人生プロジェクトのマネジメント日誌 -37ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

岸田政権は風前の灯?

 

いやいや、

強力な協力者がいますよ!

 

立憲民主党!

 

アタシは2020年の立党で、

ブームになって、

 

確か、その年の11月にこの男(枝野)が

訪米したときに、

「あ~、民主党なんだわ結局!」

 

と、確信。

 

その後の流れは、

政権交代を一貫して阻害する動きばかりしている

わけで、

 

一見、対立しているようで、

実は影で握手という、

 

隠れ自民をそのまま踏襲。

 

で、すぐにブームを去り、

選挙で負け続け、枝野が降板すると、

 

分けの分からない男(泉)が

出てきた、その本性が見えてきて、

 

これも、分けの分からない

連合のこの女と歩調を合わせて

自公政権にすり寄ってきた!

 

ああ、そういえば、この連合会長の女は

旧統一教会との関係も疑われていて、

とにかく、いったい何なんだこりゃ~という存在。

 

こんな御用組合を支持母体とするということ

自体、それで立憲民主の正体を存分に表していて、

 

先の京都市長選では自民と組むという

素性丸出しってとこで、

 

反共産党を建前に、

結局、野党の分断を一貫してやっている!

 

これが立憲民主の正体ってこと!

 

で、

こいつらが立党当初から恐れるのは、

 

自分たちの、

「居心地のいい国会生活」を奪う勢力で、

 

それが、この人の

れいわ新選組

とアタシは確信していて、

 

やがて、立憲は「れいわ」に駆逐される

運命にあるのですよ。

 

最近、泉が次回総選挙で、

「過半数を取る」なんて血迷い事を

言ったそうだけれど、

 

立憲がかなり追い込まれている!!!

証拠だわ。

 

とにかく、

この日本には自公、立憲、国民民主、維新

による、

 

翼賛国会はもういらないわ!

 

これは、

アタシたち国民の総意じゃあないか?!

 

時代は、

れいわ新選組や、

 

元明石市長、泉房穂氏

のような強力な存在がけん引していく

流れになっているんです。

 

立憲はもう必要ないので、

遠慮なく、お引き取りください!

 

さっさと、去れ!!!!!

 

 

与野党翼賛国会

 

自民党「 政治倫理審査会」

ということで、

 

泥棒が内輪で審査

するらしいけれど、

これに野党が反発して、

 

へ~、また、また、

アタシたしたち庶民への

ガス抜き始めたわ!

 

・能登半島地震の対策どうなってるの?

・ウクライナに53兆円もなぜ出すの?

・超過死亡が半端ねえぞ!!!

・後期高齢者医療保険料の値上げ!!!

 

いったい、国会は何を審議しているんだ?!

 

正しく、与野党翼賛国会じゃあないか?!

 

野党の中でも

断トツ最悪は立憲民主!

 

岡田やら、野田やら、安住やら

いつの間にか解散当時の民主党復活じゃあないか。

 

オマケに、労働組合とは名ばかりの

連合の言いなりで、

 

結局、

こいつら、筋金入りの自民党補完勢力だった!

 

自公とともに立憲もいらんわ。

 

アタシは、

東のウクライナ=日本

と揶揄して久しいけれど、

 

尽きぬ腐敗のオンパレードで、

 

叩けばホコリ 

じゃあなくて、

ホコリそのもの。

 

そういう面ばかり見ていると、

 

「滅びゆく日本」

という悲観論がネット上では

花盛りなんだけれど、

 

ここまで、腐敗が日常的に

アタシたち公衆の面前に晒され続ける

という場面は、

 

歴史上なかったことですよ。

 

アタシは、

もっと、もっと、数十倍、数百倍

晒されることがこれから起きることで、

 

日本の夜明け発進にどんどん

近づいていってると

 

喜んでますよ、本当に。

 

変化なんですよ、本物の。

 

このままでいい人が、

翼賛国会族であり、官界であり、経済界であり、

医療界であり、教育界であり・・・

 

しかし、

変化から逃げる人は過去の人。

 

アタシたちはそれを置き去りにして、

変化に対応し、厳しいながらも

 

今を懸命に生きて、

明日に希望をつないで、やがてそれを実現して

いく、

 

その道が口をあけたんですよ。

 

だれが、この変化を一番喜ぶか?

 

次世代の若い人々ですよ。

とくに、

打ち捨てられている子供たちですよ!!!

 

そのために、

日本継続、再興の口が開いた。

 

そういうことですよ。

 

 

ロボットの時代。

以下の動画をみるとそんな気が・・・

 

日本のロボット業界に衝撃を与えたこの

ロボット。

 

ボストン・ダイナミックスというベンチャー

企業のロボット。

 

当然、演出はあるだろうけれど、

AIの進化と、ロボット技術の進化は

予想以上ではないか?

 

 

しかし、

こんなロボットはいらねえな~!

 

 

上記ロボットの開発企業は、

現在、ソフトバンクの傘下

 

そのソフトバンクが韓国の現代に売却交渉中。

 

この企業は当初Googleの傘下にあった期間が

長かったけれど、収益が上がらず、

 

 

ソフトバンクに売却。

 

という経緯。

 

そもそも、

米国のマサチューセッツ工科大学からの

ベンチャー企業であり、

 

当初は、DARPA(国防高等研究計画局

の支援を受けている。

 

米国国防総省の下部組織ですDARPA。

 

つまり、

ボストン・ダイナミックスという企業は

軍事色濃厚のロボット技術を開発してきた

という判断をアタシはしていて、

 

その応用ができるまでDARPAが技術を

獲得したので、売りに出された。

 

そんなところでは?

 

水面下では軍事技術転用はさらに進化している

のではないか?!!!

 

これに呼応して、

中国でもロボット開発が盛んだけれど、

得意のパクリってとこかな~。

 

EVであれだけ国家戦略で資金投入した

国だもの、ロボットで投入しないわけがない!!!

 

さて、日本のロボットだけれど、

ホンダのアシモが開発中止となった。

 

う~ん、ボストン社のロボットとアシモでは

ね~。

 

格段の差かな~。

しかし、日本のロボットは人間味を

感じさせる。

 

日本のロボットはやっぱり、

鉄腕アトムでなければ!!!!!

 

日本と米国じゃあ、人型ロボットも随分と

違うものだわ!!

 

ああ、そうそう

あのゴジラにしてもね~。

 

日本のゴジラは人間味があるけれど、

 

米国のゴジラはね~。

こりゃ、単なる恐竜だわ。

 

センスの違いは大きいな~。

 

ということで、

日本は日本のセンスで人型ロボットを

つくるべき!!!

 

アシモはそれの先駆だわ。

 

きっと、日本の人型ロボットは

鉄腕アトムの夢を忘れずにチャレンジしてくれる

と信じているアタシなんです。

 

 

日経平均株価・・・

 

な~んと、3.9万円台。

 

外人投資家が山のごとくなだれ込んで、

日本株を買いあさり、

(日銀の株価介入が緩み始めて・・・)

 

日本の投資家もそれにつられて買参入・・・

(いつか、株価が戻るとず~っと我慢してきた)

 

アタシの感想。

”あ~、またか~”

 

日本の富 ⇒ 海外流出

 

散々、値を釣り上げて「売り抜ける」

これに決まっているんです!

 

売られて暴落!!!

 

株を買っている大部分は米国勢力で、

・年金基金、

・投資信託、

・ヘッジファンド、

・金融機関

というところ。

 

ということで、

アタシたちの生活には何の潤いも

与えないし、

 

そんなこと、脱税命の自公政府なんか

理解する能力も金輪際ありませんよ。

 

日本が貧しくなるその構造を

適格に説明している情報が以下。

 

 

日本が貧困になる理由

 

長い目でみれば、

こうして日本の混乱が進行しつつあり、

 

戦後日本の清算をどんどん

迫られていく流れになっているということ

です。

 

良い方向ですよこの流れは!

 

 

少子・高齢化社会。

 

40歳を過ぎれば、

この問題と直面せざる

を得ない。

 

生まれる子供は少なくて、

 

 

年金を支える世代も

少なくて、

 

いったい、

こんな社会に誰がした?!

 

ええ?世界的傾向だって~?

 

そんなこと関係ないでしょ。

 

少子高齢化なんていったい何十年言われて

きたことか。

 

1980年前後から言われてきたんですよ!

もう、かれこれ45年ほど。

 

明確な指針も立たないまま、

とうとうそれに追い打ちをかけるように、

1980年代後半からのバブルが、

 

1991年に崩壊!!!!!

 

それから30年以上、

アタシたちの日本経済は停滞の一途。

 

で、安売り競争に邁進する企業は

海外に工場(主に中国)を展開。

 

産業の空洞化現象!!!!!

 

で、

地方では商店街がほぼ消滅。

地方経済も大きく後退・停滞

 

こんな状況で、

消費低迷、雇用不安(非正規労働者の増大)、

いいことなしで、

 

とうとう、

日本のGDP(国内総生産)も、

ドイツにも抜かれて世界第四位に。

 

その後方でインドが日本に迫っているという

状況。

 

 

打つ手はいくらでもあった。

 

しかし、

掛け声ばかりの政策で

「風呂屋のノレン」 ⇒ 「ゆ~(言う)だけ~」

 

敢然・完璧 ⇒ 放置

 

そりゃ、

群を抜いた無能の増税メガネが

首相にしがみ付くまで

政治は腐敗しているんだから・・・

 

不満は山ほどあるけれど、

 

こうなった最大の原因は、

 

残念ながら、

アタシたちなんじゃあないか?!

 

素直に認めなければ・・・

 

何がって?

 

・誰がやっても同じ

・投票したい人がいない

 

なんて理由で、

選挙を棄権することが原因で、

 

結局、圧倒的に少ないながら

●政治は組織票に支配される

 

こういうことになってしまったんです。

 

気づかなければならないことは、

政治はパワーゲームであるということ。

 

数の力がものをいう。

 

単独過半数の国会議席があれば、

好き勝手に権力を駆使できる。

 

つまり、

独裁ができる、三権分立など反故にできる。

 

それが、今の日本の状況でしょ。

 

過半数に至らない与野党伯仲であれば、

そこに、政治の緊張感が必ず生まれるんです。

 

だから、

国会審議も野党を意識せざるを得ない。

 

この背景を理解できれば、

選挙を棄権するなどという、

 

オウンゴールをするはずがない!!!!

 

 

少子・高齢化は

 

アタシたちの政治無関心が

招いた自滅行為と言っても過言ではない!!!

 

アタシはそう確信しています。

 

その、無関心になるように

戦後、78年

 

アタシたち日本人は、

米国の植民地として、宗主国に都合よく

政治を支配されてきた。

 

それは、

日本人を政治無関心に仕向ける

一大政策が要因になっていて、

 

これが3S政策で

スポーツ、セックス、スクリーン

というもの。

 

アタシはこれを、

遊び三昧誘導政策=日本人白痴化政策

と思ってます。

 

そして、とどの詰まりが

社会・経済の衰退を招くような

 

少子・高齢化 ⇒ 推進

 

の実現が目論まれたと

解釈しています。

 

つまり、

日本を「乗っ取る」政策と

思っているんです。

 

このまま、

そうなっていくんでしょうか?!

 

なりませんよ!

絶対に!!!!!

 

なぜなら、

選挙を棄権する人が大幅に減るから!!!

 

つまり、

政治無関心ではいられない状態に

 

すでに、

追い込まれているから!!!!

 

覚醒が急速に広がっていくからです。

 

・40代以上の人が、

高齢化での対応の中で政治の貧困・崩壊

を肌で感じる。

 

・親の年金をあてにして生活する人も

自身の置かれた将来に強い危機感を覚える

 

・世界一の重税に家庭崩壊の怒りが増大

 

・・・・

 

これらの、混沌の中から

日本の再構築の芽が出始めているんです。

 

 

アタシは問題点は指摘しても、

決して悲観的にはなりません。

 

なぜなら、

この2000年来、日本列島で生きてきた

 

四方を海に囲まれ、

逃げることのできない日本人は、

 

この列島で、

必ず解決策を見つける方法を遺伝子(文化)

として持っているからです。

 

少子・高齢化は

必ず解決します。

 

こんなもの、

政策一つでいくらでも対処方法あるんですよ!!!!!