鹿児島の黒豚
日本三大と3つに括られることが多いですが、豚の3つは何でしょうか?
牛は反論あったりするでしょうけど、米沢牛、松阪牛、神戸牛。
鶏は比内地鶏、名古屋コーチン、軍鶏。
まあ、少し異なってもこんな感じだと思います。
豚って色々あり過ぎて難しいですね。
白金豚(岩中豚?)、もち豚、黒豚と勝手に思ってます。
(沖縄あぐー豚とか、色々諸説ありますが)
その中で鹿児島の黒豚をお土産に頂きました。
やっぱりちょっと濃い食材には鹿児島の芋焼酎ってぴったりですね。
これもなんかワインではありません。伊佐美、とっても合います。
やっぱりワインも地酒も焼酎も地のものには地の酒です。
そういえば昼間ワインの試飲販売ばっかりやってるせいかこの1週間近くワイン飲んでませんね。
猫は橋を渡れない!?
実家にいたときに飼っていた三毛猫「ミケ」はかなり賢い猫でした。
田舎暮らしだったので猫は放し飼い。野生に近い猫でしたが、野生の猫は都会の猫とは違ってかなりのハンターです。よく鼠や雀を加えて自慢げに歩いていました。
人懐っこくてどこまでも付いてきます。でもね、橋は渡れないんです、猫って。
そういえばという記憶ですが、どこまでも追いかけてくるのに橋を渡ることはありませんでした。
母も同じことを昔聞かされたそうです。
そういえば、現在の我が家近くのふれあい橋にいるヌシ的な猫も橋の反対側にいるのを観たことがありません。逆側にいる猫も然りです。
猫は自らを知るということです。決してそれを超えようとしません。
冒険は大切なことですが、慎重さは忘れてはいけません。私は少々慎重すぎますけどね。
石橋は叩いて叩いて叩き潰す性格な私はきっと猫の道です。でも橋は渡ります。飛び越えてでも。
ヒナタくん(正確には違いますが)から頂いた焼酎です。
なんとまあ、希少な焼酎を。
ありがとうございます。
新しいことは常に追いかける自分でありましょう!
でも慎重に。
犬の探究心、猫の慎重さでこの秋を乗り越えます。
さあ、橋を渡ろう。
i-phoneは4sを発表しましたが、これはFor スティーヴを意味するのだとか?
さすがアップル社ですね。
和食な会
今日はちょっとだけ遅くなってしまったので晩御飯を食べれないまま11時半に乗換駅。
そしたら総武線が人身事故で止まってるじゃないですか・・・。
タクシーもすごい列。お腹すいてるのに並んでる余裕はありません。
ちょいと裏技してさっさと帰宅しました。すみません、並んでいた方々。今日だけです。
さて、この前の和食会、アップしないままだったので一応・・・。
嫁が作る料理は洋風が多いのですが、それはあくまでも私がリクエストしてるからで和食は私には作れないので尊敬です。
これは色々野菜の揚げびたしです。
茄子がね、絶品なんですよ。素揚げすると野菜は輝きを増します。美味しさも増します。
そんな料理が結構はまります。
そして秋っぽく南瓜。
私、秋の野菜がとことん好きなようで南瓜も大好きです。
我が家の定番、人参サラダです。
これは人参嫌いな人でもきっと好きになりますよ。
そしてサトイモ。
これはスーパーで試食が美味しかったから。
そしてこれも我が家の定番、「紅茶豚」。
今回もご馳走様でした。
っていうか来られる方々?
「今日、ワイン何か持って行った方がいいですか?」っていう質問はなしでお願いします。
我が家のセラーは飲み放題ではございませんから・・・・。
ただでさえ人数+3本程度空くワインたち、持ってきて頂かないと我が家のワインをそれで開けていたらすぐなくなります。
我が家のセラー、そんなに余裕はありません。是非、ワインを下げてきてくださいませ。ただでさえ量が飲める方が多いのですから!!
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ロビンフッド
最近映画に当たってなかったのですが、久々のヒットは「ロビンフッド」。
戦争を美学にしてはいけないのかも知れません。
でも三国志マニアとしては世界の歴史に登場する戦争は私にとっては実写化してもらいたいものなのです。
戦争に正しいも悪いもない、罪なき人が命を落とす理由がどこにもない。
そうではありますが、過去の戦争には今の世の中にはない、正義がどこかにあったように思います。
それにしてもラッセル・クロウは格好良すぎます。
私はどうやら弓という武器に憧れるようです。ラストサムライしかり、英雄しかり、ロード・オブ・ザ・リングしかり、レッドクリフしかりです。
弓矢を使った撮影は難しいでしょうけど、あのリアル感、戦場のリアル感と華麗さに憧れてしまうのです。
弓の名手、ロビンフッドの活躍を閉じ込めたこの映画、ストーリーもいいし、印象に残ります。
久々のヒット作でした。







