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D-DST

日記や、沢山の好きなことへの、
独り言。

最強の肩首コリコリ戦士、
マッサージ大好き戦士、

遂にEMSを導入。

NIPLUX   SHOULDER RELUX



何だか、高級ジュエリーの様な収納されておりますが。

特にこ1~2年、偏頭痛が酷く、朝、起き上がれない事も度々あり。
しかし脳神経外科で精密検査を受けるも異常なし。

確実に生活に支障来している為、
効果の程は半信半疑でしたが、

約2ヶ月使用し、
永久氷土の如く凝り固まりまくった筋肉により凝り固まりまくった身体の重さが、
幾分楽になった気がいたします。

如何せん、「ココ、骨?」と紛う程に固筋肉を擁している為、

まだまだ深層部へ届く、解れるまで時間がかかりそうなのですが。

長期スパンでじっくり攻め落とす戦法で参ります。

マッサージ、ストレッチ、ツボ押しはやめられぬ。
若者時代より、エステよりマッサージ、ツボ押し。
ツボ押しはタイ式、力加減最強がデフォルト。

年齢的にエステなぞも行った方が良いのかも知れんが、

同じ金額払うなら、マッサージツボ押接骨院だなあ、やっぱり。


実際の作動風景。

強さレベル 1、レベル2  でこの振動。

リモコンもありますが、


私は使用しておりません。
直接本体操作が合っている様です。

ダイアナも興味津々(ダイアナはいつでもどこでも何にでも興味津々)。

本フライヤーも届きました、FF歌舞伎(嬉)。

ネットでは確認出来なかった扮装の詳細、
メイクも凝っていて感激です。

「コスプレにならないように」という菊さんの 方向性は見事です

(私自身も常々思っておりました、舞台でも映画でも、日本人の二次元実写化って、ただのコスプレ化していないかという。
コスプレを軽んじている訳ではなくて(わたくし一応コスプレイヤーのはしくれ)、
「扮装写真撮る為に着飾って悦」でなくて、
「舞台衣裳」で「芝居」をして欲しいんだぜ、という意味で)。


原作に忠実ながら、いずれも間違いなく『歌舞伎』に落とし込まれている。


しっかりカブキクリーチャーとして成立しているユウナレスカ、
こういうのが見たかった!!

キマリの、隈取り導入と、眼の下のゴールドのライン。
カラコンも使用されている?様ですが、このライン効果で、ゴールドの瞳に見えてくる。
彦三郎兄さんはまた隈取りがとてもお似合いになるしな。

ルールーは、スカラップの柄の方が全面に出ていて好いです。

当初はキャスティングに驚いた、
彌十郎丈が似合いすぎてハマりすぎて感服です。

歌舞伎衣裳、歌舞伎メイク、
舞台衣裳、舞台メイクの技術、工夫に唸りっぱなしです。


個人的な予想では、
リュックは性格や戦闘スタイルなどから、歌舞伎側に寄せて四天(勿論馬簾付き)でも良かったなと。
原作忠実に、プリーツトリミングでしたが。

や、女性キャラクターの四天て、カッコ良いじゃないですか。
歌舞伎過ぎてしまうのかな(汗)。
それに四天の時って大抵裸足だな。履き物との相性、合わない…のかな…。


動画サイトでも、言わばメイキングが配信されておりますが、

意外と大胆な内容が登場する時があるので、
暫し閲覧を控えようとおもう(笑)。

や、ネタバレはあまり気にしない質ですが、
え、コレ、ココまで見せちゃうの!?(慌)
な内容が、度々…(慌)。


ストーリー概要も解説されておりますが、
改めて聞くと、

何だか、「今の日本みたいなハナシ」だな、と。

シン=自◯党に置き換えるとあまりにも身に覚えがありすぎて悪寒が。


●少しでも地域が栄える(所得が増える)と襲撃(累進課税)される

●常に命の危機(重税、理不尽な悪政策)に怯えながらエボンの教え(情報操作、洗脳)にすがる

●つまりシンが存在する限り、スピラの民(日本国民)は物理的にも知識、精神的にも豊かにはならない

●究極召喚(選挙或いは政権交代)でシンを滅ぼしても根本的解決にはならない
倒す為にも都度、召還士とガード(日本国民)が犠牲になる


正に今、必要なお話ですね。
今に限らず、わたくし知る限り数十年前からこんな舞台設定ですけれどね。

FFⅩ、実はホラーだったのですね。



いえいえいえ。

とにかく、観劇自体も久し振りですし、
本当に楽しみなのです。


ああ、それにつけても、

アーロンは
ザ・荒事戦士代表 松緑さんで観たかった…。


昨日、ダイアナさんの手足まわりの毛のお手入れをしておりまして。


床に擦るくらいに手足の毛も伸びてきたので(擦らない程度の長さをキープしております。あまり短くすると、シェルティらしくなくなってしまう、という旦那様のこだわり)、

立ったまま、カットしようとした時、
ダイアナさん、暴れまして。

バリカンがお顔に触れそうになり、おかあさん冷や汗。


わー!危なかった!、お願い、イイコして頑張ろうね!(涙目)

そんな掛け声を投げ続け、
何とかお手入れ終了。


その夜。

ダイアナと遊んでいた旦那様、

「?」
「ダイアナの鼻の下、こんな線、あったっけ?」

私「!!!」
   「そう!カットしていた時にね、この子暴れて、お顔にバリカン当たりそうになって……」



当たっているね…。

間違いなく当たっているね。


あああああ、ごめんなさいダイアナ(平伏)。

旦那様にもしっかり確認していただき、怪我にはなっていない様で本当に何より(涙)。


見事に、おヒゲもぱっつんいってるわ。

くちが2つあるみたいだわ。


伸びてくるかな、コレ…。





昨年、その後大変お世話になることになるトリミングサロンさんにて、お手入れ&撮影頂いたショットです。


犬を迎えるにあたり、サロンさんは何件か探してはおりましたが、
パピーシェルティは短髪で、その他お手入れも毎月病院でみていただけていたので、
早急にサロンへ通うことはありませんでした。


丁度昨年、主人の手術、入院が決まるが、
細かいスケジュールは割りと直近決まり。

暫く準備に奔走しており、

見落としていたのが、ダイアナの事(大慌)。


手術がもしかしたら半日以上かかるかもしれないこと、
病院も自宅から少々遠かったこと、
つまりダイアナのお世話が全く出来ない。

手術前日に、ホテルの受入れもしていらっしゃるサロンさんへ、駆け込んでお願いにあがりました。

初めましてで唐突の依頼だったにも拘わらず、
受け付けてくださり、本当に本当に、心身共に助かりました(涙目)。

シャンプーや身体のお手入れもしていただき、
素敵なお写真も撮って貰えて…。

正に感謝、感激でした。
犬衣さん、ありがとうございました。


そんな訳で、今年のお年賀状にはこのショットを使用いたしました。


我々夫婦にとっても、体調管理に対する戒めのようでもあり、
一大事を一先ず乗り越えた節目でもあり。
思い入れ深い一枚になっております。


あっという間の2022年だったが、
よくよく思い返すと都度、何かしら結構いろいろあったなあと。

本当に、課題、目標は絶えませんが。

たくさんの方々に支えていただいた事への感謝を忘れず、

どうか皆さま平穏無事に暮らして行けます様。

1月15日。職場での出来事。

通し矢に出場?したお客様の弓矢セットをお預かりすることになった。

長尺物且つお二人分でしたし、長身の課長が手伝って下さった。

クロークへ収納しながら、
「以前は通し矢に来る子達の着付けをやっていたんですよ」(←わたし着付士)と言ったら、

課「そうか!じゃあ、そんなに壊れやすいものではない?」
私「あ、はい、多分…」

???

なんだか話が噛み合っていない…?

どうやら間が丸々抜け落ちて
「以前は(弓道を)やっていたんですよ」
と伝わり、経験者なら武器(←)の造形にも詳しいのでは、強度はどんな塩梅かねという問いかけをされたのだと推測する。

何 で だ (蒼白)。

会話って難しいね(遠い目)。
(疑問を感じつつも適当に返事した私も大概だが)

袴、それも通し矢の着付けは、通常?の成人式より何だか気が引き締まります。
ここ3年はやっていないけれど…。
 
…姪っ子ちゃんの卒業式、成人式などなど…
やりたいなあ…。


BLACK BOXのSUGIZOコスプレより。




帯と羽織った振袖は、私自身成人式で着用したものです。
他にも大学卒業式、茶道関連。

茶道のイベントの際は、振袖で車(MT、旧型ミニクーパー)を運転して往き来していた(帯結びがあるので座席をぐっと倒し腰(帯結び下)にクッションを当てて固定、袖は勿論、膝上に畳んで。

毎年、成人式のお嬢さん方を拝見していると、座ったりしたときにだらりずるずると袖を地面に引きずっても無頓着、撮影している親御さんも無頓着という悲劇に遭遇する。悲しい。)

姿をたまたま当時のバイト先の先輩に見られ、大笑いされた思い出が。


八卦、振裏にも柄が入っており、一目惚れでした。
こんなコスプレで使っちまいましてすみません。

(ちなみに、コレをやりました2014年当初にも申しましたが、私はコレを「花魁」とは断じて言いません。言えません。
観光地の変身スタジオでも真に「花魁」と呼べるものは皆無に近いです。そもそも本家の写真だって時代考証も服飾史風俗史の視点からも何もかもが無茶苦茶ですから。)

更に畳の縁踏みまくってますごめんなさい。