コメント・読者機能について。(再)
コメント及び読者機能についての注意事項
度々のお知らせで申し訳ありませんが、コメント・読者機能についての注意事項の再確認です。
多くの方はルールを守ってコメントや読者機能を利用して頂いてるのですが、最近、当方のブログの読者と称して、有害サイトへと誘導する、ないしは有害サイトとリンクさせるということが生じています。
読者登録して頂く事自体は取り立てて問題とすることではありませんが、それが有害な内容を含むブログ(サイト)であると思われる場合、アメーバブログの規約に反するブログとして、アメーバさんに報告させて頂くことがあります。
ここ最近にも、上記のようなブログへと誘導するような「読者登録」と称するメールが送られてきて、当該ブログを確認したところ、およそブログといったものとは思えないような、極端に言えば犯罪の機会を生じさせるような内容を持つものでした。
当該ブログにつきましては、一応、運営母体であるアメーバさんに報告させていただきました。ブログが規約に反しているか否かの判断は、アメーバさんに委ねられたことになります。
近年はインターネットの普及によって、善悪の判断能力が未熟な児童(小学生や中学生)が犯罪の被害となることが多く、また、上記のようなブログの存在が、犯罪遂行を容易にする、あるいはまた助長するといった一因になっているようにも思います。
このようなブログを運営されている方からの読者登録につきましては、一切これを拒否いたしますとともに、今後もこのようなブログにつきましては、ブログ運営の母体でもあるアメーバさんに報告させていただきますことを明示しておきます。
その旨をご了解の上、コメント及び読者機能をご利用いただきますようお願いいたします。
安心してブログを利用できる環境を

ご協力をお願いいたします。
読了(23)
素晴らしいエンターテインメントでした。
- 宮部 みゆき
- 模倣犯〈4〉
- 宮部 みゆき
- 模倣犯〈5〉
ものすごい勢いで読んだのは、中盤、2~4巻。
1巻から2巻を読む間が結構空いてしまったので、2巻は、1巻を引っ張り出し、重要な所に付箋を貼り貼り、読んでいました。
5巻はいわば、ラストに向けての最終幕といった感じでしたが、それぞれの登場人物のストーリーが、悲しいながらも結末を迎え、本当にこの圧倒され続けたエンターテインメントに幕が降りたのだな、と感じました。
思っていたよりも、ラストはあっけなかったような気もしましたが。
余談。(※あくまでも素人の一般論ですので…あしからず。)
この本が書かれた当時は、犯罪被害者に関する立法(犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律)は多分まだだったと思うのですが、文庫化された現在、犯罪被害者をめぐる状況・環境も大分変わったのだなあと思います。
犯罪被害者の権利が認められ、また、加害者と被害者という構図の中には、「修復的司法」といった新たな視点も模索されている(こちらは殺人などの犯罪については取り入れられるべきなのかといった問題もありますが…)。
犯罪捜査に関する状況も変わったのではないでしょうか。
本作で、「ピース」と名乗る主犯Xによる、米国の犯罪捜査に比べると、日本は制約が多くて盗聴なんてできない、との趣旨の発言がありました(あったと思う…<おい)。
この状況も、近年の立法(犯罪捜査のための通信傍受に関する法律)で大分変わったように思います。この立法が果して是か否かは別として。
2~4巻は、1日1冊という
にしては異様はハイペースでがつがつ読んでいました。この本で、読書スピードがちょっと速くなったかも…。
とにもかくにも、素晴らしい作品でした。
宮部さん…ありがとう

助教授本のあとがきでの宮部さんも素敵でしたが(笑……いやいや、どこぞの女性だって、助教授にはやられますよそりゃ…
)、作家としてやはりすごい人なんだなーと思いました…。って、今さら何言ってるの、私。次、読むのは『理由』かな
と意気込んでいるのだが、おいそれと読んでいられない…
通学の友は、とりあえず『UFO』なのだが…これ、ハードカバーで重いので、やはり文庫がいい。
そうすると…積読から消化したいのだが……京極さんの新刊が出てからというもの、京極堂ブーム再来…

えのさーん

カーリィな癖っ毛が似合うのは、えのさんと御手洗さんだけだと思う今日この頃。
(あれ…えのさんって癖っ毛だったかしら…<薄い本の影響じゃねえのか
)さて。週末はバイト。
なのに、風邪がぶり返してきましたーやる気ゼロです。
2単位
数ヶ月ぶりに大学に行ってきた
です。都会はやっぱり疲れるわー。田舎者はびくびく、おどおど。
さくっと履修登録してきました。
後期はオンリー2単位。
これでいいのか不安になります……。
でも、大丈夫なんだろうけど。
前期は突拍子も無い科目を履修登録してしまって、某先生から「このままじゃ不可つけることになっちゃうよ!」と呼び出される始末でしたからね…うふふ…。
(無事、修正できましたけど。学部長とか研究科長とか、えらく長い決裁を経ましたけどね!)
後期は無事登録できたはず。
ちょっとは慎重に生きろよ、俺。
久しぶりに研究室に行ったら、
が。いや、なんていうか、そういうロマンチック
なものじゃないんですが。外国の某資料を和訳した本(通常の流通ルートではもう手に入らない)を、先輩ズのおひとりが自主製本してくださったのです

しかも元の本とそっくりに仕立ててくれて(表紙の色・タイトルとか、遊び紙入れたりとか)、出版社の経費で落としてくれたという…

わーい

この先輩は、こういうのに凝っていて(古い文献の収集とか…マニアの域)、非常にありがたいです。
さらに、同期のAさんに久しぶりにお目にかかる。
相変わらずさわやかさんですねー。
Aさんとの会話。
Aさん「夏休みどうでしたー?」
「本(※どうでもいい本)読みすぎだーーー私(頭を抱える)
」Aさん「あはは(やっちゃったなこの人
)(失笑)」Aさんは先生のお手伝いで、研究の幅が広がったみたい…。
いいな…羨ましい…

その後、同期のSちゃんも研究室に現れたらしい。ああ、すれ違い。会いたかったなー。
そんなこんなで、心に早くも木枯らしが吹いています(早っ)。
研究室に貼られていた某事務所のバイトに、激しく転職したい。
こうぢまちのおふぃすであんなてんてー、こんなてんてーのおてつだいしたいです。(誰この人)
でも、朝から夕方まで、週休二日って、いつ勉強するんだよ……

マミィ氏に諦めなさい…と諭されました。
やっぱりしがない書店員しかないのか…

バイト先では、今日、入口の水槽の
が1匹天に召されました…
「縦に浮いている」との情報が夜8時頃からささやかれ始め、バイト君が見守る中、パートさん(多分)が遺体を水槽からそっと引き上げました。
その後、パートさんが消毒済のウェットティッシュで手を念入りに拭いていたのが、なんとも切なさをそそりました…ほろり。
ありがとう
さん……
うーん、でも、私が「あいつ危ないんじゃ…」と思っていたのではなく、別の魚だったな…。
そうそう。某コンプリートボックスも入ってきて、バイトの間ではちょっとうんざりです…。
あれどうやって持って帰らせるのさ…みたいな…。
重くないのが不幸中の幸いですか…。(失礼だな
)店頭分が少しだけ(…じゃなくて割と多い気が…)入ってきていて、あれ売り切れるのでしょうか。
激しく不安です。
そこのあなた。
買 っ て く だ さ い

えっ。いらないって…そっか…(しょぼーん)。
私は激しく島田荘司全集が欲しいです。
うっかり『UFO』読み始めたら(読むなよ)、ますます欲しくなりました。
あいつらおかしいよ
作家と助教授並みにおかしいよ
そしてバイト先が島田さんと密接な関係があったことが今更ながらわかって、ちょっとショックです(そっか、馬車道か)…サイン会…行きたかったな…(御手洗さんじゃないんだけどね)

文庫フェア(不調…
)(しっ、声が大きいわ
)に『斜め屋敷』を推しとけばよかった…。新しいバッテリは、心なしか、古い(欠陥があった)ものよりも熱くない。
この調子で、論文を一気に書きたいけれど……ものすごいスランプだ……。
不機嫌なシャーロック氏
今日は朝から
。明け方は
がすごかったですね…。はてさて。
さんから新しいバッテリが届いた。わたくし、古いバッテリは自分で送りつけるものだと思っていたので、運送屋のお兄さんが「古いのお預かりしますね~」と言うまで知りませんでした。
自分で送らなくていいんですか
と聞いたら、配達業者さんが引取って送ってくれるらしい。しかも、このバッテリの回収作業、結構多いんだって。
もメジャーになってきた証拠ですな…(しみじみ)。早速新しいバッテリを装着。新生シャーロック氏です。これからも頼むぞ、相棒。
どうも最近、シャーロック氏は不機嫌。
画面が突如真っ暗になるのです。
怖 い っ て ば

明日は大学で後期の履修登録をしてきます。
いつも文献講読でお世話になっている先生が在外研究なので、履修科目は1つだけかな。
大学院なんてこんなもんです……ほんとにあの学費(授業料)は何のためにあれだけ徴収されるのか、激しく謎だ。
どう考えても、学部生と同じって、おかしくないか

(図書館とかで資料収集なんてのは、設備費に含まれていいものだからね…。)
(学費を減額したというM大は素晴らしいと思います。)
まあ、もったいないので、時間があれば、学部の講義に潜り込もうと思います。
有名なあの先生のアレ、せっかく大学に居られるのだから、聴いてみたい。
後期はひたすら自首研究……違った、自主研究。(「自首」研究って、ある意味自首みたいなもんですけどね
)最近のマミィ氏の衝撃のコメント。
「あんた…去年のが勉強してたわね…」
衝 撃

修論から解放されて、腑抜けになっているのです。
愚か者め。
冠に点がない CROWN HAS NO POINT
冠に点がついているとなんだかしっくりこない今日この頃。
えっと、この点、いらないんだけどな!
って、何の話かさっぱりですね。
いかがお過ごしですか。憂鬱でしかたない
です。給料日
を迎えたということで、バイト先は過激な戦場と化しています。火曜日は読書リストらしきものを持参されたお客さんのために、かごを下げて文庫の在庫を確認に走りまくりました…。
がっつりお買い上げ…ありがとうございます…つ、疲れたけどね…

それと、毎週火曜日に雑誌をお買い上げのお客さんの接客したり(すっかり顔なじみになっている…)、以前接客したおじさんに某作家を知らないのかと駄目出しされたり…(勉強不足ですみませんね…)。
月曜日は月曜日でものすごい客数だったな。
おお、友人が来ている…と思ったけれど、声かけるチャンスもなく…ソーリー

何をお買い上げだったのかしら

ちなみに京極さんの新刊が出たよー
通常版ですけど…。久しぶりにエノさんを拝みたいので、買っちゃおうかしら…って、この前の誓いはどうなったんだ、俺。
はてさて。
新刊コーナーに素敵な装丁の本があったので、何かなーと思ったら。
うわ

島 田 荘 司 全 集

- 島田 荘司
- 島田荘司全集〈1〉

今月は絶対、研究以外の本は買わないと英生に誓ったのだけど(いつだよ)(そしてなぜ助教授なんだ)、どうしよう、ものすごく欲しい。
人魚も、UFOも読んでないのに…。
電子辞書も靴も欲しいのに…。
ていうか、これから文庫ではなくこっちを買えと…

本屋で働いているとどんどん駄目になっていく自分が、手に取るようにわかります。(えっ)
来週から大学が再開します……嫌だぁぁぁ
(ええっ)早々に研究会がある…どの面下げて行けばいいのか。って、この面しかないんだけども。
あんな顔こんな顔に会わせる面がないんです。
逃げてもいいですか。あの人から。色々なことから。
毎回こんなことばかり言っている。だから、進歩がないというのだ。
読了(22),他。
読了本その他を数冊。
- 宮部 みゆき
- 模倣犯2
- 宮部 みゆき
- 模倣犯3
今更ですが…。
はづかしながら宮部さんの作品は初めてなのだが、何だこれ、ものすごく面白い…

当時話題になっていたのがよくわかりますな…。
発売当時はハードカバーの分厚いのを、新刊の所に並べていた記憶が…(今とは別のバイト先でね…)。
そして今は文庫版を陳列していたり…因果なものです。
二巻読了後、続きが気になって気になってしょうがないので、公休前日にバイト先でいそいそと買いましたが、三巻も読み終わってしまった…今日、もう面倒なので五巻まで買ってこよう(おい)。
それはそうと、二・三巻は、犯人側の異常な心理を描写しているだけで気持ち悪いとの感想があちこちに書かれていたが、読んでみるとまあ、それほどでもない感じが…。
というよりは、その描写が非常に精緻で、読者を惹き付けるからこそ、そういった読後の後味の悪さが残ってしまうのでしょう。それは裏返せば物語の巧さの証拠でもある。
そこいらの、巷に吐いて捨てるほどいる適当な技量では、ここまでの物語は書けないと思った。(まず書いた所でテーマに負けるだろう。)
三巻のラストなんて、思わず泣きそうに…ああ、思い出しただけでも…

続刊が楽しみです。
それと、島田さんの『御手洗潔の挨拶』を一編ずつ読んでいる。
「数字錠」は確かに切なかった…切ないよ…きよし

それ以来コーヒーを決して飲まない御手洗さんが、切ないのです。
良い話だ…

その一方で、途中で投げ出した本。
- 東野 圭吾
- 殺人の門
非常に煮え切らない話に嫌気がさして、半分くらい読んだ所で、「今までの時間を返せ
」てな感じで放り投げました…。
これって、ミステリじゃねえよな…。
最初に読んだ東野本がこれだったのは、きっと失敗だったのだろう…。
東野さんも文章が非常にお上手なので、その衝撃は半端じゃありません…切ない。
トラウマになったので(?)、当分東野本は読まないでしょうな…。
週末は兄の買い物にマミィ氏とともに付き合わされそうです。
結婚式のスーツ(というか礼服)を買いに行くらしい。結婚といっても、会社の先輩(でも同い年)なんですけど。
薄幸の兄妹だな……
課題図書・増。
あいかわらずの自堕落生活を送っています…

論文…ていうか、構成すらまとまらない……。
(いや、すでに書き上がっている論文で、それをまとめ直す作業なのだが、簡単そうに見えて、それがかえってものすごく難しいわけで…。)
こんなんで大丈夫か、って、大丈夫なわけないじゃん。
最近の購入本。
来月からはちょっと購入数を減らそうかと思います……。
例によって一行メモ付き。
- 島田 荘司
- UFO大通り
御手洗さん最新刊。ていうか映画化ってほんとですか…
- 北尾 トロ
- 裁判長!ここは懲役4年でどうすか
- イェーリング, Rudolf Von Jhering, 村上 淳一
- 権利のための闘争
- 中井 英夫
- 虚無への供物〈上〉
- 宮部 みゆき
- 模倣犯3
いきなり常習累犯窃盗の事件を傍聴するとは…大変でしたねえ。
村上淳一さんは(いわずもがなですが)すごいお方です。
ネーミングのセンスがイイ

続きが気になって眠れないほど面白い。
それと、研究用の本を1冊。
バイトを始めてから、本を買うのに現をぬかしすぎています。
なんか、本屋でバイトしていると、駄目だ…駄目になる…

そんなこんなで、とらばーゆまで真剣に考える最近。塾講師募集のバイトが激しく気になる。
近所の(そんなに有名ではない)こぢんまりした塾なので、できそうかなあと。
かといって、本屋を辞める勇気もない…(仕事的に楽なので…本見てるだけでも楽しいし)。
あー、かけもちできないかしら…。
かけもち可能か調べようと思い、規約(労働規約?)を探そうとするも、どっかいきました。
庶務で見せてくれというのも、なんかはばかられる…。
本屋のバイトは、ほんっと稼げませんな

ならどうしてバイトすんのさ……。
改心
しばらくまぢめに生きようと思います……

論文頑張るぞ

悲壮感漂う決意表明だな……。
院生が論文を書かなくてどうする。存在価値がない……

とりあえず環境を整えて(=部屋の片付け)、ものが書ける環境にしたい…。
来年3月までに(ネタがすでに決まっている)2本、完成すればいいのですけど……。
読了(21)Crime by "Slopped House"
*追記
タイトルを訂正しました。
間違えんなよ……形容詞と名詞を!
いや、最近、英語をまっっったく使わないので殆ど忘れていました……。
どっちかっていうと、「クライム」より「デリクト」ですからね…ここ3年。
お詫びして訂正致します。(顔から火が出る程はづかしい)
..............................
読了本を1冊。
ちょっとネタバレなので、ご注意。

- 島田 荘司
- 斜め屋敷の犯罪
島田荘司さんのミステリは、トリックが壮大……

確かに、タイトル通りの結末でした。
まさしく、「斜め屋敷の」犯罪。
うわー、その動機のためにこんな仕掛けを……

という感じでした……そりゃ小説だからあり得ることだわ…みたいな。
各幕(章のこと。本書では舞台のように「幕」とされている)の冒頭に、引用がしてあるのが、最近読んだ助教授本とだぶってしまいました…。
ボードレールは良いことを言うね…。
しかし、本書、中々御手洗さんが出て来ないので焦りました。
出て来たのは、第3幕。解決篇の一歩手前。
相変わらず茶目っ気たっぷり(本人は別に茶目っ気を出している訳ではないんだが…)で可愛かったですけど

ハミングしながら人形に服着せないでください……

それを生温い視線で見守る人々の描写に、思わず失笑
。「あれは地ですよ。」とさらりと言ってのける姿にも、潔さを感じました。
こんなトリッキィで奇抜な人、あのお方以来です…

これを読んでいると、いかに助教授が普通の人か身にしみて感じるな。
(いや、助教授は、御手洗さんと比較せんでも普通だろう…)
いやほんと、御手洗さんは、奇人っぷりがシャーロックにそっくり。石岡君の扱い方も、ホームズのワトスンに対するそれにそっくり。
石岡君頑張れ……

そういえば、注文していた本が入ったらしい。
美本希望だったのだけど、これって美本かしら…うーんうーん。
まあ、しょうがないですかね……。
自前です。
9月
です。夏休みの半分が終わってしまいました……

ああっ

論 文

はてさて。
そんな切羽詰まっている状況にもかかわらず、今日もM市に買い物に出かける始末。
マミィ氏と化粧品を買いに。
マミィ氏が無料で初エステを受けている間、久しぶりに肌診断をしてもらう。
修論の判定以上に戦々恐々でしたが、気になる水分量が回復していて(もう少しで理想値…)、よかったよかった。
反面、油分が減っていた……何故……今までぎらついていたというのに(嫌だそんな女…)。
ついでに、メーキャップさんが来ているというので、メイクをばっちりしていただきました……お、恐れ入ります…

いかんともしがたい顔を、なんとか見れる感じにメイクしていただきました……。
唯一、褒められたところといえば、やはり睫毛。
付け睫毛みたいとか、睫毛パーマしてる
とか聞かれましたが、自前です……

ビューラーでがっちり立ち上げられ、マスカラをたっぷりつけられて、
ものすんごい目になってましたよ…。
ぎゃああ……こんなの俺じゃない……

はづかしいよーともぢもぢしていたら、シャイなんですね★ と言われました。
ええ……そりゃあもう…穴が合ったらとっくに入ってますがな…。
しかし、さすがプロの方。眉毛の描き方が非常にびゅりほーで、感動しました…

いつもこんな風にかっこよく描けるといいんだけど……どうも下がりすぎらしい……

折角いろいろしてもらったので、マキアージュの新色アイシャドウを買うことにしました(それだけかよ)。
その後マミィ氏も顔をいじられていましたね…。
資生堂パーラーのビスケットももらえてほくほくでした

わーい
お菓子ー
(子どもめ…だから実年齢を言うとどよめきが起こるのだ…
)話は変わって。
しまだそーじさんの新刊がまた…

つい最近、いろいろ買ったばっかりなのにー

サイン会は、今度は西の方なのね…残念。