にいてです。

 

さてさて、下の写真、ここでは3回目(下矢印カメラ)

 

筆者の中ではこの写真を使うイコール会話風に書きますって宣言のようなもの

 

今回も

先日人と話していて、そうかと思った事を書きます

前回が気になるからはこちらをタップしてみてくださいね。

 

今回もここから・・・

かっこ㊤ひょっとして引用符AVANTI引用符をお探しですか?かっこ㊦で始まる

2013年3月30日まで放送されていたラジオ番組

Suntory Saturday Waiting Bar 引用符AVANTI引用符 風なるといいのですが・・・
("AVANTI"とは2013年3月30日まで放送されていたラジオ番組のことです)

 

知人びっくり:でもなんでガレージなの?関わっているプロジェクトはスマホがないと

      動かないの?

 

にいて:大分興味わいてきたみたいねニコ関わっているプロジェクト

      スマートガレージIoT商品だからね

      スマホアプリで操作するのが基本になるねスマホ

      ガレージに着目したのは、手動のシャッターも電動シャッターも長い間構造

      も変わっていないのに。今だにIoT化されていない

 

      なにより、開発した人所有しているガレージを便利にしたいってのが根底

      にある、だから出来たのよニコ

 

      普通の企業と違って、使う側の立場で仕様を考えて企業の立場で開発して

      いる。上差し

 

知人びっくり:なるほど、開発者がユーザーであり、メーカーって事か〜

      でもIoTってニュースでみかけるけど、いまいちピンとこないね

 

にいて:そうね、これもプロジェクトに関わって知ったことではあるけれど

      IoTは直訳すると「モノのインターネット」って意味らしいよ

 

知人口笛モノのインターネット?

にいてわかりにくいよね、スマホがこれだけ普及する前って、インターネット

      から情報を仕入れるって場合どうしてた?

 

知人ニヤリ:会社か自分のパソコンだったね

にいて:でしょ、今はスマホが普及しているからスマホ使って情報を仕入れる。

知人ニコニコ:うん

 

にいてインターネットを使う目的ってなに?

知人キョロキョロ:メール、ニュース、SNS、ショッピング・・・

 

にいて:その中に、何か調べるって事もあるよねねー

知人びっくり:あるある、辞書のように使う

 

にいて:その調べる中にモノのこともある?

知人びっくり:あ~それも調べる

 

にいて:それらが調べなくても、モノの情報がスマホで扱えるようになればどう?

知人ニコニコ:いいねグッ

にいてその思考があるみたいよ

知人ガーン:ん?

 

にいて:だからね、IoT技術は基本的にインターネットをかいして活用する技術

      なの、身近なインターネットといえば?

知人キョロキョロスマホ

にいて:そう、それでスマホアプリで操作するのが基本になっている

      モノを操作する、モノの状態を知る、モノ同士の対話をするってのがIoT

      にはあるけど、モノの発する言葉(信号)読み取って解析して、

      人が分かる言葉置き換えないと、扱えないでしょ?

 

知人キョロキョロ:そうね・・・、

      びっくりあっR2-D2とC-3POの関係か

 

   知人はR2-D2が機械言語や暗号など扱うドロイド、R2-D2の発する言語を

   600万を超える言語や暗号翻訳するドロイドC-3POが通訳するシーンと

   重ねたようです。

 

にいて:そんな感じかな

      だからプロジェクトの製品もスマホ必須なんだよ

      かっこ㊤IoT家電かっこ㊦って分類になるのかもねニコ

知人ニコニコ:そうなんだ

 

にいて:だからプロジェクトの商品は全てスマホが絡んでいるのよ

     かっこ㊤ガレージもIoT技術で快適にしたいかっこ㊦って考えから出来た商品なんだよね

 

 

筆者の関わるプロジェクト引用符スマートガレージ引用符

 

 

引用符ガレージもIoT技術で快適にしたい引用符が根底にあります

 

IoT

物のインターネットって意味だそうですよ

Internet of Things (インターネットオブシングズ)

の頭文字 Internet of インターネットの

Things (有形の)物とか事物って意味だそうですよ

 

例えば、ドアが「今、開いているよ。」、機械が「調子が悪い。

故障しそうだよ。」、植物が「水が欲しいよ。」、猫の首輪が「今トイレにいるよ。」等とつぶやき始めるのです。

これらの情報をインターネットを介し様々な場所で活用することができるように

なるってことのようです。 

 

 

以前モノモースに似ていると書きました、ここクリックから確認できます。

 

ホームページをチェックしたい人はここクリックからどうぞニコ

 

2018年お付き合いいただきありがとうございました。

2019年は亥年、猪突猛進? 2019年もどうぞご贔屓お願いいたします。

 

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