読了 (10)
最近天気がぱっとしない。
読了本を1冊。
リンゴがどうのこうのいう例の本。
この著者の本は、この手のものとしては、割と安心して読める気がする。
とはいえ、それでもかなり選り好みをして読んでいるため、断言はできませんけど。(著書全部は読んでないので、読んでないものがどんな感じは知らないし。)
安心して読めるという根拠は、おそらく、設定についての土台(基礎知識など)が比較的しっかりしているからだろう。
…って、偉そうですけど、そんなところに目がいくのは、常日頃「なぜそうなのか?」「なぜそう言えるのか?」ということ を問われているからかもしれない。
息抜きの読書はこの辺でやめにして、そろそろおカタイ本を読まないと…よ…読みます…はい。