おつかれ~
昨日の夜から蕁麻疹を発症中の小さな海賊がいるため
睡眠不足
蕁麻疹なんて、初めてで体内のバランスが崩れたのかな![]()
夏休みだというのに どこにもいけずごめんね。
私は、そそくさと大学へ
愛すべき海賊のことがきになるけれどこちらもがんばらないと
少し早めに帰宅してそばにいたらもう就寝しちゃいました。
可愛い
私は、明日のレストランイベントのための準備にとりかかります。
うちこめるしあわせ
美味しい頂き物
ありがとうございます
暑さや湿気もなんのその 美味しいものに日々救われています。
最近の私のお気に入りは、
大学内の生協です。
冷麺が美味しい
んですょ
論文の締め切りがギリギリで仕事を断り大学に行っています。
研究室では、一心不乱に取り組み気がつくと時間が過ぎています。
何かにうちこめるって なんてしあわせなんでしょうか
いまようやく学ぶことの楽しさを十二分に味わっています。
知りたい事が研究できる環境にいられることに感謝しなくちゃ
全然
出来なかったのに今じゃ結構出来ちゃう
自分にうれしい
出来ない事を出来ないから教えてください!!という勇気や
知らない事を知らないので教えてください!!といえることで
すごい世界が広がります。
もっと、もっと吸収したい
食品、薬、毒の違い
クスリや毒は、人体に入り心身の状態を変化させるケミカルです。
一方、食品は人体に入って体と心を元気にするケミカルです。
クスリや毒と食品はよく似ているが、両者の違いは何だろうか?
簡単にいうと、生体への効果が抜群に高いのがクスリや毒で、穏やかなのが食品です。
食品は主に、タンパク質、脂質、糖類などの栄養素からできています。
これはヒトにとって非常に大事だから三大栄養素と呼ばれている。
もちろん、これ以外にも、ビタミンやミネラルも大事な栄養素ではあるが、
人体にはほんの微量しか含まれていない。
三大栄養素が体内でエネルギーに姿を変えたり、体を建築する材料になることで、ヒトは元気に生きている。だから、私たちは、毎日1~2キログラムもの食品を食べねばならない。
また、これほどたくさんの食品を体に取り入れても、私たちは、病気になったり、発狂したり、
ましてや死ぬこともない。それは、食品が人体に現す効果がかなり穏やかであるからなのです。
これに対して、1グラムにも満たないわずかなクスリを人体に取り入れただけで、
体や心の状態は大きく変化します。
クスリには大きなリスクがつきまとうから、十分な注意を払って用いられなければならない。
なお、ビタミン剤やリンゲル液などの特殊なものを除けば、クスリは食品と異なり栄養素にはならない。
クスリと対照的なのが毒である。毒は人体に有害なケミカルで、もし誤って人体に取り込めば、病気になってしまう。ライフサイエンス(生命科学)のエキスパートたちはクスリと毒の両方をまとめて生理活性物質と呼ぶことが多い。つまり、クスリと毒は生体への効果が抜群に高い物質という意味。
裏を返せば、だから、食品は生体への影響が穏やかなケミカルといえるのです。
これでクスリ、毒、食品の区別がついた。
ならばこれは![]()
個人差により毒にも薬にもなるアルコールは、適応量なら人生の媚薬に
過剰になりすぎると人生の毒にもなりえますが これって小悪魔な女性のようですね。
適度なお遊び心も大切にしたいです
![]h](https://stat.ameba.jp/user_images/eb/fc/10078926215_s.jpg?caw=800)