文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ! -29ページ目

えっ、ルー語じゃなくて武士語!?

みっくんです。

いったいなんのこと?


マイナビニュース見ていたら、

こんな記事 が。


まあ、ルー語はル―大柴の持ちネタなんでしょうけど、

武士語とはねぇ。


そういえば、以前

ニューヨークへ取材に出かけた時のこと。


クルーの助手の中に、外人の若い男の子が数名いました。


彼ら、ブルックリンでいつもプータローしてるような連中。

だから、日本語はほとんど通じず。


最初は「thank you」でやりとりしてましたが、

面白くないので、


「あのね、日本語では”かたじけのうござる”っていうんだよ」と説明。


それからというもの、あらゆるところで武士が続出!


あの連中、いまでも武士語、話しているのかな?



スキルアップしたい人の学びのステージ

みっくんです。

私のブログをご覧になってくださっている方は
向上心旺盛の方だと思います。

ビジネスマン、サロン経営、ショップ経営、セミナー講師の方など
スキルアップのために自分を磨くことを惜しまない、
いわば、ポジティブな皆さんばかり・・・。

私はそんなイメージをもっているんですけどね。

私も何かマスターしなければいけない時や
じっくり勉強したい時、自分自身を静かな環境へ追いやります。

といっても、たいしたことじゃないんですよ。
家にいると、TVや雑誌、ネットを見てしまいますから
そういったものが無いところへ居場所をチェンジするだけのことです。

まあ、近所のファミレスだったり、
ターミナル駅近くのネットカフェだったり・・・。
みなさんはどうされていますか?

特に主婦の方は、家事や育児に追われて
家では落ち着いて勉強もできない、なんてお話しを
よく聞きます。

でもね、チェンジしてもコンディションの悪い場所があるんですよ。

たとえばこんな風に。

1.ファミレスは電源がない(私は盗みませんから)ため
ノートパソコンの持ち時間が限られる。

2.オバサンや学生がまわりに多いと、うるさくて
なかなか集中できない。

3.暑い時はシャワーを浴びてから仕事したいけど
そんな施設はない(一部のネットカフェにはありますけどね)

4.ケータイで気軽に話せない、などなど。


まあ、よ~く考えると、じっくり、集中して快適に勉強できる
スペースが無いんですね、身の回りには。

もちろん、勉強部屋みたいなルームはあるのですが、
交通の便が悪かったり、レンタルパソコンがなかったり、
シャワーがないなど、一長一短なところがあります。

じゃあ、私たちが求めている理想郷の勉強ルームってどんなだろう?

最近、そんなことを真剣に考えるようになりました。

もちろん、考えるだけでは終わりませんよ。
意味深のままTo Be Continued・・・





【石川遼クンの批判的な記事】小さな媒体から大きな反響を呼ぶ!

みっくんです。

この記事(下段にあり)を読んで、みなさんはどんな感想をもたれましたか?

まず、大手新聞3紙やTVニュース系では
触れたくない話題であること、これがこのニュースソースの裏側にあります。
そんな話題をあえて配信したこの小さな媒体の記事。
Yahooニュースにも掲載され、その効果はかなりの
ものだったと推定できます。

その理由は、石川遼クンくらいの有名選手になると
ビッグスポンサーがあまりにも多く、
このようなネガティブな話題を掲載することより
「何で批判的な記事を書くんだ」とスポンサーから、
突き上げられてしまうケースがあるからです。
だからこそ、ついつい自制する傾向にあるんですね。

大手媒体は広告主を非常に大切にするため、
彼らを逆撫でするような話題は避けてとおりたいのがホンネです。

この発信元(株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン)は
影響を受ける大スポンサー(ゴルフメーカー等はあるでしょうけど)が
少ないでしょうし、アメリカ取材中の今岡記者からの配信であったことが
掲載に踏み切った理由でしょう。

いや、そうはいっても社内ではかなりモメたはずですよ。
専門誌といえども、そんなこと書いちゃって
「遼クンのお父さんから”出禁”(出入り禁止)喰らったらどうしよう」が
アタマの隅っこにあるはずです。

でも、敢えて掲載に踏み切った。
それは、本来の目的、PV数のアップだけでなく、
遼クンへの愛情があったからだ、と私は感じています。

それは、批判だけではなく
「じゃあ、どうしたらいいのか」の処方箋、
改善策がきちんと解説してあるからです。

内容はネガティブな話ですが、よく読むと
海外ツアーで戦う、強くなるにはどうしたらいいかが
この話の本質ですね。

彼にもっともっと活躍して欲しい、
だからこそ敢えてエールを送る・・・。

遼クンがひとりで回りたい理由もあるのでしょうけど、
彼が初めてタイガー・ウッズと回った際、
「得たものが非常に多かった」とコメントしたことを
思い出します。

プロである以上、自ら飛び込んでいかなければならない”聖域”も
あります。私も今岡記者に同感で、ひとりで悩まずに
世界一流の仲間の輪へ飛び込んでいって欲しいな、と感じます。
「スピードラーニング」やってるんだからね(笑)。


以下、◎ゴルフダイジェストオンライン 
5月30日(水)15時11分配信の記事。

来季のシード権獲得を目指し、先週から米ツアー5連戦に挑んでいる石川遼。初戦となった「クラウンプラザインビテーショナル」では1打及ばず予選落ち。2 戦目となる「ザ・メモリアルトーナメント」での巻き返しを期しているが、この日の練習ラウンドを見ていて、少し気がかりな点があった。 

それは、練習ラウンドを一人だけでこなしていること。今週月曜日、そして火曜日と各18ホールずつを回ったが、共に一人きりでのラウンドだった。途中、石 川とすれ違ったベ・サンムンは、ノ・スンヨル、K.J.チョイというスリーサム。同郷の大先輩と、同年代のライバルという刺激的なペアリングだ。今週は今 田竜二が出場しているが、今田は今季絶不調の真っただ中。石川とベ・サンムンの立場を単純比較はできないが、二人が本番前に得られる情報量の差は決して小 さくないはずだ。

一人でラウンドする理由を聞くと、「今のところ一人でやることに慣れちゃっているので、一人の方が気が楽」なのだという。「先週もサバティーニに誘われた けど、時差ボケで練習し始めだったから“あと1時間くらい練習したいんだ”って言ったら、じゃあまた今度って感じで。誘ってはくれるんですよね」。厳しい 言い方をすれば、自ら積極的に誰かを誘うという域には、まだ達していないのだ。

石川は、クラブハウスの選手ロッカーをほとんど使わないことでも有名だ。練習器具や荷物は置くが、自らが足を踏み入れることはめったにない。ツアーに溶け 込み、選手と信頼関係を結び、環境になじむ。トーナメントを戦う上で必要とされるゴルフ以外の部分で、まだやるべきことが多くあるのではないだろうか。

それは、貪欲さとも似ている。最近の彼のプレーを見ていて、どうも気持ちが入っていないように思う。簡単にダブルボギーをたたいてしまう。そんなシーンに 欠落しているもの…。われわれがよく知る石川遼は、もっと堂々と困難に立ち向かって、それを克服していったはずだ。たとえ海外に居ても何も臆することはな い。石川の背中をそっと押してあげられるのは、もしかしたら日本にいる大勢のファンたちなのかもしれない。(オハイオ州ダブリン/今岡涼太)




軽自動車より小さい「超小型車」はコンパチビリティが重要

みっくんです。

今日の東京は暑いくらいの快晴です。
でも、天気は急変するかも・・・なんて
予報が出ていますが。

さて、先日の報道から。
道路運送車両法の改正により
軽自動車より小さい1~2人乗りの「超小型車」が
一般の公道でも走行が可能になりそうな気配です。

私の想定ですが、
サイズにして全長約3メートル弱、車重約500キロ、
排気量は125cc位(これは発表されています)の
乗り物だろうと。

「そりゃ税金も安そうだし、ガソリンも
ちょっとしか食わないでしょ。大歓迎だよ」と
もろ手を挙げて喜ぶ人がほとんどでしょうけど、
私はネガティブな要素が気になります。

よ~く考えてください。
日本の道路は様々な乗り物が走ります。

全長5メートルの高級車はいざしらず、
重さ20トン、長さ15メートルの超大型車まで
車両はさまざま。

こんな道路で車重わずか500キロの
超小型車と、20トンの超大型車が併走し、
万一事故を起こしてしまったら・・・、
考えただけでもゾッとしますね。
潰されたらひとたまりもありません。

「コンパチビリティ」という言葉があります。
本来は”互換性”と訳されますが、
自動車の安全技術の分野では
「共生」と訳されることもあります。

ドイツの自動車メーカー、メルセデス・ベンツは
小さなクルマが大きなクルマと衝突した際、
小さなクルマへのダメージをできるだけ少なくするためにも、
大きなクルマを設計する際の技術的な配慮(衝撃吸収性の向上)を
考えていました。しかも数十年以上も昔から。

数年後、「超小型車」が街にあふれかえることも想定できます。
その時に、「おたくのクルマ、コンパチビリティは大丈夫?」なんて
挨拶言葉が流行るかもしれません。






その職種を知るには、採用告知をじっくり拝見!

みっくんです。
女の子なら誰でも憧れるCA(スッチーさん)。

昔なら、
「身長160センチ以上ないとダメでしょ」とか
「社員になるには超難関の試験があるはず」が決まり文句でしたが
各社ともイージーに雇える契約社員制度を取り入れたためか
ハードルが低くなったようです。

もちろん、みっくんが受験したいワケじゃありませんが
もし、女性に生まれてもっと若かったらチャレンジしていたような
気がしますね。

ちなみに、今夏から日本へ就航予定の
「サイパンエアー」の募集がこちら。

文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

「へぇ、身長153センチでもOKなんだ」
「コンタクトでもかまわないんだね」

なんて、女の子目線でついつい見入ってしまいます。

あれ、過去10年間の犯罪歴も調べられるの???

駐車禁止は反則金だから”前科”はつかなかったよなぁ?
なんて、心配しなくてもいいことを心配してしまいましたが(笑)。

こういった募集告知で、その職種内容すべてを
知ることはできませんが、業界のトレンドくらいは
なんとなく理解することができます。

もっと詳しく知りたい方はこちら を。