アーティスト: 坂本龍一
タイトル: 千のナイフ


久しぶりのアップですが・・・

久しぶりに音楽ネタ。

しかも・・ジャズでもクラシックでもなくて・・

若き日の坂本龍一。

1978年。YMO前夜。。

どの曲も、古さを感じない名曲ばかり。

タイトル曲の千のナイフ、しびれます。

今、聴いてみて下さい。

完成度の高いアルバムだと思います。

世界に羽ばたく前の教授の才能がはじけてます。

細野晴臣、高橋幸宏、渡辺香津美、山下達郎らが参加。


昨日、四国から岐阜に移動しました。

6月の始めごろまで、長良川流域にいる予定です。




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sakana


ベースの受付のさっちゃんが、アメゴと虹鱒をいっぱい

差し入れしてくれました。

 ニュージーランドだと完全に放流サイズの虹鱒。

でもこのサイズのものがおいしいんですよね。

さっちゃんのお父さんが渓流で釣ってきたものです。


アメゴは、四国での呼び名。

あまごのほうが一般的かな?

川の幸、おいしくいただきました。



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四国・吉野川流域には、美しい支流の谷川がたくさんあり、

6月になると、ホタルの乱舞を見ることができます。
 

昨年も、池田町野呂内地区の鮎苔谷川のホタルを見に行きましたが、

川沿いに見事なホタルの光の帯ができ、すばらしい光景でした。

今年もまた、仲間と一緒に見に行こうと思ってます。


川の仲間のブログのほうで、ホタルを見に行くツアーや、周辺のホタル

を見られるポイント情報を掲載してます。

ホタル情報  ← 川の仲間のブログへ

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さぬきや

さぬきにも負けません。。


ここは”さぬきや”ですが、さぬきのうどんではありません。

阿波と讃岐の境から山を下ってきたところ、箸蔵寺のロープウエイの

向かい側にあります。

リバーベース吉野川 からは・・・なんと車で3分の至近距離。

ここのうどん、コシが強くて、まったくさぬきのうどんに引けをとりません。

個人的には、釜玉がいい。

アツイうどんで半熟になったたまごがいい感じです。

夏の暑い日には、冷やしのぶっかけがおいしい。

近くて美味いお店です。

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時間の過ぎるのは早いもの・・・

ニュージーランドから帰ってきたと思ったら、もうゴールデンウイークです。

こいのぼり


写真は、吉野川・大歩危峡のこいのぼり。

今日は真夏日。気温も30度を超えました。


これから、しばらく忙しくなります。

忙しい様子は・・・たぶんこっちにUPされる??と思います。

リバーベース吉野川☆川の仲間のぶろぐ



長い休暇の方もいらっしゃいますよね。

僕のほうは・・ちょっと更新さぼっちゃうかも・・


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ちなみに・・・誤字ではありません。。

はしむらうどん

はしむら麺所

かんばんにそう書いてあります。

ご丁寧に、”生”の字は色を変えてある。


ここでの特筆は、揚げたてのてんぷら。

うどんは、まあまあ・・・さぬきでは普通のレベルですが、

まだ、バチバチいいそうなカラっと揚がったてんぷらがうまい。

写真は、あついうどん大とてんぷらふたつ。

てんぷらはたまごとちくわ。(定番)

さくさくの衣がついたちくわ天もうまいけど、このたまごはすごい!

ゆで卵がてんぷらになっていて、黄身は見事にとろりと半熟。

うまいです。

それに・・安いっ!

うどん大240円&てんぷら60円がふたつ・・・

合計360円で、おなかも満足でした。。


財田町、阿波と讃岐の境に近く、リバーベース吉野川 から約15分。

いちばん近い讃岐のうどんです。


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三嶺山頂付近の笹原

このあたりのミヤマクマザサとコメツツジの群生は

四国でしか見られない貴重なもので、

国指定の天然記念物です。

(草原のように見えるのが、広大な笹原)

採用笹原 三嶺山頂 Altitude 1893m



四国をフィールドに活動するようになって2シーズン目。

初めて、四国の山に登りました。

(昨シーズンは、デスクワークに追われ、休暇はうどんや巡りに

あけくれてましたあっ。。)

この時期の平日だからか・・・登山者は一人もいません。

完全に、この山、独り占めしてきました。

森林限界を超えると、広大な笹の群生が広がります。

花の季節に来ると、多くの高山植物が楽しめそうです。


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仲南の山の中のうどんやさん

やまうち外観


こんなところにうどん屋が・・

そんな山の中の、あまりに有名なお店。


ここのうどんは、典型的なさぬきうどん。

しっかりしたコシの強さ、これが基本です。

あつあつ、ひやあつ、ひやひや、それに

しょうゆうどんと湯だめ。


水の良さも、特筆ものです。

高松の”あたりや”は、ここの弟子ですが、

このあたりの山に水を汲みにきているようです。


まだ、このシーズン、四国に移動して1週間もたたないのに、

もう2度も足を運んでしまいました。

 
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manaia

Manaia

鳥の頭を持ち、人の身体、魚の下半身。

マオリの人たちに伝わる伝説の守護神。

空・大地・水、この3つを通して守護する

パワーを持つと言われています。

 

この、MANAIAのボーン・カービングの

首飾りは、いつも、肌身離さず持っています。

ボーン・カービングとは、マオリの特徴ある

彫刻がなされた骨のこと。

骨は、古くは鯨の骨などが使われていましたが、

今は牛の骨が使われるようです。

 

このほかにも、いろんな形状のボーン・

カービングがあり、それぞれのデザインに

スピリチュアルな意味があります。