佐藤竜志 オフシャルブログ

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はじめまして
不動産業25年以上の経験から、不動産に関することはもちろん
相続や終活、建築・リフォームのことなど知っていることをお伝えします
日々の出来事や営業職についてなど、楽しみながら発信してゆきます

はじめまして
不動産業25年以上の経験から、不動産に関することはもちろん
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本気不動産の佐藤です!
「人生で一番かもしれない大きな買い物、住宅購入で後悔してほしくない」
そんな想いで立ち上げたチャンネルです! 不動産のリアルをお伝えします!

こんにちは!不動産歴25年、本気不動産の佐藤です。



中古マンションを探していると、「この条件は絶対外せない!」と思うポイントがいくつかありますよね。



でも実は、多くの人が重視する条件の中に、プロから見ると「そこまでこだわらなくていい」ものがあるんです。



今回は、不動産のプロが「人気だけど実はこだわらない」マンション選びの条件3選をお話しします。



■ ポイント①:インスペクション(住宅診断)の数字だけを鵜呑みにしない



最近は中古マンション購入時にインスペクションを入れる方が増えています。これ自体は良いことですが、診断結果の数字だけで判断するのは危険です。



数字には表れない部分——管理状態や修繕履歴、住民コミュニティの雰囲気など——のほうが、物件の本当の価値を左右します。



■ ポイント②:豪華な共用設備に惑わされない



ゲストルーム、パーティールーム、フィットネスジム……。タワーマンションなどの豪華な共用設備は確かに魅力的です。



しかしプロの視点では、豪華設備=将来の維持費リスク。設備が多いほど修繕積立金や管理費が高くなり、将来大きな負担になる可能性があります。



■ ポイント③:バリアフリーへの過度なこだわりは本末転倒



「将来を考えてバリアフリーの物件がいい」という声をよく聞きますが、バリアフリーだけを優先して他の条件を犠牲にするのは本末転倒です。



リフォームで対応できる部分も多いので、立地や価格など本当に重要な条件を見逃さないようにしましょう。



■ 本当に大切なのは「暮らし方」



物件選びで一番大切なのは、「自分がどう暮らしたいか」を明確にすること。人気の条件だからといって、自分の暮らしに合わなければ意味がありません。



 



▼ 動画で詳しく解説しています!


【中古マンション】プロがこだわらないマンション選びの条件を徹底解説!



 



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【プロが教える】マンション設備の“重視すべき・しなくていい”ポイント




⚠️ よくある思い込み


「マンションは設備が充実しているほど良い物件」「インスペクション(住宅診断)は新築なら不要」と思っていませんか?実はプロの目線では、重視すべき設備とそうでない設備は明確に分かれています。





✅ この動画で分かること


・不動産のプロが本当に重視するマンション設備とは
・逆にプロがこだわらない意外な条件
・快適さと節約を両立するマンション選びの考え方
・インスペクション(住宅診断)の正しい活用法




プロが解説する本質的なポイント



① プロが重視するマンション設備の基準


不動産歴25年の佐藤が実際にチェックするのは、日々の快適さと長期的なコストに直結する設備です。見た目の豪華さではなく、住んでからの満足度を左右するポイントこそが本当に大切な判断基準になります。



② プロがこだわらない意外な条件


一般的に「あった方がいい」と思われがちな設備や条件の中には、実際にはコストに見合わないものや、住み始めるとほとんど使わないものがあります。プロの視点で無駄を見極めることが、賢いマンション選びにつながります。



③ インスペクション(住宅診断)の賢い使い方


中古マンション購入時に検討したいインスペクション。どのタイミングで、何を重点的に診断すべきかを知っておくことで、購入後の想定外の出費を防ぐことができます。




🎬 詳しくはYouTube動画で解説しています!


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こんにちは!不動産歴25年、本気不動産の佐藤です。

「中古マンション、結局何LDKを選べばいいの?」
「広い方がいいに決まってる…と思っていませんか?」

実は、プロの不動産屋が物件選びでこだわらないポイントがあります。
今回は「広さ」「間取り」「インスペクション」「住宅診断」「マンション設備」など、一般の方が見落としがちな本当に意味のある選び方を徹底解説します。

「広いから良い」は大間違い?

多くの方が「3LDK以上がいい」「広ければ広いほど資産価値が高い」と考えがちですが、プロの視点は違います。

広さよりも重要なのは「使い方に合った間取り」です。
1LDKでも立地が良ければ資産価値は維持されますし、4LDKでも使いにくい間取りでは売却時に苦労します。

プロがこだわらないポイント①:LDKの数

「何LDKか」という数字そのものには、実はあまり意味がありません。
重要なのは生活動線将来の可変性です。

たとえば、壁を取って広いリビングにできる間取りの方が、固定された3LDKより将来的な価値が高くなることもあります。

プロがこだわらないポイント②:インスペクション(住宅診断)の結果だけ

インスペクション(住宅診断)は重要ですが、結果の数字だけに振り回されるのはNGです。

築年数が経った中古マンションでは、ある程度の劣化は当たり前。
大切なのは「修繕で対応できるレベルか」「管理組合が適切に修繕計画を立てているか」を見極めることです。

プロがこだわらないポイント③:マンション設備の豪華さ

ジム、ラウンジ、コンシェルジュなど豪華な共用設備は維持費がかかるため、プロは逆に慎重に見ます。

設備が豪華なほど管理費・修繕積立金が高くなり、老後の固定費負担に直結します。
必要最低限の設備で管理が行き届いているマンションこそ、長期的に安心です。

佐藤の結論:「何LDKか」より「どう暮らすか」

中古マンション選びで最も大切なのは、自分のライフスタイルに合った物件を選ぶことです。

広さや間取りの数字に惑わされず、「実際にどう暮らすか」「将来どう変化するか」をイメージしながら選びましょう。

YouTube動画で詳しく解説しています

【中古マンション】〇〇は本当に意味がない!不動産のプロがこだわらない不動産の選び方を徹底解説!|本気不動産

本気不動産 佐藤

#中古マンション #間取り #終の住処 #インスペクション #住宅診断 #マンション設備 #不動産 #資産価値 #本気不動産

おはようございます!佐藤社長です。

 

🏠 本日のVoicy放送テーマ

「割高でも〇〇がおすすめ!住宅ローンの選び方を不動産のプロが本気で解説」

 

住宅ローンの選び方 YouTube動画サムネイル

 

住宅ローンを組む際、銀行選びで迷われる方はとても多いですよね。

今回は不動産歴25年の経験から、
ネットバンク・メガバンク・地方銀行・フラット35
それぞれの特徴と選び方のポイントを本気で解説しました。

 

📋 放送の内容

ネットバンクの金利メリットと注意点

メガバンク地方銀行の違い

変動金利 vs 固定金利どちらを選ぶべき?

フラット35がおすすめな人とは?

✅ 銀行を比較する際の重要ポイント

 

🎯 こんな方におすすめ

  • 住宅ローンの銀行選びで悩んでいる方
  • 変動金利と固定金利どちらがいいか迷っている方
  • フラット35が気になっている方
  • マイホーム購入を検討中の方
  • 住宅ローンで損をしたくない

 

🎙️ Voicyで聴く(約10分)

▶ Voicyチャンネルはこちら

 

📺 YouTubeで全編視聴(約30分)

▶ YouTube動画はこちら

 

いつもお聴きいただきありがとうございます!
コメントやいいねもお待ちしています。

 

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📻 毎朝6時配信|「本気不動産」佐藤社長の不動産で損をしない為の情報ラジオ
🏠 不動産のリアルをお話しします
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こんにちは!不動産歴25年、本気不動産の佐藤です。

「マンションを買いたいけど、将来価値が下がらないか不安…」
「老後も安心して住める物件ってどう選べばいいの?」

そんな方に向けて、今回は「2026年以降に流行るマンション・廃れるマンション」について徹底解説します。

実は、今選んでいるマンション次第で老後の固定費負担が数百万円単位で変わる可能性があるんです。

▊ 廃れるマンションの特徴①:管理意識が低い


マンションの資産価値を左右する最大のポイントは「管理」です。

管理組合の活動が形骸化していたり、住人同士の関わりが希薄なマンションは、修繕が後手に回りやすく、建物の劣化が加速します。

2026年現在、管理状態の良し悪しが中古マンションの査定額に直結する時代。管理意識の高いマンションは今後も資産価値を維持しやすいということです。

▊ 廃れるマンションの特徴②:立地に将来性がない


「駅近だから安心」と思っていませんか?

実は、駅からの距離だけでなく、周辺の商業施設・医療機関・公共交通の将来計画まで見ることが重要です。

人口減少が進むエリアでは、今は便利でも10年後にはスーパーや病院が撤退するリスクがあります。特に老後を見据えるなら、生活インフラが将来も維持されるエリアを選ぶことが必須です。

▊ 廃れるマンションの特徴③:リフォームの自由度が低い


2026年以降は、「現状引き渡し」の物件よりも、自分好みにリフォームできる物件が主流になっていきます。

物件価格+リフォーム費用を明確に把握した上で、自分のライフスタイルに合わせた住まいを作れることが大きな魅力。逆に、構造上リフォームが難しい物件や管理規約で制限が厳しいマンションは敬遠される傾向が強まるでしょう。

▊ 佐藤のおすすめ:「老後の負担」で選ぶ時代


マンション購入は人生最大の買い物のひとつ。だからこそ、目先の価格だけでなく、10年後・20年後の暮らしと負担を見据えて選ぶことが大切です。

✅ 管理組合が活発で、住人の管理意識が高い
✅ 生活インフラが充実し、将来性のある立地
✅ リフォームの自由度が高く、老後の暮らしに対応できる

▊ YouTube動画で詳しく解説しています


今回のテーマについて、動画ではさらに具体的な事例を交えて解説しています。マンション購入を検討中の方はぜひご覧ください。

老後に負担が爆増します…2026年以降に流行る・廃れるマンションをプロが徹底解説!|本気不動産

気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください!

本気不動産 佐藤

#中古マンション #マンション購入 #老後 #不動産 #リフォーム #管理組合 #立地 #資産価値 #本気不動産