ジャンク
ワタシ 「あー、春だわ。」
水銀燈「あらあら、こんにちはぁ。」
ワタシ 「あっ、バグが3つも確認された水銀燈!81さんのも合わせると4つだね!」
水銀燈「もう直してくれたのぉ~?ジャンク扱いはヤ~よぉ。」
ワタシ 「え、何もしてないよ。」
水銀燈「なんで…なんでよぉー。金糸雀なんか即対応していたじゃない。ズルイわ…。」
ワタシ 「新キャラだしね。金糸雀好きだしね(*´д`*)」
水銀燈「…。」
ワタシ 「毎回MUGENやるたびに見つかるほど バグがいっぱいあるんだよねー…。
更新はまた今度。全体をあれこれ直したらね。
瞬間移動も、攻撃からキャンセルして出せるようにしたいし。」
水銀燈「…。それに金糸雀のAI強すぎよ。ボスでもないくせに!覚えてなさい!」
バサバサ。
金糸雀「私の作戦勝ちねー!
製作者は昔より製作能力が上がっているから、新キャラ=強キャラになるのかしら♪」
ワタシ「まだまだ。金糸雀はもっと強くなるさ。さ、卵焼きお食べ(*´ー`)」
金糸雀「いただきまーすかしら~」
真紅「何この妄想。」