日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -613ページ目

知るべきこと


wtyuio


あなたの年収が急カーブを描く、見た目の技術!

本田宗一郎、松下幸之助、盛田昭夫、田中角栄……40年間で11万人の顔を創った元NHK美粧師・岡野宏が、はじめてビジネスパーソン向けに、「見た目」の技術と流儀を明かす!
分かりやすく面白い内容に深く感心しました。




自己演出力って想像以上の威力を発揮します。


【いくら中身がすばらしくったって、そのよさを伝える外見にしなければダメなんです】

ホンダ創業者・本田 宗一郎氏の言葉


そうなんですょね。トータルに自己演出する意味は、ビジネスをするうえでもっともなこと

私とて、まだまだ自己演出能力が低く日夜勉強中ですがこの本は

中身の濃い内容がぎゅぎゅっと詰まっています。



自分の欠点をわざと魅せ演出するからこそ個性がでるのだから。



出来る人と出来ない人の差は何か!!

ちゃんと理解でき 活用可能です。



まずは、自分の身体を知りどういう骨格なのか、

どういう職業についているか

どんな未来を描いて仕事をしているのかが言葉にしなくても伝わる自己演出力をつけることキラキラ


もっと勉強しますはな





環境フェスタ


@poiuytfrdsa


森林の廃材で作った作品

今日は、マーブルホールで環境フェスタでした。



地球の温暖化は、二酸化炭素のせいだと認識していましたが

温暖化の悪影響としてマスコミなどで語られているものの中には、氷山の溶解による世界的海水面の上昇、北極南極での動物の減少など、極地に由来するものが多いが専門家の一人であるオタワ大学の北極専門家、イアン・クラーク教授は、北極圏の温暖化は太陽活動が主因だと書いています。

 

クラークの主張は、以下のようなもの。北極圏では今から1万-5千年前に温暖期があり、その後19世紀末から現在まで、小氷河期の終わりに位置づけられる温暖化傾向が再び続いているが、いずれも太陽活動の活発化(黒点の増加)と連動していると考えられる。



二酸化炭素が原因だという人々の主張は、二酸化炭素が増えると水蒸気(雲など)が大気を暖める温室効果が強まるという仮説に基づいているが、この仮説は実地に検証できていない。雲には(太陽光線を反射する)寒冷効果もあり、温室効果と寒冷効果の両方がもたらす複雑さは解明できていない。それに比べると、太陽活動が温暖化につながることは多くのデータで実証されている。


ウェスタン・ワシントン大学の地質学者であるドン・イースターブルックによると、米カスケード山脈の過去の氷河の伸び縮みから推察される温度変化は、1890年代から1920年代の寒冷期の後、1925年から45年まで急速に温暖化、45年から77年まで寒冷化、77年から現在までは再び温暖化している。

 


温暖化の原因が人類排出の二酸化炭素だとしたら、世界の工業化が進んだ1950-70年代に温暖化が進まねばならないが、実際には、この時期は逆に寒冷化している。このようなジグザグは二酸化炭素ではなく、太陽活動で説明した方が辻褄が合うのです。



沢山の情報の渦の中 政治的な絡みもありアメリカの温暖化への感心が薄いのは、事実を握っていて対策も考えてあり 客観視できるからなのかもしれないと思いました。



精査できる眼を育てる事が次の未来の地球の行方も変えていくことでしょう。





過食は・・・

過食は・・・脳内のフリーラジカルを増やすドクロドクロドクロ







脳の中でエネルギーを生じさせる時、酸素が必要です。体内温度(37℃前後)でも反応が起きるように、細胞内に取り込まれた酸素は、反応性の高い活性酸素に変えられます。


活性酸素にはいくつかの種類があり、とくに酸化を引き起こしやすいものをフリーラジカルと呼びます。このフリーラジカルは、細胞を傷つけ、老化させる原因、と植木彰教授(自冶医科大学)。



生きていくには、エネルギーが必要。エネルギーを作る過程で、フリーラジカルが生じるのは避けられません。 叫びしかし、無駄にフリーラジカルを増やすのは、「有害なカス」を脳内にあふれさせます。

1  エネルギー源が、脳内に流れ込む
2  酸化反応によって、エネルギーが生じる
3  酸化反応に必要なフリーラジカルも生じる
4  過食によって、必要以上のエネルギー源が、脳内に流れ込む
5  フリーラジカルも増加し、細胞を構成する成分を傷つける


脳を構成する細胞は、タンパク質や脂質を原料としています。脳を作る固形成分の重さのうち、脂質は、50%占めています。



また、エネルギー源は、ブドウ糖です。脳が活発に働くには、大量のエネルギーが必要。車に例えると、ガソリンに相当するのが、ブトウ糖です。脳内がガス欠になったら、脳の機能がおかしくなります。



さらに、脳の働きがスムーズに行われるには、ビタミンやミネラルなどの微量の栄養素も必要です。




とくに、生まれてから6歳までの栄養は、脳の発達に影響しますので、栄養のバランスがとれた食事が重要になります。子どもの脳の発達に、プラスになる食生活を考えてましょう。