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T.M.Revolution「UNDER:COVER」

待ちに待ったT.M.Revolutionのセルフカバーベストアルバムの詳細が決定いたしました

タイトル:「UNDER:COVER」
発売日:2006年1月1日
値段:初回盤15曲 \3,500
通常盤14曲 \3,059
初回:豪華BOX仕様、リクエストした約4万人分のクレジット入りポスター、紙ジャケ入りボーナスCD、カード型写真入ブックレット
収録曲↓↓曲順は公に発表はしていません。
01位 HEART OF SWORD ~夜明け前~(from 3rd Single 「HEART OF SWORD ~夜明け前~」1996.11.11 Release)
02位 Zips (from 7th Album 「SEVENTH HEAVEN」2004.03.17 Release)
03位 Twinkle Million Rendezvous (from 3rd Album 「triple joker」1998.01.21 Release)
04位 AQUALOVERS  (from 8th Single 「HOT LIMIT」1998.06.24Release)
05位 Joker (from 3rd Album 「triple joker」1998.01.21 Release)
06位 THUNDERBIRD (from 9th Single 「THUNDERBIRD」1998.10.07 Release)
07位 WHITE BREATH (from 6th Single 「WHITE BREATH」 1997.10.22 Release)
08位 夢の雫 (from 1st Album 「MAKES REVOLUTION」1996.08.12Release)
09位 LOVE SAVER (from 5th Album 「progress」2000.10.12Release)
10位 LIGHT MY FIRE (from 5th Album 「progress」2000.10.12Release)
11位 HIGH PRESSURE (from 5th Single 「HIGH PRESSURE」 1997.07.01 Release)
12位 魔弾~Der Freischutz~(from 14th Single 「魔弾~Der Freischutz~」 2000.09.06 Release)
13位 Meteor -ミーティア- (from 6th Album 「coordinate」2003.03.26Release)
14位 BOARDING (from 15th Single 「BOARDING」 2001.02.07 Release)
15位 HOT LIMIT (from 8th Single 「HOT LIMIT」 1998.06.24 Release)

現在、11位から15位までの5曲がT.M.Revolutionのオフィシャルサイトで視聴できます
「HOT LIMIT」は女性2人組「Heartsdales」とのコラボとなっており、ぜひ聞いてみてください
あれは、惚れます

TMRのオフィシャルサイトを検索するのが、面倒な人のためにリンク貼って置きます
■T.M.Revorution Official Homepage
http://www.tm-revolution.com/
□すぐに視聴したくてオフィシャルページに行って探すのすら面倒だという人のために↓↓
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/ES/TMRevolution/m_info.html

ぜひ聞いてみてください

『100%HONDA誕生!!』Part2:ニック・フライ

皆さん、長々とお待たせいたしました
進路のこともありましてなかなか更新が出来ませんでした
久しぶりにブログを更新ということで、マサユキさんの「バトン」というものにまず解答させて頂いたので一つ前のブログにありますので、ぜひ見てください

ところで本題に入りたいと思います。

BARのチーム代表であるニック・フライについて今日は書きたいと思います
ニック・フライはBARに「2005年勝利する本気の監督」として雇われました
しかし、前半戦はサンマリノの車両重量問題、オーストラリアのエンジンルールの穴をついた問題など様様な問題を起こしてきました
正直、話になりません。
特にサンマリノでの車両重量問題ではスペイン、モナコの2戦出場停止処分とポイント剥奪という非常にチームの名を傷つけてくれました
そのせいで前半戦はBARは成績が残せず、優勝などほど遠い位置にはじき返されました
また、後半戦はバトンが10戦連続ポイントを獲得するもルノー&マクラーレンに異次元の速さを見せ付けられ優勝など無理でした
また、トルコGPでは1ストップ終えたバトンがストップをしていない琢磨を押さえつけるという、本来なら譲るべきところでバトンのわがままで大きなリスクを負い琢磨が惜しくもポイントを稼げないというおかしなことも起きてしまいました
今年のBARはこのような年でした。

2004年、BARは飛躍の年でした
その年のチーム監督はデイビット・リチャーズ(以下リチャーズ)でした
彼は話によると、ガレージにネジの1本でも落ちているとクルーを注意し、チーム管理も徹底していました
その徹底したチーム管理でチームをまとめ上げ、見事コンストラクターズ2位を獲得しました
しかし、バトンの移籍騒動で彼は飛ばされ今のニック・フライになったわけです

彼らは似ている面もありますが、性格が全く違います。
ニックフライはチーム代表としてその席に座りいわゆる戦略家と言われています
一方のリチャーズはチームのボスとも言える存在でパドック内でも発言力があり、頼れる存在でした
しかし、戦略能力に欠けていたといわれています

今のBARはチームがドライバーを制御できていないことがあらわになっていてチームとしてのまとまりがありません。
このような現状に私はリチャーズを呼び戻し、もう一度チームの再建を図るべきだと考えます

11月初めに2NDチーム「アグリ」が誕生しましたが、まだ不透明な部分があるので正式発表後に書きたいと思っています
次回は「巨人トヨタ」について書きたいと思います。
お楽しみに

マサユキさんより、バトン

バトンというものが回っていてマサユキさん(M.M.Revolution管理人)から知らせを受けたので早速解答したいと思います

○性別は??
livedoorの心理テストで漢度120%真のサムライってでました!!!

○身長と体重教えて?
身長175cm体重は60kg

○好きな異性のタイプは?(見た目と性格)
矢田亜希子みたいな顔で一緒にいて話のリズムが合う人

○嫌いな異性のタイプ
やけにおばちゃん笑いする人
そしてその笑い方が下品な人

○束縛するタイプ?
あんましないよ

○浮気の境界線は?
キスかなぁ

○初恋の人に気持ちを伝えましたか?
伝えた

○恋人とのデートは週に何回?
1,2回

○ドキッとする異性の仕草、行動?
ふと皆に見せない仕草を自分だけに見せてくれたとき!!

まあこんなもんです(笑)