ショーエイのアタックまんがーワン -55ページ目

ショーエイのアタックまんがーワン

タッグチームLiberteenの漫画キャラクター・ショーエイが届ける、笑えるブログ・ショーエイの小言です。宜しくお願いします。

他国だと逮捕でもグダグダ・・・グダグダと言うくせに・・・

自分の国では逮捕で終わらせて問題ないんだ・・・Hold Up! You are under arrest!って、どんなシチュエーションだっけ・・・

米マクドナルドで従業員が待遇改善求めデモ、100人超逮捕

ロイター 5月22日(木)11時35分配信

[21日 ロイター] - 米ファストフード大手マクドナルド<MCD.N>で21日、待遇改善を求めるデモが行われ、参加者100人超が逮捕された。デモでは従業員らがシカゴ近郊の同社建物を訪れ、時給15ドルの最低賃金と労組結成の権利を求めた。

【写真】世界各地でファストフード店の待遇改善求め抗議、日本でも

翌日には、幹部の給与に関する株主投票が行われる。トンプソン最高経営責任者(CEO)は昨年、総額950万ドルの報酬を受け取っている。

米国では多くの低収入および中間層が家計のやりくりに苦慮しており、低賃金で働くレストランや小売店の労働者による抗議行動は、全米規模の賃金格差論争に火をつけている。

マクドナルドのレストラン従業員の大半はフランチャイズ店勤務の形で、同社はこうした従業員の平均賃金を公表していない。

マクドナルドのスポークスマンは、同社とフランチャイズ各社は最低賃金論争を注視していると説明。「時給15ドルは現実的でないが、最低賃金はいずれ引き上げられると認識している」と述べた。

ショーエイです・・・


ウクライナ問題もいよいよ瀬戸際に近づいているのかな?

ロシアの挑発行為ばかりが表面化しているけど、

実際はアメリカがロシアを挑発して、近隣諸国、ポーランドやバルト3国、更にはEU圏内に軍事物資を売りさばく事が狙いなのが最近、見え見えに浮かび上がってきましたね・・・


更には中国を微妙に刺激しながらアジア圏にも・・・

パレスチナ問題の交渉決裂でアラブ圏も荒れそうだし・・・


何故こんな状況が米国議会で許されているのか・・・

それはアメリカで揉めてる米国の財政問題に由来し、武器輸出によって、これを克服する意見が台頭しているからです。

ロシアの脅威を餌に、国民にも米軍強化の必要性を考えさせ、財政支出問題で割れる経済界を納得させる為に打ち出した手段なのでしょうね・・・


確かに、国民は今持ち合わせたウクライナ問題への感情なんて時が経てば忘れてしまうわけで、強い米軍復活が実現されればそちらに流されてしまうのも無理ない事です。

残念だけど、冷戦復活の可能性も濃厚になってきたのかな・・・


でも、もしこの状況を簡単に米国議会が考えていると大きな落とし穴に嵌るんじゃないかな・・・

多分、合図は中国が米国債を大量に放出する頃・・・

アメリカは一瞬の輝きを取り戻して、中国のそれによって信用を失い、大量にばら撒いた自国の兵器が次第に自らの脅威に変貌する・・・

力による支配は、心を掴む事は適わない・・・

よって力を失った飼い主に飛び掛る猛獣のごとく、

「主弱猛叛の計」とでも名づけておきましょうか・・・

英語なら「Feeding Loser Operation」みたいな感じかな・・・

実際、第二次大戦の時に、日本が起こした行動と同じで、

1930年代の世界大恐慌がいい例じゃないでしょうか・・・

今回も日本が同じ選択肢を踏む可能性だってあるわけで、

馬鹿みたいに同じ失敗を何度も繰り返すのが人類の歴史の嵯峨なのかと諦めるしかないのでしょうか・・・


世界が一つになれる状態まで、あと少しだというのに欲(権力欲)にかられてしまうとは・・・

仏教の教えに「欲を捨てろ」とあるけど、こうして考えると欲が輪を乱す意味合いがよく理解できますね・・・

キリスト教の教えの「隣人を愛せ」という言葉と混ぜ合わせると世界は一つになれる気がするんだけど・・・どうかな・・・




ショーエイです・・・

ウクライナの件では、情報が錯綜してて

色んな意見が日本でも点在するのでしょうが、


本来なら4月17日に外相会合が予定されていたわけで、

ウクライナ暫定政権が破談させたようにしか見えません。


庁舎占拠は確かに好ましくない状況ですが、

人質を取っている様子が無いので、

今、強行に開放する必要性があるのかという疑問が残ります。


17日まで待って、交渉決裂ならばロシア寄りの考えの人も

強行開放に理解を示さざるを得ないでしょうが、

その期限を反故にすれば、ロシア寄りの人に暫定政権に対する

不信感を抱かせるだけですよね・・・

ウクライナからして外国の日本でもこうした意見が出るぐらいなのだから

当事国のウクライナ国内では本当に意見が分裂するんじゃないでしょうか。


そう考えると現ウクライナ暫定政権はウクライナの平和的な統治を

考えているとは言えず、ただ自分たちの利権を

誇示しようと翻弄しているだけのアホな連中にしか見えません。


オバマちゃんもケリーちゃんもこんなアホ連中に流されるんだったら、

第三次大戦でも冷戦でも引き起こして、

民主制を崩壊させたアホな二人として歴史に名を刻めば・・・


子供の僕が言うのもなんだけど、

本当に子供の我ままに、過保護な里親が口出してる状況だよね・・・

アメリカがモンスターペレンツに見えるのは僕だけかな?・・・

とりあえず愚痴ります。


ウクライナの暫定政権は5月に総選挙を行うって言ってるけど、

ロシアと戦争になったらそれど頃じゃなくなるんだよね・・・


自作自演の襲撃で

ロシアを挑発して戦争突入して、

5月の総選挙をあやふやにするって・・・

本当に民主的なの?

これって変じゃない?


大体、軍施設に突入して死者1名ってありえなくない・・・

ロシアがこんなことするなら、悪名響く事くらい解かるはずだし、

その覚悟でやるならウクライナ軍の基地を

総攻撃するんじゃないかな・・・

クリミアにはまだ沢山そんな施設があるわけなんだし・・・



ショーエイです・・・どうも・・・

最近、オッサンと血液型の性格判断について話してたんだけど・・・

あれって日本独自みたいなものなんだって・・・

じゃあ、あれはどういう意味って考えてみたら、

ある人が自己主張をしたことに対して

他人が血液型でその人の見方を決め付けているだけなんだって。

A型の人だと=神経質

B型の人だと=わがまま

AB型=情緒不安定、又はAかBのどちらかが出た。

O型=細かい人


よく考えてみればどれも同じ自己主張なんだよね、

ただ単に受ける人の捉え方と印象の違い?

ある意味血液型の性格判断みたいに定説化すると、

そういうもんなんだって皆が思い込んじゃうんだろうね・・・


人間って面白いですね・・・

でも、科学的には血液型で性格が変わるって、

ちょっと疑問・・・まあ遺伝子レベルの話もあるけど・・・

DNA情報に外見、身体的な情報は確実に証明されてるけど、

精神的な部分は不明な点が多いんだよね・・・



アメリカ合衆国が今世界に示すべきことは

アメリカの国力の威信ではなく、

合衆国憲法の素晴らしさなんじゃぁないですか?


ウクライナの暫定政権はデモという形の暴動で、

前政権を打倒したに過ぎず、

正当な選挙により選ばれているわけではありません。


合衆国の法律上では、ウクライナで起きたデモは

暴動という扱いで警察によって鎮圧されます。

アメリカでは公務執行妨害という形での射殺も合法です。


アメリカの大統領が職権乱用を理由に

デモが起きたからと言って解任されますか?

まず議会において弾劾裁判を行うのではないでしょうか・・・

ウクライナの暫定政権は弾劾裁判

(ウクライナの憲法上でも存在する)

を行ったうえで大統領を解任すべきであって、

政府庁舎を暴動で支配して大統領を追放する行為は、

全く持って違法行為となりませんかね・・・

追放したの弾劾裁判が出来ないのは当たり前で、

本来ならば政府庁舎を乗っ取る行為の前に、

弾劾裁判を行うのが当然なはずです。

さらにウクライナの前大統領は再選挙に応じていたわけで、

それを無視して与野党合意の翌日に政府庁舎乗っ取りは、

逆に暫定政権の行動が全て違法な手段によって進められた

行為にもなります。

アメリカで同様の行為が行われた場合、これはテロになります。

オバマ大統領がサポートしようとしている行為は、

正に都合でテロリストを支援する行為になるのです。

アメリカの国益を考えれば戦略的に

正当に見えるかもしれませんが、

自由と平等を提唱する合衆国憲法の価値を

著しく低下させる行為でしか無い事を理解して欲しいです。


「害虫は卵を残せば再び増幅する」

合衆国憲法の信用の失墜は害虫の卵をふ化させる行為で、

再びテロリストたちが

「アメリカは自国の利益しか考えておらず、

そのために世界を支配しようとしている。」

と言って勧誘しやすくさせているのも現状です。

国民の安全を考慮するならば、どちらが守るべき国益なのか

もう一度考えてもらいたいですね・・・


せっかくネット社会の広がりで、

世界中の人々が

「自由の女神」を眺める事ができるようになったのに、

彼女が単なる飾り物だったなんて・・・

そんな失望を世界中にオバマ君は与えたいのでしょうか・・・


クリミアの件でロシアの軍事圧力を非難する

安保理決議の採択を行ったのはいいけど、

結果は殆んどの国がアメリカの軍事圧力に屈して

賛成に廻っただけという結果に過ぎないのです。

これでは国連で何を非難したいのか全く意味が解かりません。


一部の国民は騙せても、解かる人には歴史的な

愚行に見えるんじゃぁないでしょうか・・・

オバマ君は人間性は素晴らしいと思うけど、

視野が狭すぎて世界を危機にさらす

単なる「お人よし」なんでしょうかね・・・

歴史的にはこういう君主を「暗愚」とよぶんですよね・・・

オバマ君がここで本当に「暗愚」になると、

アメリカの国内で

再び人種差別が浮き上がることにもなるんですよ・・・

「黒人には国を任せられないと・・・」

だからオバマ君の使命は単にアメリカ大統領という以上に、

自由と平等の成果を示す重大な意味合いを帯びている事を、

理解して欲しいです。

オバマ君の失敗は、

世界が一つになる希望の終焉にもなりかねない・・・

それを胸にもう一度頑張ってもらいたいです。


ショウエイです・・・どうも・・・

今日オッサンは久々にお嬢先生と打ち合わせしたみたいです。

例の短編の件ですが、お嬢先生結構気に入ってくれたみたい。

おお、ようやく本格的に始動できそうですな・・・


ちなみにその時お嬢先生が雑談で、

将来は、人に何か伝えていけるようなアートを書きたいと話していて、

そこで、

「例えば人が人を見下さない事の大切さとか・・・」


おお、中々、万札(福沢諭吉)好きなだけはありますな・・・


そこで、皮肉屋のオッサンは、

本業ではないけど下手なりにこんな絵を思いついたんだって。




何か面白そうなので載せてみました。

まあ、いつも同じ僕の絵ばかりだと、飽きられちゃうからね・・・

お嬢先生はネーム作りで忙しそうだし、

自作、自作と・・・


でも下手くそというより、適当だね・・・そこで僕はオッサンに「適当な絵だね・・・」って言ったら、

オッサンは


「That’s the way, men!!」


だって・・・・

ネット上でしばらく留学してて、何か、かぶれちゃったみたい・・・

アホでしょ・・・



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ショーエイです。

前回、League of Legendsというゲームの話で。

オッサンが本家(英語)のサイトに喧嘩売りに行った

お話はしたと思うけど、

アメリカ人はやっぱり討論に対して一生懸命向かってくるので

本当に楽しくなっちゃったみたい。

確かに、しばらく英語から離れていたので、

最初はあんまりギコチチ無かったオッサンの英語でも、

一生懸命理解しようとして、反論してきたり、アドヴァイスをくれたり

と面白いです。

まあ、何日か遊んでればオッサンも感覚を取り戻して、

ロジカルな会話を英語で纏められるようになったみたいで、

毒舌が爆発して来た状態です。

まあ、子供っぽい論理が反論に多いのは事実なんですが、

それでも自分の言い分を伝えようとする姿勢に、

とても感心します。

勿論、オッサンの論理に同意するコメントも多々出てくるので、

とても充実した議論が展開されます。


逆に日本でロジカルな会話に発展すると、

本当に食いつきが悪いんですよね・・・


とオッサンは嘆いてます。

国民性なのかどうかまでは言いませんが、

政治家の外交手腕や議会での議論を見る限り、

こういうところに差が出ているのかなと、ちょっと感じます。


そういえばロジカルな会話に発展してからは、

信者っぽいコメントが無くなって来た気がします。

誤解してた部分も少し解消されたかな・・・


まあ、議論するって大事ですね、

ちゃんとやれば、色んな誤解もとけますよ・・・きっと


ゲームするより議論してる方が楽しくなってきたオッサンの話でした、

オヤジって怖いですね・・・



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ショーエイで・・・どうも・・・

最近、League of Legends と言うゲームに

オッサンが嵌っていたお話はしたと思うけど・・・

何かゲーム中毒者(Toxic)がいっぱい存在したのを感じて、

気分悪くなったみたい。


まあ、実際にオッサンはLOLのコミュニティーサイトに

喧嘩を仕掛けにいったんだけど・・・勿論、英語で・・・


実際にこのゲームはRTS(リアルタイムストラテジー)として、

外部からは認識されていないみたいですが・・・

勿論、関連サイト廻って調査した結果判明した事ですが・・・

プレーヤーの殆んどがRTSと言う分野で認識していました。

正直、戦略性の統制がプレーヤー同士で全く存在しないので、

ストラテジーは変だと思ってたけど・・・


また、驚いたのがゲームを制作している、Riot Gamesに対する

信仰心です。

彼らの会社はサイト上で広告を一切張ってないのが現状です。

では、収入はと言うと、細かく話すと長くなるので手短に言うと、

課金を主とした商用心理ビジネスを展開しているわけです。

まあ、実際、オッサンも色々と薦められるがままに。

プレイするキャラクター(Champion)を色々と購入して、

何と、あっという間に1万5千円分使ってしまいました。

まあ、LOLのサイトやWikiでは、いろんなキャラクターを覚えた方が、

相手の特性を掴みやすく上達が早くなるからと言ってますが・・・


あの・・・これって思いっきりビジネス戦略に嵌ってますよね・・・


と、感じてマニュアルボーイ達に嫌気がさしたみたい。

マニュアルボーイは日本だけかと思ったけど、

LOLのサイトで喧嘩してみて、アメリカでもかとガッカリしました。

そして彼らは口々に


「Riot Gamesは金儲けの為にゲームを運営していない」


的なコメントを出してくるのです。

まあ、オッサンは実際英語でもロジカルな人なので、

彼らが泣きたくなるような事実と可能性をぶちまけて、

散々いたぶってしまったんですが・・・


まあ、相手は多分15、16歳位の子供だったと思うので、

オッサンも大人気ないなと僕は思いました。


確かに、オッサンのコメントにはBooがいっぱい着いてたけど、

オッサンも敵陣に単騎で挑んで言っているので、

そんなのは覚悟のうえだったみたいだけど、

実際、カウントしてみると700件近い閲覧に対して

総コメントで20個位のBooなので、

思ったほど反感を買わなかったのは不思議だねぇ・・・


ここからはオッサンの愚痴です・・・

日本語のWikiでも課金による力差は出ないとありますが、

実際は課金によって力差の出ないレベル(最高レベル)にスキップできる

と言うのが真実です。

これはLOLに喧嘩を仕掛けた内容

「Runes gives Unfairness to your gameplay」

の中でも経験者が明らかにした事ですが、

このRuneというのがプレイする人にアドヴァンテージを与える、

要素であると言う意味合いです。

一見、トータルで見ると5ポイント攻撃力が上がるとか言った物は

数字的には僅かな事に見えますが、

実際プレイで検証してみると、

ゲームスタート時にこの5ポイントがあるのと無いのとでは、

相手に与えるダメージが大きく違ってくるのです。

そして、こうした実例は上位経験者は認めている状況なので、

間違っては無い事だと思われます。


では、何が問題かというと。このRuneの有無によって、

プレイヤーの強弱がはっきりと分かれてしまうという点です。

ビジネスの範疇なので、このシステム自体に

善悪をつける事は出来ませんが、

それを持っていない人はそれを持っている相手から

簡単に甚振られてしまうという点です。

ゲームなのでこの事実は起こっても問題ないとしますが、

これによって甚振られるプレーヤーがペナルティー用語で

詰られてしまうという現状に呆れてしまうわけです。

ペナルティー用語で「Feeder」という言葉が存在し、

対戦相手に負け続けると「相手の餌」

という意味合いで使用されます。

ひどい場合、企業にレポートされて最悪の場合、

アカウント自体が抹消を受けると言うものらしいです。


まあ、こうした状況を把握していながらレポート欄に

「Feeder」なんて項目を明確な定義も無しに載せている時点で、

違法行為なのですが、

アカウントが実際に抹消された実例がない為、

訴訟問題に発展してないのかもしれません。


ただ、様々な点でこの会社は保証と言うものを無視する

傾向にあるのも事実です。

Yahooの知恵袋などでも手違いによる問題も保証されなかった

実例も存在するように、

企業としては信用できるものでは無いと判断します。


こうした事実をLeague of Legendsの信者は当然なものとして、

受け止めているようなので、

世界的に騙されやすい世代が誕生しているのかなと思います。


と、オッサンは愚痴ってました。


まあ、株をやる人ならこうした点も調査するのが当然ですよね。

ちなみにe-Sportsというのが主催して、ゲームをスポーツ化しようと

League of Legendsなどの大会を開いてるみたい。


まあ、どんな運営を目指しているのか知らないけど、

コンピューターゲームほど八百長にしやすいネタは無いんだよね・・・

本来ならセキュリティーと審判員など育成して、

データ上の管理を行わないとスポーツとしての扱いは難しくなるんだけど・・・


実際、僕らガキンチョにとっては、そんな事気にしないで楽しめるイベントなんだよね・・・

何か・・・本当に新興宗教の会合みたい・・・

LOL信者の皆さん・・・ごめんなさい・・・


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ショーエイです



ようやく、オッサンもヤル気を出したみたいで、

短編用のシナリオも完成しました。

後は、お嬢先生との作画上の打ち合わせ次第だけど。

まあ、諸事情により2月以降の話になります。


あらすじは

敵陣に忍び込んで、敵の頭脳と称される指揮官レムスの暗殺を依頼された

センビーナは、その進入経路を探る為、ある村を訪れる。

彼女はそこで出会った少年ショーンに道を尋ねるが、

状況を察している少年から2つの境界に位置する村を

戦火に巻き込まれないようにして欲しいと頼み込まれる。

しかし依頼を実行せねば、レムスの知略によって、

味方が窮地に立たされる。

その事を知る彼女に迷いは無く、

少年とその村はその生贄となってしまうのか・・・

義と情の噛み合わぬ2つに、

奇計を差し込めようとする彼女の姿は

魔なのか仙なのか・・・

後世「魔仙妃」と呼ばれる

彼女の本質はいったいどちらに向かうのか・・・


まあ、よく読めば冷淡さと優しさの本質が見え隠れするような話って感じで、

単純に読んでも楽しめる話にはなってると思う・・・本人曰く


正直、短編用なんでオッサンのギャグっぽいエピソードがほとんど無いのは。

ちょっと不満だけどね・・・

あんまりギャグ全開にすると、お嬢先生が

「こんなん書けるか!」

って拒否しそうなんで、

超オーソドックスに纏めたって感じです。

実際はダラダラしてただけで、

集中したら3日で書けちゃったみたいだけど・・・

ネタがなかった訳じゃなく・・・ヤル気が無かっただけなんだね・・・


とりあえず頑張って本にしますんで、

期待して待っててください。


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オッサン、今日からLOLっちゃうみたい・・・

※LOL=LEAGUE OF LEGENDS