京都発、言いたい放題!~毎日更新~ -3ページ目

水に流す

 ペルシャ湾の出入り口にあるホルムズ海峡。

 

 ここがイランが関所にしていたのかと思ったら、米国が管理するなんて言う。

 

 ホルムズ海峡の出入りは、解放した。いや封鎖したの繰り返し。

 

 パチンコのチューリップやないのやから、開いたり、閉じたりの繰り返しに、湾内に留まっているタンカーなどは、振り回されている。

 

 これ、イランとアメリカの昔からの、恨みつらみが積み重なっている問題やと言われている。

 

 イランは昔は、ペルシャ帝国やった時代のことが忘れられない。

 

 そのプライドの高さが、交渉事では裏目に出る。

 

 両者、手打ちをして、仲良くしたらええと思うのは、日本人だけ。

 

 いろいろあったけど、過去のいざこざは「水に流して」リスタートしようというのが日本人。

 

 ところが、向こうでは、「水に落ちた人を叩け」という文化なんやという。

 

 人がちょっとでも、弱いところを他人に見せると、寄ってたかって、皆に虐められてしまう文化。

 

 だから、甘い事を言ってられない。そんな気質があるのやという。

 

 こんな国が、そう簡単に手打ちが出来るはずがない。

 

 そんな気質が、戦争というリアルな被害に、どれだけ耐え続けられるか。

 

 弱気を見せられない国には、良い未来はないのにね。

煽り禁止

 ぼちぼち、イラン戦争の悪影響が出だしている。

 

 新聞でも報じられた通り、TOTOが自社の看板商品の出荷制限を始めた。

 

 この会社は、言わずと知れた住宅設備会社では、特にユニットバスでは、サザナという、商品が、一番売れている会社。

 

 ユニットバスは壁が全て鋼板に樹脂加工を施したもの。浴槽がFRPか、アクリル樹脂で出来ている。

 

 ナフサが足らなくなるとこれらの製品が製造できなくなる。

 

 でも、日本って、備蓄があったはずやないの。

 

 でもね。部品を海外で作っていたりすれば、現地でナフサの入手が困難になれば、あっという間に、サプライチェーンが寸断されてしまう。

 

 業界第二位のリクシルも、同じ。

 

 今、ご自宅やら、マンションなどを立てているところは、納期遅れが出そうで、頭を痛めているやろうね。

 

 塗装の業界では、シンナーが足らないなんてなっているそうな。

 

 売り惜しみ、在庫の囲い込みの疑いもあるけれどね。

 

 日本って、お米の時もそうやったけど、この先、足らなくなる、高くなる。

 

 そんなのに、踊らされてしまう人が多い。

 

 無理もない事なんやろうけど、知らないうちに、スーパーで山積になって、安くなっているお米を見たら判るけど、日本の流通在庫は、けっこう、膨大なんやけれどね。

 

 煽れば、高値で有利になる。

 

 これ、国として、取り締まるぞぐらいは言ってもええのかもね。

 

 トランプが、必死に嘘をついてまで、石油価格の高騰を何とか抑え込もうとしていること。

 

 日本も対岸の火事のお話では無いのやね。

 

脱税してないか

 沖縄県の普天間基地建設現場で、活動していた人たち。

 

 ボランティアだと言いながら、2隻で15000円、同志社国際から、貰っていた。

 

 これ、ここだけやないわな。

 

 他の高校からも、生徒を抗議船に乗せるたびに謝礼を取っていたはずやわな。

 

 明らかに収益事業をしていたのに、国土交通省に登録免許を申請してないわ、舟の登録もしてないし、あんな小さな船に10人近くも載せるなど、乗船定員を守っていたかどうかも怪しいわな。

 

 せめて、ライフジャケットをちゃんと着用させていたら、被害者の女の子は船のどこかに救命胴衣の紐をひっかけられずに、死ぬことも無かったのは明らかやわな。

 

 保険も入ってないし、当日、波浪警報が出ていたのに出港するなど、もう無茶苦茶。

 

 この人たちが殺してしまったのに、子どもたちは抗議活動をして、不幸な事故で死んだことにしたいなんて、酷い話やで。

 

 そもそも、ヘリ基地反対同盟なるところは、全国の労働組合やら、共産党系、社民党系のところから、お金を集めている。

 

 そのお金から、ある基地前の不法占拠しているテント村の人たちに、バイト代のお手当が支払われているというやないの。

 

 つまり、この人たちは、アルバイトをして、基地反対運動をしていることになる。

 

 これ、市民税やら、所得税、金額が大きければ社会保険料も支払ってもらわないといけなくなるのやないか。事業なら。

 

 この人たちが税の公平負担をしているのかどうか。この団体がやっている収益事業が、ちゃんと税務申告されているかどうか。

 

 真っ先に、それを調べるべきやないのか。

 

 抗議活動していて、おまんまが食べていける。

 

 年金も貰っているのやろ。どうせ。

 

 年金取っているのに、お国のすることに盾突くことで、生業といすること。

 

 どこか、矛盾しているって。

オッサン

   南丹市の事件で逮捕された安達優季(37)と、首を絞められてお亡くなりになった結希(11)くん。

 

 この二人の関係は、妻の連れ子と養父となる。

 

 昨年12月に職場で知り合って、入籍した二人は、共にバツイチ同士で、子どももいる関係性。

 

 養父の中学生の子を元妻が養育しているらしいけど、妻の家に婿入りした養父と子の関係性を知る証言として、結希くんは、義理の父親のことを、「オッサン」と呼んでいたそうな。

 

 これ、家庭内の関係性を正直に表している言葉として、重要やと思うのやね。

 

 子どもにとって、母が京丹波町のクロイ電機やったかな、そこで仲が良くなった同僚の男を家に連れて来た。

 

 そして、入り婿として、入籍、結婚した。安達家は地域では大地主さん。家も大きい。

 

 そして、結希くんの母は妊娠中。今年、養父の子供が生まれる予定。

 

 その子は5年生やけど、その子の学校であった、6年生の卒業式の次の日から、三人で台湾に新婚旅行を兼ねた家族旅行の予定を組んでいて、職場にも学校にもお休みすることを連絡も済ませていた。

 

 この状況で、養父が連れ合いの子の首を絞めて殺してしまう。

 

 誰でも、いったい何があったんやと思うわな。

 

 父親の優季は、京都市東山区の団地で幼少期を過ごしていて、大人しく、おばあちゃん子やったという。

 

 京都の人なら分かるやろうけど、東山区にある市営団地って、まぁ、三条市営団地やろう。若松町の。

 

 その人が今は園部で2度目の結婚生活を送っていたということ。

 

 まぁ、11歳っていえば、多感な時期やから、この子にとって養父は大好きな母親を奪っていく存在に見えていたのかな。

 

 それが、反抗期にある彼が発した、「オッサン」という言葉に表れている。

 

 お父さんとは呼びたくない。いや、まだ呼べない。

 

 自分にとっては、敵な存在に近かった。自分に、疎外感はあったのやろうね。

 

 特に赤ちゃん生まれたらって。

 

 そこんとこが、家族内のいざこざに発展したのかなと、想像は出来るわな。

 

 この「きもいオッサン」って言葉は、この事件の原因を表しているような大事な言葉やないかと、私は思うけどな。

財務省はそんなに偉いのか

 与党が呼び掛けて、やっている実務者会議。

 

 このメンバーに財務省の息のかかったヤツばかり並んでいるのが鬱やね。

 

 何とか、食料品消費税廃止を止めさせようと必死になっているけどね。

 

 これ、ダメやで。

 

 政治家が選挙公約で、消費税2年間無税をひっさげて、当選しているのやから、そこに、国民の総意の意思がある。

 

 これをひっくり返したら、主権在民が主権財務になっちゃう。

 

 財務官僚は何様やと思っているのや。

 

 所詮、パブリックサーバントやのに。

 

 財務省は何とか、給付付税額控除に替えさせようと必死にレクチャーしているようやけど、国民の重い審判を、もし、ひっくり返したら、財務省解体デモどころではすまへんで。

 

 財務職員の家を調べて突撃するような過激な人まで、きっと出てくるで。

 

 そもそも、実務者会議で物事を決めさせたらあかんて。

 

 そんな会議に権限持たせたら、また財務省の言いなりの結果しかならへんから。

 

 人さまが口に入れるものにまで、税を掛けたらあかん。

 

 ヨーロッパの各国は出来ているのに、なんで日本が出来へんのやって。

 

 1%とか0.1%で、消費税を温存させる作戦もセコイ。

 

 消費税は食品に限ってずっと未来永劫、ゼロでええって。

 

 事業者に還付になるなんて下手な言い訳もいらん。

 

 消費税を作った時の言い訳を維持したいだけの理屈なんて、無視したらええって。

 

 輸出業者への消費税還付も、辞めたらええ。

 

 事実上の輸出援助金なんて、馬鹿な屁理屈は反故にしたらええって。

 

 賢い官僚がひねくりまくって、作った屁理屈の消費税は、もう廃止して、法人税上げるしかないって。

 

 そして、補助金助成金の全面廃止。これで、日本は良くなるって。

にわか探偵

 京都の南丹市園部町で行方不明になった小学校5年生の男の子のこと。

 

 もう、日本中の人が「にわか探偵」になって、ああでもない、こうでもない。

 

 結局、いなくなった日から3週間もたって、ご遺体で見つかった。最悪やね。

 

 それにしても、この事件、訳の分からない事が多すぎる。

 

 何度も捜索した場所から突然、雨が降ったはずやのに、濡れてない状態のランリュックが、見つかったり、これまた、子供用のナイキの運動靴が突然、見つかったり。

 

 ご遺体の見つかった所を胡麻化すかのように、捜索範囲を陽動するかのように、バラバラに証拠の品が見つかるあたり、誰かが意図しておいたのではないかと、疑うものばかり。

 

 ネット上の、にわか探偵も、やれ、台湾人の義父だ、いやこの人は、24歳の中国人だとか、不確実なデマに近い情報も多い。

 

 でも、結局警察は職場恋愛の37歳の養父、安達優季に逮捕状出したね。

 

 ゆうきがゆきを殺したってこと?

 

 行方不明の翌日に三人で台湾に新婚旅行の予定やったって、何かね。

 

 子どもが家族関係に悩んでいたって、養父が婿入りして、子どもと母が分かれるって事に悩んでいたのやないのか。

 

 24歳は嘘で37歳。16歳年上の妻やったら、53歳?ほんまかいな。これも、ガセネタ。

 

 このご夫婦、両方ともバツイチで、前のお相手との間に子供もいたらしいって。

 

 おばあちゃんと孫が仲が良かっただとか、母と養父は勤務先で知り合っただとか。

 

 この地域が、被差別なところだとか。ホンマかウソか真偽が分からぬものばかり。

 

 にわか探偵ばかりとか、スーパーボランティアをなぜ拒否するのだとか。そんなのばっかり。

 

 虐待があったとか、憶測の域も出ないものも多いわな。

 

 結局、情報に振り回されていることが、警察を慎重にさせている部分もあるのやろうね。

 

 警察は、犯人にしか知り得ないという、秘密の暴露に拘っていたのやろうけどね。

 

 確かな事は、何らかの事が有って、幼い子供の命が亡くなってしまったってこと。

 

 普段なら、マスコミが無遠慮に、この地域に乗り込んで来て、地域の人にインタビューしたりして、いろいろと、推測を勝手にするものなんやけど、今回は不思議な事に、それもあまりない。

 

 報道規制とか、提携とかもあったのやろう。前例もあるし。

 

 外国人がらみなのか、特別な閉鎖的な地域の事情があるのか、それも分からん。

 

 外人さんはあんまり関係ないみたいやけどね。ほんま、ガセが多いわ。

 

 現地は私も通った事があるけど、想像以上に何もない田舎。

 

 防犯カメラも無いし、車もあまり通ってないようなところ。

 

 普段は、長閑な静かな町は、この騒動で、全国から注目の的になってしもた。

 

 園部っていう京都の一地方の町。

 

 こんなことで、有名になりたくなかったやろうにね。

 

 今度のことで、学校にいけない子もいると聞いた。

 

 早く、事件が、いや、事故かもしれないけど、解決してくれたら良いのだけれどね。

 

金持ちから取れは社会主義

 今度の健康保険法の改正案で、75歳以上の医療費・保険料に、金融所得を反映する事を盛り込もうとしているみたいやね。

 

 お金持ちのお年寄りからは、いくらとっても良いという発想。

 

 これに賛同する人も多いのやろうけど、これ、根本的に歪んでないか。

 

 頑張って、お金持ちになったら、損になるでは、頑張ろうとする人が悪い事にならへんか。

 

 これ、中国の文化大革命の時にやっていた、お金持ちや資産家に三角の帽子をかぶせて、村の広場で、反省しろ、皆に謝れと、なじる構図と、同じ匂いがするのやね。

 

 豊かになることは悪だ、皆より頑張ったヤツは、打たれて当然。これ、共産主義、社会主義の一番悪いところなんやね。

 

 そして、誰も頑張る人が居なくなった。それでは、国が亡びるって。

 

 別に、高齢でも生活に余裕のある人は、ちゃんと医療費を負担してもらうのは良いと思うけど、人さまの財布の中身を開示させて、それによって、人を区別する事。それが卑しいって。

 

 特別に事情のある人だけが、特別に医療費が安くなる。それだけであかんのか。

 

 他の人の金融所得まで調べ上げて、おまえは、たくさん儲けているから、医療費をたくさん負担せよは、品が無いって。

 

 これって、病院などで、お金持ちの度合いで、医療に差を設ける事に繋がりかねないのやないのかな。

 

  これを言い出すと、お給料の多寡、株や債券の配当金の金額まで、明示できる書類を作らなきゃいけない。

 

 株価が暴落して、大損した時はどうしてくれるのか。医療費返すのか。

 

 他にもいろいろな所得、例えば金を売って大儲けした人とか、アパートの家賃収入のある人はどうするのか。

 

 その人にも医療費高くするのか。

 

 いろいろ、問題が多すぎると思うけどな。

 

 私は、基本的に、人を年齢で区別したり、持っているお金や、稼いでいる金額で、区別することは、よろしくない事やと思うのやね。

 

 法の下の平等をどんどん歪める事になるから。

 

 どんどん新しいルールを増やしていくと、逆におかしな不平等が拡がる。

 

 同じルールの中で、皆が競争したり、頑張ったりしているのやから、いま取っている相撲の最中に、土俵の俵を動かすような事は、フェアやないと思うのやね。

煽り記事

 日本の石油市場で、ナフサが不足して、今年の6月には、枯渇する。

 

 そんな記事が出ていた。

 

 これ、結局、フェイクニュースやったみたいで、高市総理は、今年いっぱいまでのナフサは確保したと、そのニュースを打ち消した。

 

 それにしても、こんな煽り記事は、罪が深いね。

 

 昔の石油危機の時、トイレットペーパーが無くなるなんて、必死に報道していたメディアと、一緒やで。

 

 こんな時こそ、マスコミの矜持が問われる時なんやけどね。

 

 聞けば日本政府は、米国産のナフサを多く含む石油の調達に動いているそうな。

 

 それも、パナマ運河を通行できる中型のタンカーをたくさん手配してやっているとのこと。

 

 日本人は、この手のパニックには昔から弱い。

 

 だからこそ、こんな時こそ、冷静になって、対応するのが大事なのにね。

 

 それと、皆で資源を大事にする、もったいない運動をやってもいい。

 

 日本は石油備蓄がたくさんあるから大丈夫、じゃんじゃん使えではなくて、出来る事はちゃんとする。

 

 ペットボトルの再生も、今まで以上にちゃんとすることで、ナフサの消費が少しでも節約できる。

 

 この機会にやったらどうなんや。

個人投資家

 日本の株式市場で、個人投資家の占める割合が25%になった。

 

 株の世界で、幅を利かせているのは、機関投資家とか、どこかのファンドとかが、多いと言われているけど、個人が株を持つ比率が上がると言う事は、市場の安定性に寄与するという効果があるのやね。

 

 これって、日本政府が、これからは、低金利が続くから、預金は持っているだけで目減りする。

 

 資金を投資に回してもらえば、その値上がり益に税金をかけませんよと、NISAやiDeCoを推奨し始めた効果が大きいと思うけどね。

 

 この特別扱いの効果はてきめんで、個人投資家がNISA、iDeCoを始めたとき、それは、必ず「買い」から入るのやね。

 

 つまり、一時的に、日本人の貯蓄が一斉に株式市場に流れ込む。

 

 これが、株価が急騰した主な原因なんやね。

 

 特に、株式市場に新規参入した人たちは、比較的若い人たち。年寄りは、預金にしがみついているけど、若い人たちは、資産形成の手段として、冷静に投資に入っていく傾向がある。

 

 戦争が起きても、株高傾向。日本株売買は、昔の外資に振り回される環境と、少し変わって来たのかもね。

クリニック開業規制

 医者の世界というのは、けっこう、ドロドロな気がすることが多い。

 

 お医者さんが、自分の診療所を開設しようとすると、その地域の医師会というのに、同意を貰わないといけないなんていうのを聞いた事が有る。

 

 クリニックが乱立すると、昔からあった医院の経営が圧迫される。

 

 客である患者さんはどうしても、新しくて、明るい医院に行きたがる。

 

 だから、地域的に開業できる診療所を制限しようという動きになる。

 

 でもね、これ、医師会という強固な組織の利権でもあるのやね。

 

 医療の世界では、医師不足で、大きい病院では、訴訟リスクのある産婦人科や外科が敬遠され、皮膚科などが人気があるそうな。

 

 夜勤や当直の多い科には、若い医師が手を挙げてくれない。

 

 大病院では、お給料が安いので、週に1~2回、他の私立病院に行って、高額のアルバイト代を若い医師は稼ぐのやね。

 

 それの効果が大きくて、医師は年収2000万なんて人もざらにいる。

 

 病院だけのお給料は30万ほど。それだけバイトの効果は大きい。

 

 そして、小金が溜まったら、どこか良いところを探して、晴れて自前のクリニック開業となる。

 

 お医者さんは、手堅い商売なので、銀行も、どんどん、お金を貸してくれる。

 

 ところが、そんなとんとん拍子に事は進まない。

 

 その地域のお医者さんの有力者にお金を配ったり、医師会に入れてもらうための運動も必要になる。

 

 門前薬局も作ってもらわないといけない。こんなハードルがあるのやね。

 

 そして、その人が今度はその地域の営業権に近いものを手に入れると、今度は新規参入者を阻止する側に回る。

 

 そんな構図が、どこの都市でもあるのやろうね。

 

 まぁ、逆に、人口の少ない町では、お客である患者さんの絶対数が少ない。だから、流行らない医院は、辞めていく。

 

 そしてまた、都市にクリニックが出来ていくの繰り返し。

 

 まぁ、客の立場からしたら、お医者の世界も、新陳代謝は必要な事やと、思うけれどな。