RozenMUGEN製作手記
真紅 「Rozen MUGENの製作はどうなっているのかしら?」
ワタシ「うん。大体できたよ、おかげさまで。後はactファイル(カラー)いじってデバッグだね。」
真紅 「長かったわね。全く…何ヶ月かけてるのかしら。」
ワタシ「もう終わったような口ぶりだけど、まだ完成したワケじゃないよー(´・ω・`)」
真紅 「2Pカラーなんて、すぐできるでしょう。早くしなさいな。」
ワタシ「他に、デバッグがあるし。真紅の調整がなんとも…。」
真紅 「私がどうかしたの?まさか弱いんじゃ…!」
ワタシ「逆だよ~。強すぎてマズイ。3コンボぐらいでK.Oできちゃうのはどうよー。」
真紅 「あら、1コンボでK.Oできないの?」
ワタシ「それはひどい…。しかし、調整しようがないんだよね~(´・ω・`)」
真紅 「私が主役なのよ!強くて結構。そして誰もが私を持ちキャラにするのよ。おほほ。」
ワタシ「えー…。うーん。まいっか。いいや。翠星石と蒼星石以外は強キャラ、と。」
翠星石「ちょーっと待ちやがれです!聞き捨てならんですぅ~!」
ワタシ「まぁまぁ。翠星石は新技増やしたんだし我慢してね。よしよし。」
翠星石「きっ、気安く触るなですぅー!」
ガチャーン
真紅 「とにかく。あなたのサイトもうすぐ30万ヒットなのだから、それに間に合わせなさい。」
ワタシ「それは…無理では?一日何ヒットしてるのか不明だけど…。」
ワタシ「あ、そうそう。名前『Rozen MUGEN traumend』にしたよ。無難に。」
真紅 「どこが無難なの?2でいいじゃない、2で。」
ワタシ「2を名乗るほど変化ないし…。ちょっとバージョン上がったくらい。」
まだ説明書作りやサイトの更新も残っている。だが、終わりは近い。
と。月姫だかFateだかっぽい台詞を。
…んー違うような気がする。