【CITY CENTER】 Las Vegas, Nevada
【The CITY CENTER】
Capital of the New World
Las Vegas, Nevada
見て、この道。。。。
久し振りに車でベガスへ。
学生の頃従兄弟のYujeenと共に
アメリカ中を旅した日々を思い出したよ
砂漠にあるビーチ?
Capital of the New World
Las Vegas, Nevada
見て、この道。。。。
久し振りに車でベガスへ。
学生の頃従兄弟のYujeenと共に
アメリカ中を旅した日々を思い出したよ
砂漠にあるビーチ?
レイアウトがとてもゆったり。。。
カジノ開発ではホテルでの収益はとても低いんだよ。
つまり、良い部屋を与えればお客が集まり、結果カジノにお金を落とす。
スーパーディールで一日$80
普通じゃ考えられないよねぇ。
まさにベスト・ディールというわけ。
$80カジノで稼げば
宿泊代がFREE???
おっと。。この考え方がギャンブルの闇に落ちるきっかけになりかねない。。。
欲は程々にねぇ。
でも、利用の仕方を上手に使えばとても賢い泊まり方。。かなぁ。
Mandalay Bay Resort and Casino
3950 Las Vegas Blvd. South Las Vegas, NV 89119
http://www.mandalaybay.com/persona/THEhotel.aspx
ラスベガスもここ5年で大きく変わったんだ。
今回は2009年12月にオープンしたばかりのプロジェクト
CITYCENTER LAS VEGASをチェック
- THE CITYCENTER LAS VEGAS-
CITYCENTER LAS VEGAS は
主に5つのコンポーネントから形成されてるんだよ
1.
Aria
カジノ+リゾート
http://www.arialasvegas.com/
4000室のゲストルームに568室のスウィートルーム
最高級のテクノロジーを使った会議室・宴会・展示場
沢山のレストランやバー。
建築もLEEDゴールドを取得している。
環境を考えた開発というわけだねぇ。
2.
Mandrian Oriental Hotel
http://www.mandarinoriental.com/lasvegas/
Mandarianは自分も世界中でトップ10に入るほどのお気に入りのホテル。
特別なイベントや記念日にはオシャレなプレゼントだよね。
3.
Vdara Hotel
http://www.vdara.com/
新しい意味での「鮮麗さ」をテーマとしてデザインされたホテルなんだって。
将来早速体験してみよう。。
4.
The HARMON Hotel
http://www.theharmon.com/
世界的有名な建築家Norman Foster によるデザイン
環境デザインに関しては第一人者。
このホテルのもう一つ興味深いのはテナントの一つである
ヘヤーサロン。
ニューヨークやハリウッドの多くのセレブの間で有名だよねぇ。
Frédéric Fekkaiがリードするこのサロン。
ロスのメルローズにもあるんだよ。
Fekkai Hair Salon
http://www.fekkai.com/
5.
Crystals
ショッピング・エンターテイメント
http://www.crystalsatcitycenter.com/
ハイエンドなショッピングモール
公共のスペースに沢山のアートを大胆に紹介している。
商業建築を数多く経験している視点からみると。。。
【THE BEST DEAL? 】ベストな状態とな何か?
年始・年末セール!
30%割引き!
格安チケット!
限定発売!
僕たちはこの言葉に弱い。
ブランディング・デザインをプロとして作業していた自分にとって
人の心理を学ぶことは基本中の基本。
日本では1000円というより998円。
アメリカでは10ドルというより9ドル75セント
中国では1000元より888元。
国や文化が変わると数字が与える感じ方まで違ってくるよね。
色や形、匂や感触の選別まで
デザインの仕方で考えられない効果をだすことができるんだぁ。
セールスマーケティングのプロ達はそんな人の心理を理解して
どんな商品でも売る事ができるという。
ふぅ~ん。
それじゃ、僕たちのお財布は彼らのマーケティング戦略になんなりとはめられているのかなぁ。。
以前に独立させたブランディング・グラフィック会社を例にとってみると、
自分たちがプロとしてクライアントにオファーしていたこともこの内容の神髄をついているのかもしれない。。。
人を騙すためにデザインしているのではないのだけど。。。
でも確かに人の心理を理解することで、売れなかった商品を再度デザインしたらベストセーラーになり、プロとして認められたことは事実だよなぁ。。。
デザインとは機能。
機能とは人の感情とのふれあいをいう
人の感情がふれあえば、
“値段”という価値感から“誇り”という価値観へ変わる。
知識・技術を手に入れたとき、会社や人そのもののモラルが試される。
だから「心のおきかた」や「考え方」が大切なんだよねぇ。
このテクニックはデザイナーだけではなく、
みんなも理解して自分にあった環境で利用してしまうのはどうかなぁ?
人の心理を理解するということは
自分をもっとより深く理解することにもつながるんだよ。
だから、もっと「人」という人に興味をもち、
理解してみたいものだねぇ。
「どうして、この人はこんなことを言ったのか?」
「なぜ、彼はあんなものを買ったのか?」なんてねぇ。。
【人が探しているもの】
人は誰もが「ベスト」な状態を探しているという。
他人より優れたい。
通常より良い条件で買い物をしたい。
常識ではあり得ないことをしてみたい。
やっぱり、
自分でしかできないことや、
みんなが知らいないことを知っているということは
気分も良いし、特別な思いがするよねぇ。
“限定発売”ということで
人は将来手に入らないかも知れない“不安感”(Fear)を抱く。
だから実際に必要では無いのに、手に入れたくなるもの。
また今、手に入れておけば“見逃した”という“後悔”(Regret)を避けることができると思うのでリスク回避として納得できるわけ。。
だから売り手側は値段の横に残りの数と残り時間を表示するんだよねぇ。
さて、
この商業心理術は沢山のところで使われている。
旅行の際のホテルや航空券。
シーズン時の特別セール
子供の進学ルートや、
自分の生命保険にいたるまで。。
全てこの商業心理術が採用されているんだよねぇ。
半額セールで買ったエクササイズ・マシーンや
格安チケットだって、実際使う時に自分が求める効果を体験できなければ
お金と時間の無駄遣い。
そんなことわかってるけれど、“買ってしまう”のが現実なんだよねぇ。
“バザール!!!”
という言葉を聞いた友人は当時こんなことを口にしたことがある。
「これは見逃せない。 絶対に買わなくっちゃ。。」
当時の自分も例外じゃないよ。
世の中のセールスマン“プロ”にことごとく、完敗していたよ。
リサーチが上手くなれば、なるほどね。
“賢い買い物”をしたいからリサーチする。
でも、リサーチの基準つまり「スタンダード」を決めないと
大きな間違いを犯すことになるんだぁ。
当時、自分のスタンダードを一言にすると、
「買い物する時はベスト・ディールを選択すること」
例えば航空券。
当然、格安チケットを探して世の中に存在するベストの中のベストを探し出すことにロマンを感じていた。
リサーチでは自信のある自分にとって誰よりも安いチケットを探し出し、更に良い条件がついたバーゲンを見つけ出すことは絶対条件だった。。
つまり“ザァ・BEST DEAL”を探し出さなければ購入しないこと。。汗
インターネットがない場合は電話帳から連絡のかけまくり。
ネットが普及したときは、トップ100を全てサーチしては実際にネゴシエーションするぐらいだった。
かなりの時間と努力をすれば、創造もつかない“ディール”を発見できる。。
ロスー東京ーインド(ニューデリ)ーアムストラダムーロンドンーオーストラリア(シドニー)ーシンガポール、そしてロスを日本円で約12万円なんていう“スーパーディール”を獲得したこともあったけ。
「世界旅行がなんと12万?」
そうそう。自分でも誇りながらに肩を張って空港に向かったことがあった。
「わぁ~。みんなは2-3倍のお金を払ってるのに。。」
そんな気持ちに浸っているのも間もなく、次々と問題が発生する。
「このチケットは自社では通用しません。。。」
「この時間帯ならOKです。。」
「どんな理由にしろ、“格安”ですから。。。」
レッド・アイ(夜中一番乗客数が少ないフライト)を次々に利用して飛ぶ世界旅行は
1 飛行日時の変更ができない
2 時間帯がとても不便で次のフライトとのコーディネーションができていない
3 サービス最悪、突然飛行会社から日時の変更まであったぐらい。。
結局当時、初めての「世界旅行」は次の飛行機に乗るためにあったようなもので、
いつも時間に終われ、世界中の問題を自分で整頓するはめになったようだった。。
苦笑
ザァ・BEST DEALには沢山の落とし穴。。
当時買った車はどうかなぁ?
お金には当然限りがあったから、世の中がオファーするベストディールを探した自分。 探してみると夢のようなディールがゴロゴロしていた。
当初(勤務していた時代)初任給は買えるはずのない、B◯W5シリーズが通常より40%オフの値段でオファー。
世の中がオファーするベストなディールには弱い自分は
世間が起きる前に朝一番で当時のオーナーを説得し購入したことがあった。
友達からは憧れの的になったり、
自分でも何か特別な感触を味わい、優越感にしたる。
。。。でも、自分の心の中では。。情けない人だった。。
当然。落とし穴。。。
2ヶ月後にはエアコンに異常があったり、6ヶ月後にはブレーキ、そしてエンジン。
事故車では無かったけれど、おまけに雨漏りまで。。。やっぱり問題が沢山ある車だった。
結局直すために時間を使い、費やしたお金や時間を考えれば新車が買えるぐらい。
7ヶ月後には即、売買することに。
当時の自分は“欲”と“夢”が混乱していたんだよねぇ。
言ってみれば“落とし穴”にハマるためには最高の獲物だったわけだ。
“欲”は自分が準備できる前に獲得できるもの。
でも、“夢”は準備ができてから辿り着く。
一方、ビジネスも軌道に乗り経済的にも豊かになってきたとき、
会社での税金対策や、(はい。100%合法です)
当時自分の夢の一つの達成を祝いにB◯Wの8シリーズを購入したことがあるんだぁ。
人はどんな時でもお金は足りないと思っているので、当然その時も「高い買い物」のように感じてたよ。 でも、会計士やタックス・コンサルタント、アセットマネージメントと相談した結果、購入したほうが賢いお金の使い方だということが明白になったんだぁ。
ある程度経済的に豊かになると、ライフスタイル全体も豊かにしないとバランスがとれないというわけ。
当時では考えられないことだったけどねぇ。
結果、
1 新車、マーケット価格で購入することで、購入後も素晴らしいサービスを受ける事ができた。
2 運転するたびに今回は優越感から感謝の気持ちでいっぱいだった。
3 もっと頑張ろうというやる気に繋がった。
4 “ファーストクラス”という感覚を養う練習になった。
確かに常識では高い買い物だし、探せばもっと良いDealが合ったかもしれないけど、自分の周りの環境を考えればこれが「BEST DEAL」という訳なんだよねぇ。
*Deal=掘り出しもの
“他人より”、“◯◯で一番”。。。という基準を使う限り、
「BEST」という文字は深い落とし穴を持つ。
しかもその落とし穴は購入時には見えないもの。。。
つまり、
他と比べて最高なものや条件を探す時は
ほとんどの場合自分に合った条件は満たしていない場合が多いということなんだよ。
「値段」や「価値」は常に社会のスタンダードから設定されているんだ。
つまり、僕たちが目にする「DEAL」は当時、一般社会が考える値段、または価値ということ。
もっとシンプルに考えてみると、値段や価値は「幻」であって
見方を変えれば安いけど無駄になったり、高いけど必要不可欠となるわけ。
安いものには理由があり、
高いものにも根拠がある。
当たり前のようだけど、なかなか理解しにくい事実。
値段や価値の上下は世間が決めるのではなく、
自分にあった条件から決めたいものだねぇ。
ベストな状態とは世の中が考える基準や常識ではなく、
自分に合った最高の条件を選ぶことをいう。
ビジネス・バリバリ時代、
世界中を時間を惜しんで飛びまくっていたんだぁ。
次の街へ着陸すると即、会議や現場に入った自分にとって、
空港/フライト中の時間はとても貴重な時間。
厳しいスケジュールになればなるほど、
フライト中の心理状態や休息する必要性が大切になる。
だから、自分を囲む条件によっては80-120万のファーストクラスを利用することもあるし、5万円のエコノミーを選択することもある。
「不景気な時代になぜそんな高いお金を出してまで飛行機に乗るのか?」
それも考え方や視野の違いで、
不景気だからこそ、間違いを犯してはいけない状況にあり、
確実にまた、フライトにも自由が聞く「DEAL」を選ぶ必要があるというわけ。
不景気だから、みんなが乗らない便に乗った理由で
創造もつかない人物が隣に座っていた。。なんてことは考えられるかなぁ?
当然、休養が目的なら、ビジネスクラスやエコノミー・プラスだってある。
ポイントは自分にあったベストを探し、選択するということ。
時間や休養ということに余裕があるのならば
一般より15%低いディールを見つければよいし、
一生に一度のイベントや失敗をおかしていけない場合は、少々高くても確実なオファーを支払ったほうがよいというわけ。
ライフスタイル・デザインも全く同じ視野から考える必要があるんだよ。
世間が考えるベストなライフスタイルではなく、
自分に合った最高なライフスタイルを選択すること。
難し過ぎることはする必要がないと思うけど、
簡単すぎるライフスタイルには沢山の落とし穴があるよ。
See ya,
:D
30%割引き!
格安チケット!
限定発売!
僕たちはこの言葉に弱い。
ブランディング・デザインをプロとして作業していた自分にとって
人の心理を学ぶことは基本中の基本。
日本では1000円というより998円。
アメリカでは10ドルというより9ドル75セント
中国では1000元より888元。
国や文化が変わると数字が与える感じ方まで違ってくるよね。
色や形、匂や感触の選別まで
デザインの仕方で考えられない効果をだすことができるんだぁ。
セールスマーケティングのプロ達はそんな人の心理を理解して
どんな商品でも売る事ができるという。
ふぅ~ん。
それじゃ、僕たちのお財布は彼らのマーケティング戦略になんなりとはめられているのかなぁ。。
以前に独立させたブランディング・グラフィック会社を例にとってみると、
自分たちがプロとしてクライアントにオファーしていたこともこの内容の神髄をついているのかもしれない。。。
人を騙すためにデザインしているのではないのだけど。。。
でも確かに人の心理を理解することで、売れなかった商品を再度デザインしたらベストセーラーになり、プロとして認められたことは事実だよなぁ。。。
デザインとは機能。
機能とは人の感情とのふれあいをいう
人の感情がふれあえば、
“値段”という価値感から“誇り”という価値観へ変わる。
知識・技術を手に入れたとき、会社や人そのもののモラルが試される。
だから「心のおきかた」や「考え方」が大切なんだよねぇ。
このテクニックはデザイナーだけではなく、
みんなも理解して自分にあった環境で利用してしまうのはどうかなぁ?
人の心理を理解するということは
自分をもっとより深く理解することにもつながるんだよ。
だから、もっと「人」という人に興味をもち、
理解してみたいものだねぇ。
「どうして、この人はこんなことを言ったのか?」
「なぜ、彼はあんなものを買ったのか?」なんてねぇ。。
【人が探しているもの】
人は誰もが「ベスト」な状態を探しているという。
他人より優れたい。
通常より良い条件で買い物をしたい。
常識ではあり得ないことをしてみたい。
やっぱり、
自分でしかできないことや、
みんなが知らいないことを知っているということは
気分も良いし、特別な思いがするよねぇ。
“限定発売”ということで
人は将来手に入らないかも知れない“不安感”(Fear)を抱く。
だから実際に必要では無いのに、手に入れたくなるもの。
また今、手に入れておけば“見逃した”という“後悔”(Regret)を避けることができると思うのでリスク回避として納得できるわけ。。
だから売り手側は値段の横に残りの数と残り時間を表示するんだよねぇ。
さて、
この商業心理術は沢山のところで使われている。
旅行の際のホテルや航空券。
シーズン時の特別セール
子供の進学ルートや、
自分の生命保険にいたるまで。。
全てこの商業心理術が採用されているんだよねぇ。
半額セールで買ったエクササイズ・マシーンや
格安チケットだって、実際使う時に自分が求める効果を体験できなければ
お金と時間の無駄遣い。
そんなことわかってるけれど、“買ってしまう”のが現実なんだよねぇ。
“バザール!!!”
という言葉を聞いた友人は当時こんなことを口にしたことがある。
「これは見逃せない。 絶対に買わなくっちゃ。。」
当時の自分も例外じゃないよ。
世の中のセールスマン“プロ”にことごとく、完敗していたよ。
リサーチが上手くなれば、なるほどね。
“賢い買い物”をしたいからリサーチする。
でも、リサーチの基準つまり「スタンダード」を決めないと
大きな間違いを犯すことになるんだぁ。
当時、自分のスタンダードを一言にすると、
「買い物する時はベスト・ディールを選択すること」
例えば航空券。
当然、格安チケットを探して世の中に存在するベストの中のベストを探し出すことにロマンを感じていた。
リサーチでは自信のある自分にとって誰よりも安いチケットを探し出し、更に良い条件がついたバーゲンを見つけ出すことは絶対条件だった。。
つまり“ザァ・BEST DEAL”を探し出さなければ購入しないこと。。汗
インターネットがない場合は電話帳から連絡のかけまくり。
ネットが普及したときは、トップ100を全てサーチしては実際にネゴシエーションするぐらいだった。
かなりの時間と努力をすれば、創造もつかない“ディール”を発見できる。。
ロスー東京ーインド(ニューデリ)ーアムストラダムーロンドンーオーストラリア(シドニー)ーシンガポール、そしてロスを日本円で約12万円なんていう“スーパーディール”を獲得したこともあったけ。
「世界旅行がなんと12万?」
そうそう。自分でも誇りながらに肩を張って空港に向かったことがあった。
「わぁ~。みんなは2-3倍のお金を払ってるのに。。」
そんな気持ちに浸っているのも間もなく、次々と問題が発生する。
「このチケットは自社では通用しません。。。」
「この時間帯ならOKです。。」
「どんな理由にしろ、“格安”ですから。。。」
レッド・アイ(夜中一番乗客数が少ないフライト)を次々に利用して飛ぶ世界旅行は
1 飛行日時の変更ができない
2 時間帯がとても不便で次のフライトとのコーディネーションができていない
3 サービス最悪、突然飛行会社から日時の変更まであったぐらい。。
結局当時、初めての「世界旅行」は次の飛行機に乗るためにあったようなもので、
いつも時間に終われ、世界中の問題を自分で整頓するはめになったようだった。。
苦笑
ザァ・BEST DEALには沢山の落とし穴。。
当時買った車はどうかなぁ?
お金には当然限りがあったから、世の中がオファーするベストディールを探した自分。 探してみると夢のようなディールがゴロゴロしていた。
当初(勤務していた時代)初任給は買えるはずのない、B◯W5シリーズが通常より40%オフの値段でオファー。
世の中がオファーするベストなディールには弱い自分は
世間が起きる前に朝一番で当時のオーナーを説得し購入したことがあった。
友達からは憧れの的になったり、
自分でも何か特別な感触を味わい、優越感にしたる。
。。。でも、自分の心の中では。。情けない人だった。。
当然。落とし穴。。。
2ヶ月後にはエアコンに異常があったり、6ヶ月後にはブレーキ、そしてエンジン。
事故車では無かったけれど、おまけに雨漏りまで。。。やっぱり問題が沢山ある車だった。
結局直すために時間を使い、費やしたお金や時間を考えれば新車が買えるぐらい。
7ヶ月後には即、売買することに。
当時の自分は“欲”と“夢”が混乱していたんだよねぇ。
言ってみれば“落とし穴”にハマるためには最高の獲物だったわけだ。
“欲”は自分が準備できる前に獲得できるもの。
でも、“夢”は準備ができてから辿り着く。
一方、ビジネスも軌道に乗り経済的にも豊かになってきたとき、
会社での税金対策や、(はい。100%合法です)
当時自分の夢の一つの達成を祝いにB◯Wの8シリーズを購入したことがあるんだぁ。
人はどんな時でもお金は足りないと思っているので、当然その時も「高い買い物」のように感じてたよ。 でも、会計士やタックス・コンサルタント、アセットマネージメントと相談した結果、購入したほうが賢いお金の使い方だということが明白になったんだぁ。
ある程度経済的に豊かになると、ライフスタイル全体も豊かにしないとバランスがとれないというわけ。
当時では考えられないことだったけどねぇ。
結果、
1 新車、マーケット価格で購入することで、購入後も素晴らしいサービスを受ける事ができた。
2 運転するたびに今回は優越感から感謝の気持ちでいっぱいだった。
3 もっと頑張ろうというやる気に繋がった。
4 “ファーストクラス”という感覚を養う練習になった。
確かに常識では高い買い物だし、探せばもっと良いDealが合ったかもしれないけど、自分の周りの環境を考えればこれが「BEST DEAL」という訳なんだよねぇ。
*Deal=掘り出しもの
“他人より”、“◯◯で一番”。。。という基準を使う限り、
「BEST」という文字は深い落とし穴を持つ。
しかもその落とし穴は購入時には見えないもの。。。
つまり、
他と比べて最高なものや条件を探す時は
ほとんどの場合自分に合った条件は満たしていない場合が多いということなんだよ。
「値段」や「価値」は常に社会のスタンダードから設定されているんだ。
つまり、僕たちが目にする「DEAL」は当時、一般社会が考える値段、または価値ということ。
もっとシンプルに考えてみると、値段や価値は「幻」であって
見方を変えれば安いけど無駄になったり、高いけど必要不可欠となるわけ。
安いものには理由があり、
高いものにも根拠がある。
当たり前のようだけど、なかなか理解しにくい事実。
値段や価値の上下は世間が決めるのではなく、
自分にあった条件から決めたいものだねぇ。
ベストな状態とは世の中が考える基準や常識ではなく、
自分に合った最高の条件を選ぶことをいう。
ビジネス・バリバリ時代、
世界中を時間を惜しんで飛びまくっていたんだぁ。
次の街へ着陸すると即、会議や現場に入った自分にとって、
空港/フライト中の時間はとても貴重な時間。
厳しいスケジュールになればなるほど、
フライト中の心理状態や休息する必要性が大切になる。
だから、自分を囲む条件によっては80-120万のファーストクラスを利用することもあるし、5万円のエコノミーを選択することもある。
「不景気な時代になぜそんな高いお金を出してまで飛行機に乗るのか?」
それも考え方や視野の違いで、
不景気だからこそ、間違いを犯してはいけない状況にあり、
確実にまた、フライトにも自由が聞く「DEAL」を選ぶ必要があるというわけ。
不景気だから、みんなが乗らない便に乗った理由で
創造もつかない人物が隣に座っていた。。なんてことは考えられるかなぁ?
当然、休養が目的なら、ビジネスクラスやエコノミー・プラスだってある。
ポイントは自分にあったベストを探し、選択するということ。
時間や休養ということに余裕があるのならば
一般より15%低いディールを見つければよいし、
一生に一度のイベントや失敗をおかしていけない場合は、少々高くても確実なオファーを支払ったほうがよいというわけ。
ライフスタイル・デザインも全く同じ視野から考える必要があるんだよ。
世間が考えるベストなライフスタイルではなく、
自分に合った最高なライフスタイルを選択すること。
難し過ぎることはする必要がないと思うけど、
簡単すぎるライフスタイルには沢山の落とし穴があるよ。
See ya,
:D
【ここで差がつく】
できる人、できない人。
何が違うのかなぁ?
今月のフライト・ルートでは、
「できる、できないの科学」を理解して実際に身につけてみよう。
→関連記事を読む http://ameblo.jp/e-volution/entry-10420386776.html
「できるか、できないか。。 そんなの才能に決まってるじゃん?」
「。。タイミングも大切だよねぇ。。 政治力とか?」
「やっぱり、諦めずに努力し続けることかなぁ。。。」
うん。 全てが正しいと思う。
“できる人、できない人”
できない人の方が文字数は多いなぁ。
できる人。
つまり、決めた事を達成する人には決定的な違いがある。
「◯◯の成功術」とか「◯つの成功論」とか、
世の中には沢山の◯◯の方法という本があるけれど、
実際にその事柄を実行しても
自分のためにならないケースも沢山あるみたいだよねぇ。
「やっぱり、才能かなぁ?」
自分は才能っていうものは自分で造り出すものだと思ってるんだぁ。
確かに生まれもった“形”=DNAや“環境”=“育つ場所”で個人がもつポテンシャルが飛躍する有利/不利はあると思う。
でもねぇ、
本当の才能って個人の努力と考え方でどのようにもなるって思うんだ。
“できる人、できない人”。
この違いは才能が原因ではなく、
ある特定の“癖”=“Custom”や“決して折れない考え方”=“Determination”
だと思うよ。 * Custom =習慣、 Determination = 決断力
才能とか、天才とか、秀才とか、「才」っていう肩書きは
物事を達成した後に他人がつけてくれる名詞なんじゃないかなぁ。
【Raise your standard】
Stanly (スタン)はとても身なりのしっかりした、男性から見てもとても魅力的な二枚目。
彼はもう50歳になるのに、贅肉どころか腕周りなんて自分の顔の幅くらいあるスポーツ選手みたいな男性なんだ。
見かけだけではなくて、内面もしっかりしていて食べるもの徹底している。
ストレス・マネージメントのためヨガを練習し、どんなに忙しいスケジュールでも運動(トレーニング)を欠かすことがない。
言ってみれば「フィットネスのインストラクター」または「ハリウッドの俳優」としても十分通じる方。 (そうそう、任天堂のWii Plusというヨガの男性インストラクターのちょっと歳を重ねた版見ないな印象かなぁ。)
Bob (ボブ)(仮名)も同じぐらいの身長で歳も1歳違うだけ。
職種同じ、乗っている車まで同じだ。
でも、彼は会う度に“歳”をとっているような気がする。
そして、彼の一生一概の夢そして問題が「ダイエット」。
幾度とないダイエット法を繰り返しては、挫折していると自分でも言っている。
話をもっと深く聞いてみると、彼のほうが栄養学や世の中にある様々な「ダイエット法」の情報を遥かに知っている。 話を聞いているだけでも、凄いなぁって思うぐらい。
両者とも同じぐらいの行動力で、自分で理解して“これだ!”と決めると実際に行動する優れもの。
でも、なぜ個人が抱いた目標に達成する人と達成できない人、
つまり、“できる人”と“できない人”に分かれるのだろうか?
2009年末、両者と違ったパーティー会場で会話することができた。
2010年からバランスの取れた体を造る事が一つの目標である自分にとって
とても興味のあるトピックだったんだぁ。
いつもAttractive(魅力的)なスタンは
彼が実行しているダイエット法を喜んで説明してくれた。
「僕も全然できなかったよ。 何回も挫折したし。。」
「でもある日、突然決めたんだ。 というより、我慢できなくなっちゃってねぇ。」
パーティーなのに20時を過ぎるとお酒・食事もいっさい飲まない彼は
真っ白な歯を見せ、ニコっと笑いながら詳細に教えてくれた。
内容を聞いてみるとやっぱり。
自分に合った体や習慣を考えた食生活。
基本でシンプルな栄養学や生態学まで。
何時に何を食べ、水分を常に保ち、
毎日のトレーニングも細かくデザインされている。
時間切れデス。
今朝は父親とゴルフなので
また次回。
See ya,
:D
何が違うのかなぁ?
今月のフライト・ルートでは、
「できる、できないの科学」を理解して実際に身につけてみよう。
→関連記事を読む http://ameblo.jp/e-volution/entry-10420386776.html
「できるか、できないか。。 そんなの才能に決まってるじゃん?」
「。。タイミングも大切だよねぇ。。 政治力とか?」
「やっぱり、諦めずに努力し続けることかなぁ。。。」
うん。 全てが正しいと思う。
“できる人、できない人”
できない人の方が文字数は多いなぁ。
できる人。
つまり、決めた事を達成する人には決定的な違いがある。
「◯◯の成功術」とか「◯つの成功論」とか、
世の中には沢山の◯◯の方法という本があるけれど、
実際にその事柄を実行しても
自分のためにならないケースも沢山あるみたいだよねぇ。
「やっぱり、才能かなぁ?」
自分は才能っていうものは自分で造り出すものだと思ってるんだぁ。
確かに生まれもった“形”=DNAや“環境”=“育つ場所”で個人がもつポテンシャルが飛躍する有利/不利はあると思う。
でもねぇ、
本当の才能って個人の努力と考え方でどのようにもなるって思うんだ。
“できる人、できない人”。
この違いは才能が原因ではなく、
ある特定の“癖”=“Custom”や“決して折れない考え方”=“Determination”
だと思うよ。 * Custom =習慣、 Determination = 決断力
才能とか、天才とか、秀才とか、「才」っていう肩書きは
物事を達成した後に他人がつけてくれる名詞なんじゃないかなぁ。
【Raise your standard】
Stanly (スタン)はとても身なりのしっかりした、男性から見てもとても魅力的な二枚目。
彼はもう50歳になるのに、贅肉どころか腕周りなんて自分の顔の幅くらいあるスポーツ選手みたいな男性なんだ。
見かけだけではなくて、内面もしっかりしていて食べるもの徹底している。
ストレス・マネージメントのためヨガを練習し、どんなに忙しいスケジュールでも運動(トレーニング)を欠かすことがない。
言ってみれば「フィットネスのインストラクター」または「ハリウッドの俳優」としても十分通じる方。 (そうそう、任天堂のWii Plusというヨガの男性インストラクターのちょっと歳を重ねた版見ないな印象かなぁ。)
Bob (ボブ)(仮名)も同じぐらいの身長で歳も1歳違うだけ。
職種同じ、乗っている車まで同じだ。
でも、彼は会う度に“歳”をとっているような気がする。
そして、彼の一生一概の夢そして問題が「ダイエット」。
幾度とないダイエット法を繰り返しては、挫折していると自分でも言っている。
話をもっと深く聞いてみると、彼のほうが栄養学や世の中にある様々な「ダイエット法」の情報を遥かに知っている。 話を聞いているだけでも、凄いなぁって思うぐらい。
両者とも同じぐらいの行動力で、自分で理解して“これだ!”と決めると実際に行動する優れもの。
でも、なぜ個人が抱いた目標に達成する人と達成できない人、
つまり、“できる人”と“できない人”に分かれるのだろうか?
2009年末、両者と違ったパーティー会場で会話することができた。
2010年からバランスの取れた体を造る事が一つの目標である自分にとって
とても興味のあるトピックだったんだぁ。
いつもAttractive(魅力的)なスタンは
彼が実行しているダイエット法を喜んで説明してくれた。
「僕も全然できなかったよ。 何回も挫折したし。。」
「でもある日、突然決めたんだ。 というより、我慢できなくなっちゃってねぇ。」
パーティーなのに20時を過ぎるとお酒・食事もいっさい飲まない彼は
真っ白な歯を見せ、ニコっと笑いながら詳細に教えてくれた。
内容を聞いてみるとやっぱり。
自分に合った体や習慣を考えた食生活。
基本でシンプルな栄養学や生態学まで。
何時に何を食べ、水分を常に保ち、
毎日のトレーニングも細かくデザインされている。
時間切れデス。
今朝は父親とゴルフなので
また次回。
See ya,
:D
【今月のテーマ】
今月のテーマ。
このテーマは今月、そして今年のテーマとなるだろうなぁ。
小さい頃から常に心がけている事。
言葉として書くと、とても簡単でなにか、表現に難しいのだけど。。。
“Raise your standard”
常に自分の基準を上げること
「満足しないこと。。」とは違うんだよね。
満足するために、常に自分の基準を上げることなんだよ。
成功とはある特定の癖、考え方を真似すれば誰でも成功できるんだよね。
でも成功した後、次のゴールを造らなければ必ず退屈になってしまう。
一時的に満足感を楽しむのはいいけれど、ずっと長くは続かないんだ。
自然界では「停止」しているものなど、何一つないって考えているんだよ。
いつでも膨らんでいるか、縮む状態。
これは心のあり方だって同じ事。
目標に達成したとき、それが自分が持つ基準となる。
自分が持つ基準を成長しない限り、つまり常に高い目標を設定しない限り
人の心は老いてしまうんだ。
もし、
満足できない自分を見つけた場合、
決まってこの「スタンダードの低さ」が原因になっているんだぁ。
スタンダードが低ければ低いほど、努力をする必要もないし、挑戦する必要もない。
でも、スタンダードの低くなればなるほど、後ろ向きの人生を歩み、
つまずくことが沢山あるライフスタイルがまっている。
だから、
勇気をもって、
自分を信じて、
自分にあったスタンダードを理解し、
次の目標設定を準備する。
そうすれば、
毎日、
生き生きと、
命いっぱい楽しい時間を過ごすことができるよ。
“Raise your standard”
常に自分の基準を上げること
さあ、 今年もさらに高い壁を超えてみよう!
壁の上からの景色は最高だろうなぁ。
See ya,
:D
このテーマは今月、そして今年のテーマとなるだろうなぁ。
小さい頃から常に心がけている事。
言葉として書くと、とても簡単でなにか、表現に難しいのだけど。。。
“Raise your standard”
常に自分の基準を上げること
「満足しないこと。。」とは違うんだよね。
満足するために、常に自分の基準を上げることなんだよ。
成功とはある特定の癖、考え方を真似すれば誰でも成功できるんだよね。
でも成功した後、次のゴールを造らなければ必ず退屈になってしまう。
一時的に満足感を楽しむのはいいけれど、ずっと長くは続かないんだ。
自然界では「停止」しているものなど、何一つないって考えているんだよ。
いつでも膨らんでいるか、縮む状態。
これは心のあり方だって同じ事。
目標に達成したとき、それが自分が持つ基準となる。
自分が持つ基準を成長しない限り、つまり常に高い目標を設定しない限り
人の心は老いてしまうんだ。
もし、
満足できない自分を見つけた場合、
決まってこの「スタンダードの低さ」が原因になっているんだぁ。
スタンダードが低ければ低いほど、努力をする必要もないし、挑戦する必要もない。
でも、スタンダードの低くなればなるほど、後ろ向きの人生を歩み、
つまずくことが沢山あるライフスタイルがまっている。
だから、
勇気をもって、
自分を信じて、
自分にあったスタンダードを理解し、
次の目標設定を準備する。
そうすれば、
毎日、
生き生きと、
命いっぱい楽しい時間を過ごすことができるよ。
“Raise your standard”
常に自分の基準を上げること
さあ、 今年もさらに高い壁を超えてみよう!
壁の上からの景色は最高だろうなぁ。
See ya,
:D
【今日から】
今日から、
自由という時間を練習しよう。
自由になった今、自分という人が試される
自由だからこそ、自分で選択して時間を過ごす
自由人とは
自由になる前から自由な時間を練習していたんだよねぇ。
今日から、
言葉を自由自在に使いこなそう。
自由になった今、自分という人が試される
自由だからこそ、自分で選択して使う
弱い人間は言葉遣いが悪いんだって。
きれいな言葉を使う人をみると
ドキドキするよねぇ。
今日から、
みんなが困っている事を注意深く探してみよう。
みんなが困っている事を助けてあげられれば、
自分が必要とされている才能を見つける事ができる。
才能とは他人より優れた力ではなく、
他人から求められた力。
問題を解決したとき人は
「凄い才能の持ち主だね。」って言うんだよねぇ。
今日から、
短所を直すことに時間をかけ続けるのではなく、
長所を延ばす時間を大切にしよう。
人生とは間違いを怖がって後ろ向きに歩くのではなく、
喜びを味いながら前向きにあるくことなんだよねぇ。
長所を延ばすことに集中すれば
自然と全てが前向きに進むようになるよ。
みんなの「今日から。」
教えてねぇ。
See ya,
:D
自由という時間を練習しよう。
自由になった今、自分という人が試される
自由だからこそ、自分で選択して時間を過ごす
自由人とは
自由になる前から自由な時間を練習していたんだよねぇ。
今日から、
言葉を自由自在に使いこなそう。
自由になった今、自分という人が試される
自由だからこそ、自分で選択して使う
弱い人間は言葉遣いが悪いんだって。
きれいな言葉を使う人をみると
ドキドキするよねぇ。
今日から、
みんなが困っている事を注意深く探してみよう。
みんなが困っている事を助けてあげられれば、
自分が必要とされている才能を見つける事ができる。
才能とは他人より優れた力ではなく、
他人から求められた力。
問題を解決したとき人は
「凄い才能の持ち主だね。」って言うんだよねぇ。
今日から、
短所を直すことに時間をかけ続けるのではなく、
長所を延ばす時間を大切にしよう。
人生とは間違いを怖がって後ろ向きに歩くのではなく、
喜びを味いながら前向きにあるくことなんだよねぇ。
長所を延ばすことに集中すれば
自然と全てが前向きに進むようになるよ。
みんなの「今日から。」
教えてねぇ。
Wish you and the family all the best of year 2010!
See ya,
:D
頭の中も整頓しよう!
今日、
近くのお寺や教会を訪ねてみるのはどうだろうか。
いつもの社会から一歩はずれて、
そっと、
頭を空っぽにして、
じっと、
時間を気にする事もなく、
ゆっくり、
座ってみるのはどうかなぁ。
身の回りの整頓。
そして、
頭の中の整頓。
全てを整頓して
明日を迎えよう。
雰囲気だけでも味わってね。
Check out the Cathedral of Our Lady of the Angels
→http://ameblo.jp/e-volution/entry-10422561792.html
See ya,
:D
近くのお寺や教会を訪ねてみるのはどうだろうか。
いつもの社会から一歩はずれて、
そっと、
頭を空っぽにして、
じっと、
時間を気にする事もなく、
ゆっくり、
座ってみるのはどうかなぁ。
身の回りの整頓。
そして、
頭の中の整頓。
全てを整頓して
明日を迎えよう。
雰囲気だけでも味わってね。
Check out the Cathedral of Our Lady of the Angels
→http://ameblo.jp/e-volution/entry-10422561792.html
See ya,
:D
【Cathedral of Our Lady】Los Angeles, CA
【The Cathedral of Our Lady of the Angels】
http://www.olacathedral.org/
Los Angeles, CA
→http://www.youtube.com/watch?v=Wr1iCRtt7zg
See ya,
:D

















