え~っと物凄く訳の分からない事に・・・
今日の出来事をお話します。
まず都内某所で二人で昼食。
イルカ男、今日会って告白しようと決断!
すぐさま彼女にメール!→個人的にも好きで書き込みにもあったカシスオレンジを採用してカシオレで!
イルカ男「仕事終わったら連絡して!」
カシオレ「はいよ(^ー^)」
それからエクセルシオールで、ドトールで、モスバーガーで、
そして前回ブログを書き込んだ満喫で、終電ギリギリまで粘る
12時くらいにメールしました。
イルカ男「長引きそう?」
12時半くらいについに連絡あり。
カシオレ「終わったけど今帰ってるとこだよ☆ちなみに電車の中であります(^-^)」
イルカ男われを忘れて「今どの辺り?」
冷静になってもう一度メール…(既にグダグダ)
イルカ男「ごめん俺も終電ギリギリだからもう帰る。」
上記でも少しテンパリ状態…
30分後くらいに彼女から入電…
カシオレ「もしもし~今大丈夫?」
私は電車の中にいたが少し今日の面白話を話した
駅員さんスミマセン(電車関連会社の皆さん申し訳ありません!)
それからまたイルカ男から折り返すと一言!
カシオレ「寝てたらゴメン。でも多分起きてるよ。」
イルカ男「お、、おうわかった…じゃまた…」
イルカ男最寄り駅到着後すぐさま電話・・・
電話にデンワ・・・__│ ̄│○_ (泣)
それからコンビニ寄って彼女から入電。
しかしイルカ男トイレに入っている為電話に出れず。
すぐさま折り返し!
カシオレ「もしもし~ゴメン10分後位に折り返してもいい?」
イルカ男「お・・・おう・・・わかった・・・」(汗)
それからイルカ男タクシーに乗って帰宅。
少ししてから彼女から入電・・・
その時もうしょうがないから電話で告白と決断。
しかしさすがに告白なのでもらった電話で話すのはどうかと思い…
イルカ男「すぐ折り返す!」
カシオレ「分かった~」
すぐさま電話!
カシオレ「もしもし~」ここでやっとまともに話す事が出来た…しかし!
電話の神様はまたしても試練を…
あいのりみたく・・・
イルカ男「誕生日辺りからかな女性として意識し始めて(それまでは女の子って感じだったんだけど…)」
カシオレ「大分前だね~うんうん…」(告白が待っていようとは全く気付いていない)
イルカ男ついに!「カシオレのことが好きだよ!」
その時、彼女の声は聞こえなかった…というか携帯の受話器から何も聞こえてこなかった…
あれ?電話の電池切れですか?
そしてラストの告白の部分はカシオレに届いていなかった事が判明…(何だこれ?)
3分後くらいにカシオレから入電…(カップヌードルを待つ時間よりも3分が長いと感じたのは初めてです)
カシオレ「ゴメンゴメン!なんかいきなり圏外になった~。」ピーピーピー!(私にも聞こえた)
カシオレ「あ!またなんかピーピーとか言ってるし…」
イルカ男「え?また?」
イルカ男「何回も言うような事じゃないんだけどね…」ツーツーツー
今度は少し待ってイルカ男から電話…
結局話が伝わっていない為・・・・
イルカ男「女性として意識し始めて、恋愛感情がいつの間にか入って・・・」
カシオレ「うそ~!!ちょ~意外~~」
イルカ男、まさかそんな反応とは思いもせず「う・・・うん」
カシオレ「そっか~~」
それから話そうかと思った瞬間…また電話途切れる…
それから少ししてというか15分くらい間が空いてしまって…
イルカ男より電話「トゥルルルルルル、トゥルルルルルル、トゥルルルルルル」
どうやらカシオレは寝てしまったっぽい…
彼女を待っている時に来たメールで今日は色々と買出しに出かけ、汗だくだったらしい…
ちなみに突っ込まれそうなので先に言っておきますが、
彼女の携帯は海に行ってから確かにおかしくなった…
たまに途切れたり、ピーピーピーって音がしたり電波がなくなったり…(だったら止めとけよって感じだが)
なので故意にやっていない事は十分承知の上・・・
それからイルカ男からメール・・・
イルカ男「寝ちゃった?」
カシオレ・・・返信なし・・・
イルカ男電話するも電話にデンワ…
クタクタなのは分かってたけどこのタイミングで寝ないで!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でもしょうがないからこのままじゃ中途半端な為、メールで伝えたかった事を簡潔にストレートに告白!
返事は明日の朝以降でしょう…
今日はなんだか空回り疲れです…
でもこれだけは分かって欲しい…彼女は本当に優しい子…
だからメールの返信もいつも必ずくれるし、電話してつながらなかった時は必ず折り返してくれる。
その優しさは他の部分でも当然出てるし・・・みんな認めてる・・・
だから今日は本当に疲れて寝ちゃっただけ・・・そう信じたい・・・