RozenMUGEN製作手記
さて。またまた日記でも書きますかねぇ~。
真紅 「日記はいいけど、製作は進んでいるのかしら?ステージはどうなったの?」
ワタシ「いやぁ、それがさっぱり。提案なんだけど、ステージは前と同じでいいかな…」
真紅 「全く、何をやっているの。昨日あんなに張り切ってたじゃない。」
ワタシ「それが…キレイにキャプチャできる場面が少ない事が発覚したんだよ、真紅。」
真紅 「なら書けばいいでしょう。さぁ、早く取り掛かりなさい!私のステージに!」
ワタシ「ちょ。そりゃあ一応描いてみたよ。でも、背景を描くのは大の苦手で…」
真紅 「何を言っているの!見せて御覧なさい!」
ワタシ「はい…。……一応…5時間以上掛けて描いたんですけどぉ…」
真紅 「なんだか無機質なステージね…。しかも、私のステージじゃないじゃない。」
ワタシ「うんうん。そんなわけでかずきプロジェクトを始動したいと思ってるんだよ。」
真紅 「却下。私に関係なさそうなのだわ。」
翠星石「おじじなんか作る必要ないです。」
蒼星石「やめてよ翠星石。おじいさんを悪く言わないで。」
ワタシ「ぉ、なんかいっぱい来た。お茶入れてこよう(*´ー`)」
真紅 「何でもいいから早く作りなさい!」
ワタシ「実は最近日記を書くのが楽しくて。毎回30分くらいかかるんだけどね。書くのに。」
真紅 「…日記は私に任せて、あなたはステージ作りなさい。」
ワタシ「うーん…じゃあ後は任せるわい。」
真紅 「手始めにくんくんのDVDについて書くのだわ。まずオープニングが…」
翠星石「真紅ばっかりズルイです!翠星石も書くのですぅー!」
真紅 「これは私が引き受けたものよ。駄目なのだわ。」
蒼星石「待って二人とも。字を書くなら僕に任せてよ!僕は綺麗に字が書けるんだよ。」
真紅 「…どれどれ…。…確かに上手いわね…。ワープロ機能が付いているのかしら…。」
翠星石「…でも、パソコンで日記つけるから字が綺麗に書けても…。」
さすがに会話だけで書き綴ると読みにくい…。
しかもオチが無く延々続きそうなのでもうやめます。
次回に続く