RozenMUGEN製作手記
今日も日記書きます。
正直、日記に書けるような製作は何もしていないのですが…。
ワタシ「チャーリーズエンジェル見た?真紅。面白かったねぇ。」
真紅 「私は読書していたから見ていないわ。音は聞こえていたけれど。」
ワタシ「なんだなんだー。面白かったのに残念っ。」
真紅 「…製作日記と関係ないじゃないの。」
ワタシ「それは…後半で書くよ(´・ω・`) いや~キャメロンディアスが良かったよ。」
真紅 「あらそう。良かったわね。」
ワタシ「あの髪型が何とも言えない萌え要素だよ。左右にくにゃくにゃした感じの。」
真紅 「良かったわね。」
ワタシ「真紅みたいなね(違うけど)。金髪にしかできないよ。あの髪型は。」
真紅 「全然違ったと思うけど。」
ワタシ「(見てたんじゃん…)。ドリルに近い感じの髪型をしてるシーンがあったんだよ確かに。」
真紅 「はいはい分かったわよ。」
ワタシ「黒髪属性だったハズなのに…崩れていく…」
ワタシ「ハッ!髪型と言えば。真紅はヘッドドレスを取るべきだと思うんだ!」
真紅 「あなた最近キャラ変わってきてない?」
話は変わり。
真紅 「まさか、昨日から何も進んでいないのかしら?」
ワタシ「うーん…ステージはいくつか出来たんだけどねぇ~。」
真紅 「あら、良かったじゃない。」
ワタシ「うんー。それで、今みっちゃんの部屋のステージを作っているんだよ。」
真紅 「金糸雀のミーディアムね…。たまにはあんな服も着るのもいいわね。」
ワタシ「え?何か言った?」
真紅 「…何でもないわ。で、そのステージは順調なのかしら?」
ワタシ「それが全然!手書きなんだけどねー、これでいいのか不安…」
真紅 「不安?どういう事?下手なのは百も承知だから安心なさいな。」
ワタシ「えぇ~?(´・ω・`)そうじゃないよ…。」
ワタシ「じゃあ、まずトロイメントのみっちゃんルームのシーンを見て欲しいんだ。」
真紅 「えぇと、4話や7話で映るわね。これがどうかしたの?」
ワタシ「部屋の構成が未知数なんだ!!」
真紅 「うーん…まぁ、全景が映るシーンは無いようね…。」
ワタシ「これはちょっと致命的ではあるまいか~。映るはカナとみっちゃんの摩擦熱のみッ!」
真紅 「でも大体分かるでしょう。」
ワタシ「うーん。一応いくつものシーンを頼りに、部屋の間取りを描いてみたよ。」
(クリックで拡大?)
スキャナ未調整のままなので見にくいです。
ワタシ「雑ですが。きっとこんな感じ。テーブルはもっと大きめ(長め)だと思うけど。
下手するとテーブルは2つあるかも。あと、キッチンとかも無いや。」
真紅 「こんな部屋だったかしら?全然違うと思うのだわ。」
ワタシ「どうもカーテンが最低2箇所あるようなんだよ。カーテンの前に棚があるのと無いの。」
真紅 「…。(アニメチェック中)」
ワタシ「そこで気になるのが窓なんだ。みっちゃんの部屋のシーン前には、必ず
マンションの外観が映る。それを見る限り、カーテンは2つとも並んでなきゃいけない…」
真紅 「あっ、それだと予想図と違ってくるわ。」
ワタシ「そうだね…(-_-;)でも、そうなると部屋の広さとかみ合わなくなるし…。」
真紅 「こういう時は、漫画の方を見ればいいのよ!」
ワタシ「それが、一見同じ感じの部屋だけどチョット違うんだよ。」
真紅 「これくらいの違い、このアニメでは「同じ」と呼べる程度じゃない。」
ワタシ「とにかく。そんなわけで不安の中描いてる次第です。」
真紅 「間違っててもいいわ。どうでもいい話なのだわ。」
ワタシ「そうだね。こんなに長々書くつもりじゃなかったんだけど、長文になっちゃった。」
真紅 「だいたい、もう描き始めているのでしょう?今更アレコレ詮索しても。」
ワタシ「そのとおりだね。もう7割方描き終わっちゃったし。」
金糸雀「みっちゃんはね、模様替えのプロなのよ!」
ワタシ 「ワーイいらっしゃい。玉子焼き焼いてこなきゃ!(いそいそ」
真紅 「…。」
スキャナがなんと使用できるようになったので、落書きをUPしてしまいました。
パソコンを変えてからというもの、全く使えなかったのです。
(Windows XP用のドライバが存在しないため)
それが何と、サイトを回っていたら2000用のドライバを無理矢理インストールする
方法を紹介しているサイトがあったのです。親切です。
スキャナはやはり、いいものですね。
何か…絵とか描いてUPしたいです…。
ジュン 「僕の更新はどうなったんだって!」
ワタシ「あ、ジュンは攻撃技増やしといたよ。」
ジュン「な、何だ、そっか。ま、僕って主役(?)だしな。」
ワタシ「戦えるジュンなんて…。何か違う気がするんだけどね~。」
ジュン「けっこう要望があったから、まさか付けないわけにはいくまい。」
ワタシ「そーだね。但し弱さはそのまま。より情けなくなったよ( ´ー`)」
ジュン「なんだとぉー!」
ワタシ「いいじゃないかー!トロイメントでジュン何したよ?!
勉強したり、トイレでがんばってただけじゃないかー!」
ジュン「ちょ、おま… この~!待てー!」
ワタシ「くやしかったら雛(と蒼)を直せ~!」
翠星石「ゲ…二人ともキャラが被ってるです。」
RozenMUGEN製作手記
さて。またまた日記でも書きますかねぇ~。
真紅 「日記はいいけど、製作は進んでいるのかしら?ステージはどうなったの?」
ワタシ「いやぁ、それがさっぱり。提案なんだけど、ステージは前と同じでいいかな…」
真紅 「全く、何をやっているの。昨日あんなに張り切ってたじゃない。」
ワタシ「それが…キレイにキャプチャできる場面が少ない事が発覚したんだよ、真紅。」
真紅 「なら書けばいいでしょう。さぁ、早く取り掛かりなさい!私のステージに!」
ワタシ「ちょ。そりゃあ一応描いてみたよ。でも、背景を描くのは大の苦手で…」
真紅 「何を言っているの!見せて御覧なさい!」
ワタシ「はい…。……一応…5時間以上掛けて描いたんですけどぉ…」
真紅 「なんだか無機質なステージね…。しかも、私のステージじゃないじゃない。」
ワタシ「うんうん。そんなわけでかずきプロジェクトを始動したいと思ってるんだよ。」
真紅 「却下。私に関係なさそうなのだわ。」
翠星石「おじじなんか作る必要ないです。」
蒼星石「やめてよ翠星石。おじいさんを悪く言わないで。」
ワタシ「ぉ、なんかいっぱい来た。お茶入れてこよう(*´ー`)」
真紅 「何でもいいから早く作りなさい!」
ワタシ「実は最近日記を書くのが楽しくて。毎回30分くらいかかるんだけどね。書くのに。」
真紅 「…日記は私に任せて、あなたはステージ作りなさい。」
ワタシ「うーん…じゃあ後は任せるわい。」
真紅 「手始めにくんくんのDVDについて書くのだわ。まずオープニングが…」
翠星石「真紅ばっかりズルイです!翠星石も書くのですぅー!」
真紅 「これは私が引き受けたものよ。駄目なのだわ。」
蒼星石「待って二人とも。字を書くなら僕に任せてよ!僕は綺麗に字が書けるんだよ。」
真紅 「…どれどれ…。…確かに上手いわね…。ワープロ機能が付いているのかしら…。」
翠星石「…でも、パソコンで日記つけるから字が綺麗に書けても…。」
さすがに会話だけで書き綴ると読みにくい…。
しかもオチが無く延々続きそうなのでもうやめます。
次回に続く
RozenMUGEN製作手記
ワタシ「あー、ついに全キャラ(ジュン除く)ができたっぽい。」
真紅 「それは良かったわね。でも、もう9時を9時間も回ってしまったわ…。」
ワタシ「おやすみ。真紅。」
真紅 「おやすみじゃないのだわ!完成したならさっさと次の作業に移りなさい。」
ワタシ「ゲー。」
真紅 「キャラが出来ただけなのでしょう?ステージはどうしたのかしら?」
ワタシ「…まだです。」
真紅 「それ見なさい。早く私のステージを作りなさい!」
ワタシ「えー(´・ω・`)?真紅のステージってジュンの部屋でいいでしょ?」
真紅 「私専用のステージは、1つ2つじゃ駄目よ。5つ作りなさい。」
ワタシ「そんなの無理ゲーだよ…とりあえず寝ます。」
真紅 「…私より先に寝るとは、偉くなったものね。」
ジュン「僕の更新はどうなったんだよ…。」
よし、明日はステージでも作ります。それから、各キャラの細かい調整もしなきゃ…。
できたといっても、まだ工夫できるべき所は工夫していきたいですので…。
現状だと、チームモードで戦うとちょっとした不具合があるし…。
真紅 「あなたそれ、『できた』って言わないじゃない。」
ワタシ「む…いやできたよぅ、もういいやこれで。ふぁー眠い。おやすみなさい。」
真紅 「おやすみなさい。」
RozenMUGEN製作手記
(眠くて変な文章だと思います。予めご了承ください。…変なのはいつものことかも)
ワタシ「眠いよ真紅~…。」
真紅 「あなたに付き合っていたら9時を6時間も回ってしまったわ…。」
ワタシ「真紅はもう寝ていいよー。もう真紅は更新しなくていいや、うん。」
真紅 「さすが私の家来ね。私を一番に完成させた事は褒められる行為なのだわ。」
ワタシ「最初にできたのは薔薇水晶だよ。あと、真紅は別にあんまり変わってな…」
真紅 「なんですって!!?(裏声)」
なんとなく書いたのですが、上のような対談方式はちょっと楽しいです。
また書くかも。読む側は辛い気がしますが…。
ということで。Rozen MUGENはあんまり思うように進んでいません…。
ずっと待っている人がいたら大変申し訳ないです。(いるんだろうか)
真紅、薔薇、雛、翠がとりあえずもういいかなー…。だいたい完成ということで…。
あとは蒼とカナだけか~!と思ったら水銀がいました。あわわ銀ちゃんごめんなさい。
なんだあと3人もいるよー…と思ったら他にジュンがいました。やれやれ居たのかね、ジュンー。
JUM「うおーーーっ、薔薇よ!水銀よ!ローゼンよ!おれの歌を聴けぇーーーーっ!」
そして。まだステージや、本体の方をさっぱりいじっていない事実。
仕方ないので、当初の予定をちょっと変更して、簡略化するかもしれません。
蒼、カナ、水銀、ジュンは手抜きになりそうな悪寒…。うぅ、でも水銀燈は手を抜きたくない…。
あぁぁ3月中に完成できなかったのは悔しいです。
だめだだめだ(-_-;)何でこんなに製作遅いんだろぅ…。
たぶん、作ってる時間と同じくらい遊んでるいや~デバッグ作業は大変だなぁ。
実はMUGENの他に、レトロゲームやりたいのですよ。
ミスティッククエストとか。
あわよくばロマンシングサガ(2か3)とかガイア幻想記とか…。
例え3日で飽きると分かっていても。
げーむせんたー日記
どうでもいいんですが、先程蜘蛛に噛まれました…。
心成しか痛いです。
この後スパイダーマンになるので、よろしくね。
全く…いつのまに蜘蛛いたの…。あぁゾワゾワする…虫は地球上から消えて欲しい。
思い出すだけで鳥肌が。最悪。
蜘蛛って殺しちゃマズイんですよねぇ、確か。
夜の蜘蛛は縁起が悪く、朝の蜘蛛は縁起がいいと聞きます。
しかしですよ。夜だろーと朝だろーと縁起悪いですよ。あの気持ち悪さは。
さて。
まず北斗の拳について~。
今日はなんと。ハート様で3連勝もしてしまいました。
ふふふ。今まで一度も勝てた事がなかったのですよ~。嬉しいです。
ハート様で勝つとやけに気持ちいい!気がします。
それでも勝てない人には勝てないんですけどね…。
メルブラの方は8連勝くらいで…微妙な感じで…(-_-;)
なんかBボタンが反応しないので泣きたくなりましたが…。
避けができないので面白さ半減。
ネロを使っていたのですが、ネロで乱入してきた人がいまして、
負けてしまいました…。ネロの同キャラ戦は、過去1回しか負けた事なかったのに…。
ネロの同キャラ戦ったって、20~30回くらいしかしてないと思いますが…(´・ω・`)
いくらボタンが効かないからって負けるとは…。
メルブラ人生最大の屈辱です。(イチロー?
その人は他の人に負けていなくなっちゃったので、リベンジならずですよ…。
ああああぁぁぁぁ~(⊃д`)
どっちにしてもボタン効かない台ではしませんが。
そのほか猫アルク、シエル、ヒスコハも使いましたが、0勝…!
シエルって、さっちんに2C,C,JB,JC,JB,JC,JA,空中投げのコンボ入らないんですねぇ。
2つ目のJBだかJCがスカります。対さっちん用に違うコンボを考えないとー。
ヒスコハは琥珀さんの立ち回りが弱いかも。
思い返せばJC振るばっかり。立ち回り最悪です。ただのバッタ。
一度ヒスコハじゃなくて琥珀さんを使って練習しないとかも。
猫はだめだわー。もちょっと防御力がマシならいい勝負できるっぽいですが。
それにしても、式神の城3はまだ50円にならないのかなぁ…。
1プレイ100円だと無理です。
PSE猶予延長?
何かと騒がれてるPSE法。なんか、4月以降もしばらく(?)は売買OKみたいですね。
もう無かった事にしてくださいよ…何ですかPSEマークって。いらんですよ…。
ドリームキャストやセガサターンが売買禁止だなんてありえませんよね。
「売買禁止になるなら、その前にドリームキャスト買うおー」と思ってお店に行ったら、
売り切れてました。ずーっと置いてあったのに。
(確か…3月初旬の話ですが。)
なんにしても、オークションだと売買できるそうですー。
PSE法に詳しくないので書くことないや(-_-;)
とりあえず、素晴らしいフラッシュを紹介しておきますよと。
PSE法についても説明があります。(くだけてて分かりやすいー。)
ttp://redstar.skr.jp/flash/2006/03/sega_fantasy_used_2.html
それはさておき、ミスティッククエストは何気に印象深いゲームでした。
この最後のボスの何回も変身するのは笑いましたよ。
「えー!また変身したよ…!」と思ったモンです。(当時小学生くらい?)
しかし、ほんと音楽いいです、ミスティッククエスト。
ファイナルファンタジーっぽくないですが、面白いゲームです。
絵もいい感じ。
なんか最近、無性にこういうゲームがしたいです。
ちょっと懐かしい、あのゲームこのゲーム。
ガイア幻想記がしたいなぁ…。
逆に、FF12なんかは欲しいとは思えないです…。
いろいろなシステムを覚えるのがめんどいです。
老いたなぁ…ほんっと。
FF10-2で完全に挫折。
キン肉マンと乱入厨
キン肉マン マッスルグランプリってのをやってきました。
最近稼動し始めた、新作の3D格闘ゲームです。
北斗は誰も人いないし、メルブラは対戦中だし…。
キン肉マンは新作のわりには誰もやってなかったので、初プレイのチャンス~☆
まぁ、キン肉マン全然知らないんですけどね。原作も読んだことなし。
ストーリーもよく分かりません。ファミコンのキン肉マンぐらいです、知ってるのは。
そんなわけで、使うキャラはー、んー、やっぱり主役のキン肉マンで。
声優さん最高ですから。えぇ。
で、CPU第1戦スタート!…と思いきや!
なんか、キャラクターセレクト画面に戻りました。
あれー?なんで?と思っていたら…
乱入されてました。
ちょw待ww まだ一瞬も操作してないんですけど…w
技どころかシステムもさっぱり不明なんですが、いいんでしょうか。
何はともあれ、相手がキャラ選んでるうちに技表やシステムの説明を読む読む。
そんなわけで、対戦したのですが、
勝てたー(゚∀゚)ーーー!
打撃ボタン連打、たまに投げを使うだけで。基本連打。
それから、足払いばっか使ってたら勝てました。
この足払い戦法はなかなか使える技なんです。メルブラで。
足払いで転ばす→相手起き上がる→それに合わせて足払い→ループ。
まさか続けて足払いしてこないだろうという思惑を裏切る戦法で、
下手すると5ループほどひっかかる人もいます。
足払いする直前までしゃがまないのがポイント。
この戦法を即座に応用。
一応初プレイとはいえ、こーいった駆け引きなら腕に覚えアリですぞ。
CPU戦を1戦(1秒)もさせずに乱入してくる悪には死あるのみですよ。
で、やっとCPU戦できると思ったら、速攻再乱入…
ちょw初心者狩り&連コインですかwやめwww
勝てたー(゚∀゚)ーーー!
今度は必殺技を使ってみたのですが、キレイに決まりました。
超必殺技?みたいな技で、なんか相当なダメージを与え逆転勝利。
ゲージを使うんだかよく分からない中、発動してよかったです…。
しかし相手は何者なんでしょう。
1回もやったことない人に連コイン&負けるなんて…
3D格闘ゲームなんて、ドラゴンボールくらいしかやったことないですよ、ワタクシ。
…相手は必殺技とか使ってくるし、初心者ではないっぽいんですが…。
(まぁ上級者でもないのは確かで…。まだ稼動したばっかりですし。)
( ´3`)今度こそCPU戦でマターリいきますかね。
そう思った次の瞬間!画面は再びキャラクターセレクト画面へ。
ちょw もう乱入やめてww
負けたー(゚∀゚)ーーー!
今度こそ負けました。なんか違うキャラを使ってきて、
必殺技でループコンボ使ってきました。これが持ちキャラですか…w
あわれ、キン肉マン…。もーちょっとで勝てそうだったんですけどね…。
しかし、これで分かったことが。
初心者でも簡単に戦えるゲーム!上手いこと掴めると気持ちいいゲーム!
乱入厨とか題してるけど、あんまり人の事言えないかも…。
さすがに「初心者に乱入」とか、「1戦もさせずに乱入」とかはありえませんが。
まぁ新作ゲームだし~。乱入はアリなのかなー。うーん。
愚痴&自慢話っぽくなっちゃったネ(´・ω・`)スマヌ
北斗の拳の件
えー、北斗の拳についてです。
今日は趣向を変えて、ハート様を使ってみました。初めてのハート体験記。
まず、ダッシュができない!ブーストもない!ジャンプは遅く隙も多い…!
と、いろいろ動けません。
たぶん、攻めより待ちを得意とするキャラなんでしょうね。
そんな事関係なしに攻めますが( ´ー`)
使ってみた感想としては。
強い!なかなか楽しいです。
攻撃を受けると、「やめなさぁい」とかボイスが出て面白いですw
受け身技の「どこからでもどうぞ」後やバニ後の自動ブーストが大好きです。
シュルルル!っと超高速で転がります。
持ちキャラがハート様になりそうで怖いです。
他、ユダも初めて使ってみましたが、これまた楽しいですね。
上手い具合に部下が使いこなせれば最高かと。
ちなみにハート様だとクリアできたのに、ユダは拳王戦で敗れました。
ユダ<ハート様
これで使った事のないキャラは…あとはマミヤさんとサウザー様です。
どうでもいいですが。
ハート様でクリアすると、最後の「天に地に散っていった!」というナレーションの後、
ブヨンブヨン…って音がするような気が。
トロイメント ドラマCD
こんなすばらしいしーでぃーがあったとは。
はい、ローゼンメイデントロイメント ドラマCDの事です~。
最初はジュンとローゼンシリーズだけが出てくるのかな~と思っていたのですが、
何かもう全員登場しちゃうんですねー。メグとかみっちゃんとか。え、槐まで…。
びっくりです。
とにかく面白かったです。これ、アニメを完全に超えてますな…。遥かに。
笑い死にさせる気なんでしょうか。
3期はこんな感じのストーリーがいいなぁ。アニメでやってほしいです。
それから、全体的にエロいです~。なんかえっちぃです。
各トラック一言感想
1.聖少女領域
おなじみオープニング
2.『病』前編
雛苺が超かわいいです。やばいです。
このシチュエーションは何てエロゲーですか。
3.『病』後編
前編に続き、翠星石がかわいい感じです。しかし水銀燈が一歩上の萌え具合。
翠を超えるツンデレ要素が…。もはや銀ちゃんは神の領域に達した。
4.光の螺旋律
おなじみエンディング
5.翠星石・初めてのお使い
翠星石が超かわいいです。
01:40辺りのやけっぱち具合がたまりません。声聴いてるだけで幸せです。
6.くんくん対ラプラスの魔
究極のエロス。禁断の愛。中の人が同じで面白いです。
くんくんのイメージが崩れていくよ…(´・ω・`)なんだコレ?w
7.薔薇水晶・改造計画
最初は雛苺だの翠星石だの言っていましたが、私が間違っていました。
どう見ても最強のトラックはこの「薔薇水晶改造計画」です。
本当にありがとうございました。
薔薇水晶が好きになってしまった…。白崎さん…ホント楽しそうだね。満ち足りてるよ。
愛想良く笑顔を振りまく可愛い薔薇水晶と委員長タイプが素敵。いやもう全部素敵。
トラック7だけのためだけでも買うべきです。
まだ聴いていない方は必聴です。ドキッ!薔薇水晶!です。
これはほんとにアニメを凌駕してます。脅威です。
夢
なんか嫌な夢見ました…。
口の中に髪の毛とかを大量に吸い込んじゃった夢。意味不明。
場面はレストランだったのに、ここは散髪屋ですか。
そこで目が覚めたんだけど、しばらく口呼吸ができませんでした。ホントに。