日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -613ページ目

寿司のように新鮮に


大学の近くのお寿司屋さんで割り箸

すごく美味しい 先生のお気に入りのお店合格

ランチでこの量 すごいでしょ

漁船は休業中なのに・・・



思わずお酒ひれ酒いきたいですね。

音譜





論文締め切りでいっぱい一杯ですが

みんなでお食事ひさしぶり黄&緑インコ


私は、寿司ネタだけ食べたい派です。


ご飯をいただくと食べられなくなっちゃうのがもったいないから

お刺身だけいっぱい食べたい



とりあえず 研究もがんばる

新鮮なネタを腐られないようにやるわ


先生、いつもありがとうございますタハー


βーエンドルフィンを促進する 食のパワー


βーエンドルフィンを脳内で分泌するのに多いに活躍する食品は



唐辛子なんですょドクロ*

カプサイシンの辛さ(痛さや熱)を感じるには、まずカプサイシン受容体というところにカプサイシンが結合しなければなりません。


結合した受容体からは神経シグナルが発せられ、それが脳に入って刺激することで、ノルアドレナリンやβーエンドルフィンが放出されます。


このため交換神経が興奮して、血糖値や心拍数が高まり、血圧が上がって体温が上がるのです。



したがってカプサイシンは、代謝を高めることになるため、エネルギーをより消費させるのです。

そこでカプサイシンは、肥満解消に利用できるのではないかという事です。


βーエンドルフィンは、多幸感をもたらす脳内麻薬の一種です。

脳内で生産されるモルヒネのような効果のある物質、エンケファリンなどもある。



ところで、多くの研究者はカプサイシンの痛みを和らげる効果にも注目しています。カプサイシンが神経細胞に接触すると、最初のうちは痛みを感じるけれど接触し続けていると、やがて痛みが失われます。





この「痛みを忘れさせる物質」は、βーエンドルフィンであることが確認されています。






辛いものを食べたい時は もしかしたらストレス発散をし(精神的なストレス=心の痛みを解放するため)

しあわせな気持ちを味わいたいがための

行為なのかもしれませんね。




この脳内神経伝達物質と食の色彩、健康へのつながりは人体の中にも深く関わりあっていて官能的だわと

思わず うなってしまいますミニトマト(アイコ)





この先にもストーリーは、続くカプサイシン=βーエンドルフィンのことが知りたい時は、美人道でラブラブ

女性起業家みゅーずnetの委員会発足会議


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創設三年目に突入での役員会議です。

今回は、各委員会を作り 会員ともっと関係を濃くし運営に力を注ぐためでもあります。


私が担当する委員会は【交流委員会】です。

皆さんにブラッシュアップをしていただくために色々なセミナーやイベントを企画・運営いたします。



女性がひとりで起業するって勇気とど根性だったりしますが

毎回、いろいろなピンチをこの会を通してチャンスに変えることができるようになりました。



弱音をこそっと吐ける場所であり鼓舞される場所だったりします。





サロンを開いた時には、人脈なくて 途方にくれたけど

いつのまにか、ありがたいご縁でお仕事の幅が広がり

主婦のときには、考えられないような世界の方とも知り合うことも出来ます。



まず、キャリアレディとしてみていただけるようになりました。



誰かが レールを用意してくれるはずもない企業家たちは、孤独に耐えているわけです。

その部分のサポート体制を強化していきたいsmile



人が人を育てるとは、よく言ったもので本当に暖かい気持ちのおかげで今日もがんばれます。



みゅーずnetは、女性の未来を育てるネットワークとして地域密着型でがんばりますょ。