恋愛話ばっかりのあとは少し

ロマンチックな話・・・

皆さんいつも何気ないく使う千円札・・・

そのお札の行方を考えた事はありますか?

海に投げたボトルの中の手紙・・・


それが南の島のどこかにたどり着くとか・・・

そこで私は・・・


またBarの話になっちゃいますけど・・・

いつものBarで千円札に自分の名前とそのBarの名前を書いて


お会計の際に渡してみた・・・

まずは銀行に行っただろうなぁ・・・

そのあとは・・・銀行の本社?

そのあと・・・誰かに引き落とされて・・・

いつか誰かの手に行き渡り・・・

それが自分の手元に戻ってきたら・・・

きっと幸せになれるんじゃないかなぁって・・・

もちろん幸せは自分でつかむものだと思います。

でもなんか単純にロマンチックでいいなぁって・・・

良かったら皆さんもやってみてください☆

次回、海に行く時には多分ボトルにメッセージを入れて海に向かって投げます!

(これ禁止ですけどね・・・)

海の神様、ロマンだけは許してください☆

☆楽しい事は話し合おう☆

三浦海岸

報告!!


そんなわけで色々ありましたが、今回の純愛ブログは最終章を迎えます・・・


ではでは戻ってきたばかりですが・・・


本日あったことを記します・・・


夜10時30分頃、例のBarへ向かい朝7時までしゃべり続け・・・


そしてやってきました・・・神奈川某所のビーチです!!


彼女はビキニで!


正直、ドキッ!!としましたけど・・・


一緒にいた男性一人はかなり面倒見のいい方で、


更にいつも言っている女性が可愛くてたまらない様子・・・(結婚しているおじさんだけど・・・)


みんなで同じ場所で日焼けを目当てに光合成光合成・・・


結局彼女に告白するようなチャンスは回ってこなかった・・・


残念!!


でも本当に今日という日が私にとって凄くいい思い出になり、


これから先も彼女のことを思い続けるんだろうなぁって思った一日でした・・・


最高の一日が送れました(♪イェイイェイ♪)


これからも彼女の事を想い続けていきます☆

いつ実るか分からない・・・でも彼女を想い続ける・・・


PS 帰りの電車の中で私と彼女はずっと頭を寄せ合っていたそうです(泣喜)


簡単ではありますがこれでとりあえず私の純愛シリーズは完結・・・


これからまた「これは書き込まねば!!」って事があったら報告します☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


曖昧ではありますがもっともっと男を磨いて彼女には再度アプローチします!(固く決意!)


それではいい報告楽しみに待っていてください・・・


イルカ男より・・・


最近少し、恋愛に関して考え込みすぎちゃって更新を忘れております「電車男」改め「イルカ男」です。


途中からこのシリーズを見られた方へ少しおさらいをします・・・


私がよく通うBarの店長に恋をしました…


いつも彼女とは勤務時間が終わったら一緒に電車で帰ったり、


たまには他の女友達と私と三人で一緒に遊んだり・・・


そんな感じで、仲良し三人組でいましたが・・・


その彼女が誕生日の時です。


プレゼントを探しながら彼女のことだけを考えていたらその女性の事が好きという事に気付きました・・・


例えて言うなら、「タッチ」(あだち充)の逆バージョンみたいな感じですね。


彼女へのプレゼントをドッキリでやってみたり・・・


私のことを「男」として思ってもらうために日々、頑張って頑張って・・・


その女性から初めて誘いを受けました


「今度海いこうよ!」


「うっし!じゃあ15日」


って事で今月の15日海に体を焼きに行く事に決定ではⅩの更新した内容を少し・・・


その前日に彼女は仕事らしい…


てことは朝6時頃そのBarを出発だ・・・


朝まで起きてちなみに終りが午後「12時くらい・・・」


どうやら彼女はその日仕事だったらしい・・・


だから海にいれる時間は大体「3時間?」くらい・・・

(その中で二人きりになれる時間がどんくらいあるのやろう・・・)


結論!!


今回私は告白は少し考えます・・・


※ 今がタイミングではないというのと、皆さんから頂いたコメント。


※ 彼女が新しいBarにいったら日曜日が彼女が休みだという事。(一緒に遊べる機会が増える)


でも、しっかり「男らしさ」や「頼りがいのあるところ」等など・・・今回はそれを見せられたら・・・


とりあえず彼女との距離をグッと近づけることを優先に考えたいと思います☆


ただ、起きた事は報告したいと思います☆


てなわけで、私の最高のお友達、応援団の皆様を一部ですが、ご紹介いたします☆


かなぶん 」さん、「KANON(bluexmas2004) 」さん「マイク 」さん「香織 」さん、


モエル 」さん、「sign 」さん、「ぴよ 」さん、「kuma-kingyo 」さん、「コミカル 」さん、


はるるん 」「cm24971231 」さん「ToaCo 」さん「どぐされ@まだ回復してませんねん… 」さん


kazuhikoo 」さん「siorinmama 」さん「きみ 」さん「caol 」さん「with-love-and-smile 」さん


aria 」さん「うっちー」さん・・・他にもたくさんの方々からコメントを頂きまして、


応援ほんとに嬉しく思っております☆

本当にみんな言い方ばかりです。大好きです☆みんな☆

ありがとう!!!(涙)

とうとう、私の純愛シリーズ9回目に突入です・・・


長々とすみません(汗)


で、一応皆様に報告です。


15日に行くということですが、急遽本日Barに来たお客さんも飛び入り参加・・・


という事で、合計3人で海です・・・


男21歳男3○歳?もしくは4○歳?女25歳・・・


またまた訳の分からない面子だ・・・(汗)


とりあえず、告白するチャンスが来たら迷わずGO!


交通手段は電車・・・


更に、いつも話している女性が前日、仕事の為に朝6時出発・・・(かなりハード)


ちなみに朝まで飲んでから出発という話だ・・・


これは海に行って焼いて寝てしまう可能性大!!

(危険)


まぁそのもう一人の男性が寝てる間に少し時間をとって二人きりになれるっていうのが、


やっぱり一番なんだけれども・・・


シュチュエーションと彼女がもう一人のお客さんも呼んだって言うのがちょっと考えさせられる・・・


彼女は元々、焼けている為海には焼きに行くようなものなのだ・・・


だから寝てればいい・・・みたいな・・・


多分、海に行って少し海に入って寝て、帰るって感じだと思う・・・


さて、そこでいかにチャンスを作るかだけど・・・


????どうしよう????


告白のタイミング。もしくは告白のタイミングではないのか?


夜までわざと延ばして次のもみんな休みなので強制的に泊まってしまうか?(微妙だけど)


う~~~ん!!


オマイラ!(←電車男)

オラにアドバイスを分けてくれ!(孫悟空)


恋愛経験豊富な方ももちろん、初心者の方、そして何より女性の方・・・些細な事でも大歓迎!!


☆☆アドバイスください☆☆

                 花1


新たな世代を求めて・・・


今日もまた必死に生きている


誰かに殺されてしまう事も覚悟の上・・・


それでも必死に・・・


新たな世代を作る為に・・・


今日も生きる・・・


だって子供はとっても綺麗に咲くのだから・・・


昔、輝いた私のように・・・


「世界に一つだけの花」を目指して・・・


わずかな可能性があるのなら・・・


私は生き続けて次なる世代へと未来を作る・・・

それが私の役目・・・


雨の日も風の日も・・・

どんな事があっても・・・

成長する事を辞めない・・・

立ち止まらない・・・


自分でありたい・・・


子供たちにはきっと素晴らしい未来が待っているから・・・


                  花2


ほらね。


きっと「世界に一つだけの花」になる☆★

大好きだよ・・・


いつからだろうね・・・

君の事が・・・君の事を考えて、考えて・・・

頭ん中がおかしくなりそうになる・・・


でもね、最近思うんだ・・・

きっと、この思いは後悔なんてしないはずって・・・


僕はね、きっと強い人間じゃないと思う・・・

でもね君の事だけを守る勇気は持っているつもりなんだ・・・


だから・・・

だから・・・


大好きな君の為に・・・

心より・・・


本当の気持ちを伝えたい・・・


「大好きだよ」って・・・


その一言を・・・


伝えたい・・・


誰かの為になるならば、

僕はきっと君の為に生きる・・・


大好きだよ・・・

もう、この記事しか書けなくなってきてしまいました・・・


「電車男」改め、「イルカ男」です・・・


まず色んなコメントを頂いておりましたが、残念ながら、車は持っていないとです__│ ̄│○


でも、今まで一緒に帰っていたのが電車であったり、まぁ言ってしまえば、


電車は私と彼女との移動手段の思い出でもあるのです…

          (↑電車男かよ↑)


15日の海はまだ何にも決まっていない状況です…


まずはそこを少しづつつめていく必要がありそうです…


ちなみに、大したことでもないが、会社の先輩から得た情報…


その子を狙っている人は結構多いとの事…(想定されていた状況だが…)


それから私の友達の女性が「私の純愛・・・」要するに私がその女性を好きな事を知らないで、


ポロッとこぼした話だが…「Cぃちゃん優しいからね…」


そう、些細な事でもメールを返してくれたり、


人の悪口をほとんど言わなかったり…


やっぱりハードルは高いようだ…



さて、話を本題に戻しましょう…


まず、必ず決めなければならない15日…


誰が一緒にいようと、二人きりでなかろうと、


必ず、二人だけの状況を作り出す決心はしている…


それから以前のブログでも紹介した「112の6曲目」この件だが、切ない曲だね…


とメールを返答したところ、


「でしょ~~切ない曲・・・大好きなの★病んでるのかしら…」てな感じの返答…


色々調べてみたが、「切ない・・・」がキーワードっぽい…感じでもする


取り合えずの最優先事項は15日の海の面子をいかに少ない面子で行くか…


場所は彼女の方である程度いい場所を知っているらしいから、


どんなシュチュエーションで告白の場面まで持っていくか…


他にも何かいい案ないですかね?


今までの彼女の反応や、私への扱い等など…


色々踏まえたうえで少しでも大人っぽい一面を出していかなきゃ…


イルカ男…頑張ります★☆


応援、よろしくお願いします…

本日、あった事を全て書き記します・・・


いつもより少し遅めにいつものBarに入った。


それから色んな人たちと話し、朝を迎えた…そう、いつもこの時間はお店のスタッフと例の彼女と私と・・・

基本的には3人だけだ。


みんなで「今日も一日お疲れ様でした」


カフェオレで乾杯。


それから3人で色んな話をして・・・

みんな体が疲れているという話になった。


以前のように私が、彼女の肩を揉んであげた。


その後二人でお互いに手を組み、お互いの体を持ち上げるというストレッチの一部を行った。

いつもならこの時点で私は最高潮のテンション・・・

おそらく今頃このブログをウハウハで書いているだろう・・・


それから初めて彼女から体が焼けるように海に行こう!

初めて・・・彼女の方から誘って来た。


そうでなくても彼女は忙しくて色んな人から連絡が来て、

いろんな人と約束を組まされるぐらいの人気者だ・・・


「よっしゃ~!」って私は日時を設定。

来週の15日!海に行く!!


それから二人だけの帰り道・・・

いつもお話しているように一緒にいられるのはたった一駅分だ・・・


私は彼女に今いる会社を辞めることを告白した・・・


それから・・・


彼女「・・・・・誰にも言わないでね・・・」


「?」


彼女「私ね、来月末から六本木に違う店舗を構えてそこで働く事になっ

たの…」

「・・・そうなんだ・・・」私の胸を締め付けられそうになった・・・


彼女「まだ誰にも言ってないから・・・」


「分かった・・・」


電車に乗り、二人の沈黙の時間は続いた・・・


もう彼女の最寄り駅に到着・・・


帰り際に彼女はこう言った・・・


彼女「112の6曲目聞いてみて・・・」


「うん・・・わかった。」


彼女「お疲れちゃ~ん」


「お疲れ・・・」


彼女の言葉が気になった・・・


「112(アーティストの名前)の6曲目聞いてみて・・・」


とても深く考え込んでしまい何かのメッセージかな?


そう思いもしたが、私は112のアルバムを3つ持っている・・・


そのアーティストは彼女から教えてもらった・・・


1つ目を聞いた・・・そのアルバムのものは題名の後に(INTERLUDE)と記載

2つ目のアルバムを聞いた・・・そのアルバムも題名の後に(INTERLUDE)と記載

ラストの3つ目・・・「NOWHERE」という名前の曲だった・・・


聞いていてとても悲しくなるような・・・

切ない、彼女の告白を受けた後に聞くと物凄く悲しい歌に聞こえた・・・


彼女のメッセージでも含まれているのだろうか?

何も分からない・・・


彼女がいつものBarにいる時間も残りわずか・・・


早ければ15日、告白するつもりでいる・・・


今、気分がとても沈んでいる為、ブログを楽しい文章にできなかった事を申し訳なく思います・・・


本当に胸が締め付けられそうで・・・心の中にポッカリと穴が空いたような感じだった・・・

そんなに気軽に会えなくなる・・・


いつもの場所から六本木はとても遠いのだ・・・


タイムリミット(そんなものは存在しないかもしれないが・・・)が迫っている以上、

早めに行動しないといけないかなって気持ちでいっぱいです・・・


こんなに苦しい思いをしたのは初めてかもしれない・・・


胸が痛い・・・


何か悲しい気持ちがしてならない・・・


ずっと同じ場所で最高の関係が築ければと思っていたのに・・・


とても、胸が痛い・・・

私は彼女とまず行くとしたら・・・


ダーツBarに行きたい!


それから、例の彼女と二人で花火大会!


この季節だと最高!!!


それから、、、てかまず彼女にする事が最優先ですけど・・・


温泉に行きたい!!!


ゆっくり二人で休みたい・・・


それから・・・六本木とか、銀座とかいって彼女のアクセサリーとかを買ってあげたい・・・


ただただ、私は彼女と一緒にいられればどこでも楽しくいられる・・・


そんな気がする・・・


てなわけでTBさせて頂きました。


その彼女の話は「私の純愛・・・シリーズ」で投稿中!

があああああああああああああ!!!!!


13日に約束していた、

彼女の旧友が勤めるレストランに遊びに行く約束がキャンセルになりそうだ!!!


ちょっとそれは最近するネタなので・・・


今回は私の彼女と一緒に帰るひとコマをご紹介します・・・


いつも私は店員さんたちが仕事が終わるまで待って、

一緒に帰る…

前にもお話したとおり、彼女と一緒に帰れるのはたった1駅分なのだが・・・


ある日の事・・・


夜中2時位だ・・・

「カランコロン・・・」


お店に元気なおばちゃんたちがやってきた!


それからの事悲劇の始まりだった・・・


その日は特に夜中でもお客さんがいっぱいいて結構忙しかったのだ…

彼女たちは二人で回しているため余計に大勢のお客さんが来ると確かに売り上げには

貢献してくれるがその分大変になる。


しかも酔っ払ったタチの悪いおばちゃんたちならなおさらなんだけど・・・


まずおばちゃんたちはとりあえず適当に飲み物を注文・・・


それからダーツがしたい!!!


「ちょっとお姉ちゃん!!相手してよ!!」

彼女「え?あっハイ☆」


彼女は結構ダーツがうまい為、そのチームが圧勝!


それから負けず嫌いのおばちゃんが一言!

「もう一回!!!」


「ま、またですか???」


みんなが思ったであろうこの台詞・・・

ただでさえたくさんのお客さんがいて忙しいのに…

可哀相…がんばれ!って思ってたら…


彼女から・・・

「○○ちゃん(私のお店でのあだ名)代打お願いしてもいい?」

そう!代わりに私が投げるのだ!


お客さんですけど?


好きな娘からのお願いで断る理由なんてない!

そう決心して、おばちゃんのくだらない話を聞いてあげて

グラスを下げて注文をとって・・


確認・・・私はお客さんです


私もある程度ダーツがうまい為、

かなりいい勝負になって盛り上がる事を想定した試合運びをしなくちゃならない・・・


物凄く気配りをして大変だった・・・


嵐が去った後、密かにお店の中で店員と私と三人で

「おつかれちゃ~ん☆★」


まぁ色々感想が飛び交い結果的には楽しかった・・・

彼女からはご褒美にタバコをもらった・・・


2時間ぐらい働いてタバコ1箱だが、何故か物凄くうれしかった・・・


それからいつも通り一緒に帰れるかな?って思ったその時、


お店のオーナーがやってきて、なにやら色んな話を店員さんとし始めた…


とても自分がいる空気じゃなかったのでその日は引き上げる事にした…


でも駅で電車を待っている間、その子のことだけしか考えられなくなり、

「待とう!!」

こう決心した・・・


それから1時間・・・

2時間・・・

3時間・・・

どれだけ待っても来なかった為しょうがなく3時間半位したら帰った…


待っている間思った…


「本気で恋愛をすると何でも出来ちゃうような気になるもんなんだなぁって・・・」


でも最近本当に、

彼女が私の気持ちに気付いてる?

って疑問があってならない…


こんな時皆さんはどうしますか?

とりあえず攻めて攻めて攻めまくる?


それとも、駆け引きをして引いたりもしてみる?


「今夜のご注文はどっち?」


オメイラのコメント待ってます(電車男風)

いや、人生のコメント待ってます・・・