書類三昧。
書類三昧な日々。
とりあえず、奨学金関係の書類、1つ片付けた。
社会保険事務所に行ったり、あー、どうしてこう、面倒なのかしら!
それなのに、税証明関係の書類1つだけとれなかった…。
敗北感でいっぱいです。(この書類だけ待ってもらおう…。。)
抜歯して2、3日はとても痛かったのだが、大分痛みが退いてきました。
ご飯が普通に食べられる!
土曜日は嬉しくて、買い物ついでに色々食べました。キハチのそふとくりーむ(バニラと黒ごまのミックス。うまー。。)とか。
反動ですな。
それでも何となく不安なので、片方だけで食べてしまう…虫歯になったらどうするんだ。
それはそうと、野球がつまらない。
なにあの駄目っぷり!
ぷんぷん!
明日も大学です。朝早くからお勉強です。
間に合うかなー。(遅刻しそうだ。。。)
カレー記念日
5月7日 でしたか!
さんきうー。
この日の夕飯はカレーにしなきゃな。
カレーといえば、中村屋のカレーが食べたい…。
大学のカレーは美味しそうに見えないので食べたくない…。
そういえばね、あのリスの(下克上)兄弟のアニメが、朝ローカルチャンネルでやってましたよ!
驚きだ。
荒天の中、大学です。
尋常じゃない降雨でしたよ。なにこれ台風?みたいな。
奨学金…もらうのって大変です…ね…(遠い目)。
抜歯したところが痛いよー。(泣)
ご飯が美味しく食べられない!(食いしん坊としては悲しい…。)
ふらふら。
いきなりですが。
親知らずを抜いてきた。
何ていうか、ふらふらです。
はてさて。
抜歯は初めてだったのですが、なんか、ものすごい音がしたよ。
ぎ~ぎ~、とか。
みしみし…ばりっ。とか。
麻酔を追加してもらったおかげで、痛みはなかったものの、抜歯後に噛まされたガーゼを見てみると、おびただしい血が…。
ひええ。
しかも、縫合すると思っていたのに、しなくていいんだって。
大丈夫なの…か?
悲しいのが、ご飯が美味しく食べられないということ。
目の前でマミィ氏がぱくぱく食べている姿を見て、ものすんごく悔しい。
なんで首かしげてちまちま食べなきゃいけないのか…!(首をかしげているのは、傷口に当たらないよう片側のみを使用したいため。<とってもばかっぽい姿です。)
こんなんで歯磨きとかできるの?
ちなみに抜いた歯をもらってきました。
虫歯じゃなきゃ立派な歯なのに、なんかとてももったいない。
そして思ったより、大きくて重い。(歯ってこんなに質量あるのね-。。)
さて。明日は大学。
もう寝ますー。
Geburtstag
あわわわわ。忘れてた。
ええと。4月15日はあの助教授のお誕生日だったんですか。
おめでたう!(ぱちぱち)
いったいいくつに…(以下略)。
それでもって、カレー記念日っていつだったっけ。(をい)
ていうかそれ以前に、二次元ですけど?
……新刊が恋しいな。
きゃめるが。
売ってた。
大学近くの自動販売機で。ものすんごく珍しい…。
思わず買おうかとおもったくらい。(吸わないのに。)(飾るんですよ!<退かれるからやめなさい。)
助教授が吸ってるのは、きゃめるまいるどじゃないんだろうな。
って、お勉強とは無関係ですね。
はてさて。
朝から大学です。
だめだめJR線で圧死しそうになりつつ、鬱。(ほんとにやる気あるんですかJRは。)
自分の語学力も笑われ、さらに鬱。
なにやってんだか。
午後は気を取り直して論文を2本読む。午前中は外国語だったので、午後はせめて日本語が読みたい。
そして、天才はやはり天才なのか。
その後、修論の直しを考えないとなーと、返却された修論をおそるおそる開いてみる。
………。(<いろいろ書き込まれているがよくわからない。)(動揺)
閉。(えええっ)
えっと、何かなこれは、壮大なメモ帳ってことですか。(メモ帳くらいにしか役に立ちそうにないしな…)
ていうか、自分が書いたものということすら、覚束無い。
…なんだか果てしない作業のように思える。
やっとこ。
文献講読の予習が終わったのが、午前1時過ぎ。
なんなんだこの遅さ! (はぁ。情けない…。。。)
そんなわけで奨学金の書類は明日(って、もう今日なんだけど)に回すか…。
ああそうだ、忘れないうちに助手の方にデータも送らなきゃ。メールも送らなきゃ。
あ あ あ あ 。(壊)
そういえば、おとといの補足。
修論を返却してもらったのだが、1冊だけ…。
あれ、ボス、そっちは返してくれないんですか…ま、まあ、いいか…。
最もきれいなものは製本されて図書館に永遠に(?)保存されるそうですよ(ヒソヒソ)。
あ ん な 漬 物 石 の 代 わ り に も な ら な い も の が !
最近、ちょっぴり苦手な人が妙に優しい。
何故だ、何故なんだ。寛容な季節だから?
出頭命令 (3)
今日はなんと1限(!)から大学(院)の授業でした…。
なんだか寝不足で、これでは絶対に電車に酔ってしまうと思い、酔い止めの薬を飲んだら、眠い眠い…。
この手の薬はものすんごく眠くなるのです。
はてさて。
今期の文献講読は新入生も加わって、なんだかフレッシュ(先生曰く)だなあ。
文献講読だけではなく、報告もやることになり、授業方法が変わって、この点においても新鮮。
語学力アップ(具体的には読解力のスピードアップだな)目指して頑張りま…す…。
で。
前日ボスから出頭命令が出ていたので、早速研究室に行く。
そこで渡された資料は、奨学生募集のものだったのですが…。
ボス…あの…これって。
「○○じゃないですか…!こんなの絶対無理ですっ!」
と、思わず言ってしまったのですが、ボスがすかさず反論。
「そんなの、駄目でもいいから出すんだよ!」
ボスが真剣に言うので、思わず、「ハイ…」と返事をしてしまったが…ほんとに出すの、これ…。
ボスは「貰えるものは貰っておく」がモットーなので、奨学金はいろいろ応募しなさいという姿勢。
まあ…確かにそうなんですけどね…って、貰えるかが問題なんですけど。
で、そうだそうだ、別の奨学金の推薦書お願いします…。(<をい)
はあ。何か奨学金貰えれば良いのだけど…。
ぶっちゃけ一番欲しいのは、大学の授業料全免の奨学金ですけど…。これは相当厳しいしなあ(泣)。
夕方、前述の推薦書について言い忘れていたことを思い出し、ボスの研究室に行く。
その場で推薦書を書くから待ってろと言われ、座って待つ。
※ボ=ボス、私=私です
ボ 「ええと、○○研究科だったっけ?」
私 「いえ、○学研究科です」
ボ 「博士課程だな…(カキカキ<書いている)」
私 「はい、博士後期課程です」
ボ 「生年月日は?」
私 「19○○年○月○日です」
ボ 「○月○日か…そろそろ誕生日じゃないか(カキカキ)」
私 「そうですね」
ボ 「いくつになるんだ?」
私 「2○歳になります」
ボ 「2○歳か……早いなぁ。(ちょっとしみじみ)」
早いなあって…ボス…あの、
ちっちゃいころから私を知っている風な口ぶりです…けど…?
さすが天才です。(ええっ)
推薦書を書いてくれ(内容が適当な感じなんですけど…いいんですかね)(私がその程度の人間ってことなんだろうな…しょぼーん)、さらに、「甘くて美味しいからこれあげる」と果物を頂いてしまった。
わーい!(思わず大喜び)
報告でこれに興味があるんですが…と言ったら、すかさず抜き刷りもくれた。
「なんだ、まだ読んでないのか!」とボス。
だって、最新号まだ届いてないんですってば!
ていうか、
やっぱりボスがすでに論文書いてるじゃん…これ。
ううーん。なるべくボスとかぶらないものにしようと思ったのに…。やっぱり書いてるよな…そうだよな。
ていうか、ボス、多分近時のものは全て、論文にして出してる…。
あれもだめ、これもだめ…何をやればいいの!
ここ2年の執筆のペースが早すぎます、ボス。(涙)
今後のことについても聞かれる。
修論のまとめ直しはいつ頃出来そうかと言われ、夏休み明けでしょうか…と返答を濁しておいたけれども。
ボスは夏休み明けにはちゃ~んと出来てると思ってるんだろうな…。
そんなの、
出 来 ま せ ん っ て 。(笑顔で)
誰か涙を拭いてくれないか?
前述の早速抜き刷りを早速読む。
き っ つ ー …。
いつになく辛辣、です。(泣いちゃうよ…。)
さすがなんですけどね。
土日は語学と奨学金関係の書類との格闘になりそうだ。
こんな調子でバイトと両立出来るのか?
出頭命令 (2)
大学の友人からメール。
「ボスから連絡がほしいとの電話があったよー」
ひえええええ! (恐怖)
明日は早朝から大学なので(起きられるかしら…)、ボスとコンタクトをとってみます…。
うわー、ある意味、親知らずを抜くのと同等に恐ろしい。
もう寝よっと。(をい)
読了 (10)
最近天気がぱっとしない。
読了本を1冊。
リンゴがどうのこうのいう例の本。
この著者の本は、この手のものとしては、割と安心して読める気がする。
とはいえ、それでもかなり選り好みをして読んでいるため、断言はできませんけど。(著書全部は読んでないので、読んでないものがどんな感じは知らな いし。)
安心して読めるという根拠は、おそらく、設定についての土台(基礎知識など)が比較的しっかりしているからだろう。
…って、偉そうですけど、そんなところに目がいくのは、常日頃「なぜそうなのか?」「なぜそう言えるのか?」ということを問われているからかもしれない。
息抜きの読書はこの辺でやめにして、そろそろおカタイ本を読まないと…よ…読みます…はい。
敗者、歯医者。
かなり久しぶりに歯医者に行ってきた。
虫歯かも…と思って行ったのだが、そのような疑いをかけていた歯は虫歯というわけではなく、別の歯が虫歯だったらしい。(まぎらわしいな…)
しかも、親知らず。
先生曰く。
「抜いちゃいましょう。」(きっぱり)
えええええ!(恐怖)
下の親知らずは横に生えていて表面に出ていないので(文字通り横向きに埋まっていた…)、これはどうこうする必要はないらしい。
上の親知らずだけが知らない間に生えていたとは…。
激しく憂鬱だ…。
歯医者は嫌だけれど、久しぶりに行くととても恥ずかしいので、やはり定期的に訪れるべきだわ…と痛感いたしました。 とほ。(敗北感でいっぱい)
虫歯かも…と思って行ったのだが、そのような疑いをかけていた歯は虫歯というわけではなく、別の歯が虫歯だったらしい。(まぎらわしいな…)
しかも、親知らず。
先生曰く。
「抜いちゃいましょう。」(きっぱり)
えええええ!(恐怖)
下の親知らずは横に生えていて表面に出ていないので(文字通り横向きに埋まっていた…)、これはどうこうする必要はないらしい。
上の親知らずだけが知らない間に生えていたとは…。
激しく憂鬱だ…。
歯医者は嫌だけれど、久しぶりに行くととても恥ずかしいので、やはり定期的に訪れるべきだわ…と痛感いたしました。 とほ。(敗北感でいっぱい)