カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -90ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

Minakoです



これからどんどん日が短くなり、寒さが増すトロント。

外に出るのが苦痛になり家に閉じこもりがちになる季節がやってきますね。



今日のチョコッレート英会話

クマ: I am a bit worried about myself. Last winter I barely went out, watched You tube all day long and didn't talk to anyone. I was depressed in the end.

カエル;That's not good. Why don't you join a volunteer work or go to a language school?

クマ: I don't know where to sign up.

カエル:Just contact organizations. You can send an e-mail or call.

クマ: I'm not sure who to talk to or when to start.

カエル: That's why you are contacting them right?

クマ:...........

カエル: I don't know how to help you.



1. I barely went out

「ほとんど外にでなかった」

barely:ほとんど....ない



2. all day long

「一日中」



3. 疑問詞+to 不定詞

where to sign up 「どこで申し込むのか」

who to talk「誰と話すのか」

how to help「どうやって助けるのか」



4. That's why you are contacting them right?

「だから連絡するんでしょ?」



冬眠くまちゃんにならないように気をつけましょうクマ



トロント少人数制キャリア・スピーキング語学学校

DEVELOP Language Institute



Minakoです





先週の金曜日に12weeksの翻訳養成コースを終了されたうお座さん。









カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips






翻訳家プロ暦12年間のカナディアン講師Gary講師からサティフィケイトを取得。


2週間後に翻訳家企業でインターンシップを控えています。





もともとタイで日本語講師をしていたうお座さんは日本語力もかなりある、ポジティブな女性ですキラキラキラキラ





今までの卒業生の方で、インターンシップからそのまま採用された方、現在フリーランスとして日本の企業と提携が結べた方等。DEVELOPでコースを受講された方たちが、インターンシップを終え、着実に翻訳家の道に羽ばたいています。





生徒様の飛躍をミッションとして名付けたDEVELOPみなさんの活躍ほど心満たされるものはありません。





うお座さん卒業おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。


次のステップ心から応援しています。 スタッフ一同





トロント少人数制キャリア・スピーキング語学学校


DEVELOP Language Institute


Minakoです



先週の金曜は最近流行の「女子会」をお友達の家で行いました。

個人的にモチベーションが上がるのでこの会を「セレブ会」と呼ばせてください。。。得意げ





カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips







すき焼きをご馳走になり、最後は旦那様手作りのマーブルチョコケーキ、更にお友達手作りのなめらかプリンとコーヒーで会を閉じました。



今日のチョコッレート英会話

ヒヨコ: Oh my gosh! Did your husband bake this cake?

てんとうむし: It's fantastic. I envy you so much. My husband doesn't cook at all. He doesn't even do the dishes.

にゃー: But look at your husband. He is super good looking. With that suit. Oh my god. By the way how often does your husband bake?

ヒヨコ: Every weekend.

てんとうむしにゃー: Oh my god. You are so lucky.



旦那話にoh my godはつきものです。



トロント少人数制キャリア・スピーキング語学学校

DEVELOP Language Institute





Minakoです

最近グンと気温の下がったトロントですがみなさん体調崩されていませんか?雪の結晶

今週はアクティブな平日を過ごしていました

アブリルのコンサート
カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips


インターナショナルな食事会
カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips


領事館パーティー
カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips


トロントに住んでいると、気軽にエンターテイメントを楽しむことができたり、日本ではなかなかできない体験ができたり、ニコニコ

また様々な国で、様々な経歴を持った方々に出会う中で、今後の人生を変えるような発見があったり。
異国に住む事は自分を大きく成長させてくれるなと実感した1週間でした。

みなさんは満足するトロント生活送っていますか?
エンターテイメントだけでなく、英語というツールを使ってたくさんの人とコミュニケーションをとってみましょう。様々な意見に耳を傾け、視野を広げることで自分も大きく成長していきます。アップ

充実したトロント生活を送りましょうね虹

トロント少人数制キャリア・スピーキング語学学校

DEVELOP Language Institute

Kumikoです







さて、下記の文章を翻訳するとき・・







最近、海外に出かける若者が急増している。







「increase」という動詞を使うには注意が必要だという話をしました。







「何が増えるのか」ということが重要です。







ただ、この文章に関していえば、間違いがおきやすい「increase」という語を使う必要はありません。







OK 訳例 その2







More and more young Japanese people have recently been going abroad.







「More and more」というのは「もっともっと(多くの)」という意味ですが、これを日本語に訳すときには



「~が増えている」というようになります。



過去と比較しているわけですね。







このOK訳例その2であれば、その1のようにincreaseも、関係代名詞も使う必要がありません。







DEVELOP翻訳家養成コース トライアル会


10月27日(木)午後4時~


Tel: 416-909-9301


E-mail: info@developlanguage.com





このコースについて詳しくはこちら→http://developlanguage.com/ja_course_trans.html







今トロントにいらっしゃる方はもちろん、日本にいらっしゃる方も気軽にメールでお問い合わせください。
Kumikoですぶーぶー

前回の続きです。


最近、海外に出かける日本の若者が急増している。

さて、あなたの訳はどうなりましたか?


NG訳例 NG


Recently, Japanese young people who go abroad are increasing.


何がだめかわかりますか?
NG理由その1
副詞recently を使うときは現在完了形もしくは過去形

NG理由その2
副詞recently の位置(以前の記事参照)

NG理由その3
形容詞「Japanese」と「young」の位置が逆 (young Japanese people が正しい)

NG理由その4
動詞increase の使い方


気をつけなければいけないのが、increaseを使うときは、「何が」増加するのかをはっきりさせることです。この文章の場合、

「海外に出かける若者の」が増加するのであって、「海外に出かける若者」が増加するわけではないということに注意します。


OK訳例 OK
The number of young Japanese people who go abroad has recently been increasing.

ビックリマーク注意

The number of」を「A number of」にしてしまうと「多数の~」という意味になってしまうので、細かいことですが間違わないようにしてくださいね。

increaseについてはまだまだ注意することがたくさんあるのですが、それは翻訳コースでのお楽しみ!

DEVELOP翻訳家養成コース トライアル会
10月25日(火)午後4時~
Tel: 416-909-9301
E-mail: info@developlanguage.com


このコースについて詳しくはこちら→http://developlanguage.com/ja_course_trans.html


今トロントにいらっしゃる方はもちろん、日本にいらっしゃる方も気軽にメールでお問い合わせください。
Kumikoですパンダ







タイトルのincreaseという単語、ご存知ですか?



「増加する」という意味ですね。



これを英作文に使うとき、かなりの確率で間違いが発生するのです。







たとえば、下記の文章を英語にしてみてください。







最近、海外に出かける日本の若者が急増している。







実際にペンと紙を使って、手を動かして書いてみてくださいね。







訳例はまた次回・・・







DEVELOP翻訳家養成コース トライアル会



10月25日(火)午後4時~



Tel: 416-909-9301



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Kumikoですしっぽフリフリ





翻訳といえば、




英文をそのまま言葉通りに訳すものでしょう?




日本語をそのまま英語の文法に沿って書いていくものでしょう?




というイメージをお持ちかもしれませんが、実際はそうではありません。




翻訳の仕事をしていると、




リサーチをすること




が時間の大部分を占めます。




課題を見て、辞書を使って訳して、そのまま提出すると、DEVELOPの翻訳コースでは点数がかなり低くなってしまいます。リサーチは翻訳にはかかせません。何の目的があるかというと、




・専門用語の選び方、使い方を間違えない




・文章の本質を理解する




・文調を間違えない




というものがあります。




リサーチの内容は何かというと、Googleなどインターネットの検索を利用して論文や説明のあるウェブサイト、画像検索や映像(ビデオ)検索をしたりします。




真剣に「段ボールの製造方法」など検索して調べていると、ふと「私、何やってるんだろう・・・」とわれに返ることもありますが(笑)、それが翻訳です。



翻訳をやったことがない場合、このリサーチをしないまま課題を提出される方が多いのですが、みなさん、レッスンを重ねるごとに、リサーチの大切さに気づきはじめます。もちろん、レッスン内でリサーチ方法についても詳しくレクチャーします。




DEVELOP翻訳家養成コース トライアル会


10月25日(火)午後4時~


Tel: 416-909-9301


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Kumikoですブタ

さて、理系VS文系。あなたはどちらですか?バランス派ですか?
ところで、語学学校で、先生に質問をしたときに、

英語はそうだからそうなんだ
という答えをもらったことはありますか?
これはまさに「文系」の答えだと思うんですね。
言葉は生き物。あくまでも人が使うものですから、規則に当てはまらないことも、例外も、必ずあるわけです。だから先生もこんな答えをしてしまうわけですが・・・
でも、理系の人にとって、語学の勉強が大変なのはまさにそこではないでしょうか。
「なぜそうなるのか、きちんとした答えを知りたい」
私自身は、文系まっしぐらで生きてきましたが、理系の人の
「なぜそうなるのか知りたい」
という気持ちも、とてもよくわかります。


ですので、DEVELOPの翻訳コースでは、英語はそうだからそうなんだ。
そのほうがいいから。
というような返答をなるべく避け、9割近くの事例について、論理的な理由をつけて説明しています。
名づけて
理論派ライティング


自分は文系なんだ!という方でも、「なぜこうなるのか」という理由がわかれば、すっきり!!キラキラと目の前がクリアになる感覚を味わえるはずですよ。

DEVELOP翻訳家養成コース トライアル会
10月25日(火)午後4時~
Tel: 416-909-9301
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このコースについて詳しくはこちら→http://developlanguage.com/ja_course_trans.html


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Kumikoですにゃー


翻訳コースの生徒様を見ていると、色々なパターンの翻訳に遭遇します。
色々なパターン分けができると思いますが、今回は

Aさんは、完全なる理系。
Bさんは、完全なる文系。

というように、理系と文系に分けて考えてみたいと思います。


この場合、脳の働きや勉強、発想パターンについて言っているのであって、実際の専攻などは関係ないことも多いです。


理系の得意なこと
・単語を覚える
・文法の規則を暗記する(たとえば動名詞をとる動詞、不定詞をとる動詞など)
・テストなどのスコア高得点を目指して勉強すること

文系の得意なこと
・文章の読解、解釈
・自然な文章を書く
っという感じでしょうか。


どちらのタイプにも良いところがあるのですが、同時に、理系の方は文系の得意なことが苦手で、文系の方は理系の得意なことが苦手で・・・というように苦手部分がはっきりと出ます。

翻訳には、どちらもバランスよく持ち合わせていることが必要です。


単語の量も必要ですし、文法の知識も必要。読解、解釈や自然な文章は言うまでもありません。


DEVELOPの翻訳コースでは、どちらもバランスよく伸ばしていけるようなレッスンと指導を行っています。


DEVELOP翻訳家養成コース トライアル会

10月25日(火)午後4時~

Tel: 416-909-9301

E-mail: info@developlanguage.com

このコースについて詳しくはこちら→http://developlanguage.com/ja_course_trans.html




今トロントにいらっしゃる方はもちろん、日本にいらっしゃる方も気軽にメールでお問い合わせください。