きゃめるが。 | 憂 鬱 の 理 由

きゃめるが。


売ってた。
大学近くの自動販売機で。ものすんごく珍しい…。
思わず買おうかとおもったくらい。(吸わないのに。)(飾るんですよ!<退かれるからやめなさい。)
助教授が吸ってるのは、きゃめるまいるどじゃないんだろうな。
って、お勉強とは無関係ですね。



はてさて。
朝から大学です。
だめだめJR線で圧死しそうになりつつ、鬱。(ほんとにやる気あるんですかJRは。)
自分の語学力も笑われ、さらに鬱。
なにやってんだか。



午後は気を取り直して論文を2本読む。午前中は外国語だったので、午後はせめて日本語が読みたい。
そして、天才はやはり天才なのか。
その後、修論の直しを考えないとなーと、返却された修論をおそるおそる開いてみる。



………。(<いろいろ書き込まれているがよくわからない。)(動揺)



閉。(えええっ)
えっと、何かなこれは、壮大なメモ帳ってことですか。(メモ帳くらいにしか役に立ちそうにないしな…)
ていうか、自分が書いたものということすら、覚束無い。
…なんだか果てしない作業のように思える。