RozenMUGEN製作手記 | ひたすら日記コーナー

RozenMUGEN製作手記

今回が最後になるかもしれない製作日記です。

そう思うとチョット寂しい(´・ω・`)


真紅 「何を言っているの。十分すぎるほど書いたでしょう。」

ワタシ「うーん。実際まだ最後にならない気がしてるんだけどね。」

真紅 「その性格が、長引かせている原因ね。」


さてさて。よく分からないですが大体できました。完成と言えます。

ゲームバランスは、以前より悪化したと言えます。

手抜き工事もチラホラ。


真紅 「特に薔薇水晶の手抜き加減は尋常じゃないわね。」

ワタシ「いいんだよ。Fake dollだし。」

真紅 「いちいち英語で言わなくていいのだわ。早く説明書書きなさい。」

ワタシ「よーし。コマンドを全部把握してないから、大変だぞーっ。」

真紅 「ちょっと待ちなさい…あなた…自分で作ったくせして…」

ワタシ「だって…(´・ω・`)けっこういい加減ゴチャゴチャしてるからさぁー…

     ロックマンシステムが問題なんだよ。5つ技コマンドを追加しないといけなくて。」

真紅 「そうだったわね。他のキャラの技を覚えていくシステムが追加されたのだったわ。」

ワタシ「何か、たまに覚えない時があってあやしいんだけどね…

     それはそれでアリかと。」

真紅 「まさに手抜き工事ね…。」

ワタシ「コマンドの話に戻すけど、統一することができなかったのが残念だね。

     例えば、真紅が苺わだちを使う場合。コマンドは↓↓X。でも、

     翠星石は既に↓↓Xは違う技のコマンドだから、…えっと……あれ?」

真紅 「呆れた、本当にコマンド把握していないのね。」

翠星石「↓↓Aですぅ。」

ワタシ「そうそう。それだー。あと、キャラによっては違う技を覚えたりするからね。」

真紅 「なんとかならなかったの?これじゃあせっかく覚えてもコマンドが分からなくて

     出せないじゃない。」

ワタシ「ごめんなさい。適当に空いてるコマンド試してみてみるしか。

     まぁ説明書とかに書くけどね。」

真紅 「説明書見ながらプレイするわけにいかないでしょう! あなただってテストプレイ中、

     『技が出ない…!コマンドが分からん!』と憤慨してたじゃない。」

ワタシ「慣れればだいじょぶ。きっと。(←まだ慣れてない」




薔薇水晶「くすくす…。皆さんお揃いのようね…。」

真紅 「薔薇水晶!」

翠星石「おーっほっほっほ~!全然揃ってないですぅ~。」

ワタシ「しまった!薔薇水晶は何が好きなんだろ…オモテナシできないッ!!」

真紅 「…。」


薔薇水晶「動画…公開した…の…。」

ワタシ「そうそう、そういえば動画作ったんだったー。」

真紅 「全然ダメね。流れ的にも意味の無い動画だわ。」

ワタシ「楽しかったから、まぁいいかな。」

真紅 「音楽と映像が合っていなくて、レベルが低いのだわ。精進なさい。」

ワタシ「(´・ω・`)がんばって合わせたつもりなのに…」




日記書いてたら、時間が無くなってしまいました。

明日は無理かもです(´・ω・`)