れ日の中を歩いて、
カラダがゆっくりと目覚めるように。
こちらはサークルを利用したピラティス。
STEFANIE RAHN
ドイツのティーチャーです。
新しいトレーニングを学ぶと
まだまだカラダの使われていないことを痛感しますね…
再びチェアのクラス。
そしてスーザン。
骨盤底のエクササイズについて。
解剖のスキルも高く、質問にも丁寧に答えておられました。
Lolitaからも質問。
こんな風に常に探究心を持ち、
謙虚に受け入れる姿に感じるものがありました。
座学は産前産後のトレーニング。
他にもHIV患者や、膝関節のリハビリテーションなどの講義も多く充実したカンファレンスでした。
辞書片手に少ししか理解できてませんが…。
トレーニングは健康な人だけのものではなく、
疾患や怪我からの回復のためのリハビリテーショントレーニングでもあり、予防でもあり。
これからもっと指導の幅とスキルを向上させていきたいと思います。
ここで学んだトレーニングを
これから日本に持ち帰り
アウトプットしていきます。
さて、クロージングセレモニーでは
インストラクターたちが
国ごとに紹介されました。
Lolitaから感謝のメッセージ。
私たちこそ学ぶ環境を与えていただいて
心から感謝します。
E3
ボンの火祭り@ドイツ
カンファレンスが終わったあと
駅に向うともの凄い人混みと熱気。
この街のサッカーチームが試合だったよう。
サポーターたちはビール片手にホームで陽気に盛り上がってました

さて、ショートトリップするとのこと。
スケジュールを把握してないワタシです…。
それにしてもこちらは日没が21時すぎなので、
行動時間が麻痺しそう。
特急列車に乗って辿り着いたのはBonnという街。
清香の同級生が赴任してるとのこと。
更には、ちょうどBonn最大のお祭りがあるらしいのです。
この同級生の前田のマエピーくんは国連で働く超エリート。
冷静沈着だけど淡々と話し続けて全然止まらない、みたいな(笑)
世界史の達人でもあり、
ドイツの話をしながらライン川まで
案内してくれました。
そう、やっぱりビール片手に

ライン川に沿ってめちゃくちゃ素敵な住宅が立ち並び、
緑いっぱいの広場でゲームをする人たち。
そしていつの間にか足元が見えないくらい真っ暗な森の中を歩いてました。
前が見えないとカラダってフラフラでバランス取れないものですね。
ライン川のほとりに着くと、
思いもよらない光景が。
まさしくディズニーランドのエレクトロニカルパレードのようでした。
ライン川の上流から、多分100隻以上の舟が花火とともに下ってきてました!
Bonnが最終地点!
キラキラ光るライン川の水に
煌びやかな船の装飾の灯りが反射して、
真っ暗で静かだったな空には
大きな音を立てて舞い散る花火

横には三日月
ガイドブックには載っていない地元の人が楽しむお祭り。
こんな経験素敵すぎる。
清香&マエピーありがとう!
ちなみに日没時間の関係で
花火は23時すぎからでした。
ということで、デュッセルドルフには夜中の3時到着。
若いなワタシタチ。
E3

































































































