今回の出産で選んだ
ジュネーブの私立病院にて。
私が分娩室に入った直後
夫が入院部屋の選択担当になり
病院のスタッフさんと
2部屋の見学をした結果・・・
彼が選んだ
個人部屋がこちらです![]()
ユニットバスも
もちろんついてます♪
春夏だったら
このテラス最高だっただろうな〜![]()
もう一つの部屋は
家族が寝れるよう
ベッドが2つある代わりに
テラスは無かったから、
大きなテラスがついてる方の部屋を
選んだらしい![]()
日当たりがいいから
電気をつけなくても良いし、
心地よかった![]()
病院からのプレゼントも
お部屋に用意されていました![]()
ママへ
中身は、
・キャンドル
・ハーブティー
・水筒
・ポーチ
・赤ちゃんのおもちゃ
・月齢フォト用カード
パパへ
・ポーチ
・充電器
・歯ブラシセット
・ミント
・ストレスボール
ストレスボールが入ってるのも
そこにBE COOLって
印字されてるのも
なんか笑える(笑)
赤ちゃんへ
・マザーズバッグ
・おむつ
・コットン2種類
・体温計2本
・オーガニックボディソープ
・オーガニックリニマン
(おむつ替え時の拭き取り乳液)
赤ちゃん用だけじゃなく
両親にもしっかり準備されてるの
手厚い![]()
他にもサービスがやはり素晴らしくて
出産翌日、
プロのカメラマンが
お部屋に来てくれて
写真を撮ってくれたり![]()
スタジオでの
ニューボーンフォトとは違って
生まれたての瞬間に
私たち夫婦も入れて
写真で残してもらえるのって嬉しい![]()
1枚だけ無料プレゼントで
もちろん他は高額課金システムですが
やっぱり買っちゃうよね笑
スイスの公立病院も
それなりに良いと思ってたし
満足してたけど、
今回の入院滞在中の満足度が
高すぎて・・・![]()
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「基本的に
4泊5日の入院期間ですが、
母子ともに健康状態に
異常がなくて
希望であれば
2泊3日(産後2日目)で
退院してもいいですよ」
と言われたけど、
迷うこともなく
4泊5日
滞在させてもらいました![]()
2022年、
第一子出産時の
スイスの公立病院での産後入院記事は
こちら
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今回2度目の出産、子育てで
どう進めていくかわかってるから
余裕もあるとは思うけど、
個人部屋というだけで
とにかくストレスフリーでした![]()
スイスでは常に
母子同室だからこそ
公立病院での2人部屋では
我が子が泣いた時に
隣の家族に
かなり気をつかってしまって、
めちゃくちゃ気疲れしてたから![]()
というわけで
お部屋の快適さも
その他のサービスも素晴らしい
スイスの私立病院でした![]()
入院記事続きます。










