ひたすら日記コーナー -9ページ目

RozenMUGEN製作手記

今日も日記書きます。

正直、日記に書けるような製作は何もしていないのですが…。



ワタシ「チャーリーズエンジェル見た?真紅。面白かったねぇ。」

真紅 「私は読書していたから見ていないわ。音は聞こえていたけれど。」

ワタシ「なんだなんだー。面白かったのに残念っ。」

真紅 「…製作日記と関係ないじゃないの。」

ワタシ「それは…後半で書くよ(´・ω・`) いや~キャメロンディアスが良かったよ。」

真紅 「あらそう。良かったわね。」

ワタシ「あの髪型が何とも言えない萌え要素だよ。左右にくにゃくにゃした感じの。」

真紅 「良かったわね。」

ワタシ「真紅みたいなね(違うけど)。金髪にしかできないよ。あの髪型は。」

真紅 「全然違ったと思うけど。」

ワタシ「(見てたんじゃん…)。ドリルに近い感じの髪型をしてるシーンがあったんだよ確かに。」

真紅 「はいはい分かったわよ。」

ワタシ「黒髪属性だったハズなのに…崩れていく…」


ワタシ「ハッ!髪型と言えば。真紅はヘッドドレスを取るべきだと思うんだ!」

真紅 「あなた最近キャラ変わってきてない?」




話は変わり。


真紅 「まさか、昨日から何も進んでいないのかしら?」

ワタシ「うーん…ステージはいくつか出来たんだけどねぇ~。」

真紅 「あら、良かったじゃない。」

ワタシ「うんー。それで、今みっちゃんの部屋のステージを作っているんだよ。」

真紅 「金糸雀のミーディアムね…。たまにはあんな服も着るのもいいわね。」

ワタシ「え?何か言った?」

真紅 「…何でもないわ。で、そのステージは順調なのかしら?」

ワタシ「それが全然!手書きなんだけどねー、これでいいのか不安…」

真紅 「不安?どういう事?下手なのは百も承知だから安心なさいな。」

ワタシ「えぇ~?(´・ω・`)そうじゃないよ…。」


ワタシ「じゃあ、まずトロイメントのみっちゃんルームのシーンを見て欲しいんだ。」

真紅 「えぇと、4話や7話で映るわね。これがどうかしたの?」

ワタシ「部屋の構成が未知数なんだ!!

真紅 「うーん…まぁ、全景が映るシーンは無いようね…。」

ワタシ「これはちょっと致命的ではあるまいか~。映るはカナとみっちゃんの摩擦熱のみッ!」

真紅 「でも大体分かるでしょう。」

ワタシ「うーん。一応いくつものシーンを頼りに、部屋の間取りを描いてみたよ。」



s

(クリックで拡大?)

スキャナ未調整のままなので見にくいです。


ワタシ「雑ですが。きっとこんな感じ。テーブルはもっと大きめ(長め)だと思うけど。

     下手するとテーブルは2つあるかも。あと、キッチンとかも無いや。」

真紅 「こんな部屋だったかしら?全然違うと思うのだわ。」

ワタシ「どうもカーテンが最低2箇所あるようなんだよ。カーテンの前に棚があるのと無いの。」

真紅 「…。(アニメチェック中)」

ワタシ「そこで気になるのが窓なんだ。みっちゃんの部屋のシーン前には、必ず

     マンションの外観が映る。それを見る限り、カーテンは2つとも並んでなきゃいけない…」

真紅 「あっ、それだと予想図と違ってくるわ。」

ワタシ「そうだね…(-_-;)でも、そうなると部屋の広さとかみ合わなくなるし…。」

真紅 「こういう時は、漫画の方を見ればいいのよ!」

ワタシ「それが、一見同じ感じの部屋だけどチョット違うんだよ。」

真紅 「これくらいの違い、このアニメでは「同じ」と呼べる程度じゃない。」

ワタシ「とにかく。そんなわけで不安の中描いてる次第です。」

真紅 「間違っててもいいわ。どうでもいい話なのだわ。」

ワタシ「そうだね。こんなに長々書くつもりじゃなかったんだけど、長文になっちゃった。」

真紅 「だいたい、もう描き始めているのでしょう?今更アレコレ詮索しても。」

ワタシ「そのとおりだね。もう7割方描き終わっちゃったし。」



金糸雀「みっちゃんはね、模様替えのプロなのよ!」

ワタシ 「ワーイいらっしゃい。玉子焼き焼いてこなきゃ!(いそいそ」

真紅  「…。」



スキャナがなんと使用できるようになったので、落書きをUPしてしまいました。

パソコンを変えてからというもの、全く使えなかったのです。

(Windows XP用のドライバが存在しないため)

それが何と、サイトを回っていたら2000用のドライバを無理矢理インストールする

方法を紹介しているサイトがあったのです。親切です。


スキャナはやはり、いいものですね。

何か…絵とか描いてUPしたいです…。



ジュン 「僕の更新はどうなったんだって!」


ワタシ「あ、ジュンは攻撃技増やしといたよ。」

ジュン「な、何だ、そっか。ま、僕って主役(?)だしな。」

ワタシ「戦えるジュンなんて…。何か違う気がするんだけどね~。」

ジュン「けっこう要望があったから、まさか付けないわけにはいくまい。」

ワタシ「そーだね。但し弱さはそのまま。より情けなくなったよ( ´ー`)」

ジュン「なんだとぉー!」

ワタシ「いいじゃないかー!トロイメントでジュン何したよ?!

     勉強したり、トイレでがんばってただけじゃないかー!」

ジュン「ちょ、おま… この~!待てー!」

ワタシ「くやしかったら雛(と蒼)を直せ~!」


翠星石「ゲ…二人ともキャラが被ってるです。」




RozenMUGEN製作手記

さて。またまた日記でも書きますかねぇ~。


真紅 「日記はいいけど、製作は進んでいるのかしら?ステージはどうなったの?」

ワタシ「いやぁ、それがさっぱり。提案なんだけど、ステージは前と同じでいいかな…」

真紅 「全く、何をやっているの。昨日あんなに張り切ってたじゃない。」

ワタシ「それが…キレイにキャプチャできる場面が少ない事が発覚したんだよ、真紅。」

真紅 「なら書けばいいでしょう。さぁ、早く取り掛かりなさい!私のステージに!」

ワタシ「ちょ。そりゃあ一応描いてみたよ。でも、背景を描くのは大の苦手で…」

真紅 「何を言っているの!見せて御覧なさい!」

ワタシ「はい…。……一応…5時間以上掛けて描いたんですけどぉ…」


真紅 「なんだか無機質なステージね…。しかも、私のステージじゃないじゃない。」

ワタシ「うんうん。そんなわけでかずきプロジェクトを始動したいと思ってるんだよ。」

真紅 「却下。私に関係なさそうなのだわ。」

翠星石「おじじなんか作る必要ないです。」

蒼星石「やめてよ翠星石。おじいさんを悪く言わないで。」

ワタシ「ぉ、なんかいっぱい来た。お茶入れてこよう(*´ー`)」

真紅 「何でもいいから早く作りなさい!」

ワタシ「実は最近日記を書くのが楽しくて。毎回30分くらいかかるんだけどね。書くのに。」

真紅 「…日記は私に任せて、あなたはステージ作りなさい。」

ワタシ「うーん…じゃあ後は任せるわい。」


真紅 「手始めにくんくんのDVDについて書くのだわ。まずオープニングが…」

翠星石「真紅ばっかりズルイです!翠星石も書くのですぅー!」

真紅 「これは私が引き受けたものよ。駄目なのだわ。」

蒼星石「待って二人とも。字を書くなら僕に任せてよ!僕は綺麗に字が書けるんだよ。」

真紅 「…どれどれ…。…確かに上手いわね…。ワープロ機能が付いているのかしら…。」

翠星石「…でも、パソコンで日記つけるから字が綺麗に書けても…。」




さすがに会話だけで書き綴ると読みにくい…。

しかもオチが無く延々続きそうなのでもうやめます。


次回に続く



RozenMUGEN製作手記

ワタシ「あー、ついに全キャラ(ジュン除く)ができたっぽい。」

真紅 「それは良かったわね。でも、もう9時を9時間も回ってしまったわ…。」

ワタシ「おやすみ。真紅。」

真紅 「おやすみじゃないのだわ!完成したならさっさと次の作業に移りなさい。」

ワタシ「ゲー。」

真紅 「キャラが出来ただけなのでしょう?ステージはどうしたのかしら?」

ワタシ「…まだです。」

真紅 「それ見なさい。早く私のステージを作りなさい!」

ワタシ「えー(´・ω・`)?真紅のステージってジュンの部屋でいいでしょ?」

真紅 「私専用のステージは、1つ2つじゃ駄目よ。5つ作りなさい。」

ワタシ「そんなの無理ゲーだよ…とりあえず寝ます。」

真紅 「…私より先に寝るとは、偉くなったものね。」


ジュン「僕の更新はどうなったんだよ…。」




よし、明日はステージでも作ります。それから、各キャラの細かい調整もしなきゃ…。

できたといっても、まだ工夫できるべき所は工夫していきたいですので…。

現状だと、チームモードで戦うとちょっとした不具合があるし…。




真紅 「あなたそれ、『できた』って言わないじゃない。」

ワタシ「む…いやできたよぅ、もういいやこれで。ふぁー眠い。おやすみなさい。」

真紅 「おやすみなさい。」




RozenMUGEN製作手記

(眠くて変な文章だと思います。予めご了承ください。…変なのはいつものことかも)


ワタシ「眠いよ真紅~…。」

真紅 「あなたに付き合っていたら9時を6時間も回ってしまったわ…。」

ワタシ「真紅はもう寝ていいよー。もう真紅は更新しなくていいや、うん。」

真紅 「さすが私の家来ね。私を一番に完成させた事は褒められる行為なのだわ。」

ワタシ「最初にできたのは薔薇水晶だよ。あと、真紅は別にあんまり変わってな…」

真紅 「なんですって!!?(裏声)」


なんとなく書いたのですが、上のような対談方式はちょっと楽しいです。

また書くかも。読む側は辛い気がしますが…。



ということで。Rozen MUGENはあんまり思うように進んでいません…。

ずっと待っている人がいたら大変申し訳ないです。(いるんだろうか)


真紅、薔薇、雛、翠がとりあえずもういいかなー…。だいたい完成ということで…。

あとは蒼とカナだけか~!と思ったら水銀がいました。あわわ銀ちゃんごめんなさい。

なんだあと3人もいるよー…と思ったら他にジュンがいました。やれやれ居たのかね、ジュンー。

JUM「うおーーーっ、薔薇よ!水銀よ!ローゼンよ!おれの歌を聴けぇーーーーっ!」


そして。まだステージや、本体の方をさっぱりいじっていない事実。

仕方ないので、当初の予定をちょっと変更して、簡略化するかもしれません。

蒼、カナ、水銀、ジュンは手抜きになりそうな悪寒…。うぅ、でも水銀燈は手を抜きたくない…。


あぁぁ3月中に完成できなかったのは悔しいです。


だめだだめだ(-_-;)何でこんなに製作遅いんだろぅ…。

たぶん、作ってる時間と同じくらい遊んでるいや~デバッグ作業は大変だなぁ。




実はMUGENの他に、レトロゲームやりたいのですよ。

ミスティッククエストとか。

あわよくばロマンシングサガ(2か3)とかガイア幻想記とか…。

例え3日で飽きると分かっていても。



げーむせんたー日記


どうでもいいんですが、先程蜘蛛に噛まれました…。

心成しか痛いです。

この後スパイダーマンになるので、よろしくね。


全く…いつのまに蜘蛛いたの…。あぁゾワゾワする…虫は地球上から消えて欲しい。

思い出すだけで鳥肌が。最悪。

蜘蛛って殺しちゃマズイんですよねぇ、確か。

夜の蜘蛛は縁起が悪く、朝の蜘蛛は縁起がいいと聞きます。

しかしですよ。夜だろーと朝だろーと縁起悪いですよ。あの気持ち悪さは。



さて。

まず北斗の拳について~。


今日はなんと。ハート様で3連勝もしてしまいました。

ふふふ。今まで一度も勝てた事がなかったのですよ~。嬉しいです。

ハート様で勝つとやけに気持ちいい!気がします。


それでも勝てない人には勝てないんですけどね…。



メルブラの方は8連勝くらいで…微妙な感じで…(-_-;)

なんかBボタンが反応しないので泣きたくなりましたが…。

避けができないので面白さ半減。


ネロを使っていたのですが、ネロで乱入してきた人がいまして、

負けてしまいました…。ネロの同キャラ戦は、過去1回しか負けた事なかったのに…。

ネロの同キャラ戦ったって、20~30回くらいしかしてないと思いますが…(´・ω・`)

いくらボタンが効かないからって負けるとは…。

メルブラ人生最大の屈辱です。(イチロー?

その人は他の人に負けていなくなっちゃったので、リベンジならずですよ…。

ああああぁぁぁぁ~(⊃д`)

どっちにしてもボタン効かない台ではしませんが。


そのほか猫アルク、シエル、ヒスコハも使いましたが、0勝…!

シエルって、さっちんに2C,C,JB,JC,JB,JC,JA,空中投げのコンボ入らないんですねぇ。

2つ目のJBだかJCがスカります。対さっちん用に違うコンボを考えないとー。


ヒスコハは琥珀さんの立ち回りが弱いかも。

思い返せばJC振るばっかり。立ち回り最悪です。ただのバッタ。

一度ヒスコハじゃなくて琥珀さんを使って練習しないとかも。


猫はだめだわー。もちょっと防御力がマシならいい勝負できるっぽいですが。



それにしても、式神の城3はまだ50円にならないのかなぁ…。

1プレイ100円だと無理です。



PSE猶予延長?

何かと騒がれてるPSE法。なんか、4月以降もしばらく(?)は売買OKみたいですね。


もう無かった事にしてくださいよ…何ですかPSEマークって。いらんですよ…。


ドリームキャストやセガサターンが売買禁止だなんてありえませんよね。

「売買禁止になるなら、その前にドリームキャスト買うおー」と思ってお店に行ったら、

売り切れてました。ずーっと置いてあったのに。

(確か…3月初旬の話ですが。)


なんにしても、オークションだと売買できるそうですー。

PSE法に詳しくないので書くことないや(-_-;)



とりあえず、素晴らしいフラッシュを紹介しておきますよと。

PSE法についても説明があります。(くだけてて分かりやすいー。)

ttp://redstar.skr.jp/flash/2006/03/sega_fantasy_used_2.html



それはさておき、ミスティッククエストは何気に印象深いゲームでした。

この最後のボスの何回も変身するのは笑いましたよ。

「えー!また変身したよ…!」と思ったモンです。(当時小学生くらい?)

しかし、ほんと音楽いいです、ミスティッククエスト。

ファイナルファンタジーっぽくないですが、面白いゲームです。
絵もいい感じ。


なんか最近、無性にこういうゲームがしたいです。

ちょっと懐かしい、あのゲームこのゲーム。

ガイア幻想記がしたいなぁ…。


逆に、FF12なんかは欲しいとは思えないです…。

いろいろなシステムを覚えるのがめんどいです。

老いたなぁ…ほんっと。


FF10-2で完全に挫折。


キン肉マンと乱入厨

キン肉マン マッスルグランプリってのをやってきました。

最近稼動し始めた、新作の3D格闘ゲームです。


北斗は誰も人いないし、メルブラは対戦中だし…。

キン肉マンは新作のわりには誰もやってなかったので、初プレイのチャンス~☆


まぁ、キン肉マン全然知らないんですけどね。原作も読んだことなし。

ストーリーもよく分かりません。ファミコンのキン肉マンぐらいです、知ってるのは。


そんなわけで、使うキャラはー、んー、やっぱり主役のキン肉マンで。

声優さん最高ですから。えぇ。


で、CPU第1戦スタート!…と思いきや!

なんか、キャラクターセレクト画面に戻りました。

あれー?なんで?と思っていたら…


乱入されてました。


ちょw待ww まだ一瞬も操作してないんですけど…w
技どころかシステムもさっぱり不明なんですが、いいんでしょうか。


何はともあれ、相手がキャラ選んでるうちに技表やシステムの説明を読む読む。

そんなわけで、対戦したのですが、


勝てたー(゚∀゚)ーーー!



打撃ボタン連打、たまに投げを使うだけで。基本連打。

それから、足払いばっか使ってたら勝てました。

この足払い戦法はなかなか使える技なんです。メルブラで。


足払いで転ばす→相手起き上がる→それに合わせて足払い→ループ。


まさか続けて足払いしてこないだろうという思惑を裏切る戦法で、

下手すると5ループほどひっかかる人もいます。

足払いする直前までしゃがまないのがポイント。


この戦法を即座に応用。

一応初プレイとはいえ、こーいった駆け引きなら腕に覚えアリですぞ。


CPU戦を1戦(1秒)もさせずに乱入してくる悪には死あるのみですよ。


で、やっとCPU戦できると思ったら、速攻再乱入…

ちょw初心者狩り&連コインですかwやめwww





勝てたー(゚∀゚)ーーー!



今度は必殺技を使ってみたのですが、キレイに決まりました。

超必殺技?みたいな技で、なんか相当なダメージを与え逆転勝利。

ゲージを使うんだかよく分からない中、発動してよかったです…。


しかし相手は何者なんでしょう。

1回もやったことない人に連コイン&負けるなんて…

3D格闘ゲームなんて、ドラゴンボールくらいしかやったことないですよ、ワタクシ。

…相手は必殺技とか使ってくるし、初心者ではないっぽいんですが…。

(まぁ上級者でもないのは確かで…。まだ稼動したばっかりですし。)



( ´3`)今度こそCPU戦でマターリいきますかね。

そう思った次の瞬間!画面は再びキャラクターセレクト画面へ。

ちょw もう乱入やめてww





負けたー(゚∀゚)ーーー!



今度こそ負けました。なんか違うキャラを使ってきて、

必殺技でループコンボ使ってきました。これが持ちキャラですか…w



あわれ、キン肉マン…。もーちょっとで勝てそうだったんですけどね…。


しかし、これで分かったことが。

初心者でも簡単に戦えるゲーム!上手いこと掴めると気持ちいいゲーム!



乱入厨とか題してるけど、あんまり人の事言えないかも…。

さすがに「初心者に乱入」とか、「1戦もさせずに乱入」とかはありえませんが。


まぁ新作ゲームだし~。乱入はアリなのかなー。うーん。



愚痴&自慢話っぽくなっちゃったネ(´・ω・`)スマヌ


北斗の拳の件

えー、北斗の拳についてです。

今日は趣向を変えて、ハート様を使ってみました。初めてのハート体験記。


まず、ダッシュができない!ブーストもない!ジャンプは遅く隙も多い…!

と、いろいろ動けません。

たぶん、攻めより待ちを得意とするキャラなんでしょうね。

そんな事関係なしに攻めますが( ´ー`)


使ってみた感想としては。


強い!なかなか楽しいです。


攻撃を受けると、「やめなさぁい」とかボイスが出て面白いですw

受け身技の「どこからでもどうぞ」後やバニ後の自動ブーストが大好きです。

シュルルル!っと超高速で転がります。

持ちキャラがハート様になりそうで怖いです。


他、ユダも初めて使ってみましたが、これまた楽しいですね。

上手い具合に部下が使いこなせれば最高かと。

ちなみにハート様だとクリアできたのに、ユダは拳王戦で敗れました。


ユダ<ハート様


これで使った事のないキャラは…あとはマミヤさんとサウザー様です。



どうでもいいですが。

ハート様でクリアすると、最後の「天に地に散っていった!」というナレーションの後、

ブヨンブヨン…って音がするような気が。

トロイメント ドラマCD

こんなすばらしいしーでぃーがあったとは。


はい、ローゼンメイデントロイメント ドラマCDの事です~。


最初はジュンとローゼンシリーズだけが出てくるのかな~と思っていたのですが、

何かもう全員登場しちゃうんですねー。メグとかみっちゃんとか。え、槐まで…。

びっくりです。


とにかく面白かったです。これ、アニメを完全に超えてますな…。遥かに。

笑い死にさせる気なんでしょうか。

3期はこんな感じのストーリーがいいなぁ。アニメでやってほしいです。


それから、全体的にエロいです~。なんかえっちぃです。



各トラック一言感想


1.聖少女領域

  おなじみオープニング

2.『病』前編
  雛苺が超かわいいです。やばいです。

  このシチュエーションは何てエロゲーですか。

3.『病』後編
  前編に続き、翠星石がかわいい感じです。しかし水銀燈が一歩上の萌え具合。

  翠を超えるツンデレ要素が…。もはや銀ちゃんは神の領域に達した。


4.光の螺旋律

  おなじみエンディング


5.翠星石・初めてのお使い
  翠星石が超かわいいです。

  01:40辺りのやけっぱち具合がたまりません。声聴いてるだけで幸せです。


6.くんくん対ラプラスの魔

  究極のエロス。禁断の愛。中の人が同じで面白いです。

  くんくんのイメージが崩れていくよ…(´・ω・`)なんだコレ?w


7.薔薇水晶・改造計画

  最初は雛苺だの翠星石だの言っていましたが、私が間違っていました。

  どう見ても最強のトラックはこの「薔薇水晶改造計画」です。

  本当にありがとうございました。

  薔薇水晶が好きになってしまった…。白崎さん…ホント楽しそうだね。満ち足りてるよ。
  愛想良く笑顔を振りまく可愛い薔薇水晶と委員長タイプが素敵。いやもう全部素敵。


トラック7だけのためだけでも買うべきです。

まだ聴いていない方は必聴です。ドキッ!薔薇水晶!です。


これはほんとにアニメを凌駕してます。脅威です。




なんか嫌な夢見ました…。

口の中に髪の毛とかを大量に吸い込んじゃった夢。意味不明。

場面はレストランだったのに、ここは散髪屋ですか。


そこで目が覚めたんだけど、しばらく口呼吸ができませんでした。ホントに。