こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日の記事は、我が子にワクチンを
接種しようと考えている親に
是非読んで欲しい。
3月から5~11歳の子供に向けて
新型コロナワクチン接種
が始まりました。
厚労省のHPには
以下のような記載があります。
今回の接種はファイザー社製の
ワクチンを使うようです。
そこでそのファイザー社の
ナワクチンの説明書を
見つけました。
そこには驚いたことに
次のような記述がありました。
小児等16歳未満についての有効性、
安全性は確立されていない。
日付は2021年2月です。
一年前ですが、今年になって
新たなワクチンを製造した
という話はありません。
ウイルスが変異を繰り返していますが
それに対応したワクチンではありません。
日本小児科学会では
小児の接種に関する考え方
を発表しています。
日付は2022年1月19日です。
16歳未満についての有効性、
安全性は確立されていない。
海外ではオミクロン株などの
変異株に対する有効性を示す
データは得られていない。
そして、千葉県では昨日も
感染者も死亡者も出ています。
- 千葉県は、70代~90代以上の12人の死亡と2497人の感染を発表。
- 千葉市は、60代~80代4人の死亡と670人の感染。
- 柏市は、60代~90歳以上の5人の死亡と341人の感染を。
60代以上はワクチン接種優先者です。
当然ほとんどの方は2回の接種を
終えているはずです。
ということは、ワクチンを接種しても
感染し、重症化し、死んでしまう
ということです。
何故か詳細は発表されませんが
基礎疾患がある方が
お亡くなりになっているのでしょう
基礎疾患があるから
ワクチンを接種しなければいけない
と言われていますが、
接種した方が重症化し
お亡くなりになっているのです。
そんなワクチンを
かけがえのない我が子に
"親が強制して"
打たせるべきなのでしょうか?
もう一度言います。
10歳以下の子供の死者はゼロです。
そして、ワクチンの製造会社は
16歳未満についての有効性、
安全性は確立されていない。
と言っているのです。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
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