THE LUIGANS アフリカンナイト
先週末、海の中道にあるTHE LUIGANS のイベント「アフリカンナイト」に行ってきました。
海に面したプールサイドの広場でバーベキューをしながらアフリカンミュージックを感じるイベント。
前日は雨で天気が心配されましたが、イベント中はなんとか雨も降らず、予定通り野外でのイベントになりました。
ルイガンズはほとんど行ったことがなかったけど、なかなか綺麗でリーゾート感ががありました。
仕事で福岡に来る人には立地的にきびしいでしょうが、プライベートで数泊するようなときには都心よりもリラックスできていいかもしれません。
肝心のイベントはなかなか楽しく、きっちりショーを見るというよりは、バーベキューをしながら和気藹々といった感じ。会場と音でリゾート気分が盛り上がります。
それにしても、こんなシンプルな楽器で何でこんなスゴイ音が出るの?
途中、海側のステージでファイアーショーがありました。
これがなかなかよくて、暗闇に浮かぶ炎のショーがすごく綺麗でした。
週末に海辺でバーベキューをしながら、ビールをガブガブ飲んでショーを見る。
すごく贅沢で楽しい時間でした。
久しぶりにろれつが回らなくなるくらい飲んでしまいました。
外食三昧
先日、大分でケーキ屋をしている友人夫婦が遊びに来ました。
奥さんがお肉がダメだそうで何を食べようかと考えていると、烏賊が好きと言うことがわかりどうせならと呼子の「河太郎」へ行くことにしました。
この日は平日と言うこともあり、待つこともなくすんなり入れました。
でてきました!
覚悟はできていましたが、やっぱり美味しかった!
欲を言えば、ぜひポン酢で食べてみたかった。
呼子の烏賊を堪能したあと、今度はサザエのつぼ焼きを食べようと波戸岬へ。
どこも同じ作りの店が並ぶなか何処に入るかは悩むところです。
中の人に聞くとやはり場所によって人の入りが全然違うらしく、常に場所の入れ替えをするそうです。
以前は、写真の右側の店しかなくて、後に左側ができたそうです。
なので、右側の店舗は古くからやっている跡継ぎが多く、味にも伝統があるそうです。
天気は曇っていましたが、食後に高原を歩いて海中展望台へいきました。
海中から除き窓で水中を見ると、ものすごい数の魚が…餌付けしているとはいえ、水族館で見る魚と違い日頃食卓に並ぶ魚たちがこんなにうじゃうじゃいる光景は見たことがありませんでした。
なんだか無性に釣りがしたくなる。
この日の夜は鶏料理を食べ、次の日は旦那のリクエストで髙宮の「シーダイナー」へハンバーガーを食べに行きました。ハンバーガー屋のなかでは雰囲気を含めシーダイナーが一番好き。
すごいボリュームです!
結局2日間福岡にいたのですが、その間は久しぶりの外食三昧で幸せだった分。
さらにメタボに磨きが掛かったような気がします。
そろそろ自転車通勤に切り替えよう!
奥さんがお肉がダメだそうで何を食べようかと考えていると、烏賊が好きと言うことがわかりどうせならと呼子の「河太郎」へ行くことにしました。
この日は平日と言うこともあり、待つこともなくすんなり入れました。
でてきました!
覚悟はできていましたが、やっぱり美味しかった!
欲を言えば、ぜひポン酢で食べてみたかった。
呼子の烏賊を堪能したあと、今度はサザエのつぼ焼きを食べようと波戸岬へ。
どこも同じ作りの店が並ぶなか何処に入るかは悩むところです。
中の人に聞くとやはり場所によって人の入りが全然違うらしく、常に場所の入れ替えをするそうです。
以前は、写真の右側の店しかなくて、後に左側ができたそうです。
なので、右側の店舗は古くからやっている跡継ぎが多く、味にも伝統があるそうです。
天気は曇っていましたが、食後に高原を歩いて海中展望台へいきました。
海中から除き窓で水中を見ると、ものすごい数の魚が…餌付けしているとはいえ、水族館で見る魚と違い日頃食卓に並ぶ魚たちがこんなにうじゃうじゃいる光景は見たことがありませんでした。
なんだか無性に釣りがしたくなる。
この日の夜は鶏料理を食べ、次の日は旦那のリクエストで髙宮の「シーダイナー」へハンバーガーを食べに行きました。ハンバーガー屋のなかでは雰囲気を含めシーダイナーが一番好き。
すごいボリュームです!
結局2日間福岡にいたのですが、その間は久しぶりの外食三昧で幸せだった分。
さらにメタボに磨きが掛かったような気がします。
そろそろ自転車通勤に切り替えよう!
自宅鍋その1
僕は大の鍋好きで、よほどのことがない限り、年間を通して週に1回は必ず自宅で鍋をする。
鍋好きの理由は「ポン酢」で食べるからで、ポン酢で食べない鍋にはあまり興味はない。
我が家のポン酢で食べる鍋のレパートリーは大きく分けて4種類あって、
1:鶏だしの鶏鍋(自分)
2:干しエビ・干し椎茸だしのかんたん鍋(自分or奥さん)
3:しゃぶしゃぶ風の豚鍋(奥さん)
4:寄せ鍋風の鶏鍋(自分)
気分や時間、作る人によって決めています。
1:の「鶏だしの鶏鍋」は昼頃から鶏ガラでだしを取るので、1日つぶれてしまいます。(週末専用)
今回は最近よくする、4の「寄せ鍋風の鶏鍋」の紹介です。
1:鍋に昆布でだしを取ります。
2:沸騰する前に昆布をとりだし、鰹ぶしといりこ(適量)を5分くらい煮出します。
3:酒(少々)、みりん(少々)、さとう(大さじ1)、塩(小さじ1)、うすくち(適量)
4:これに自家製団子と鶏肉を入れます。
5:アクを根気よくとります。
6:キャベツ、もやし、白ネギ、エノキ、水菜、椎茸、豆腐を入れて出来上がり。
自家製団子
1:鶏ミンチ(300グラム前後)
2:タマネギ(半~1個)粗めのみじん切り。
3:玉子(1個)
4:うすくち(少々)
5:塩(ひとつまみ)
6:ねりしょうが(5cm)
7:ねりにんにく(10cm)
8:コショウ(おもいっきり8振り)
以上をボールに入れて混ぜる。
これに、醤油と市販されている「大分のかぼす絞り汁」を約5.5:4.5くらい、
大分の「かぼす胡椒」(ゆず胡椒)をといていただいています。
うすくちの奥さんは、このだし汁に「かぼす胡椒」をといてそのままいただいています。
写真の見かけは悪いですが簡単で美味しいです。
AKG K414P
僕のストレス発散法のひとつ。
事務所で大音量で音楽を聴くこと。
僕はどちらかというと若い人のように常に音楽を聴いているわけではないけど(日頃はFMかけっぱなし)デザインに煮詰まったときや、嫌なことがあったとき、逆に気分が乗っているときに気分に合わせた音楽を爆音で聴きます。いつでも手が届くようにデスクのG5に刺しっぱなしでスタンバイしています。
そんなときのツールがこのヘッドフォンAKG K414Pです。AKGと書いてアーカーゲーと読みます。
ホントはBOSEがよかったのですがちょっと利用頻度に比べ金額が高いので、もう少し手頃なモノということで評判のよいAKG K414Pになりました。
当然だけど、たまにヘッドフォンで音楽を聴くと音がよく聞こえるのにビックリします。
日頃、カーステレオとかで聞いていると聞こえない音がどんどん聞こえてきます。
高価な音響システムは組めないけど、付属品よりちょっといい位のヘッドフォンならすぐ手が届くし、その効果はすぐにわかります。
この費用対効果の高いちょっと贅沢はオススメですよ!
SoftBank 922SH
少し前に携帯を変えました。
前の機種NOKIA N73という携帯はカメラもよく写り、Macとの連動性もよかったのですが、ストレート型ということもありロックをかけ忘れて勝手に誰かに電話をしている失敗が結構ありました。
僕だけかと思ったら、よく僕に無言電話(ロック忘れ)をくれるコピーライターさんも同じ機種でした。
そんなことがありNOKIAの新しい機種が登場したら変えようと思っていました。
922SHは斬新なブラピのCMで知っていたのですが、僕にはあまり関係ないというか、シャープだし…とか思っていました。
しばらくしてNOKIAの新機種が登場するのを待って実機を見てみました。そして922SHとX03NKを比べてみると、あれだけ待っていたNOKIAにあまり感動がありませんでした。
逆に922SHはコンパクトなキーボードがとてもいい感じでデザインも気に入りました、そしてなによりも作りの良さでした。何というか機械としての精度が違うのです。開け閉めしたとき(X03はスライド)などの確実感というか、しっかり感というか、機能的にはX03なんだけど、きっとこの機種を2年間使うときっとスライド部分が緩くなりそうな、そんな気がしました。
そこで、自分が携帯に求めていることをシンプルに整理すると。あまり使いこなしていない僕は「通話」「メール」「ヤフオク」「地図」このくらいでした。
会社や自宅にはPCがあるので外出時に必要になるのはそのくらいです。その目線で見直すと922SHはとても魅力的な機種でした。なにしろメールが便利です。
僕は以前から携帯メールが苦手で、すべてPCで打ち返していました、ですがこのキーボードは結構打ちやすく、思ったよりミスタッチが少ないんです。
ネットもこの機種は電話機になるのでパケットし放題の上限額がX03より安くすみます。一見中途半端なインターネットマシーン(別名)はじつはよく考えられていると思います。
ただ一つ思うことは、その当時アップルからのiphoneはドコモだろうという大方の予想だったので、候補に入れてなかったのですが、まさかこんなに早く、しかもソフトバンクからでるとはまさに「予想外」でした。きっとiphoneは現在の予想価格のままだったらヒットするでしょう!気になります。
KEMPER
ある事情でウチに貰われてきた自転車。ケンパー 。
独特のフレーム構造とハンモックシート(サドルをベルトで吊した状態)で、昔見てずっと覚えていました。
まさかその自転車が仲間入りするとは…。ケンパーはその外見とは違い乗ってみると、ハンモックシートのクッションが効いていて、とても乗り心地のいい普通のママチャリといった感じです。
通勤自転車として使おうと思っていましたが、僕の事務所は3階で階段。重さはどうにかなっても狭い階段では取り回しが大変です。
そこで奥さんに乗らないかといったら(実際女性が乗るといいかんじです)目立つのでハズカシイ…。とのこと、しばらく事務所に置いていたのですが知り合いがぜひ乗ってみたいと言うので、現在貸し出し中です。
それにしてもこの時期、狭い事務所に「ケンパー」と「アレックスモールトン」と「ストライダ」という世界の珍?自転車が3台並んでいる姿はなんともいえず幸せな光景でした。
STRIDA Mk1(イギリス)
現在解体してレストア待ち状態。(画像がないので他のブログのものです)
オリジナルミニヴェロ(フルカンパ仕様)
友人へ売却。
モールトンAPB
バイク資金のため売却。(バイクの方が安い!)
今は乗れる自転車無くなってしまいました。
そしてそれを口実に僕は新たな通勤号を物色中!
近々仲間入りするか も?な感じです。
TOKYO
先週末、渋谷のセルリアンタワー能楽堂で行われた、能とバレエが融合した舞台「ひかり、肖像」を見に東京へ行ってきました。
1日目は、セルリアンタワーの舞台です。
この舞台は重要無形文化財保持者の津村禮次郎さんと日本を代表するバレエダンサー酒井はなさん、海外で活躍する演出家兼ダンサーの森優貴さんの出演で、源氏物語をモチーフに能とダンスの融合を試みた舞台です。
コンテンポラリーは何度か見たことがありますが、やはり日本を代表するバレエダンサーですね、体のしなやかさというか、滑らかさというかすごかったです。でも、僕よりわかる人がみるともっとすごいんでしょうね。
圧巻は第二部の津村先生の登場で、初めて能を(能ではないけど)見たので、津村先生の第一声からその迫力というかすごいオーラに驚き引き込まれました。やはりその道を極めた人の醸し出す迫力はすごいです。
会場のセルリアンタワーの能楽堂もすばらしいところで、東京でこうして舞台を見ている自分がすごく贅沢な気分になりました。
その後、夜まで時間があったので、僕のクライアントのクライアントで僕も関係なくもないので、是非見てきて欲しいと言われたホテルへ行きべく新宿へ。(名称は伏せます)
クライアントから話には聞いていましたが…。すごいホテルです。
せっかくなので36階のロビーでビールをいただきました。
どうですか、この景色。新宿が一望できます。
なんだかTOKYOってすごいなぁと思ってしまいました。
2日目は、一度行ってみたかったショップが恵比寿にあったので恵比寿~目黒界隈に行ってみました。
ここが行ってみたかった、パシフィックファニチャーサービス。
記念にマグカップを買いました。
このあたりは、個性的でカッコイイショップがありました。
続いて目黒の家具屋通りへ、日頃雑誌でしか見たことないショップがズラリ。
ほんとに目黒・中目黒は家具屋さんがおおいですね、すべて見ることができませんでした。
この日の夜は、今回の舞台の関係者で僕のクライアントのアーキタンツの福田社長様より、銀座でしゃぶしゃぶをご馳走になりました。
3日目はとりあえず六本木やら表参道やら代官山やら行ってみたかったのですが、日頃の運動不足がたたり、東京二日目にして足が棒になり動きません。
でもせっかくなので、昨日福田社長からのお薦めである靖国神社に行きました。
これが靖国神社なんですね。写ってない手前の鳥居がすごく大きかったです。
その後、ここは行っておこうとミッドタウンへ。
ミッドタウンでイッセイミヤケの展示会を見たり、昼食をとったりとしばし休憩。
帰りの飛行機の時間も迫ってきたのであと一つだけと表参道へ。
表参道ヒルズです。
このあたりに来ると急にオシャレな人が増えた気がします。
もう、足が動かずショップを見て回る余裕はありません…。
このあと羽田空港へ。
今回は、他にも、丸の内界隈、築地界隈、代官山界隈など行ってみたいところはたくさんありましたが、この日程とこの体力では無理でした。
でも、一番印象に残っている場所は新宿の高層ビル群とホテルがあった銀座のような気がします。
銀座はどちらを向いても世界の一流ブランドが勢揃い。
歩いているだけでワクワクします。
昼と夜の表情も一変し華やかに変わっていきます。
僕の中でのTHE TOKYOってかんじがしました。
あっ夜の東京タワーに行って写真とりたかったのに忘れました。
次回のチャンスにとっておきます。
1日目は、セルリアンタワーの舞台です。
この舞台は重要無形文化財保持者の津村禮次郎さんと日本を代表するバレエダンサー酒井はなさん、海外で活躍する演出家兼ダンサーの森優貴さんの出演で、源氏物語をモチーフに能とダンスの融合を試みた舞台です。
コンテンポラリーは何度か見たことがありますが、やはり日本を代表するバレエダンサーですね、体のしなやかさというか、滑らかさというかすごかったです。でも、僕よりわかる人がみるともっとすごいんでしょうね。
圧巻は第二部の津村先生の登場で、初めて能を(能ではないけど)見たので、津村先生の第一声からその迫力というかすごいオーラに驚き引き込まれました。やはりその道を極めた人の醸し出す迫力はすごいです。
会場のセルリアンタワーの能楽堂もすばらしいところで、東京でこうして舞台を見ている自分がすごく贅沢な気分になりました。
その後、夜まで時間があったので、僕のクライアントのクライアントで僕も関係なくもないので、是非見てきて欲しいと言われたホテルへ行きべく新宿へ。(名称は伏せます)
クライアントから話には聞いていましたが…。すごいホテルです。
せっかくなので36階のロビーでビールをいただきました。
どうですか、この景色。新宿が一望できます。
なんだかTOKYOってすごいなぁと思ってしまいました。
2日目は、一度行ってみたかったショップが恵比寿にあったので恵比寿~目黒界隈に行ってみました。
ここが行ってみたかった、パシフィックファニチャーサービス。
記念にマグカップを買いました。
このあたりは、個性的でカッコイイショップがありました。
続いて目黒の家具屋通りへ、日頃雑誌でしか見たことないショップがズラリ。
ほんとに目黒・中目黒は家具屋さんがおおいですね、すべて見ることができませんでした。
この日の夜は、今回の舞台の関係者で僕のクライアントのアーキタンツの福田社長様より、銀座でしゃぶしゃぶをご馳走になりました。
3日目はとりあえず六本木やら表参道やら代官山やら行ってみたかったのですが、日頃の運動不足がたたり、東京二日目にして足が棒になり動きません。
でもせっかくなので、昨日福田社長からのお薦めである靖国神社に行きました。
これが靖国神社なんですね。写ってない手前の鳥居がすごく大きかったです。
その後、ここは行っておこうとミッドタウンへ。
ミッドタウンでイッセイミヤケの展示会を見たり、昼食をとったりとしばし休憩。
帰りの飛行機の時間も迫ってきたのであと一つだけと表参道へ。
表参道ヒルズです。
このあたりに来ると急にオシャレな人が増えた気がします。
もう、足が動かずショップを見て回る余裕はありません…。
このあと羽田空港へ。
今回は、他にも、丸の内界隈、築地界隈、代官山界隈など行ってみたいところはたくさんありましたが、この日程とこの体力では無理でした。
でも、一番印象に残っている場所は新宿の高層ビル群とホテルがあった銀座のような気がします。
銀座はどちらを向いても世界の一流ブランドが勢揃い。
歩いているだけでワクワクします。
昼と夜の表情も一変し華やかに変わっていきます。
僕の中でのTHE TOKYOってかんじがしました。
あっ夜の東京タワーに行って写真とりたかったのに忘れました。
次回のチャンスにとっておきます。
ひとりツーリング旅in背振
日曜日に天気がよかったのでバイクで背振に行きました。
目的は背振山の山頂付近にある自衛隊の基地。
昔、このあたりをブラブラしていて偶然ココにたどり着き、いろいろなレーダーを見たときにはびっくりして、来てはいけないところに来たような、戦隊ものの基地のような、不思議なワクワク感がありました。
このアンバランスな感じいいなぁ。
これは地対空ミサイル「ナイキ」というものらしいです。
どうせならということで、ここからすぐの山頂へ行くことにしました。
自衛隊のフェンスに沿ってどんどん登ります。
日頃運動をしていないので、たったこれだけで足が…。
山頂に着きました。
このまるいものすごいでしょ!鳥居とのアンバランスさが不思議な感じにさせてくれます。
この丸い球体、遠くで見ると硬いモノと思っていましたが、近くで見ると結構風でベコベコなってました。
山頂からの眺めです。
ほんとに基地!っていうかんです。
ここは景色もよく、いろいろな登山コースがあるらしく、この日も登山の人たちがいっぱいいました。
帰りは、吉野ヶ里~鳥栖を経由して帰りました。
今回で2回目の「ひとりツーリング旅」はすこし距離がもの足りませんでした、
次回はもうすこし距離を伸ばしてみようと思います。
トレックストア福岡
5月7日、新しく赤坂の交差点にオープンした「トレックストア福岡」
のレセプションパーティーへ行ってきました。
ここを運営する株式会社ジラボのスポーツバイク事業部の「正屋」さんは、以前自転車を組んでいただいてからのご縁で、「株式会社ジラボ」とバイクメッセンジャー「ピックアップ」のロゴマークを制作させていただきました。
お話しは事前に伺っていましたが、行ってみると想像以上に広いスペースに驚きました!
郊外ならまだしも、これがほぼ赤坂の交差点です。
これはメカニックルームでしょうか?
ガラスの向こうに整然と並ぶ工具のキャビネットがかっこいいです。
店内は最新鋭のマウンテン・ロード・クロスなどのバイクのほか、ウエアーやアクセサリー類も充実していました。
オーナーの岩崎さんもこの場所でこの規模はチャレンジだと行っていましたが、これからどう発展していくかとても楽しみにしています。
僕の気分は自転車からオートバイに行っているけど、こうやってみるとやっぱりまた欲しくなりますね。
いつもの物欲に「ECOと健康」という大義名分がつきますから。
ここを運営する株式会社ジラボのスポーツバイク事業部の「正屋」さんは、以前自転車を組んでいただいてからのご縁で、「株式会社ジラボ」とバイクメッセンジャー「ピックアップ」のロゴマークを制作させていただきました。
お話しは事前に伺っていましたが、行ってみると想像以上に広いスペースに驚きました!
郊外ならまだしも、これがほぼ赤坂の交差点です。
これはメカニックルームでしょうか?
ガラスの向こうに整然と並ぶ工具のキャビネットがかっこいいです。
店内は最新鋭のマウンテン・ロード・クロスなどのバイクのほか、ウエアーやアクセサリー類も充実していました。
オーナーの岩崎さんもこの場所でこの規模はチャレンジだと行っていましたが、これからどう発展していくかとても楽しみにしています。
僕の気分は自転車からオートバイに行っているけど、こうやってみるとやっぱりまた欲しくなりますね。
いつもの物欲に「ECOと健康」という大義名分がつきますから。
PEUGEOT 106S16
今回も乗り物の話です。
この車はプジョー106S16という車で、僕の5号機です。
前回紹介したワーゲンバスがATでゆっくりのんびりだったので、今度はMTでキビキビがいいなぁとおもいこの車にしました。
この車は1600ccの俗に言う「ホットハッチ」でラリーでも大活躍していました。
当時、車好きで有名なユーミンの旦那様、松任谷正隆氏も乗っていたようです。
この106S16のお兄さんにあたる306S16は街でよく見かけますが、106S16はあまり見かけませんね。
やっぱり106S16で際だつのがそのサイズです。
ものすごくコンパクト&計量です。一度駐車場でNewMINIの横に止まったことがありますが106S16の方が断然小さく、驚きました。(MINIが大きくなったのもありますが…)
デザインはシンプルで今でもこんなにシンプルなデザインの車はなかなか無いのではと思います。
ヘッドライト周り、テールランプ周りも無駄な色や装飾は何もなく、しみじみシンプルっていいなぁと思います。
内装はこのクラスにしては豪華で、黒革とグレーのアルカンターラ(スエード)でまとめられて、こちらも上品でシンプル。
この106S16の良さはいろいろあるけど、1番はやっぱり面白さです。
噂には聞いていたけど、この車、運転がとにかく面白いです、前の乗っていたアルファは音はサイコーだったけど、運転していて面白いのは106S16でした。
これに乗ると同じ106シリーズでより競技志向の強い106ラリー(1300cc)に乗りたくなります。
この車のようなヨーロッパのホットハッチに乗るとやっぱり小型スポーツ車は馬力ではなく、バランスなんだなぁとおもう、特に小型スポーツ車に大切なモノは車重ですね。
たぶんその究極はスーパーセブンだと思うのですが、いつか手に入れたいです。
ちなみに、3桁の車種名の数字の真ん中に0が来る(106、306,406etc.)のはプジョーが商標をとっているのは知ってました?
みなさんご存じのポルシェ911も当初は「ポルシェ901」と名乗っていたのですが、プジョーからのクレームで急遽「ポルシェ911」に変更したのは有名な話です。













































