とあるビジネスミーティングに参加
人には思考と感情がある。

よくポジティブ発言をしようとか、
理想の自分とか、あり方とか、いろいろ言われてるけど。

そもそも自分の感情の動くパターンを受け入れていない人が多いそうです。

こんなネガティブなことを考えてしまう自分はダメだとか、
サボりぐせがあるからダメだとか、
ダメだと言い続けて、自分のエネルギーを消費している人、なかなか理想に向かって進めない人がたくさんいるそうです。

ネガティブな感情も、ポジティブな感情も、どんな感情も
受け入れることが第一歩

だからと言って、感情を野放しにして、感情のまま動いていても

向かいたい方向に向かえないよね♪

そこで、思考の出番!

そんな、わがままな部下(感情)を、「そんなことやってたら理想の将来に向かえないよ」!

と、制御してくれる存在です。

今は、油の載った美味しい料理を、お腹いっぱい食べたいかもしれないけど、長期的に見て太って不健康になって痛い目を見るよ! と

自分の欲求(感情)を制御してくれます。

だから、うま~く自分の感情のパターンとお付き合いして、理想の状態に向かうための行動をして行くといいんだって☆

自分の感情を管理する上司(環境、システム、自分ルール、約束、習慣)を持ちなさい

理屈は分かった。

では自分の場合は?

自分の感情を制御するにあたって、機能しているものとして

日々の仕事というシステムを取り入れることによって、規則正しい生活習慣を保っている。
シャアハウスという環境を取り入れることで、さみしいという感情の暴走を制御。
休みの日や仕事帰りにカフェに行くことで、作業時間、将来の事を考える時間を確保。

逆に機能しなくなる代表例は

携帯ゲーム、このシステムを取り入れると、やりたいという感情が抑えきれずに気が済むまでゲーム三昧。
こたつでテレビ、このシステムにはまると、しばらく抜け出せず生産的な活動もできなくなる。
無計画な読書、一見生産的なように見えても、大切なことを後回しにして自分を肯定する行為に見えてしょうがない。
あったかい布団、貴重な朝の時間を無駄にする。
ブログを書く、こちらも一見将来のためにやっているものでも、欲しい結果が得られなくては意味がないものなのかもしれない。

これを加味したうえで今やるべきことをやっていこっと☆


現在転職活動中なので才能系の本を読んでみました

どのレベルの仕事を最終的に探すか決める

そもそも、転職でどのレベルの仕事を探すのか自分で決めてなかったな(^_^;)
そりゃぶれるは。

自分の願望に常に入り続ける仕事、
(休みの日も頭から仕事が楽しくて離れないような)、
自分にとって仕事そのものがバケーションであるしごとに近づきそうな仕事をしたいです。

豊かさの源泉、幸せの源泉

今までしっくりこなかったものがあった

大好きなことを夢中になってやっていたら

自分の才能が生きて、豊かな暮らしができるものと思っていました。

でも大好きなことと、その活動で経済的に豊かになることは別であるみたいです。

それをやっているだけで幸せになれる活動を
この本では幸せな源泉と書いてありました。

一方で、それをやるだけで、経済的に豊かになってしまうものを
この本では豊かさの源泉と書いています。

豊かさの源泉は、時代や、マーケティング(どこに対してサービスを行うか?)
で変わってくると思われます。

お金の勉強もしなくっちゃね♪


才能の生かし方

才能が見つかっても実際にどういった風に生かしていけばいいのかわからない

実際にしごととして使えるアプローチとして10個に分類してありました。
①好きなことをする
②好きなことを書く
③好きなことを人に話す
④好きなことを企画する
⑤好きなことを売る
⑥好きなことを広める
⑦好きなことを教える
⑧好きなことを組み合わせる
⑨好きなことをやっている人を「プロデュース」応援する
⑩好きなことをやっている人にサービスを提供する

う~ん、自分が得意な分野は
「教える」か「広める」かな?
「企画」は企画自体はできても実行にブレーキがかかるケースがあるなあ

でも今ブログ書いているみたいに
SNSとかで不特定多数の人を対象に企画を持ち上げまくるのはありなのかもね♪

結局 現在社会的にしっかりお金に換算される分野で何を行うことが自分の才能を磨くことにつながるのか?

考察はつづく


カフェで飲み物をこぼしてしまった女性がいました。

店員は、忙しいので対応できずに、
女性はどうしていいかわからず困っていました。

僕は飲み物を注文しようとしていましたが、勇気を振り絞って列から飛び出し

いつもお店に置いてあるタオルをそっけなく持っていきました。

そのあと店員さんが駆けつけてくれたので

あとは任せて、席で作業を始めました。

席に着いたとき、この行動ができたのって、普段飲食店の接客を行っていたからではないだろうか?と思い

と、ちょっとうれしくなりました。

願わくは、もっと早く、女性の衣服などの汚れも気にかけてあげ

親身になって対応できれば良かったとちょこっと反省?していました。

彼女が、カフェから出ていくとき僕のところによってくれて

「ありがとうございました。」とわざわざ伝えに来てくれました。

嬉しすぎる瞬間でした^^

どんな些細なことでも、困っている人の力になろうと行動することが、
その人にとってのヒーローになれるんだと実感した瞬間でした。


飲食店の仕事でも、どんな仕事でも、

困っている人の力になって喜ばれることは

自分にとって、とっても嬉しい事なんだな~。

自分に与えられた仕事を全うするより、人が困っている時にサポートして喜ばれることを率先してしていきたいな!!

それがヒーローになるってことなのかな!
よく店員とのやりとりで、他の店員さんとの仕事を手伝う時に

注意しようと思うことがあります。

自分としては手伝っているつもりなのに、

手伝われた方は、自分の仕事が遅いから、

早くしろと無言のプレッシャーを感じてしまうケースです。


しっかり言葉や態度で伝えていかないと

自分の意図と別の内容が伝わってしまう。



なるべく笑顔で、「俺やるから大丈夫だよ」とか、「向こうのお客様は任せてっ」♪とか

うまくチームワークでやってる感を出していけたらいいな

ついつい忙しすぎて、無表情気味だったり、

愛想がない感じになってしまうことがあるので

ちゅういちゅうい♪
確固とした目標をうちたてればよい

あなたが、とある町に、できるだけ早く到着しなくてはならなかったとき

あなたは車に乗ることを選択し、あなたは自然と目的地を頭に描き

そこに向かって車を走らせるでしょう。

途中道に迷うこともあるかもしれないが、すぐに間違いだときずいて

最終的にはそこに到達するはずです。


それでは、自分の人生に置き換えてみた場合はどうでしょうか?

日々どんな目的地を頭に思い描いて、どんな手段を使って

そこへたどり着こうとしているだろうか?


たとえばぼくの日常生活の場合

お腹がすいた⇒ご飯が食べたい⇒どうやって食べ物を手に入れよう?

そうだ今日はファミレスでランチを食べよう⇒略⇒ハンバーグランチ下さい⇒パクパク

⇒目標達成(パチパチ)


僕の人生の場合

日常生活で湧きおこる生理的欲求レベルの目標を達成しつつ
(車のガソリンを入れつつ)

俺の目的地はどこだ?と疑問を抱え

だいたいの目的地の方向性を頼りに、

そのカギを握っていそうな本を読んだり、人に会ったりしながら

ガソリンを購入するための仕事(ライスワーク)を行い、

どうせならガソリンを購入しながら目的地にも進めるライフワークなるものを探し求める。

行き方を知っている目的地へは行く努力をして達成しつつ、行き方がわからない目的地に関しては、行くこと自体を躊躇して、

目の前の行き方を理解している目的地へ足を運んでいる。


といった感じなのかな?


今、書き起こしてみて感じたのは、

今の自分では、少し難しいと思える目的地へ足を進めることを怠っているような

そんな感じがしました~~がんばろ









「人生」を「舞台」に、「日常」を「演劇」に

なりたい自分を演出するということで、

名前を勇者タケトスに変えてみました。

タケトスは本来のリアルな自分ではなく、自分が描く理想の自分

理想と現実のキャラクターを切り離す。

人はいつでも演出している。

僕も、メールで返信するときは、なるべく「ありがとうございます。」などという一文を加えるようにしています。
つまりその時点で自分のキャラを演出している、見られたい自分を演出しているのに気付かされました。

だったらとことん見られたい理想の自分を演出しちゃえ!!

まず理想を見つけるために
現在の自分がやりたくない、なりたくないものを洗い出します。

やりたくないこと
・価値のないものにお金を払うこと
・夢のない活動
・確定申告
・喜ばれない活動
・お金を搾取される仕事
・単調な日々
・何を鍛えているのかわからない仕事
・対個人で人に喜ばれる力が身につかない仕事
・ストーリー性のない仕事
・マスターマインドが働いていない職場での仕事
・怒られること
・新しい出会いのない仕事
・拘束時間が長いしごと
・夢に近づいている感じがしない仕事
・家族関係が悪い、無視、無関心、無挨拶、嫌われる
・ピリピリした職場、家庭
・外的コントロールされる仕事
・ミッション性のない活動

なりたくないもの
・卑怯者
・自信がない人
・優柔不断
・みじめ、よく怒られる人
・誰からも愛されない
・頼られない
・無気力、ネガティブ
・楽しまない
・つまらなそうな人
・行動しない人
・何も起こさない人
・冷たい人
・人間味がない人
・仲間外れ
・さみしそうな人
・孤独
・うざがられる
・思いやりのない人

上記内容を参考に。

タケトスの特徴

・自由奔放で周りを巻き込んで面白い事をする天才
・存在がネタなので意味不明、理解不能
・いろんなキャラクターに成り代わってその場のシーンに合わせてキャラチェンジする。
・人目を気にせず、革新的なアイディア(コミュニケーションにおいても)をどんどん実現させていく
・とにかくいろんなところに出没し、いろんな人生を生きている。
・多くの人の生き方に影響を与え、どんな仕事も天職にしてしまう。
・人生を心から楽しんでいる。
・冒険者。
・身の回りのリソースを生かし、感動のシーンや爆笑のシーンを演出する作り手。
・誰に対してもちょっとふざける。
・親しみのこもった挨拶や、その人独自に対する特別なかかわり方ができる
・かわいいもの好き
・人に喜ばれるのが大好き
・思いやりがあって、愛を表現できる人
・頼りがいがあって、信頼し合った仲間が自然とできる人

タケトスの毎日

・パ―トナーとラブラブ、笑いの絶えない日々
・心から人に喜ばれることを仕事にして毎日感謝されている
・仕事中もプライベートも日々新しいコミュニケーション、雰囲気づくりを楽しんでいる
・毎日感動で楽しいストーリーを作っている
・親しい仲間とMTGしたりしながら、楽しくて、価値のあるものを、ふざけながら企画している
・いろんな仲間と旅行しながら、非日常を満喫しまくっている
・多くの人から頼りにされて、いろんな人に紹介されている
・誰に対しても笑顔で、わくわくしながら人の話を聞いている
・合宿ざんまい


タケトスの夢

・人の天職を作るサービスを提供する
・合宿三昧で毎日いろんな人との親睦を深める
・仲間と別荘に泊まりながら語らう
・家賃と税金の心配なくお金が入ってくるので、ちゅうちょなくいろんな仕事、暮らしにチャレンジできる
・幸福感の高い生き方を異国から輸入する
・愛するかわいい奥さんとラブラブでい続ける
・家族のきずなを感じながら生きる



さて、これから、どお展開していこうかな?
日々なりたい自分を生きるために。
何かに対して、怒ったり、落ち込んだり、不安になったり、
正当化したりすることは自分の過去の傷付いた体験が過剰反応しているだけで、
問題は自分の中にある。

今、職場で怒られて、凹んでしまうことも、

怒る側にとっては、
こうすべき『こうしていないと嫌われてしまう、認めてもらえない』
という価値観があって。
その価値観に則した行動ができていない人をみると、
欲求が満たされず、過剰反応して、怒りに投影されているのであり、

逆に怒られて凹んでしまう人は、
過去、誰かに怒られた時に味わった感情を思い出してしまい、
『自分は愛されていない、嫌われている』などと思い込み
怒られたという事実に対して過剰反応をしてしまっているのである。


怒られたことに対して、憤りを感じることは、怒られるようなことはしていないのに怒られるべきではないといった固定観念(一般的には常識かもしれないが)に反するために感情がざわつくのである。

人間は、自分の欲求が満たされないと、
自分が何をしたかに関係なく怒ったりするものであると心構えていれば

怒られても、その人の価値観にそぐわない事が起こったのかと
冷静に事実を受け止めることができるのかな?
以前立ち読みした本ですが、改めて買ってじっくり読んで見ました。

ラットレースを抜け出すために、不動産を購入するとか、株式投資や、ネットワークビジネスを始めようというものでもなく

根本的な働き方として、資本主義の社会で何を大切にしながら働くのが賢いのか、書かれていました。

まず、賞味期限が長く、資産として評価される知識、スキル、経験を積み上げる。

積み上げたものを土台にして、上手に働こう。


自分にとってあてはめてみると、人前で話すことや、親しみのこもったあいさつを誰に対しても

できるようになるとか、目の前の人とオープンに関われるようになるとかかな?

直接お金として評価されるスキルかどうかはわからないけど


でも一番の資産はここで働くことで、今後こんな風に働きたいか探るための

ワクワクの軸を見つけられることかな?


『資産を作る仕事を今日はどれだけ行ったか?』

これを常に問いかけて行きたいです(*^^*)


お店に入って6か月くらいが立ちました。

そのくらいになると、一緒に働いたお店を辞めていく人を見送って

「お疲れ様、ありがとう!」って

伝えるシーンがたくさん訪れます。

3か月だけのご縁の人もいれば、3年前からずっと働いていた人もいます。

そんななか、僕と出会って、あいさつや、他愛もないやり取りをかわし

そんな、一瞬一瞬のみんなとかわす笑顔が大好きで

その一瞬一瞬を一緒に作ってくれた、共有してくれたみんなに感謝したくて

でも、現実は器用に表現できなくて、周りの目を気にしたりして

表現することを遠慮してしまう。


本当は、もっと一緒に働いているうちに伝えられることってあったんじゃないかなっておもいます。

だから、普段から相手に伝えていきたいな、少し勇気がいるかもしれないけど

「いつもありがとう」とか、「一緒に仕事すると楽しい」とか、「安心する」とか

「~なところ尊敬してるよ」とか、

大好きな人たちと別れてしまう前に、勇気を出してもっと素敵な思い出ができるように!!

それは、ライブで体感する一体感であったり。

まだ、見ぬ世界を体験できる特別感もあり。

お世話になっている人の普段見ない姿との出逢い。

依然お世話になった人との再会。

普段一緒に働いている人ととの旅であり

旅の途中で再開することもあったり。

サービスを提供する側と、提供される側の一体感。

僕たちは仲間であることが前提のサービス。

安心して、本来提供したいサービスを提供できる。

遊び心を持って、その人にしかできない、特別なサービスが提供されたり。

しまいにはお客さんどうしで、サービスを作り出したり。

そんなそんな、素敵な時間でした。