サプリでストレスが消えた!?
脳の仕組みって面白いですね。
攻撃型の回路と抑制型の回路がバランス良く共存しているそうな。
ところが、極度のストレスがかかったりすると、そのバランスがくずれてしまうらしい。
たとえば、イヤなことがあってメチャ腹が立ったとしましょう。そうすると、攻撃型の回路がグ~ンと勢力を伸ばし、抑制型がたまりかねて ひっこんでしまうとか。イライラがたまって、誰彼かまわず当たり散らすヤツはこんな状態なのでしょう。
近年、その抑制を助ける神経伝達物質が発見され、注目の的となっています。
みなさん、ご存じかな、そう、グリコのチョコレートでおなじみの『GABA』 です。
正確にはガンマアミノ酪酸って名称。
チョコは流通が少ないので、小林製薬のサプリメントを入手、さっそく試してみました。
私の場合は、そんな癇癪持ちじゃなかったのですが、
コレ、なかなか気分爽快。風邪薬と違って、効果がすぐに表れるようなものではないのですが、のどにつかえていたものが取り除かれ たように、清々しさを覚えます。
「おまえ、小林製薬の回し者だろ」なんてことはございません。
だって、どこにもアフィリのリンク貼ってないでしょうが (笑)。
まあ、ストレスを抱えている働き蜂の皆様、ウソだとおもってお試しを。
こんな息子が欲しかった! 「パパはポルシェが欲しい」とつぶやいてはいるんだけど・・・
みっくんです。
えっ~、これが誕生日のプレゼント?
すっごいサプライズ
ですね。
それにしてもなんという息子。
いったいどこで手に入れたの?
君の年収は?
いろいろと勘ぐりたくなる息子さんです。
「世の中、お金じゃないんだよ、ハートだよ」なんて
偉そうにいってても、結局お父さんだって
真紅の跳馬にメロメロにされちゃって。
そういえば、後藤久美子のダンナ、
元F1ドライバーのジャン・アレジが、
ティレルからフェラーリへ移籍が決まった時、
監督のケン・ティレルは
「アレジの中に潜んでいるラテンの血が騒ぐんだよ。
もう誰にも止められないんだ」と名言を残しました。
このイタリア系移民のおとうさんも
アズーリブルーのTシャツがエンスーぶりを物語っていますね。
なにはともあれ、いいなあ。
みっくんも、息子が小さい頃から、
「ポルシェが欲しい」と呪文のように繰り返して
きたのですが・・・。
その返事はきまって、
「自分で買えばいいじゃん」。
まあ、そうなんだけどさ。
連休の楽しい予定・・・、紹介したいのはわかるけど
みっくんです。
連休は楽しくお過ごしですか。
あいにくの雨で、出鼻をくじかれてしまった
人もいるんじゃないかな。
みっくんはといいますと、
先週、名古屋にサッカーを見に行ったり
ついでにひつまぶしをいただいたり・・・
(ホンネはひつまぶし目当てですけどね)
でも、お気づきのように
ブログではほとんどお伝えしません。
「なぜ?」 って思うでしょう
それは出かける前に告知してしまうと
「ドロボーさん、どうぞお入りください」って
言っているようなものだからです。
「自分はそんなに有名人じゃないから」なんて
知名度レベルは関係ありませんよ。
最近のフェイスブック、名前を入れるだけで
プライバシーが出てしまいますからね。
だから、告知するのなら
せめて帰ってきた後です。
それでもしつこい泥棒は
出かける日のパターンをよんで
探り当ててきますから
油断大敵です。
みっくんも被害にあった経験が
一度ありますからね。
こうなったら、ターミネーター雇うか
松島奈々子サンのように
ドーベルマンを放し飼いにしておくか。
以前飼っていたビーグル犬は
誰にでもなつくワンコでしたから
ドロボーさんにもシッポふりふりだったようです。
まあ、殺されなくてよかったけど。
みなさんもお気をつけくださいね。
横文字は使わずにできるだけわかりやすく!
特にサロンや教室を開催されている方は
なおさらのことです。
ついつい、みなさん、横文字を
そのまま使ってしまいますが、
もしかしたら「なんのことか全然わからない」なんて
読者さんもいるのでは。
例えば「SEO」。わかっている方は
当たり前のように使ってしまいますけど
ブログ初心者のみなさんにとっては
チンプンカンプン。
このような場合は、素直に
「上位検索」と言ってあげれば
いいだけのことですね。
何か、横文字を使えば、「かっこいい
頭がいいと思われるかも・・・」なんて
考えるのは学者さんの世界だけ。
特に、年配の方、女性の方をターゲットに
しているご商売の方、サロンの方は注意してくださいね。
「そのサロンへ参加しても、難しい
言葉ばかりを並べられて、わたしなんか
ついて行けないのでは」と勘ぐられてしまうのがオチです。
二股男の言い訳を考える
騒がれてますね、二股男。
まあ、思うところは、
「勝手にしろや!」なんですが、
わざとらしい言い訳で取り繕って
涙流さなくても、もっと
好感触な生き方ができたんじゃないかな、と。
こんな時に、ネチネチと言い訳しても
世間は同情してくれるものでもありません。
しかも、泣きたいのは彼でなく、
彼女2名なのでしょうから。
みなさんだったらどうします?
まあ、二股をかけるには
結婚をOKしてくれる女性が
最低2名いないと話にならないワケで(笑)。
自分だったら開き直るでしょうね。
「惚れたオンナが2人いたんだからしょうがないだろ!」
よくだませましたね? と聞かれたら
「オレは役者だからな」
ーー世間でなんと言われようが
ヒールになりきります。
このほうが、彼の今後の役者生命を
考えた上でも、いい仕事がくるんじゃないかな。
すけこまし、ジゴロ、ヒモ・・・、
こういった配役なら、コイツしかいない、って
印象がつきますから。
まあ、そこまで考えてこんなことしたら
かなりあざといですけどね。