文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ! -32ページ目

寝かせておくだけじゃもったいない! アメンバーの利用法

みっくんです。


みなさんのなかで、特殊枠「アメンバー」を

効果的に使っている方は意外と少ないのでは

ないでしょうか。


アメンバー記事が配信されるのは

こちらが認めた方だけで、

しかも「記事が更新されました」という

メッセージもそれぞれに流れます。


アメンバーって、ちょっと親しいお友達を

囲い入れるための特別グループ・・・みたいに

思いがちですが、上手に使えばビジネスでも

想像以上の効果をあげてくれます。


例えば、通常のブログは

不特定多数向け、

アメンバー記事は、

大切な会員さん向け、と

割り切ってみたらいかがでしょう。


自宅を公開したくない

サロネーゼさんの場合、

会員さんだけをアメンバー枠に囲い、

アメンバー記事にご自宅のMAPや

具体的なレッスン事項を告知する事ができますね。


また、通常のレッスンはブリザードフラワーですが、

テーブルマナーのレッスンもスタートしたため、

後者の告知はアメンバー枠に集中させることも

できます。


このように、2つの告知の内容を

上手に使い分けることがアメブロでは

可能です。


ただし、スタートが肝心ですね。

誰でも彼でも、「アメンバーOK」に

してしまったら”分類”なんてできません。


ブログをはじめた当初から、

「アメンバーは会員様のみ」の

主張が必要なのです。




ステータスまで安売り? プラチナカード年会費21000円の時代

みっくんです。


「いいよ、気にしなくて。

ココは俺が払うから」


キャッシャーでは、メッタに見る事のない

プラチナカードでスマートに払ってくれた

IT企業のオーナー。


ーーバブル真っ盛りの頃、

プラチナカードを持っている人なんて

ごく稀。だからこそ、このカードで

支払いを済ます人は社会的な信用(ステータス)を

得ている証にもなりました。


もちろん、それ相応の

入会審査がありましたから、

誰もがスンナリと所有できるカードではありません。


ところが、昨今の事情は真逆。

会員をかき集めるため、格安の年会費で

プラチナ、ゴールドカードメンバーを募るところが

増えてきました。


ちなみにMUFG の場合、プラチナカードが年会費21000円と大安売り

(通常は5万円前後)。

もちろん、審査はあるでしょうけど、一時期ほどの

厳しさは無いといいます。


ゴールドカードでは<セゾン>ゴールドアソシエアメリカンエクスプレスカード

2100円と超破格。



それより安いゴールドカードは、空港のラウンジ等を

利用できなかったりしますから、

ちょっと奮発しても、このクラスのカードを

選んだほうがメリットは大きいでしょう。


みっくんも一時期は某社のゴールドカードでしたが、1万円以上の

高額な年会費がバカバカしくなったので

レギュラーのカードに戻してしまいました。


でも、セゾンのゴールドが2100円なら、悪くないですね。



この季節になるとドイツへ行きたくなります!

みっくんです。

以前は雑誌の取材で
しばしドイツへ出かけてました。

ちょうど5~7月くらいが
いちばん気持ちのいいシーズンかもしれません。

お楽しみはなんといっても
食いものと生ビール。

みっくんの大好物は
シュパーゲルとシュニッツェルです。

このふたつ、似て非なるものだけど
ビールのつまみにはもってこい。
みっくんはどこにいってもこればかり
頼んでましたから。

まず、シュパーゲルですが、
これは茹でたての白アスパラに、
オランデーズソース(卵黄とバターベースのソース)を
かけていただくのですが、
これが絶品。口の中に
ふんわか広がる食感と甘さが
なんともいえません。
ドイツでは4~6月が旬です。

文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!


もうひとつ、シュニッツェルは
子牛のカツレツ。
柔らかいお肉は
生ビールにピッタリで
ざっくり切ったポテトフライとともに
いただきます。

文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

そして、なによりもの
お楽しみはドイツの生ビール。

日本の場合、ビールといえばあの4社が有名ですが、
ドイツの場合、ビールの醸造元は1800社以上。

味や色合いこそ違えど、フルーティだったり
切れが良かったり、個性派揃い。
そのどれもが印象的な味です。

だから、各都市を巡っていく旅では
いろいろな生ビールを味わうのが楽しみのひとつでした。


そんな想い出に浸っていた時、知り合いの森本さんから
「ドイツビールツアー」のお誘い。
グッドタイミング!

うわぁ、行きたいなあ♪
でも7月は予定がいろいろ入ってるしなぁ。

まずはドイツツアーの記事 をリンクしておきますね。
ガイド役の森本さん、ドイツを知り尽くしているお姉様ですから
とても心強いです。ぜひ、みなさんも!




「相互登録」がうまくできない方へ

みっくんです。

相互登録・・・。
はっきり言って好きな言葉では
ありませんね。

誰が言い出したのかわかりませんが、
都合の良すぎる言葉です。

要は、
「私があなたの読者になってあげるから
あなたも私の読者になってね」を
ストレートに言ってしまうと”相互登録”に
なるわけです。

目的は読者さんを増やしたいあまりに
身も知らぬ他人様へお願いしてしまう
わけですが、これをストレートにやってしまうと
嫌われてしまいます。

では、どうやったらスマートにお願いできるのか、
考えてみましょう。

まずはあなたのブログ記事に
精一杯のパワーとオーラを注入してください。
「面白い記事だから、次も読みたいね」
「これなら役立ちそう」

相手にそう思ってもらえれば、自然と
「私も読者登録してみたい」に
なるワケです。

そして、読者登録をお願いする際も
決して「相互登録」のワードを
使わないことです。

まずは、なぜあなたがそのブログの読者になりたいのか
わかりやすい理由を綴ってみましょう。

上手に表現しにくいようでししたら、
「毎日読みたくなるブログ・・・」「心に染みいるブログ・・・」など
あなたが思った気持ちを率直に表現してもいいでしょう。

相手にしてみれば、多少でも好印象をもってもらったことで
うれしくなるはずです。

そして、最後に「よろしければ、私のブログもご覧になってください」と
くくれば、スマートなお願い方法になります。

実際に、私も相互登録のお願いを
いただくのですが、たいした理由もなく
いきなり「相互登録おねがいします」と
書かれているメールは、そこでひいてしまいます。

やはり、面白そうで役に立ちそうなブログこそ
こちらも登録してみたくなりますから。


【サントリー烏龍茶のCM②】花束をやっと渡せた少年のその後・・・

みっくんです。

続編が気になる不思議なCM ですね。

2作目は憧れのお姉さん(宮崎あおい)に
すれ違いざま、強引に花束を渡してしまう、
いや、投げてしまってますね(笑)。

「困った子だなぁ」

「もうすぐ、いい男になります!」

こんな健気な少年、今どきいないでしょ!

さあ、3作目を予想してください。
少年がどんなアプローチをするのか、
みものです!