カリフォルニアの建築家日記 -110ページ目
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履歴記録 2008年冬

独歩

ただいまです。
こんやさっそくブログの会話をしてしまった。 皆さんいろいろ考え方があるようで。
プライベートだからラインを引いておかないと他人にも迷惑がかかってしまうかな。
でもこれは自分の日記みたいなものだし。 
まっ いいか。 やりながら調節してみよう。

麻布にある「独歩」 気に入りました。 平野さんはいろいろテレビにもでていたようで。 料理も人の想像で一つ一つ違う。 ただおなかに入れるガソリンのように考える料理。 時間・友人と楽しみながら、表現をする料理。 想像できる人間だからねぇ。 料理を楽しむ。 

お互い創る者同士、意見もばっちりでした。 

場所は京都のプロジェクトで一緒に仕事をしているミシマさんによるデザイン。 彼のセンスは最高ですねぇ。久しぶりに会った「スゴイ」デザイナー。将来いっしょにコラボをしましょう。 

伊藤さんは日本を代表するショッピングセンター・パルコをデザインした一人者。 いろんな話で話・酒がすすみました。 一流ってやっぱり普通の人。 威張りもせず、本当にやさしいひと。 かっこいい。





ブログ日記初日

朝は簡単なエクササイズをしてから朝食。腸を動かすことで体の中から起こす。
免疫(リンパ系)を朝アクティブすることが大切だそうです。(Anthony Robbins)が言ってました。

先日お会いした平野寿将さんの独歩で今夜アポ。
また素晴らしい人にあえることに期待。

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※2008年11月9日現在の情報です



テストです

あいうえお123456789  サイズ1
あいうえお12345678 サイズ3
あいうえお123456789 サイズ5
あいうえお12345 サイズ7
シラーろろろ(* ̄Oノ ̄*)
サンプルチェック
会社です

っん。結構複雑。

これって結構はまりそう?
でも設定が結構複雑。 ウェブサイトのデザインもintuitiveではないようです。ウェブデザイナーにコンタクトしようか。

2-3日はテスト日記ということで。

ふとした結果でKariyazakiさんとお会いしました。彼の(彼女?)の作品。なかなか刺激的。
アートを見るお客さんも僕は見ちゃうんだよねぇ。わかる振りして通り過ぎるひと。ただ見つめてるひと。
有名人だからよってくるひといろいろいますねぇ。

アートって感じること。アーティストがどう感じて、どう表現するかはアーティストが決めること。でもそのアートをどう感じるかは見る人が決めること。 見る人だって健康な人は健康に感じるけど、不健康の人は何も感じない。
感じることがなくなったらあなたも要注意です。

Kariyazakiさん、来年の件、よろしくお願いしまーす。




夢と現実

高校の時だったかな。夜友達とアメリカの話をしてた。 アメリカって言うより外国の話。 いまでは「外人」なんて本当に珍しくないけど当時はまだ外人=アメリカ人っていうか(本当自分に教育がなかったというか。)電車のなかで外国人を見ると見てないふりして珍しさに見てた。 「かっこいいなぁ」とか「英語が話せるようになりたいなぁ」とか。本当に見たことも行ったことも無いからテレビで見たような夢の世界だった。
それから何年かしてある事件がきっかけでアメリカに渡った。理由はシンプルだった。 当時の自分は将来何になりたいかなんてわからなかったから「アメリカはかっこいい」とかハリウッド映画を英語で理解したいな」とかの理由だけだった。 いろいろやりたいことがあったけど本当に何になりたいかなんてどうして決めるのかわからなかった。

でも取りあえず外国にいってみた。成田で友達に送ってもらって飛行機に乗った時、初めて自分が一人になったとき、San Franciscoからまた小さなAirportに向かっている時。今でもはっきり覚えてる。
何ヶ月もたったのみんなの言ってることがまったくわからなくて自分の名前を呼ばれたら照れくさくて笑うだけ。

いってみたら本当に大変で。でも帰れないし。

そんなことをしながらいろいろなことがわかってきた。一つ一つやってきた。すべてがチャレンジだった。
でもそんな感じで毎日やってきた。

最近日本へ帰ってくる機会が増えた。これも3年前は夢の世界だった。あのときの夢も現実になってる。

夢は見るだけじゃダメ、夢の中に生きる。夢からおきた時、実際に夢が現実におきている。
夢を現実に変えるコツ。 そんなことから書いてみようかなぁ。


ダイス

はじめに

日本を離れて20年が経とうとしている。世界各地をたずねる中、さまざまな文化にふれ素晴らしい人々と出会っている。学校で教えてくれなかったこと、ストリートで学んだこと、世界中の成功者から学んだこと、すごくシンプルな真実。そんなことをテーマに書いてみよう。これから世界を舞台として飛び出す日本人に何かのヒントになったら。。
一つ一つ小さなことからやってみよう。

木村社長、サイトの紹介ありがとう。

2008年 秋

ダイス

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