士は己を知る者の為に死す -57ページ目

士は己を知る者の為に死す

男は自分を理解してくれる人の為なら命を懸けて尽くす

主従関係は、征服支配よりも理解



康夫「太郎ちゃん、これからアメリカに行ってくる」
太郎「出張?」
康夫「サラリーマンじゃあるまいし」
太郎「それもそうだ。どんな用事?」
康夫「新型インフルエンザのワクチンを接種するんだ」
太郎「そのためにわざわざ?」
康夫「観光も兼ねてね」
太郎「しかし、アメリカまで行かなくても、政府優先枠が・・・」
康夫「そう、我々は、もう野党なのだよ」
太郎「だけど、国会議員は優先されるんじゃない?」
康夫「それを待ってる間に感染したらどうするのよ?」
太郎「むむむ」
康夫「それにさ、国民を差し置いてとか言われそうじゃない?」
太郎「確かに!」
康夫「だから、似てないってば」
太郎「確かに!」


康夫「死んだら、何もかもお終いなんだからね」
太郎「アメリカに行ったら、打ってくれるの?」
康夫「古い友人がいてね。どうにかしてくれるって」
太郎「アメリカは余裕だなぁ」
康夫「アメリカだけじゃないよ。イギリス、フランス、オーストラリア、ブラジル、イタリア、ニュージーランド、ノルウェー、スイスは、ワクチンを他国に提供するって、WHOに申し出たそうだよ」
太郎「余裕だなぁ。我が国は、アメリカから買おうとしてるのに」
康夫「やっぱ、先進国ってのはさぁ、こういう時に発展途上国に手を差し伸べるくらいの余裕がないとね」
太郎「だよね~、他国のワクチンに頼っているようじゃいかん。そうだ、早速緊急時用のワクチン製造施設の建設を計画しよう!」
康夫「だから、もう野党なんだってば」
太郎「そうでした。じゃあ、法案を提出するとするか。こういう事態に備えて、ワクチンの製造施設を国の予算で作り、平常時は凍結しておく」
康夫「いいアイデアだねぇ。これなら箱物行政と揶揄(やゆ)されることもない」
太郎「何?その揶揄って」
康夫「皮肉を言われるってこと」
太郎「へぇ~」
康夫「施設を眠らせるなんて、民間にはできないからね」
太郎「そうだよねぇ。民間の採算ベースの施設では、新型ウィルスが発生した時に生産量が間に合わない」
康夫「じゃあ、僕は言ってくるね」
太郎「待って!僕も行く」
康夫「法案作りは?」
太郎「死んじゃったらできないもん!」
康夫「そりゃそうだ」



太郎「故人献金って、何?」
康夫「ポッポちゃんの献金問題」
太郎「?_?」
康夫「ポッポちゃんの資金管理団体が提出した政治資金収支報告書に記載されていた個人が、死んでた人だったから、故人献金」
太郎「駄洒落かよ~」
康夫「まぁ、そう言うこっちゃ」


太郎「で、資金管理団体って何?」
康夫「君も持ってるでしょ?素淮(そわい)会」
太郎「あぁ、事務所のことか!」
康夫「まぁ、平たく言えば、そうなるかな?」
太郎「康夫ちゃん、難しい言葉が好きだからなぁ」
康夫「君が知らな過ぎるの!去年、政治資金で飲み食いして、世間を騒がせたじゃない!あの時、資金管理団体ってテレビでも新聞でもいっぱい出てたよ」
太郎「そうだっけ?」
康夫「本当にもう!僕は、かなり迷惑したんだからね」
太郎「あれ?康夫ちゃんがボスの頃?」
康夫「そうだよ!」
太郎「まぁまぁ、そう興奮しないで。興奮すると毛根が死ぬよ」
康夫「え?そうなの?」
太郎「吾輩の予想通りなら」
康夫「なんだ、あてずっぽうか」


太郎「そうとも言う。ところで、政治資金収支報告書って、何?」
康夫「え~、それも知らないのぉ?」
太郎「知らないから、訊いているんじゃない。訊くは一時の恥、知らぬは一生の恥」
康夫「なんで、馬鹿な太郎ちゃんが偉そうなんだ?」
太郎「それは、僕が偉いから」
康夫「ふ~ん」


太郎「いいから教えて!」
康夫「はいはい、わかりましたよ。政治資金収支報告書って言うのは、資金管理団体の帳簿だよ」
太郎「・・・」
康夫「家庭で言えば家計簿」
太郎「なんだ、最初っからそう言ってくれればいいのに。じゃあ、貰ったお金と使ったお金の金額がかいてある帳簿ってことだね」
康夫「まぁ、そういうことです。政治資金は、きっちり収支報告しなくちゃならないの」
太郎「どこに?」
康夫「総務省」


太郎「へぇ~、そうなんだ。特捜部じゃないの?」
康夫「それは、君が悪いことをしたから、捜査資料として提出を求められたの」
太郎「ふ~ん。で、ポッポちゃんは、なにをやったの?」
康夫「死んだ人から献金をもらったって、帳簿に載せたの」
太郎「何でそんなことするの?普通は、貰ったお金を帳簿に載せないで捕まるのに」
康夫「マネーロンダリングってやつですなぁ」


太郎「お金を洗濯したら、縮んじゃうよ。自動販売機で使えなくなるよ!」
康夫「本当に洗濯するわけないじゃない。表に出せない裏金を、表に出せるお金にすることをマネーロンダリングって言うの」


太郎「ほほぅ~!で、ポッポちゃんは、どんなお金を洗ったのかな~?」
康夫「おそらくは、大口の企業献金を、小口の個人献金に書き換えたんだと思う


太郎「どういうこと?」
康夫「ポッポちゃんの党は、野党の時に企業献金を禁止しろって吠えてたじゃない?」
太郎「そうだったねぇ」
康夫「でもさ、この日本で個人献金だけで政治活動するのは不可能」
太郎「確かに!」
康夫「似てねぇ~ >_<」
太郎「そうかなぁ?」
康夫「ダイゴのつもり?」
太郎「そのつもり」
康夫「似てねぇ~!」
太郎「ひどい!ひどいわぁ! ;_; 」
康夫「何も泣かなくったって・・・」
太郎「今月、一押しのネタだったのに!」
康夫「悪かった、僕が悪かったよ」
太郎「じゃあ、似てるって言って」
康夫「それは・・・無理!」
太郎「 しょぼん


康夫「話を、戻すよ。ポッポちゃんも献金は欲しい。欲しいんだけど、企業献金だとばれたら、突っ込まれる。だから、それを数万円の個人献金に書き換えて帳尻を合わせたってことよ」
太郎「それって、ヤバくない?」
康夫「もちろん、ヤバいさ。だから、ポッポちゃんは、だんまりを決め込んだんじゃない」
太郎「ずるいなぁ、野党の時は、あんなに『説明責任』って僕を苛めたのに」
康夫「立場が変われば、言うことも変わるのさ!」


太郎「そんな、政治家みたいなこと言って」
康夫「もしも~し!僕は政治家ですけど?」


太郎「おっと、口が滑っちまった。で、ポッポちゃんは捕まるの?」
康夫「まさかぁ。仮にも日本国の首相ですよぉ。検察だって、滅多な事じゃ手が出せません。秘書に責任を押して受けて、首を切って、おしまい」


太郎「あちゃ~、なんと、まぁ、古典的」
康夫「そうだね、僕等が散々やってきた、蜥蜴(とかげ)の尻尾切り」
太郎「朱に交われば、朱ら朱朱朱~・・・・てか!?」
康夫「僕も昔は、志を持っていた」
太郎「へぇ~初耳」
康夫「ムカッ!もう、太郎ちゃんとは、えんがちょ!」
太郎「望むところだ! しょぼん



いや~、世の中にはあるもんですなぁ


昔、デスクトップのPCにはモニター用のコンセントがあって、PCの電源を切るとモニターの電源も連動して切れていた


最近、知り合いのPCがクラッシュして、コーディネートしたのだが、それまで使っていたPCがモニター一体式のPCだったので、いつもモニターの電源を切り忘れている


と、言うか「切れないの?」と質問された


もちろん、切れない。モニターはPCとは別のコンセントから電源をとっているのだから切れない


私にとっては当たり前の事実が、どうにも彼には解せないらしい


最近のモニターは自動で待機モードになるから、流れている電流は微々たるものだが・・・地球に優しくない


で、ネットを彷徨っていたら、偶然見つけてしまった。


PC連動コンセント
http://www.sanwa.co.jp/product/oatap/rendo.html


これは何かと言えば、PCの電源を入れると電流が流れる。その電流を感知して、他のコンセントを通電するという代物


PCの電源ケーブルを指定のコンセントに挿しこみ、モニターやプリンターの電源ケーブルを他のコンセントに差し込む。PCの電源を入れれば、他のコンセントが通電し、PCの電源を切れば、他のコンセントが遮断される


これで、電源の切り忘れはなくなるって仕組み



あれば便利だと思っていたけど、まさか作っている会社があろうとは、夢にも思わなんだ


ただし、連動させる機器によっては、電源が切れると主電源を切断する、つまり、PCに連動してコンセントに通電しても、電源ボタンを押さないと、電源がはいらない製品(設定で切り替えられるかも?)もあるので要注意


他に、USBから切り替え信号を取り出す製品もあるでよぅ



康夫「なんだかんだと言っても、谷やんやん」
太郎「♪チョッコレート ♪チョッコレート」
康夫「古い体質派閥の力学で」
太郎「♪チョッコレート ♪チョッコレート」
康夫「古賀派の票を一気に掻き集め」
太郎「♪チョッコレート ♪チョッコレート」
康夫「年寄りの星 操り人形よ」
太郎「♪そっさいは 谷やん」
康夫「♪中道 谷やん」
太郎「♪ぬるま湯 谷やん」
康夫「♪うぉうぉっお 谷やん」
太郎「♪谷やん・・・谷やん・・・谷や~ぁん」


康夫「再生は無理だねぇ」
太郎「ですなぁ」
康夫「だいたい、太郎ちゃんは、正面切って粛清する言うから」
太郎「僕はそんなこと言ってません」
康夫「太郎ちゃん・・・流れを読もうよ。総裁候補の太郎ちゃんでしょうが」
太郎「あぁ、そうか。そっちの太郎ちゃんね」
康夫「派閥の領袖は退いていただくとかさ」
太郎「そりゃあ、誠ちゃんも怒るわなぁ」
康夫「風見鶏の誠?」
太郎「そう!加藤の乱で手の平を返した誠ちゃん」
康夫「でも、太郎ちゃんの言ったことは正しいよ」
太郎「御褒めに預かり恐悦至極 m(_|_)m 」
康夫「だから、君じゃないってば!」
太郎「そうでした」
康夫「どうせ、あっちの党も寄せ集めで力の論理なんだけどさ」
太郎「我が党の派閥政治に国民の皆さんはうんざりしてる」
康夫「そうなんだよ。派閥が良い悪いと言うよりも、今の派閥の長にうんざりしてる」
太郎「ってか、政治を私物化してるよね~」
康夫「もう、できないけど」
太郎「そうでした。我が党は野党でありました」
康夫「太郎ちゃん、思い切って党を割ればよかったのに」
太郎「どうして?」
康夫「結局、彼は古狸は全部いらない隠居しろって言ってたわけじゃない?」
太郎「そうだね」
康夫「そんなこと言って、総裁選挙に勝てるわけがない」
太郎「そりゃまぁ、古狸が派閥の中堅や若手の首根っこを押さえているからね」
康夫「だったら、若い議員だけで新党を立ち上げればよかったんだよ。党の名前にこだわるからこんなことになる」
太郎「なるほどねぇ」
康夫「まぁ、それだけの覚悟も度胸もなかったってことだろうけどね」
太郎「それだけ、我が党を愛しているとか」
康夫「うへっ!」
太郎「だけどさ、新党を立ち上げると、対抗勢力になるまでには時間がかかるんじゃない?」
康夫「それは、賭けだよね。新党を立ち上げれば、派閥に取り込まれている中堅や若手が考えを変えるかもしれない。今のままじゃ国民が応援してくれないことは確実」
太郎「ですなぁ。結局、総裁選で我が党はどこまで行っても我が党であることをさらけ出してしまった」
康夫「まったく、その通り」
太郎「では、私利私欲を捨てた、志ある者の証として、引退しよう!」
康夫「やっぱ、そうなる?」
太郎「俺達、十分古狸」
康夫「コン!」
太郎「そりゃ狐でんがなぁ」



なんでかなぁはてなマーク



起きてすぐに偵察!と、言っても11時なんだけどね。



岸壁の際を見ながら歩いてみると、いるいる。小さいのがちらほら。


んが、しゃがんでじっと見ていると、したからチヌが浮いてくる。


一匹、二匹、三匹、四匹・・・群れを作って泳いでる。


うん!今日の漁場は決まり。きっと大漁に違いない。



んが、その前に、タイヤとホイールを交換しなければ。イエローハットへGO!なんだかんだで帰宅したのは2時過ぎ。ちょいと一服して出撃準備。なんだかんだで現場着は4時過ぎ。


嗚呼、明るい間に色々試したいことがあったのに~


夜釣りモードで準備開始!


餌取りは少ない。底まで餌はもつ。しかし・・・ずっともつ。いつまでももつ。つまり、魚はいない。なんてこったい!


おまけに、この風。釣り難いったらありゃしない。浮木がどんどん手前に寄って来る。そりゃあ、僕はは際を釣りますよ。際際を釣るけどさぁ。限度ってものがあるでしょう?覗き込まないと浮木が見えない。


日もどっぷり暮れて、ウミホタル装着。

「ん~、今日も浮木が沈まない」


しか~し、この世に神はいるものだ。ゆっくりと浮木が沈んでいった。「よっしゃぁ!」可愛い、可愛いメイタちゃん。まずは、ボーズ脱出!続けてもう一枚。「おぉ!絶好調じゃん?」と、調子に乗った途端に、当りは止まった。


流しては餌を換え、餌を換えては流し、やっと浮木が沈んだと思ったらアナゴ。


そしてまた、流しては餌を換え、餌を換えては流し、浮木が沈んだと思ったらゴンズイ。


そしてまた、流しては餌を換え、餌を換えては流し、浮木が沈んだと思ったらメイタ。


お~い!チヌや~い!


しかし、もう神はいなかった。きっと他の誰かの願いを叶えに行ったのだろう。


結局、その後、釣り針に魚がかかることはなかった。


いるのは間違いないんだけどなぁ。いや、いたのは日中だけで、夜は他の場所に移動したのかもしれない。ネイタはいたんだけどなぁ?


また明日パー



最近、検問に二回も遭遇した。


一回目は、先々週の夜中。日出の商店街でのこと


狭い通りなので、日中は通らない


人も車もいない道を走っていると、赤い棒を持った人がいる


道のど真ん中に車を停められて


「検問をしておりま~す。ご協力をお願いしま~す」
「はぁ」
「免許証を拝見できますか?」


ここでへそ曲りの血が騒ぐ
「捜査令状をお持ちですか?」
と、聞きたい気持ちをぐっと抑え差し出す


もう一人に免許証を渡す。紹介しているようだ


その間を埋めるように話しかけてくる
「仕事の帰りですか?」
「いえ、遊んだ帰りです」
「後ろの荷物は、仕事の道具じゃないんですか?」
「釣りの道具です」
「たくさん積んでますねぇ。本格的なんですなぁ」
「はぁ・・・」


「結構です」


何の検問だったんだろう?


二回目は、今日の日中


道路わきの空き地に誘導される


そこは、積載オーバーの検問をする場所


更に車重を測定する機械の方に誘導される


「え?俺の車は乗用車だぜぇ?」


「整備不良の点検をしておりま~す」
「はい」
「御協力をお願いしま~す」
「はい」
「ライトを点けさせていただきま~す」
「・・・」
「右ウィンカーで~す」
「・・・」
「左ウィンカーで~す」
「・・・」
「ブレーキを踏んで、ギアをバックに入れてもらえますか?」
「はい」
「はい、結構です」
と、言って、パンフレットと何かが入った袋をくれた
「あちらから、どうぞ~」


出るときは、誘導しないのかよ~?


袋に入っていた何かは、エコバッグだった


何で?



仕事のために購入したネットブック

役目を終えて眠っていたのだが、もったいないので無線ルーターを購入して、居間でネットサーフィン


と、思ったのだが、以外に手強い


既存のルーターとチェンジしたら、まったくネットにつながらなくなってしまった。


マニュアルがプアで、さっぱり設定の仕方がわからない


仕方がないので、既存のルーターにLANケーブルでぶらさげて・・・ん?これじゃあ、ただのハブじゃん?


ま、いっかぁ!


取り敢えず、有線のLANでデスクトップをつないでみる


おぉ!見事につながりました。


次に、無線でネットブックの接続を試みる


え?セキュリティキー?


ルーターのボディに書いてあることをつきとめ、見てみるが・・・字が小さい


今度は、老眼鏡を探して彷徨う


あった!


ようやくセキュリティキーを書き留めて、設定画面に打ち込む


つながりましたぁ!



って、ことで、これからは、頻繁に更新する・・・かも・・・しれない



人の味覚とは、かくも違うものだろうか?


庭に植えた唐辛子、青い実がわんさかと生ったので、塩漬けにして師匠宅にお裾分け。


「はい!お土産」
「何これ?」
「青唐辛子の塩漬け」
「あぁあ、辛い?」
「当たり外れがあるけど、辛いのは辛いよ」
「ふ~ん」



「辛い!辛い辛い辛い辛い辛い!」
「どしたん?」
「辛いじゃん!・・・辛い辛い辛い辛い辛い!」
「もしかして、かじった?」
「うん!辛い辛い辛い辛い辛い!」
「あはは」
「もう~死ぬ~辛い辛い辛い辛い辛い!」
「そうかなぁ?」
「辛い辛い辛い辛い辛い!」
「そんなに辛いかなぁ?」
「辛い辛い辛い辛い辛い!」
「ひときれかじっただけじゃろ?僕は、二本微塵切りにして、そうめんの薬味にして食べるよ?」
「あんた、舌がおかしいんじゃわ。辛い辛い辛い辛い辛い!」
「確かに!」
「も~、死にそう・・・辛い辛い辛い辛い辛い!」



「どれどれ?」
と、師匠も一切れバクリ
「そうでもねぇじゃん」
と、もう一切れパクリ
「ん?お?あら?」
「どうした?」
「あ!かっら~」
「そう?」
「めちゃめちゃかれぇ」
「あら~」
「こ~ら、かれぇ」



いやはや、二人とも30分くらい「辛い!」と叫びっ放しでありました




どうやら、おいらの舌は、かなり鈍感なようです

どうやら、煙草を一緒に洗濯したらしい



洗濯物も、ドラムも煙草の葉っぱまみれ


洗濯物に葉っぱは払い落としたけれど、ドラムの葉っぱはどうにもならない


空で洗濯してみたけれど、糸屑取りには、僅かな葉っぱがへばりついているだけ。ってか、こんな大きな穴じゃ、糸屑は取れねぇ。


洗濯物が絡まなくて、すっげぇ気に入ってるんだけど、ゴミを取り除く能力は赤点だな。


オゾン洗浄は・・・わからない。目に見えないし。出てるのかなぁ?



うちの洗濯機はこんなのです

http://www.otakarapark.com/SHOP/5d-603196701.html



え?煙草を一緒に洗った御前が悪い?



ごもっとも!