カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -140ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

Minakoです。



ワーホリ☆留学が決定されてる方、もしくは来年、再来年に向けて計画を立てられている方へ手紙



「英語力はどれくらいあった方がいいですか??」


高ければ高いに越した事はありません。


。。。。といわれてもイメージが沸きにくいのでその理由を私の体験からお伝えしたいなと思います。


まず8割の方が語学学校を希望されると思うのですが、どの学校でもクラスを分けるためのレベルテストがあるんですね。そこで留学前に勉強していないと長音記号2



一番下のレベルから、そして勉強をしていると、お分かりの通り高いレベルからスタートできますよね。



「じゃあそれの何がいいのさ」と言われますと



(留学1年と仮定して)1年後英語レベルの終着地点が変わってくること。


=帰国後の就職にも英語を使った仕事という選択肢の幅が広がるかと思います虹


ワーホリの場合


ワーホリの方はまず2~3ヶ月語学学校に通われる方が多いように思います。その後夢の海外での仕事クラッカーと心躍る所なのですが長音記号2



甘くは無いのが現実ドクロ英語が話せないと希望の職に就けないことが多々あるのですドクロ



更にワーホリvisaが6ヶ月をきってしまうと、ますます職の選択肢は減ってしまいます



胸をドキドキさせてしまったらごめんなさいあせる



でも海外に行かれる全員の方がこのパターンになるわけではないので、安心してください



そして海外生活を控えていらっしゃる方。準備時間があります


日本で英語を勉強⇒語学学校2~3ヶ月(中級からスタート)⇒3ヵ月後努力が実り英語レベル上級アップ


仕事探し⇒第一もしくは第二希望のお仕事ゲットコスモス


PS.スタバ等のカフェのお仕事はスタッフもカナディアンで、常連のお客さんと仲良くなったりして結構楽しいみたいですよ




今日から一日15分英語学習スタート星



トロントワーホリ、留学の応援団です!

Minakoです。



食いしん坊です、お酒も大好物です。ですのでハウスパーティに誘われたらしっぽを振って出かけます。しっぽフリフリ



飲み物だけ持参の場合は楽なのですが、一品持ち寄りポットラックパーティーなんかはどうしょ~どうしょ~



でも世界が認める美食の日本!!


ここはひとつ腕をふってと、これまでに、恒例の天ぷら、カレー、巻き寿司、鳥のから揚げ、麻婆豆腐(純日本食ではありませんが)をおもてなししましたが、リアクションがでかい彼らなだけにすごい反応が返ってきました。



大変、ひじょ~~に、予想をはるかに超えて喜ばれます。なんだかスターになったような星



それで調子に乗って次回のために餃子グッツを買い揃えに行ったわけなのですが。



もちろんみんなが愛するポテチでも十分なのですが、日本の食文化をお披露目するにはいい機会です。それによってこれどうやって作るの??とかどこで食材手に入れた??なんて会話のきっかけになったり。



近々、ハウスパーティーに招待されている方、もしくは招待する側の方。是非とも日本の食文化をアピールしてみてくださいねおにぎり




世界の食文化を英語で学ぶDEVELOP



Kumikoですハート


DEVELOPでは、「会話力」が伸びる最適な環境をご用意しております。

少人数+DMEメソッドにより、
他の語学学校よりも、会話の伸びるスピードが断然違う!という自信があります。

ただ、やはり人によって伸びるスピードが違うのは、事実です。

この違いは何なのか?

これは残念ながら、「才能」と言わざるを得ません。

えー、才能なの?とがっかりしないでください。

ここで言うのは、生まれつき身につけている人も居ますが、頑張れば身につけられる才能なのです。


これは何かというと、

女優・俳優になりきれる

才能 です。


私は、典型的な日本人で、ジェスチャーとか恥ずかしくってどうにもこうにも・・・
な性格です。

だから、会話力の伸びはすごく遅かったです(今でこそ、たいていの場面では困らないですが、ネイティブレベルとはほど遠い英会話力です)。

生徒様が、会話力が伸びない!という悩みはとても理解しているつもりです。


ただ、今わたしが英語を話す場面で、よく頭の中にぽんと出てくるのが他のカナダ人の会話している場面やドラマの中の一場面。本当に「ぽん」と出てくるのです。で、それを、女優になったつもりで、ジェスチャーとともに
口に出す。

例えば

Too bad!

You know what, ....

The thing is, ......... The problem is, ......

Do you mind if...


などの、英語ならでは(日本語に訳しにくい)な表現が、頭の中で再現され、それが口について出てくる。

これがいわゆる「英語脳」と言われるものかな~と思います。

つまり、日本語からいちいち訳さずに口に出すというやつですね。

これがすぐに身に付けられる人は、「才能のある人」

時間がかかる人は「典型的日本人」

典型的日本人が英語脳をつくるには、とにかくインプットを増やすことだと思います。

TV、ラジオ(私は日頃からドラマをお勧めしているのはそういう訳です)はもちろん、周りでカナダ人が
しゃべっているのを聞くだけでもいい。

ネイティブ英語のシャワー
をあびるようにしてください。

そして、アウトプットの場面では、とにかく口に出す。

女優・俳優になったつもりで、ネイティブになったつもりで、
どんどん実践。

日本語から一つ一つの単語を訳していこうと思わないこと

これ大事です。

極端な話、単語をぽろぽろと口から出していくほうが、「・・・・・」「う~~~ん」と黙っているよりも
数倍良いのです。






少人数+DMEメソッドで、少しでも早くネイティブに近づこう☆

トロントの少人数語学学校DEVELOP

Kumikoですキラキラ


「彼は~がうまい」っていう文章って、日本人だと教科書的に

「He is good at ~」

っていう文章を作ってしまうと思うんですが、
ネイティブって、「~er」をつける表現が断然多い気がします。

しかも、player とかならわかりますが、けっこう無理やり?!的なものも。


He is a good kisser.

You are a good hugger.

なんていうのもありますねー。

動詞にならとりあえずなんでも付けてしまえるのではないでしょーか。

(どこまで文法的に正しいかはわかりません)


私が愛してやまない「Everybody Loves Raymond」では、

「I'm a thing-doer!」

なんていうのもありましたよ。

もちろんドラマの中だけの造語(ジョーク)ですが。

I can do things、つまり俺も物事ができる=俺だってやればできるんだ!ってなニュアンスでした。

こういう、ネイティブの「クセ」みたいなものを把握しておくと、リスニングに

かなり役立つと思いますラブラブ






カナダのトロントにある語学学校、DEVELOPではネイティブの表現を身につけるレッスンを行っています♪

アットホーム少人数DEVELOP

Minakoです。 土曜日から山にこもってます。スノーボードTahoeからのブログです。


昨日の質問攻め~~を伸ばして伸ばしてモデル会話スタート!

ブタネコ: How was skiing? (スキーどうだった?)

skiing の部分を変えるだけで表現がどっか~~んと爆発

How was your day? (今日はどうだった)

How was work?   (仕事はどうだった)

How was the food? (その食べ物どうだった)

How was the date? (デートどうやった)     *私の実家飛騨弁

わんわん: It was ok. (まあまあだった)


*okの部分に他の形容詞を入れて

It was awesome. (めちゃめちゃよかった)

It was amazing.  (感動、驚き交じりのすごくよかった)

It was pretty good.(goodより少し上のよかった)

It was beautiful.  (きれいだった)

It was really bad. (よくなかった)

It was awful.   (最悪)

ブタネコ: Just ok? Nothing exciting? (まあまあなだけ?エキサイティングな事なかったの?)

わんわん: The snow was good.(雪質はよかったよ)

ブタネコ: Who did you ski with? (誰とスキーしたの?)


*誰と一緒に?という質問文は最後にwith。さらに動詞のskiを他の動詞に入れ替えて

Who did you go with? (誰と行ったの)

Who did you hang out with? (誰と遊んだの)

Who did you work with?    (誰と仕事したの)

Who did you study with?   (誰と勉強したの)


わんわん: I skied with Bill.(ビルと)

ブタネコ: Is he a good skier? (ビルうまいの?)

*erは人を表す単語。またどっか~~んとexpandしてみましょう。

Is she a good singer?    (歌うまいの)

Is he a good soccer player?   (サッカーうまいの)

Are they good workers? (いい仕事人)

Is she a good driver?       (運転うまいの)

わんわん: He is ok. He is out of shape. (まあまあ、彼は運動不足だね) 

少し入れ替えるだけで会話量が広がって、更にこの質問攻め~~!で会話も長く続きますね。

声に出して読んでみてください星




ワーキングホリデーでトロントに


Minakoです。


ほとんどの日本人は英語というか「会話力」をつけたいと強く願っているのではないでしょうか??私が最近出あった日本人女性のてんとうむしさん。白人プリンスチャーミーはいないもんだね。がっははーと笑う細身の彼女はBusinessのMBAコース取得中。TOEFLも120の高得点を持つ。でも彼女の悩みは英語が話せないこと。ディスカッションベースの授業でも自信がなく、周りのクラスメイトからは”てんとうむし speak up!!"と叫ばれるのも毎度のことらしい。


こういった話はてんとうむしさんに限らずよく耳にします。まずは英語を話す!会話する相手がいなければ発する!とにかく口に出す事が大切だと思います。漢字練習のようにノートに書き写しても会話は上達しませんよっ


私も英会話を習いたての頃は外国人の友達も居ませんでしたのでよく独り言でブツブツ英語を発していました。あとはフレーズで丸ごと覚えるようにしていました。

留学してからはつたない英語でどうにかして会話をつなげまいと必死で質問攻めしていました。今思うと相手からしてみたらちょいメンドクサイ日本人だったかもしれません。でも当時の私は1年後の日本帰国までに必ず英語を話せるようになる!の目標達成のために必死でした。


というわけでよく使える!会話が続く!質問集をご紹介。一文章で覚えてくださいませ。


・What did you do last weekend? (過去形)

*このdoを色々な動詞に置き換えるだけでどっか~~んと会話量が増えます。例えば

What did you eat last weekend?

What did you watch last weekend?

What did you cook last weekend?

・What are you going to do this weekend? (未来形)


ここでもdoをアレンジして

What are you going to see this weekend?

What are you going to play this weekend?

What are you going to study this weekend?


質問攻めで相手に興味を表せば向こうも気に入ってくれるはず星(ちょっとめんどくさい日本人でもOKなり)




会話を上達させる語学学校


DEVELOP Language Institute
!!

Kumikoですにゃー


DEVELOPは、カナダへ留学へ来る方、移民する方、駐在の方などに、この良い環境で思い切り会話力を伸ばし、
世界で活躍してほしいという思いから出来た学校です。

もちろん、「DEVELOPがいちばんの学校だ!」と思っていますが、色々な方がいらっしゃいますし、全ての方が
当校を選んでくださるとは限らないわけですが、どの学校を選ぶにしても、

後悔のないように

賢いお金の使い方


をしてほしいと、切に願う日々です。


そのために、「情報」は大きな武器になると思います。

皆様の語学学校選びのお役にたてますよう、少しずつ「語学学校を選ぶときの注意点」について
書いていきたいと思います。


注意点その1、

クラス12人は少人数制ではない!


クラス最大12人なのに、「少人数制」とうたっている学校がいくつかあります。

確かにそれより多い「クラス15人」という学校も存在するわけですが、

私の意見では、12人はとても少人数とは言えないと思います。

10人でも多いですね。


言語の伸びる最適環境は、

2~6人、多くても8人

これ以上だと、絶対に「会話力」は伸びません!


学校の「少人数制」という言葉に惑わされず、常識で考えて

自分の目的にいちばん合った学校を選びましょう。




DEVELOPは平均2~3人、最大6人の「徹底少人数制」

トロントの他の語学学校と比べてみてください。

DEVELOP Language Instituteのウェブサイト

Kumikoですキラキラ

良く聞かれるのが、「ホストファミリーへのお土産は何を持っていけばいいですか?」というもの。

そこで、今回はお土産・ネタ編と題してちょっとしたアドバイスをしたいと思います~。

コスモスお土産・プレゼント ブーケ1


かなり「日本人慣れ」してるホストファミリーが実は多いのですね。なので、張りきって、いかにもな日本土産とかを持っていっても、「ふうん」で終わる可能性大。

なので、あまり大きなもの、高価なものをあげない方が良いです。

ものすごく素敵なリアクションを期待すると、がっかりする可能性もあるということです。

でも、留学期間中、日本ぽいものを誰か(ホストファミリーだけではなく、現地の友達など)

にプレゼントしたくなる機会も絶対1度や2度あると思いますから、

できれば、「ホストファミリーへ」として気負ったものを持ったいくよりもむしろ、

ちょっとしたものを数多く持っていくのをオススメします。

キーホルダーとか、折り紙、しおり、お香などで充分です。


また、ホストファミリーへのお土産をどうしても持っていきたいという場合には

食べ物でも良いと思います。日本の綺麗なお菓子の詰め合わせは、

「日本人形」みたいなものすごく気張ったものよりも、よほど喜ばれますよ。

リボンこちらでできた友達にあげるものや話のネタに。持っていったら良いものサンダル


荷物の余裕があれば、下記のものを持っていくと、話のネタになって人気者間違いなし?!

1、 日本のことを英語で書いた本

自分の言葉で説明するにしても、調べたりするのに便利です。また、絵などがたくさん載っている本などは楽しいですね。


2、アルバム

奈良や京都の風景写真、寺や神社など日本ぽい風景。渋谷や道頓堀など、ごちゃごちゃした都会の写真でも意外に面白いですよ。

自分の家族とか家の中とか日本の家庭料理(自分ちのごはん)の写真なんかを撮っておいてもネタになります。

あと、キモノを着たときの写真、学校やバイト先の制服での写真などの衣装が特殊なもの。

卒業式や成人式などイベント時の写真、職場での写真、飲み会やカラオケでの写真。

日本って伝統文化と最新テクノロジーの融合した、(他の国のひとから見れば)かなり面白い国のようです。


3、プリクラ

カナダにはプリクラの機械はほとんどありませんので(中国系モールなどのみ)、友達などに配ってあげると喜ばれます。



カナダ・トロントの少人数アットホーム語学学校↓↓

DEVELOP Language Institute
Kumikoですてんとうむし

今日のお題は「単数なのか複数なのか?」
日本語にはそもそも単数か複数かでその他の語に影響を及ぼすということが無いため、
根本から理解しにくいものの一つです。

紛らわしいものシリーズ!

これは単数
The football team wants to win.
これは複数
The football team put on their uniforms.
この違いは、チーム全体としてのことを言っているか、チームのメンバー一人一人を指しているのかということですね。

これは単数
The newly married couple is happy.
これは複数
A couple of people were late for the wedding.
これも、最初の文は、カップルを一つのものとしてとらえています。

これは単数
Five hundred dollars is a lot of money.
これは複数
We have a problem:five hundred – dollar bills are missing.

これは単数
Thirteen pounds is a lot for a newborn baby to weigh.
これは複数
I feel fat. Thirteen of these extra pounds need to come off.

これは単数
Three hours is a long time to wait.
これは複数
Three separate hours on three separate days were needed to finish the exam.

これは単数
The number of kids here is surprisingly large.
これは複数
A number of kids are here.
注)the number は単数、a number of は複数になります。

これは単数
All the cake is gone.
これは複数
All the boys are gone.

これは単数
Most of the pie was eaten.
これは複数
Most of the hot dogs were eaten.

はぁ~。。。ややこしいですね。

DEVELOPの翻訳コースでは、単数・複数の問題にもしっかりフォーカスを当てていきますよー!!
トロントで唯一!翻訳会社で本格インターンシップができる
DEVELOP翻訳家養成コース

Minakoです。


ハイチでの地震。マグニチュード7.0が最貧国のハイチで起こりました。

30度を越える気温の中食料、水、治療に飢える人々、道をふさぐほどの遺体が異臭を発しながら山積みになっているそうです。


また空港、道路の閉鎖、水道、電気、電話通信も停止され救助もかなり難航しているようですね。


こういった自然災害のニュースを聞くたびに背中に寒気を感じます。


私の家から太平洋まで歩いて10分なのですが。海に癒されながらも時に広大であのパワフルな高波を見るたびに、自然の力を恐ろしく感じることがあります。


海辺でくつろぐあざらしやカモメ、ヤドカリに魚たちのように、人間と自然も平和に暮らしていけることを願わんばかりです。


PEACEクローバー




カナダのトロントにある少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute