ひたすら日記コーナー -8ページ目

まじかる?ぽか~ん第1~2話感想

Rozen MUGENを作り始めてからというもの、アニメは全然見てませんでした。

今更だけど後悔…。



さて。そろそろ新アニメの季節です。面白いアニメが始まるといーなー。


とりあえずー。

新しく始まったアニメ、「まじかる?ぽか~ん」の感想でも書いてみようかな…。


OPはかっこいい感じ。


冒頭から飛ばしまくり。

何してんのこの子。

以降、このキャラに限らず「何してんのこの人」と思った場面が5つくらいあります。



この羽の形がイイ!すんごくイイ。大絶賛。うーーむ…。素晴らしい形。



吸血鬼のパキラたん。このアニメの主人公。(じゃないけど、そうであってほしい)

どことなくランファの匂いがします。


「この匂いは松坂牛~♪」

どう見ても違います。本当にありがとうございました。

狼女のりる。


パキラ、りるを捕獲し、大喜びの研究員。何してんのこの人達。

屋根から降りろΣΣ(゚д゚lll)


お二人を助けに参上した人造人間の鉄子(あいこ)たん。

正直、パキラと鉄子だけが主役でいいと思うんだがどうか。

りるとゆうまは要らない子。要らない子。


「だめーっ…だめ…だめ……」

研究員の手により、動きを封じられる。

というか、電気マッサージ機を背中につけられただけ。


「人造人間には女もいるという私の説は正しかった…。

学会で発表して、全世界をあっと言わせてやる~!」


Σ(´Д`;)えぇぇぇ?



魔法使いのゆうま。家に3人がいないから来たみたい。(ぇ

この子ソルティにしか見えないよ…。ソルティあんまり好きじゃないし、

なんとなく好きになれないわ。(ヒドイ


「あーっはっはっは、この世に魔法使いなんて科学的にありえないっ!」

ちょ…吸血鬼、狼女、人造人間を研究してるくせにΣΣ(゚д゚lll)

しかもその手に持ってるのは何だ!魔法で出しただろそれ!

ポンッと出たぞ、ポンッと。煙のエフェクト付きで。


パンツを履いていない罠。

魔方陣を展開するとスカートがめくれる仕組み。

手が邪魔だよ。


で。男の研究員が鼻血だして、女の方にぶつかって死んだ。

ΣΣ(゚д゚lll)それでいいのか。



で、終わり。

30分で2話あるのね…。

次はあんまり感想思い浮かばなかったのでサッと。


 

おねむ。


郵便受けを作る鉄たん。


ちょΣ(゚д゚lll)パキラ…おそろしい子…。

100回巻き戻し再生した。

日光を浴びると焦げるので、ダンボール箱かぶってて素敵かわいい。


ワルクにもなれます。

相手の自由を奪うのであった。


手がかっこいいー。人造人間ってこんなん?



で。もうすぐ3~4話が始まる~

クイズマジックアカデミー

今回は日記らしい日記になりそうです。



今日から学校!

やだなぁーあーやだ…どうしてくれよう…ほんっとヤダわぁ…

と思いながら、渋々学校へ。

(正直学校の話題を書きたくないぐらい嫌です)


1時間半かけて、ようやく学校に到着です。

1時間半自転車こぎっぱなしです。(上り坂)


「なんか、人少ない…」


なんと、学校は明日からでした…。

そんな馬鹿な。


そのまま帰るのは更に馬鹿馬鹿しいので、お近くのゲームセンターへ。

QMA3をずっとやってました。


1


2ヶ月ぶりくらいです。前と比べて人少なくなりましたね~。


今日のプレイで中級魔術士3級から2級になりました。


アニメ・ゲーム分野が一番正解率高いです。62.01%。…高いわけじゃないですけどね。

芸能とスポーツが苦手です。


1時間ほどして帰りました。(それで1回しか決勝まで行けない弱者っぷり。)



まったく、1時間QMAするために1時間半も無駄に…。

帰り道合わせると2時間半…。疲れました。もうだめ。

(すんごい坂道の関係で、帰り道は1時間で行ける4次元空間)





ツクール


さて、ちょっと前から気になっていたローゼンメイデンの格闘ゲームをやってみました。

結構前に教えてもらったのですが、さきほど初めてプレイしました。


Rozen MUGENじゃなくて~、格闘ツクールで作られたものですね。

その名もRozenMaidenBattleRoyalです。



やってみて初めての感想。


音楽カッコイー!真紅ステージよすぎる!どこここ!




次に出た感想。



すっごい似てる。Rozen MUGENに。


かなりかぶってますなぁ…(-_-;)

やはり、思いつく技は皆同じなんですねぇ~。

雛の苺わだちとか「あーん」とか、翠星石のダッシュとか…

綺麗にそっくりですΣΣ(゚д゚lll)

ツクールの方が解像度高いし、こりゃ分が悪いわい。(勝手にライバル視

何より安定。


まだ水銀燈、金糸雀、薔薇水晶がいないみたいで残念です。

あと、ダメージ量が少ない気がしますが…


むぅー更新が楽しみですー。





そしてもーひとつ。話は変わりますが。

Rozen MUGENを公開しているサーバーはtok2という所なのですが、

ウチのサイトのアクセス数がtok2内総合ランキングで90位になってました。


部門別だと2位(´・ω・`)


いつのまにこんなことに…。

しかも、ホームページのタイトルが「ドロウィンリバース」。

そーいえばテキトーに入力したんだっけ(ぇ

一回どこぞのチャイニーズ掲示板から直リンされて、ページごと削除されたんですが、

その後新しく作ったサイトなのでリバース。


ちなみに地域別だとダントツ1位w

紹介文すらテキトーなので、こんなのが1位だと逆に気になる。



マズイでしょ…いろいろと…。ほら、MUGENって。



でも嬉しいよ真紅

ジャンク


ワタシ 「あー、春だわ。」


水銀燈「あらあら、こんにちはぁ。」

ワタシ 「あっ、バグが3つも確認された水銀燈!81さんのも合わせると4つだね!」

水銀燈「もう直してくれたのぉ~?ジャンク扱いはヤ~よぉ。」

ワタシ 「え、何もしてないよ。」

水銀燈「なんで…なんでよぉー。金糸雀なんか即対応していたじゃない。ズルイわ…。」

ワタシ 「新キャラだしね。金糸雀好きだしね(*´д`*)」

水銀燈「…。」

ワタシ 「毎回MUGENやるたびに見つかるほどバグがいっぱいあるんだよねー…。

     更新はまた今度。全体をあれこれ直したらね。

     瞬間移動も、攻撃からキャンセルして出せるようにしたいし。」

水銀燈「…。それに金糸雀のAI強すぎよ。ボスでもないくせに!覚えてなさい!」

バサバサ。


金糸雀「私の作戦勝ちねー!

     製作者は昔より製作能力が上がっているから、新キャラ=強キャラになるのかしら♪」


ワタシ「まだまだ。金糸雀はもっと強くなるさ。さ、卵焼きお食べ(*´ー`)」

金糸雀「いただきまーすかしら~」



真紅「何この妄想。」



RozenMUGEN公開手記2

公開してからまだ1日と経っていませんが、こっそり回も2更新してあります。

Rozen MUGEN2_installer.exe。


08日19:00…公開。


1回目。09日03:00…金糸雀が勝手に反撃のパルティータを使ってしまうのを修正

2回目。09日10:40…金糸雀のエンディングが出ないのを修正

            …金糸雀の一撃必殺時、背景が変わらないのを修正



カナ…Σ(´Д`;)


これがジュンにミスがあったのなら、修正なんかしてないと思います。


より完璧なカナにしたい方は、トップページにあるkana.zipを上書きしちゃってください。

全部直ります。ごめんなさいー


RozenMUGEN公開手記

やっと公開しました。

Rozen MUGEN traumend。


調整だのデバッグだのは、終わりが無いので早期終了ということで。

誰かがバグ報告してくれればいいのだけれど…(今、酷い他力本願を見た)


キャラ個別ダウンロードは暫く待ってくださいな。



真紅 「あんまり変化ないわね。」

ワタシ「まぁ…キャラ増えたぐらいです。」

真紅 「金糸雀が強すぎるのだわ。あら、AIも強いわね。」

ワタシ「カナ好きだからね(´・ω・`)」

真紅 「…あの子は一番弱いハズよ。」

ワタシ「そんな事はないよ。それに、AIは弱いと思うよ。

     遠距離キャラのくせに、飛び道具に弱いんだよ~ぅ。」

真紅 「そんなことっ…そんなことぐらい知ってるわ。」


ワタシ「どうでもいいんだけどね。ローザミスティカシステムあるでしょ。

     蒼星石が負けた時は水銀燈が横取りしていくのを考えていたんだよ。」

真紅 「あらそう。」

ワタシ「それから、薔薇水晶は6つ集めると死んじゃうの。」

真紅 「ゲームにならないわね。」

ワタシ「だから没です。」



ワタシ「さてー、MUGENサイトでも回りましょうかねぇ~。」

真紅 「?」

ワタシ「製作中はサイトとか回らないんだよね…。ほとんど。

     辛うじて知り合いのサイトには行くけれど…。」

真紅 「2ヶ月ほど回ってないから、多くの新キャラが公開されているでしょうね。」

ワタシ「わーい、けっこう楽しみ。」



しかし、公開前から「このキャラを作ってます」と公言したのは今回が初めてなんですよ~。

いつもは秘密裏に作って、唐突に公開してましたからねぇ。

知ってる人は知っているでしょうが、ウチはそういうサイトです。



それにしても、公開したら一気に気が抜けました。

毎日盆栽の手入れだけが生き甲斐だったのに、突然盆栽が人の手に渡ってしまった気分です。

そんな気分知りませんが。


とにかく疲れました。ぐったり。視力も相当落ちました。ぼんやり。


RozenMUGEN製作手記

今回が最後になるかもしれない製作日記です。

そう思うとチョット寂しい(´・ω・`)


真紅 「何を言っているの。十分すぎるほど書いたでしょう。」

ワタシ「うーん。実際まだ最後にならない気がしてるんだけどね。」

真紅 「その性格が、長引かせている原因ね。」


さてさて。よく分からないですが大体できました。完成と言えます。

ゲームバランスは、以前より悪化したと言えます。

手抜き工事もチラホラ。


真紅 「特に薔薇水晶の手抜き加減は尋常じゃないわね。」

ワタシ「いいんだよ。Fake dollだし。」

真紅 「いちいち英語で言わなくていいのだわ。早く説明書書きなさい。」

ワタシ「よーし。コマンドを全部把握してないから、大変だぞーっ。」

真紅 「ちょっと待ちなさい…あなた…自分で作ったくせして…」

ワタシ「だって…(´・ω・`)けっこういい加減ゴチャゴチャしてるからさぁー…

     ロックマンシステムが問題なんだよ。5つ技コマンドを追加しないといけなくて。」

真紅 「そうだったわね。他のキャラの技を覚えていくシステムが追加されたのだったわ。」

ワタシ「何か、たまに覚えない時があってあやしいんだけどね…

     それはそれでアリかと。」

真紅 「まさに手抜き工事ね…。」

ワタシ「コマンドの話に戻すけど、統一することができなかったのが残念だね。

     例えば、真紅が苺わだちを使う場合。コマンドは↓↓X。でも、

     翠星石は既に↓↓Xは違う技のコマンドだから、…えっと……あれ?」

真紅 「呆れた、本当にコマンド把握していないのね。」

翠星石「↓↓Aですぅ。」

ワタシ「そうそう。それだー。あと、キャラによっては違う技を覚えたりするからね。」

真紅 「なんとかならなかったの?これじゃあせっかく覚えてもコマンドが分からなくて

     出せないじゃない。」

ワタシ「ごめんなさい。適当に空いてるコマンド試してみてみるしか。

     まぁ説明書とかに書くけどね。」

真紅 「説明書見ながらプレイするわけにいかないでしょう! あなただってテストプレイ中、

     『技が出ない…!コマンドが分からん!』と憤慨してたじゃない。」

ワタシ「慣れればだいじょぶ。きっと。(←まだ慣れてない」




薔薇水晶「くすくす…。皆さんお揃いのようね…。」

真紅 「薔薇水晶!」

翠星石「おーっほっほっほ~!全然揃ってないですぅ~。」

ワタシ「しまった!薔薇水晶は何が好きなんだろ…オモテナシできないッ!!」

真紅 「…。」


薔薇水晶「動画…公開した…の…。」

ワタシ「そうそう、そういえば動画作ったんだったー。」

真紅 「全然ダメね。流れ的にも意味の無い動画だわ。」

ワタシ「楽しかったから、まぁいいかな。」

真紅 「音楽と映像が合っていなくて、レベルが低いのだわ。精進なさい。」

ワタシ「(´・ω・`)がんばって合わせたつもりなのに…」




日記書いてたら、時間が無くなってしまいました。

明日は無理かもです(´・ω・`)

RozenMUGEN製作手記


真紅 「そろそろできたんじゃないの?」

ワタシ「うんー。しかしデバッグ作業って何度やっても「よし完璧だ!」って思えないよね。」

真紅 「そうね。元々デキが悪いんだからいくらやっても完璧じゃないのよ。」

ワタシ「ガーン。」

真紅 「で、今は何をやってるのかしら。」

ワタシ「絵を描いてるのさ。メインメニュー画面にくる予定の。サイトのTOP絵とかね。」

真紅 「…それで?何故私じゃなくて水銀燈しか描かれていないのかしら?」

ワタシ「前と同じみたいに真紅と水銀燈、そして薔薇水晶の絵にしようと思ってたんだけど、

     水銀燈しか入らなくなっちゃった!」

真紅 「私を描きなさい!!何で脇役の水銀燈が一人でタイトルしょってるの!」

ワタシ「やっぱり、水銀燈っていいねぇ~。あの頭に付けてるの、描かなくてもいいかなぁ。

     無いほうがかわいい気がするなぁー(*´ー`)」

真紅 「えぇーい!家来の分際でこの私に楯突くつもり!?」

ワタシ「ワー!ΣΣ(゚д゚lll) 消さないで!結構時間掛けてるんだからーっ!」

真紅 「保存しますか→いいえなのだわ!!」

ワタシ「ちょ!!だめー!」

真紅 「放しなさい!ならばパソコンを破壊するまでなのだわーっ!」

ワタシ「それはマズイ。だれか助けてーっ。」


~水銀燈が出てくる時の音楽~


真紅 「このテーマはッ!?」

水銀燈「あらあら真紅ぅ。自分が不人気だからって暴れるなんて。惨め~。」

真紅 「水銀燈!あなたなんか呼んでないわ、出て行きなさい。」

水銀燈「私はあなたよりも人気があるのだから、このゲームの主役は私なのよぉ。」


ワタシ「今のうちに保存しておこう(´・ω・`)こそこそ」

水銀燈「そこの人間。随分と絵が下手ねぇ。歪んでいるわよぉ。」

ワタシ「ごめんなさい(´・ω・`)」

水銀燈「胸が足りないわぁ。書き直しなさい。」


ジュン「無理だろ( ´3`)そいつはツルペタや幼女しか描かない奴なんだから。」

真紅 「変態ね。」

ジュン「何でコッチ見て言うんだよ…。」


ワタシ「うがーっ。全然描けないー!悔しいがジュンの言う通りか…。」

雛苺 「ヒナが描いてあげるのよ~^^えぇーい!」

ワタシ「わー…上手い!うにゅーあげるよ~(*´ー`)上手だねぇ~。」

ジュン「何じゃそりゃ…。」

ワタシ「じゃ。NANAのアニメ観ながら描きますかねー。」



RozenMUGEN製作手記

真紅 「Rozen MUGENの製作はどうなっているのかしら?」

ワタシ「うん。大体できたよ、おかげさまで。後はactファイル(カラー)いじってデバッグだね。」

真紅 「長かったわね。全く…何ヶ月かけてるのかしら。」

ワタシ「もう終わったような口ぶりだけど、まだ完成したワケじゃないよー(´・ω・`)」

真紅 「2Pカラーなんて、すぐできるでしょう。早くしなさいな。」

ワタシ「他に、デバッグがあるし。真紅の調整がなんとも…。」

真紅 「私がどうかしたの?まさか弱いんじゃ…!」

ワタシ「逆だよ~。強すぎてマズイ。3コンボぐらいでK.Oできちゃうのはどうよー。」

真紅 「あら、1コンボでK.Oできないの?」

ワタシ「それはひどい…。しかし、調整しようがないんだよね~(´・ω・`)」

真紅 「私が主役なのよ!強くて結構。そして誰もが私を持ちキャラにするのよ。おほほ。」

ワタシ「えー…。うーん。まいっか。いいや。翠星石と蒼星石以外は強キャラ、と。」

翠星石「ちょーっと待ちやがれです!聞き捨てならんですぅ~!」

ワタシ「まぁまぁ。翠星石は新技増やしたんだし我慢してね。よしよし。」

翠星石「きっ、気安く触るなですぅー!」

ガチャーン


真紅 「とにかく。あなたのサイトもうすぐ30万ヒットなのだから、それに間に合わせなさい。」

ワタシ「それは…無理では?一日何ヒットしてるのか不明だけど…。」


ワタシ「あ、そうそう。名前『Rozen MUGEN traumend』にしたよ。無難に。」

真紅 「どこが無難なの?2でいいじゃない、2で。」

ワタシ「2を名乗るほど変化ないし…。ちょっとバージョン上がったくらい。」



まだ説明書作りやサイトの更新も残っている。だが、終わりは近い。

と。月姫だかFateだかっぽい台詞を。



…んー違うような気がする。



RozenMUGEN製作手記


ワタシ「やれやれだったね…。」

真紅 「そうね。でも無事ステージも揃ったようね。」



~ちょっと前の出来事~


ワタシ「なっ無い!苦労に苦労をかけて描いたみっちゃんの部屋の絵が!」

真紅 「騒々しい家来ね。無いってことはないでしょう。」

ワタシ「確かに昨日保存しておいたハズの画像ファイルが見当たらないんだよ!!

     保存するたびにどんどん連番をつけてってるんだけど、

     『みっちゃんステージ15.bmp』ってファイル以降何もないんだー!」

真紅 「そのファイルでいいんじゃないの?」

ワタシ「いや、この画像は描きかけの状態だよ…(゚Д゚;)昨日確かに描き終えたんだ。

     『みっちゃんステージ17.bmp』とかあるハズなのに~!無い~!」

真紅 「貴方のことだわ、きっと保存し忘れていたのだわ。」

ワタシ「えーっΣ(´Д`;)そんな…ショックで3日くらい寝たきりになっちゃうよ…」

真紅 「良かったわね。」

ワタシ「むむむ…確かに昨日の記憶が無いんだよね…。極限に眠い状態で描いてたし…」

真紅 「それが原因だわ。保存したのは夢での事だったようね。」

ワタシ「そんなー。あ、ファイルやフォルダの検索をしてみよ。」

真紅 「あら、便利なのね。」


ワタシ「あへー。やっぱ無いっぽいよ…。」

真紅 「もうよしなさい。そのステージは無かったことにしなさい。」

ワタシ「苦労したのに(´・ω・`)…んぅん?」

真紅 「おかしな声を出さないでちょうだい。」

ワタシ「あったー(*´д`*)やほー!わーい真紅ー!」

真紅 「ちょっと!ヤメ…げほげほ。離しなさい!髪が乱れるわっ。」

ワタシ「そういえばファイル名変えて保存したんだった。『テーブル.bmp』って。」

真紅 「何がテーブルなの。人騒がせな。」

ワタシ「テーブルを書き足したからテーブルってファイル名にしたんだった。」

真紅 「あきれて開いた口が塞がらないわ。」


~回想シーンおわり~


ワタシ「もうステージはこれでいいかなー。かずきプロジェクトも中止したし。」

真紅 「と、言う事は完成かしら?」

ワタシ「いや、こっからが長い。」

真紅 「他に何をするというの。いい加減完成させなさい!ずっと待ってるのよ!(裏声」

ワタシ「イタタタ!ちょ、いたっ、危ないってば!物投げないで!」


雛苺 「ひょえー、真紅ったら怖いのぉ~…。」

真紅 「雛苺ォ~!(裏声」



――前回「雛を直せ」とか言っておいて、雛苺が出てきた件。(そいえば蒼も出てたわ

そもそもこの対談、どういう設定なのさ。

この対談形式、だんだん恥ずかしくなってきたり。