!!!!!Fantastic!!!!!
日本GP決勝
天気は←
本当にすばらしいF1日和に恵まれました。
「Raikkonen is wonderful
」
この言葉に尽きると思います。
ライコネンは昨日の予選で17番手と不本意な予選でしたが、決勝で見事に挽回し、ファイナルラップでフィジケラを1コーナーでオーバーテイクし、優勝を果たしました


なんというか、個人的にはこんな結果を予想だにしていなかったので興奮しました


私は日本勢をのければライコネンファンなのでフィジケラを抜いたとき「よっしゃー

」
と一人で盛り上がっていました。
ライコネンはエンジン交換で予選10番手降格というペナルティを食らいましたが、
そんなペナルティがなかったかのような走りでした
ライコネンにペナルティは無意味なんじゃないかと思うくらいでした。
またミハエルも中盤、後方から追い上げてくるアロンソ&ライコネンを数週にわたり押さえつけました。
アロンソにいたってはコース上で抜かれてもピットストップで抜き返すという王者の意地も見せつけこれまた感動させられました

フロントスタートのジャパンパワーは2強(ルノー&マクラーレン)の追い上げに負けずるずると順位を下げていってしまいました

日本勢はどんどん経験をつんでいって優勝争いを互角に戦えるようになっていってほしいと思いました
佐藤琢磨はスタートして1コーナーでコースオフ、その後コースに戻りはして16位走行の時にトゥルーリとシケインで接触、
佐藤のマシンだけが無傷でトゥルーリだけリタイヤさせたことにペナルティを受け決勝の結果が取り消されることとなりました
私はこの事故をビデオで何度も繰り返し見て検証しましたが、佐藤が全面的に悪いわけではなくインを閉めたトゥルーリにも事故の責任はあると思います
しかし佐藤のマシンだけが無傷だったのでトゥルーリ&トヨタ側の怒りを静めるべく佐藤を失格処分としたのだと思います。
まあ琢磨は後1戦ですがホンダの琢磨スペシャルでぜひ驚きの結果を見せてほしいです。
↓が今回の結果となっております
1 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1:29’02.212
2 G・フィジケラ ルノー M 01.633遅れ
3 F・アロンソ ルノー M 17.456遅れ
4 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 22.274遅れ
5 J・バトン BAR・ホンダ M 29.507遅れ
6 D・クルサード レッドブル・コスワース M 31.601遅れ
7 M・シューマッハ フェラーリ B 33.879遅れ
8 R・シューマッハ トヨタ M 49.548遅れ
9 C・クリエン レッドブル・コスワース M 51.925遅れ
10 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 57.509遅れ
11 R・バリチェロ フェラーリ B 1’00.623遅れ
12 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’23.221遅れ
13 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1周遅れ
14 R・ドーンボス ジョーダン・トヨタ B 2周遅れ
15 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 2周遅れ
16 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 4周遅れ
<以上が完走>
<以下がリタイア> 周回
A・ピッツオニア ウィリアムズ・BMW M 9周(スピン)
J・トゥルーリ トヨタ M 9周(アクシデント)
J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 9周(アクシデント)
佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M DQ
ファステストラップ K・ライコネン 1'31.40 (44周目)
最初にも書きましたがライコネンは異次元の走りでした。
というか、最初から最後まで興奮させられるGPで見ごたえ十分でした。
フジテレビの生中継はジャパンパワーはいまいちでしたがレースとして最高のリザルトだったのではないでしょうか

天気は←本当にすばらしいF1日和に恵まれました。
「Raikkonen is wonderful

」この言葉に尽きると思います。
ライコネンは昨日の予選で17番手と不本意な予選でしたが、決勝で見事に挽回し、ファイナルラップでフィジケラを1コーナーでオーバーテイクし、優勝を果たしました



なんというか、個人的にはこんな結果を予想だにしていなかったので興奮しました



私は日本勢をのければライコネンファンなのでフィジケラを抜いたとき「よっしゃー


」と一人で盛り上がっていました。
ライコネンはエンジン交換で予選10番手降格というペナルティを食らいましたが、
そんなペナルティがなかったかのような走りでした

ライコネンにペナルティは無意味なんじゃないかと思うくらいでした。
またミハエルも中盤、後方から追い上げてくるアロンソ&ライコネンを数週にわたり押さえつけました。
アロンソにいたってはコース上で抜かれてもピットストップで抜き返すという王者の意地も見せつけこれまた感動させられました


フロントスタートのジャパンパワーは2強(ルノー&マクラーレン)の追い上げに負けずるずると順位を下げていってしまいました


日本勢はどんどん経験をつんでいって優勝争いを互角に戦えるようになっていってほしいと思いました

佐藤琢磨はスタートして1コーナーでコースオフ、その後コースに戻りはして16位走行の時にトゥルーリとシケインで接触、
佐藤のマシンだけが無傷でトゥルーリだけリタイヤさせたことにペナルティを受け決勝の結果が取り消されることとなりました

私はこの事故をビデオで何度も繰り返し見て検証しましたが、佐藤が全面的に悪いわけではなくインを閉めたトゥルーリにも事故の責任はあると思います

しかし佐藤のマシンだけが無傷だったのでトゥルーリ&トヨタ側の怒りを静めるべく佐藤を失格処分としたのだと思います。
まあ琢磨は後1戦ですがホンダの琢磨スペシャルでぜひ驚きの結果を見せてほしいです。
↓が今回の結果となっております
1 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1:29’02.212
2 G・フィジケラ ルノー M 01.633遅れ
3 F・アロンソ ルノー M 17.456遅れ
4 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 22.274遅れ
5 J・バトン BAR・ホンダ M 29.507遅れ
6 D・クルサード レッドブル・コスワース M 31.601遅れ
7 M・シューマッハ フェラーリ B 33.879遅れ
8 R・シューマッハ トヨタ M 49.548遅れ
9 C・クリエン レッドブル・コスワース M 51.925遅れ
10 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 57.509遅れ
11 R・バリチェロ フェラーリ B 1’00.623遅れ
12 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’23.221遅れ
13 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1周遅れ
14 R・ドーンボス ジョーダン・トヨタ B 2周遅れ
15 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 2周遅れ
16 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 4周遅れ
<以上が完走>
<以下がリタイア> 周回
A・ピッツオニア ウィリアムズ・BMW M 9周(スピン)
J・トゥルーリ トヨタ M 9周(アクシデント)
J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 9周(アクシデント)
佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M DQ
ファステストラップ K・ライコネン 1'31.40 (44周目)
最初にも書きましたがライコネンは異次元の走りでした。
というか、最初から最後まで興奮させられるGPで見ごたえ十分でした。
フジテレビの生中継はジャパンパワーはいまいちでしたがレースとして最高のリザルトだったのではないでしょうか
さあ始まる!日本GP決勝!!!
ついに来ましたよ
日本GP決勝

今年は地上波初となるフジテレビ日本GP生中継となっています


しかも今年の日本GPはそれにふさわしいスターティンググリッドとなっています

私の地域の新聞にもスポーツ面に大きく取り上げられていました

「トヨタPP!!ホンダ2位!!」
その通り昨日の予選は神風が吹くかのごとくトップチームのマクラーレンやルノーを下位に叩き落してくれました

それでPP(ポールポジション)はトヨタのラルフ・シューマッハ、2位(フロントロウ)にはBARホンダのジェンソン・バトン

まさに日本GPにふさわしい最前列となりました

佐藤も5位に食い込むなど非常に健闘しています
しかし唯一不運だったのがトヨタのヤルノ・トゥルーリ。
予選アタック中にスピンをしてしまいノータイムとなってしまいました

今回ヤルノはヘルメットを日本仕様として非常に意気込んでいましたが落胆の予選でした

しかし、決勝での後方からの追い上げを誓っています

ところで日本勢の影に隠れてしまいましたが、私は予選3位のジャンカルロ・フィジケラが非常に怖い存在だと思います

なぜなら
が降る中上手くまとめ上げひそかにこの男にも運がついているからです

開幕戦では見事に運を身に付け優勝もしています
しかし、開幕戦のときとは違い、トヨタ&ホンダには競争力が十分についているのでスタートで前に出さなければ非常にいい勝負が見れると思います

特にトヨタのラルフ・シューマッハはベルギーGPで中盤最速マシンを持つモントーヤを追いまわすシーンが非常に印象に残っており、期待をしています
一方のバトンもトルコGPでフィジケラを追いまわすなどしており競争力が十分についていることが証明されました

私としての琢磨のスタートでの仕事は4位のクリエンをかわすことです
やはり、レッドブルはチーム自体BARに劣るので前に出ておきたいところです。
欲を言えばスーパースタートでフィジケラもぶち抜いてほしいと思います


また、マクラーレン&アロンソがどこまで追い上げてくるかが楽しみです。
彼らは絶対に素晴らしい追い上げをしてくるでしょう

今年の日本GPは表彰台で君が代が流れ日本の国旗が掲げられることを期待します


神よ、日本勢に幸福をもたらせ

日本GP決勝

今年は地上波初となるフジテレビ日本GP生中継となっています



しかも今年の日本GPはそれにふさわしいスターティンググリッドとなっています


私の地域の新聞にもスポーツ面に大きく取り上げられていました


「トヨタPP!!ホンダ2位!!」
その通り昨日の予選は神風が吹くかのごとくトップチームのマクラーレンやルノーを下位に叩き落してくれました


それでPP(ポールポジション)はトヨタのラルフ・シューマッハ、2位(フロントロウ)にはBARホンダのジェンソン・バトン


まさに日本GPにふさわしい最前列となりました


佐藤も5位に食い込むなど非常に健闘しています

しかし唯一不運だったのがトヨタのヤルノ・トゥルーリ。
予選アタック中にスピンをしてしまいノータイムとなってしまいました


今回ヤルノはヘルメットを日本仕様として非常に意気込んでいましたが落胆の予選でした


しかし、決勝での後方からの追い上げを誓っています


ところで日本勢の影に隠れてしまいましたが、私は予選3位のジャンカルロ・フィジケラが非常に怖い存在だと思います


なぜなら
が降る中上手くまとめ上げひそかにこの男にも運がついているからです

開幕戦では見事に運を身に付け優勝もしています

しかし、開幕戦のときとは違い、トヨタ&ホンダには競争力が十分についているのでスタートで前に出さなければ非常にいい勝負が見れると思います


特にトヨタのラルフ・シューマッハはベルギーGPで中盤最速マシンを持つモントーヤを追いまわすシーンが非常に印象に残っており、期待をしています

一方のバトンもトルコGPでフィジケラを追いまわすなどしており競争力が十分についていることが証明されました


私としての琢磨のスタートでの仕事は4位のクリエンをかわすことです

やはり、レッドブルはチーム自体BARに劣るので前に出ておきたいところです。
欲を言えばスーパースタートでフィジケラもぶち抜いてほしいと思います



また、マクラーレン&アロンソがどこまで追い上げてくるかが楽しみです。
彼らは絶対に素晴らしい追い上げをしてくるでしょう


今年の日本GPは表彰台で君が代が流れ日本の国旗が掲げられることを期待します



神よ、日本勢に幸福をもたらせ

日本GP予選!!!
いや~すごいことになりました


なんと地元GPのトヨタがPP(ポールポジション)
続いてBARホンダのバトン

地元でホンダVSトヨタの直接対決が見れそうです


3位に不気味なフィジケラがいますが・・・
スタートでフィジケラにトップを奪われると日本勢としてはつらいのでせめてスタートでフィジケラを前に出すことだけは避けてほしいです

というか琢磨も予選5番手につけているので逆にフィジケラをスタートで抜きさってついでにバトンも抜きさって本当のゴボウ抜きを演じてほしいです
予選の最終結果はこちら↓↓
1 R・シューマッハ
2 J・バトン
3 G・フィジケラ
4 C・クリエン
5 佐藤琢磨
6 D・クルサード
7 M・ウェバー
8 J・ヴィルニューブ
9 R・バリチェロ
10 F・マッサ
11 N・カーティケイン
12 A・ピッツォニア
13 C・アルバース
14 M・シューマッハ
15 R・ドーンボス
16 F・アロンソ
17 K・ライコネン
18 J・P・モントーヤ
計測タイムなし
19 J・トゥルーリ
計測タイムなし
20 T・モンテイロ ジョーダン
トヨタはBスペック投入で非常に意気込んでいるので初勝利も見えてきました。
またバトンがトヨタを抜きさるとBARホンダの初勝利なのでどちらにせよ初勝利になるので歴史的瞬間が見れるかもしれません。
私の予想通り琢磨は予選5番手ということで友達との賭けが見事に的中しました

これで少しでも琢磨が順位を上げてくれるとその賭けに完全勝利となり、TMRキティちゃんゲットとなります

というか予選のフィジケラが走るぐらいから
が降って来てその後に走るマクラーレン&アロンソ&トゥルーリは苦戦を強いられますが、
名門チームなので後方からの追い上げに期待が高まります。
抜きにくい鈴鹿サーキット
後方からの追い上げは少し厳しいかもしれません。
あ~明日が楽しみですね!!!!!




なんと地元GPのトヨタがPP(ポールポジション)
続いてBARホンダのバトン


地元でホンダVSトヨタの直接対決が見れそうです



3位に不気味なフィジケラがいますが・・・
スタートでフィジケラにトップを奪われると日本勢としてはつらいのでせめてスタートでフィジケラを前に出すことだけは避けてほしいです


というか琢磨も予選5番手につけているので逆にフィジケラをスタートで抜きさってついでにバトンも抜きさって本当のゴボウ抜きを演じてほしいです

予選の最終結果はこちら↓↓
1 R・シューマッハ
2 J・バトン
3 G・フィジケラ
4 C・クリエン
5 佐藤琢磨
6 D・クルサード
7 M・ウェバー
8 J・ヴィルニューブ
9 R・バリチェロ
10 F・マッサ
11 N・カーティケイン
12 A・ピッツォニア
13 C・アルバース
14 M・シューマッハ
15 R・ドーンボス
16 F・アロンソ
17 K・ライコネン
18 J・P・モントーヤ
計測タイムなし
19 J・トゥルーリ
計測タイムなし
20 T・モンテイロ ジョーダン
トヨタはBスペック投入で非常に意気込んでいるので初勝利も見えてきました。
またバトンがトヨタを抜きさるとBARホンダの初勝利なのでどちらにせよ初勝利になるので歴史的瞬間が見れるかもしれません。
私の予想通り琢磨は予選5番手ということで友達との賭けが見事に的中しました


これで少しでも琢磨が順位を上げてくれるとその賭けに完全勝利となり、TMRキティちゃんゲットとなります


というか予選のフィジケラが走るぐらいから
が降って来てその後に走るマクラーレン&アロンソ&トゥルーリは苦戦を強いられますが、名門チームなので後方からの追い上げに期待が高まります。
抜きにくい鈴鹿サーキット
後方からの追い上げは少し厳しいかもしれません。あ~明日が楽しみですね!!!!!

