「大丈夫、何とかなる」
「えばっちゃいけない、なめられちゃいけない」
「みんなで世界をより楽しく幸せにするために、みんなの才能が生きる活動を行う」

さて、また立ち読みしてきました。

最近お金というキーワードにすごく敏感です。

今日の学び(お金の正しい見方について)

お金は水、電気と同様のエネルギーであり、

僕らがお金の使用価値を認識した時に誕生する
意識エネルギーである。

僕らがお金

お金が無いを辞めるとらえ方。


お金は誰のものでもない、お金はある。ただ自分の元への循環が滞っているだけ。

だって僕らには、今まで義務教育や、いろんな人からお金をかけて教わった知識、技術があるのだから、それをお金に循環させてないだけであって。

お金というエネルギーは自分の中にあるのである。


だから、お金が無いという解釈をやめましょう☆

しびれました(>_<)


「私たちはひたすら、幸福を作り出します。」

まさに、今のお店で自分が本当にやりたいこと

追求したいことはこれなのではないかと思える

言葉でした。

子供のころ親に愛された記憶、パートナーに愛された想い出
大切な家族や、友人との楽しいひと時


想い出の瞬間を作るお手伝い。

お客様との間だけではなくって、スタッフのみんなとも。
一緒にわかちあうんだ。

プライベートでも、どんな時でも、普段からそこを目指していけたらいいな☆


マジカルモーメント
(お客様を驚かせる・喜ばせる何かをキャスト自身の判断で行動することができる)
といったディズニーの言葉

自分にしかできない、自分だからできる、喜ばれ方。

その行動にはちょっとした勇気が必要

忙しい時でも、お客さんの、お話を真剣にきくだったり
またせてしまっているお客さんに、
しっかり進捗を伝えて不安を解消してあげるだったり
とにかく目の前のお客様に、一人の大切な家族としてもてなすこと。

お客さんのヒーローになる

お客さんが困っていることを解消してあげれたら、ヒーローになれるんだ。

提供したお料理に髪の毛が入っていて、悲しい体験をさせてしまったお客様に

しっかりお詫びをして、自分にできることを一生懸命させてもらうんだ。

たとえ、困らせた責任が自分たちにあるとしても

最後にお客様が「ありがとう」と言ってくれることもあるのだから。

そしたら、悲しい体験から、一生懸命、素敵な対応をしてくれたお兄さんに出会えたといった、素敵な思い出が作れるかもしれない!!
また立ち読みしました。
今度は別のところが気になりました。

いつも、仕事のとき、怒ったり、威圧したり、指摘したりしないタイプなので
なめられる傾向があります。
そんな人が口にするといいことば。

「えばっちゃいけない!、なめられちゃいけない!」
この呪文を唱えると、えばらずに、なめられないアイディアが浮かんでくるそうです。

ちょっとやってみようかな。

前回、書いた、あたりまえのことで自分を褒める
褒め回路も脳の中に構築していこっと。
今日も早く起きれた。遅刻せず出勤できた。

黄金のワンパターンに磨きをかける。

なぜか、これをやると多くの人に喜ばれるワンパターンをやり続けて磨きをかけること。

水戸黄門の印籠のように。

自分だと、ものまねとか、歌とかかな?

理想を口ずさんでいると現実になる。

「私の周りにはいい人が多い」ってね。

できるフリをするのも顧客を安心させる立派なサービス

でも一番難しいのは、これらを習慣として続けることかな?
1か月がんばろ。