こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
恐ろしい記事が出ました。
あたかも基礎疾患のない
健康な子供が新型コロナウイルスが
原因で死亡したような記事です。
このNHKのニュースを読めば
「やはり、子供にワクチンは必要」
と考えるかも知れません。
それが国の思うつぼです。
実は、急性脳症というのは
まだ原因がはっきりしていません。
難病情報センターのHPには
次のような記述があります。
この「急性脳症」というのは
まだ原因がわかっていません。
にも拘わらず、陽性反応が出た
というだけで新型コロナウイルスが
原因だと言っています。
これはワクチン接種を促すために
幼児の死を利用している
と言えるのではないでしょうか?
同じような記事は毎日
流されています。
70代の男性は
呼吸器系疾患などの
持病があったのです。
船橋で亡くなった男性は
肺がんで入院していたのです。
毎日ニュースを集めていますが
お亡くなりになった方の大半が
基礎疾患を患っておられます。
肺がんで入院していた方でも
PCR検査を受けさせる必要が
あるのでしょうか?
国としては、なんとか新型コロナが
死亡に繋がる怖い感染症だ
と言うことを声高に訴えたいのです。
そして、大量に購入したワクチンを
消費したいのです。
効果が証明されたワクチンなら
どんどん接種すれば良いのですが
先ほどの70代の男性は
三回目のワクチン接種を
終えた方です。
ワクチンは当初感染を防ぐのが目的
といわれて、接種拡大を推奨していました。
厚労省の新型コロナワクチンQ&Aサイトにも
次のような記述があります。
その言葉で国民の8割以上が
ワクチンを接種しました。
しかし、感染爆発は
収まりませんでした。
それを見て国は
「ワクチンは重症化を防ぐのが目的だ」
と文言を変えてきました。
しかし、死亡者は後を
絶ちませんでした。
そのほとんどが基礎疾患のある
高齢者です。
オミクロン株は現役世帯にも
"感染者"が増えています。
全く集団免疫という姿は
見えてきません。
それでもワクチンの在庫は
積み上がります。
そこで今度は全く重症化も
死者も出ていない
子供にまで打たせよう
としているのです。
そこに出たこのニュースは
渡りに船ということなのでしょう。
NHKが真っ先に大々的に
取り上げました。
惑わされないで下さいね。
ちなみに突然死というのは
毎年発生しています。
6歳以下の子供にも
突然死というのは
残念ながら発生しています。
原因がわからない小児脳症。
少しでも避けるためには
健康な生活を送ることです。
- 早寝早起きの習慣
- 出来る限り添加物を避けた食生活
- 適度な運動。
- ストレスのない生活
等を心掛けましょう。
今日からお天気も良さそうです。
家族みんなでGWを楽しんで下さいね。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
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